全豪オープンのドーピング検査で、禁止薬物に対する陽性反応が出たことで出場資格を剥奪され、世界中をショックに陥れたマリア・シャラポワ。
大手企業3社とのスポンサー契約も打ち切られてしまい、彼女の選手生命が危ぶまれているが、あのライバルが激励の言葉を贈っていることがわかった。また、問題となった薬物、メルドニウムについての豆知識をもお伝えしたいと思う。
全豪オープンのドーピング検査で、禁止薬物に対する陽性反応が出たことで出場資格を剥奪され、世界中をショックに陥れたマリア・シャラポワ。
大手企業3社とのスポンサー契約も打ち切られてしまい、彼女の選手生命が危ぶまれているが、あのライバルが激励の言葉を贈っていることがわかった。また、問題となった薬物、メルドニウムについての豆知識をもお伝えしたいと思う。
あなたの好きなディズニー / ピクサー作品はなんだろう? きっと多くの人が『モンスターズ・インク』と答えるはずだ。サリーにマイクにブー! みんな素敵だよね。
そんな『モンスターズ・インク』には、ちょっとした “間違い” が所々に隠れていることをご存じだろうか? 「一体どんな間違い?」と気になる人は動画『MONSTERS, INC. Movie Mistakes, Goofs, Facts, Scenes and Fails』シリーズをチェックしてみよう。実際にどこのシーンのどの部分が “間違っている” のか詳しく教えてくれるんだぞ!
現実から逃避するために、ドラマを一気見したり映画を楽しむ人は多いだろう。フィクションがゆえに、現実ではあり得ないことが起こってもOKな訳だが、「それにしても、それはないだろう~!」ということが、海外ドラマではよ~く起こる。
そこで、海外エンタメ・ライターでもある筆者が、海外ドラマで起こりがちな ‟あるある!” を、うんちくを垂れながら解説していきたいと思う。
頭のてっぺんから尻尾の先まで、こだわり抜いて作られているディズニー / ピクサーの作品群。2016年3月12日に日本でも公開される『アーロと少年』を楽しみにしている人も多いはずだ。そして本日3月11日には、フジテレビの金曜プレミアムにて『モンスターズ・インク』が放映されるんだって!
そこで今回は、『モンスターズ・インク』にまつわるトリビア20連発をご紹介しちゃうぞ!!
バスケは残り数秒が勝敗の運命を分けるスポーツだ。2点差以内であれば起死回生の一発で逆転可能。試合終了寸前でシュートを決めることを「ブザービーター」と呼ぶように、劇的な結末はしばしば見られる。
だが、今回ご紹介する動画「Chariho Stuns Burrillville for D-III Crown; Narragansett Tops Westerly for D-II Title」のような展開はそうあるまい。99%手にした勝利がスルリとこぼれ落ちることなんてまずないだろう。
今回お伝えするのは、家族の話題。これまで自分を育ててくれた男性に「正式に私のお父さんになって下さい」とお願いした少女についてだ。
その場面が収められた動画が Facebook 上で公開されたところ、大きな話題に。公開から5日足らずで3400万回以上再生され、人々の涙を誘っているようだ。一体どんな様子が収められているのだろうか?
ゲーム機からオーディオ機器、そしてカメラと、常に世界をリードする電子メーカー・ソニー。そのソニーが、2016年3月4日、次世代ヘッドフォンともいうべき新しい製品を発表した。
同社のホームページによると、耳をふさぐことなくハンズフリーで音楽を楽しめる製品とのことだが……え!? っていうかそれってスピーカーじゃないの? と思いきや、これがSF映画に出てくるような未来型の製品となっているので、動画と共にご紹介したい。
1994年、米元プロフットボール選手O.J.シンプソンが、前妻とその恋人を殺害した容疑で逮捕されたO.J.シンプソン事件。凶器が見つからなかった事で、最終的に無罪をもぎ取ったシンプソンだが、事件から22年経った今、凶器になったと思われるナイフが発見され大きな話題を呼んでいる。
奇しくも、アメリカでは同事件の裁判の行方を描いたドラマシリーズが放送中で、にわかに事件の真相に注目が集まっていただけに、人々は衝撃を隠せないようだ。それでは、同事件と凶器発見の全貌についてお伝えしたい。
『24 TWENTY FOUR』は、24時間の出来事を1話でリアルタイムに描き、CTU(テロ対策ユニット)のジャック・バウワー捜査官が、世界中のテロリストを相手に奮闘する姿が描かれるアクションドラマだ。
2014年に製作されたミニシリーズ『24 TWENTY FOUR リブ・アナザー・デイ』に続き、今度はスピンオフ版『24:Legacy』製作も決定! 本国アメリカで『24』人気が復活していることもあり、オリジナル版の登場人物が今どうしているのか気になり、調べてみることにした。
そして今回は、CTUの太目なオジさんでイイ奴すぎる情報分析官、エドガー・スタイルズを演じたルイス・ロンバルディに注目してみたい。
「ランボルギーニ」といえば、イタリアの超高級ブランドのスーパーカー。街を走るだけで誰もが振り向くカッコよさ……男であれば人生で一度は乗ってみたい憧れの車である。
現在、そんなランボルギーニに関する検証動画「Two Grannies, One Lamborghini | Donut Media」が反響を呼んでいる。なんとお婆ちゃん2人がランボルギーニに乗って買い物に出かけたというではないか!
