そろそろ梅雨の季節に近付き、田んぼが多い地域などでは、カエルの大合唱が響き渡っているのではないだろうか。小さなアマガエルなどは「可愛い~!」と思えても、「ヒキガエルやウシガエルは苦手……」という人は多そうである。
そんななか、アメリカで体重6キロもある「巨大すぎるカエル」が捕獲されたと話題になっているのだ! しかし、あまりにもあり得ないサイズだけに、「フェイクニュースでは!?」との声も挙がっている。
そろそろ梅雨の季節に近付き、田んぼが多い地域などでは、カエルの大合唱が響き渡っているのではないだろうか。小さなアマガエルなどは「可愛い~!」と思えても、「ヒキガエルやウシガエルは苦手……」という人は多そうである。
そんななか、アメリカで体重6キロもある「巨大すぎるカエル」が捕獲されたと話題になっているのだ! しかし、あまりにもあり得ないサイズだけに、「フェイクニュースでは!?」との声も挙がっている。
子供が小さい時は、ママは手作りのケーキやお菓子などを焼いてパーティーを開き、思い出作りに精を出すものである。
しかし、時には想像したような出来にならないこともあるようだ。というのも、あるママが1歳の ‟息子” の誕生日にクッキーを焼いたところ、「どう見てもムスコにしか見えない形」になってしまったというのである!
仕事・プライベートにかかわらず、人との連絡に欠かせなくなったEメール。便利ではあるが、時に間違った相手に送ってはいけない内容のテキストや画像を送信して、後で取り返しがつかないことになってしまうこともある。
まさに、そんな痛い目に遭った政治家がいるというので紹介したい。なんでも彼は、メールを『全員送信』の設定で「オトナな画像」を同僚95人に送りつけてしまったのだ!
数年前の中国といえば、パクリ大国のイメージが強かった。それもそのはず、お金になることならばマッハの速さでコピー商品が作られ、著作権を無視してやりたい放題。コピー市場が当たり前のように存在し、偽物が安い値段で売りさばかれていた。
ただ、ここ数年はその数も減少傾向。これじゃイカンということで、政府も偽物の取り締まりを強化し、効果も見えてきていた……のだが! 先日、新たなパクリ工場が摘発され、世界を震撼させている。なにせ、パクっていたのがアメリカの大手ビールの「バドワイザー」。しかも、その作り方が想像を絶するヤバさだったからである!
お酒が好きでつい飲み過ぎてしまうという人は、一度や二度ぐらい、「一体どうやって自分が家までたどり着いたのか覚えていない」という経験をしたことがあるのではないだろうか。不思議と帰れてしまうものだが、海外から珍しいニュースが入ってきた。
まさに、そんな体験をした男性が泥酔から目覚めると、「なぜか自分の寝室にいる警官2人の自撮り写真」をスマホに発見! なんと親切な警官が、酔い潰れた彼を家まで送り届けてくれていたというのだ!!
2017年も6月に入り、いよいよ夏らしさが出てきた。暖かくなってくると山登りが楽しみな時期となる訳だが、気をつけたいのが「クマ」との遭遇である。毎年のように事故が起き、すでに今年もクマ関連のニュースが報道されている。
日本国内だけにとどまらず海外でもクマによる事故は多いだけに、細心の注意を払って行動したいものだが、ある映像が見る人を震え上がらせまくっている。なんとクマに襲われる瞬間の視点映像が収録されているというのだ!
その突飛な行動で人間をドン引きさせることも多い昆虫。この度も、あるお宅の家具にアリが巣食ってしまったというのだが、ん? そんなことでドン引きするの? と被害者が撮影した写真を見てみると……おおう。これは絶句モノ。
オーストラリア在住の girldata さんが、海外掲示板『Reddit』に投稿したこの写真。そこに写るは、テレビのスクリーンを覆い尽くさんばかりのブツブツ……そう。これ、全てアリ! テレビのスクリーンの中に、アリが巣を作ってしまったのだ!!
庶民が飛行機に乗る時は、やはり窮屈なエコノミークラスで旅行することが多くなるだろう。いざ寝ようと思っても、頭の置き場に困ったり首が疲れて眠れなかったりで、目的地に着いたら疲労困憊(こんぱい)……なんてことはよくある話だ。
そんな問題を一気に解決してくれる、「頭を持たせかけて寝られる枕」が登場して、ネットで話題になっているというので紹介したい。しっかり頭が固定されているようで、メチャクチャ楽チンそうだぞ!!
サービス業に従事している人は、客に愛想良くするのは仕事のひとつである。どんなに嫌な客でも笑顔で対応しなければならないのは大変だが、特に女性は、あまり親切にしていると男性客にいらぬ期待を抱かせてしまうこともある。
そこで、あるバーが「女性従業員が親切な理由は!?」と書かかれたサインを設置。そこに添えられた答えがユーモアたっぷりなのだ!
