ジャンボ! 最近は嬉しいことに観光客も戻ってきていて、タクシー or ツアーガイドの仕事もチラホラと舞い込んでくる今日この頃。
ということで今回は、ケニア観光名所案内シリーズ第1弾。ナイロビ北西に位置する「ナイバシャ湖」について少しだけ紹介するね。
ジャンボ! 最近は嬉しいことに観光客も戻ってきていて、タクシー or ツアーガイドの仕事もチラホラと舞い込んでくる今日この頃。
ということで今回は、ケニア観光名所案内シリーズ第1弾。ナイロビ北西に位置する「ナイバシャ湖」について少しだけ紹介するね。
気づいたらもう卒業……ここまで4年間弱、長かったようで短かったなぁ……いや、やっぱり長かった。
卒業したらもちろん誰しも祝いたくなる。長かった戦い、終わりにはパーッとやらないとね。
というわけで、インドネシアの学生はどうやって卒業を祝っているのかについて語りたいと思う。
高カロリーかつ栄養価が低い食品のことを、俗に “ジャンクフード” と呼ぶ。食べ過ぎは良くないとわかっちゃいるが、超ウマいんだから仕方ない! 神様、ジャンクフードだけ食べても健康で太らない体を下さいませんか?
さて、世の中には数多くのジャンクフードが存在するが、今回ご紹介する『ケバブチップス』はある意味で究極のジャンクフードと言えるかもしれない。ズバリ、激太り必至だが最高である!
現在ドン・キホーテの一部店舗で『NETFLIX(ネットフリックス)とGS25のコラボ商品コーナー』が展開されており、見ているだけでワクワクッとした気持ちになる。GS25というのは韓国で売り上げ1位のコンビニチェーンなのだそう。さすが韓国はオシャレだね。
中でも『ポップコーン』のインパクトが凄まじく、なんだかとっても映える感じだ。約43cm×35cmと枕ほどもあるビッグサイズ。中身は400グラム。この1袋で2105kcalあるらしい。なるほど、これでネトフリ観ながら映画館気分を味わえるってワケか!
私はさっそくポップコーン持ってレジへ。すると……えっ、税込2158円!?
それ映画館より高くない!?
夜露死苦! ……なんて言葉が令和の時代に通じるかはさておき、みなさんも1度くらいは『ヤンキー座り』をしたことがあるハズ。足をガバッと広げてお尻を地面ギリギリで浮かす、お行儀のよろしくない座り方のことである。
つい先日のこと。アメリカ在住の友人と食事をしていたところ「アメリカ人はヤンキー座り出来ないんだよ」と耳にした。……え? しないじゃなくて出来ないってどういうこと? 同じヒューマンなのに?
日本とは事情が違う中国のネット。チャットアプリはLINEではなく微信(WeChat)、動画サイトはYouTubeではなく哔哩哔哩(Bilibili)と、それぞれ独自のプラットフォームが強い。ゆえに、海を超えるネット上でも別の領域となっている。
14億人の別領域。見えにくいけど広いことは間違いない。そこで先日、中国人旅行者と呑んだ時に、SNS事情を聞いてみたところ、小紅書というSNSが流行っているらしい。日本でも『rednote』という名前でダウンロードでき、始めることができるそうなのでやってみた。
おなじみの回転寿司チェーン くら寿司が、大阪・関西万博に出店している。ニュースで耳にしたところ、なんと世界70カ国の料理が味わえるという話らしい。
70か国だなんて嘘でしょっ。それってもはや「食の世界一周」と言ってもいいぐらいのインパクトじゃないか。
そんな夢のようなレストラン、本当にあるんだろうか? 気になりすぎて、現地へ突撃してきたぞ~っ!