アメリカ大統領選でその動向が注目されている、共和党の候補者ドナルド・トランプ氏。彼の過激な発言は、アメリカのみならず、世界中で話題となっている。今後の選挙戦をどう戦い抜いて行くのだろうか、大いに気になるところだ。
彼の考えはさておき、彼のような世界的に話題になるビッグな男になりたい! そう考えた私(佐藤)は、せめて容姿だけでも彼に近づこうと思い、美容室で「ドナルド・トランプ氏みたいにしてください!」とお願いした。その結果、思った以上にビッグな男に近づいたぞ!!
伸びしろですね! ACミラン所属・本田圭佑選手のモノマネで人気の芸人といえば、お笑い界のエースストライカーこと「じゅんいちダビッドソン」さんだ。2015年のR1グランプリ優勝を果たした彼は、次から次へと活躍の場を広げている。
そんな中! なんとこの度、じゅんいちダビッドソンさんはACミランの幹部から直々に公認芸人として認められた。本当に “持ってる” 一部始終は、YouTube に公開されている動画で確認できるぞ!
真似したいけど、危ないので決して真似してはいけない。そんな、かつての人気おバカ番組『ジャッカス』的な物事がこの世にはあふれ返っている。ナイフをトースターに突き立ててみたり、屋内で打ち上げ花火を発射してみたり……と、ああん、ちょっとだけやってみたい! でも、とっても危険なので、真似しちゃダ・メ。
今回ご紹介するのも、絶対に真似しちゃダメェェェエエエなこと。それは……ドラム缶で作られたカノン砲を、手に持ってぶっ放す行為! その超危険な様子は、動画『Świeta Wielkanocne! Dzielnica Cudów! JFZ』に収められているぞ!!
サッカーの試合に怪我はつきものだ。プロの試合であれば当たりもきつくなるため、大怪我に繋がることもしばしば。そのため常に救護班がスタンバイし、もし怪我をした場合は最善の治療が施される。
それはどこの国へ行っても変わらない……と思いきや、そうでもないようだ。なんとイスラエルでは、選手が救護班にブチギレる事件が発生した。一体、なぜそのようなことが起きたのかというと……
「世界標準の最高のもの」を決めるギネス世界記録。認められたら世界一の称号を手にすることができるのはご存知の通り。日々、数多くの分野で挑戦が行われているのだが、この度新しく「電動スケボーの最速スピード」が世界記録に認められた。
電動スケボーはどれくらいスピードが出るのか知らない人もいるだろうが、聞いて驚くなかれ。なんと最高時速95.83キロ! 車で高速道路を走るくらいのスピードで走ることができるのだ。
1枚の紙が無限に変化する「折り紙」。子供の頃には鶴やヤッコさんを折ったけれど、大人になったら触れる機会がなくなったなあ……という人も多いだろう。しかし大人になっても “折り紙道” を探求し、高度なテクニックを駆使しては美しい作品を生み出し続ける人々が存在する。
今回ご紹介する男性も、そう。彼はポケモンからドラゴン、バラやダース・ベイダーまでバラエティ豊かな折り紙作品を発表しているのだ!
この世に天才はいる。そう思わずにいられないプレーが、MLS(メジャーリーグサッカー)で飛び出した。まるでエスパーのような魔法を使ったのは、ニューヨーク・シティに所属するアンドレア・ピルロ。元イタリア代表、そしてACミラン、ユヴェントスでプレーした36歳の大ベテランだ。
それは2016年3月7日に行われたシカゴ・ファイアー vs ニューヨーク・シティの試合でのこと。2−4で迎えた後半27分、シカゴ・ファイアーがPKを得たシーンでさりげなく炸裂していた。
この地球上には、自らの限界を超えようと様々なことにチャレンジしている人間がいる。限界に挑むその勇敢な姿を見て、勇気づけられたり、感動させられたりした経験をお持ちの方も多いのではないだろうか。
しかし今回は、自らの限界を超えようとしてはいるものの、恐らくほとんどの人が感動しないであろう動画をご紹介したい。もしかしたら、アホ過ぎるその姿を見て、元気になる……かもしれないが。
24時間の出来事を1話でリアルタイムに描くという斬新な構成で、世界的な大ヒットとなったアクションドラマ『24 TWENTY FOUR』。2014年にミニシリーズ『24 TWENTY FOUR リブ・アナザー・デイ』の復活も話題となったが、スピンオフ版『24:Legacy』の製作も決定し、本国アメリカでは『24』シリーズが再び盛り上がりつつある。
そんな背景も踏まえ、オリジナル版の登場人物を演じた俳優が今どうしているのか、調べてみたぞ! 今回は、オリジナル版『24』で主役ジャック・バウワーの娘キムを演じた、エリシャ・カスバートに注目してみることにした。