ジャンボ! 今回は紅茶ではなくコーヒー。なので、以前「紅茶の時間(仮)」って連載名を付けていたけど、「ケニアの喫茶店(仮)」って名前に変更するね。これまた仮だけども。
行ってみたのは、とびきりローカルなお店。名前もなく、ただそこにぽつんと開いてるって感じで。場所的にはヤヤ・センターの近く、リング・コットン・ロード沿い。
「韓国っぽ」という言葉があるっぽい。主に若者の間で使われる言葉で、使用法にはちょっとしたルールがありつつ、つまり、ざっくり言うと「韓国っぽい」の略っぽい。むしろ略っぽ。
「え、略したの『い』だけ? なら『韓国っぽい』でよくない!?」などと一瞬でも思った私は、すでに老害予備軍なのかもしれない。考えてみりゃ「っぽい」より「っぽ」のほうが明らかにポップだ。そして、そこはかとなくカワイイ。それで充分じゃないか。うん。
とか思っていた折、イオンで『韓国っぽ文具』の特設コーナーを見つけた。韓国っぽ文具。要するに韓国っぽい文具。それってつまり……どんな文具?
ジャンボ! 今回もデモの合間を縫ってポテ活してきた。というのも、ポテトに詳しい娘(次女)が「ポテト食べに行きたい」と言って聞かなかったんだよね。
ということで行ってみたのは、娘イチオシのポテト屋さん『サッソ(SASSO)』だ。店の前を通るたびに「行きたい行きたい」って言うほどの推し店で。
ちなみに場所は首都ナイロビのサザンバイパスロード沿い。今回は私ひとりではなく、先述の娘と一緒に行ってみたのでレポートしたい。
北海道みやげ程度ならそのへんのスーパーで買えちゃうこんな時代。ちょっと海外へ行ったからって “珍しいみやげ” を探すのは割と根気のいる作業である。「本当に日本には売ってないのか? 絶対にか? ネットで買えるパターンではないのか?」……世知辛いよなぁ。
とか考えながら “日本で絶対に買えないバラマキみやげ” を求めて中国全土をさまよっていたところ、意外な場所でメッチャいいやつを見つけた。値段はタッタの25円。その場所はそう……コンビニだ! 難易度ゼロだね!!
ジャンボ! ケニアは、いまだデモの真っ最中。でも、外に出歩ける時もあるからポテ活してきたよ。
今日行ってみたのは新しいお店! 通りを歩いていると、「レターキー・イン・ポテト&チキン」っていう新規オープンの店が目に飛び込んできたんだ。
最近、美味しいポテトが食べられるお店になかなか行けてなかったから、「これはもしや……」と嬉しくなってね。迷わずお店に入ってみた!
韓国に『プショプショ』というお菓子が存在しているらしいことは、インスタとかで勝手に流れてくる情報から把握していた。「新大久保へ行けば売ってるかな?」と思いながら新大久保へ行かないまま、はや数ヶ月が経過した先日……
なんと! ドンキにプショプショが売ってた!! ドンキのポップにはキッパリとこう記されていた……「日本国内 ドン・キホーテ限定発売」。
ってことは新大久保にも売ってないってコト!? ガチで!?!?
ジャンボ! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手しているチャオスです。
このところ、商売もままならない日々が続いている。知っている人もいると思うけど、今ケニアは緊迫した状況が続いているんだ。
少しニュースを検索すれば出てくると思うけど、「ケニア 大統領の辞任求める反政府デモ 11人死亡 政情不安定化」なんてことになっている。
ジャンボ! 前回の紅茶連載(紅茶の時間)第1回目が予想以上に大好評で嬉しく思う紅茶好きのケニア人・チャオスだよ。今回は外(カフェ)での紅茶ではなく “家での紅茶” に関する情報をお届けするね。
というのも、実はいま、ケニアのナイロビはデモで大変なことになっているんだ。危険なので外には出られる状況ではない。でも、そんな時こそ “家紅茶” さ。心を落ち着かせ、ゆっくり時が過ぎるのを待つんだ。
ジャンボ! 今回はリクエストボックスに届いた質問にお答えするよ。質問の内容は、まさにタイトル通りなのだけれど、
「ケニアの有名な観光地以外で、タクシー運転手としてお客様を連れて行きたいところベスト3をやって欲しいです。」
とのこと。そのままタイトルに使ってしまうほど簡潔かつわかりやすい質問アサンテサーナ(どうもありがとう)!
それではさっそく、マサイマラやアンボセリといった超有名どころ以外のベスト3おすすめスポットを発表しよう。