あれっ……声が遅れて聞こえてくるよ? 不思議な感覚を覚えずにはいられない腹話術を世に広めた人といえば、いっこく堂こと玉城一石さん。2体の人形を同時に操る腹話術をはじめ、時間差の腹話術、さらに唇を全く動かさない高度な技術は誰もが知るところだろう。
その完成度の高さは他の追随を許さず、国内のみならず海外でも活躍中。しかし現在、そんないっこく堂さんさえもビックリするようなポテンシャルを持った少女がネットを席巻している。もはやそのパフォーマンスは、始めからスタンディングオベーションの準備をしておいていいレベルである。
最近は、ドローンやホバーボートなど宙に浮いたり、空を飛ぶガジェットや機器が続々と誕生して人気を博している。
そんななか、海外サッカーの試合で行われた近未来的な演出が世界中で話題だ。「ドローンに乗った人」がボールを持ってフィールドに登場した様子は、もはや『ドラゴンボール』の筋斗雲に乗った悟空にしか見えないのである!
1994年にデビューして以来、その奇抜なメイク&ファッションのみならず、過激な歌詞やPVで物議を醸し続けてきたゴスの神様マリリン・マンソン(以下マリリン)。
いつも白塗りメイクで、どんな素顔なのか気になっていたというファンもいるかもしれないが、そんな彼が、英歌手エルトン・ジョンのPVに「ほぼスッピン」で出演! 人生に疲れた感じの男を演じて、新境地を開拓したかのようなのである!!
えぇっ、なんでそうなるの? 絶対にタネはあるはずなのに見破れないのが、手品すなわちマジックだ。近年、そのレベルは上昇しており、全くタネがわからないこともしばしば。見たこともないようなスゴ技を披露するマジシャンも少なくない。
そして今、ネットで注目を浴びているのが、台湾のウィル・サイさん(33歳)という男性だ。なんでも、彼の手品はどんなに注意深く観察しても見破れないらしい。さっそく、動画「Visualist Will Tsai: Close-Up Magic Act Works With Cards and Coins – America’s Got Talent 2017」でチェックしよう!
スパ! どーも日本人ってのは忙しすぎる。ゴー(羽鳥)を見てて思うんだ。もうね、忙殺されてる。あいつ、ケニアにいる時はのんびりしてるのに、どうして日本にいると忙しくしちまうんだ。まるで時間という名の波でサーフィンしているようだ。
ケニアはのんびりしているぞ。首都のナイロビは忙しいかもしれんけど、アンボセリは超のんびりだ。どうのんびりしているのかは、今回紹介する恒例企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作で感じてほしいな。
「人間は顔じゃない」と言われても、やはり美男美女には目が行ってしまうし、時には目の保養だって必要である。嬉しいことに最近は、普通にニュース番組を見ているだけで、世界のイケメンリーダーたちを眺めることができる。
そう、カナダのトルドー首相とフランス大統領に就任したばかりのマクロン大統領は、若いうえに端正な顔立ち……ときたら、嫌でも目を引いてしまう。そんな二人のツーショットに、世界中のネット女子がキュンキュンしまくっているというのだ!
米発のアイスクリーム会社『Ben and Jerry’s』は、2012年に日本に再上陸して以来、ジワジワと人気を集めている。
そんな、人気アイスクリームブランドがオーストラリアで、「同性婚が合法化されるまで同じフレーバーのダブルはナシ」と発表して話題を集めているというのだ。
今でも、世界中で絶大な人気を誇る『ハリー・ポッター』(以下ハリポタ)シリーズは、映画も原作も空前の大ヒットを記録! 2016年には、初のスピンオフ映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が公開されたが、ファンが「他のスピンオフも!」とばかりに、‟若かりしヴォルデモートを描いた自作予告編” をSNSで公開!
その出来の良さが話題となり、なんと、たった1日で再生回数が3000万回を超えてしまったというのだ!! 現在、Facebookにアップされていた動画は視聴できなくなったようだが、同じ内容の映像がYouTubeで確認できるぞ!
八百長だ! サッカーを観戦していると、声を大にしてそう言いたくなることが時にある。心の中では八百長なんてないと信じたいが、海外ではスポーツが賭けの対象になることもあってか、ゼロとは言い切れないのが現状だ。
これまでに怪しまれたシーンを挙げたらキリなし。ただ、もっとも八百長だと疑われたと思われるPKは、2004年の怒涛のPKやり直し事件で決まりだろう。8月17日、アテネ五輪のグループリーグ「セルビアモンテネグロ vs チュニジア」では、PKを5回もやり直すという信じられないシーンが全世界に配信されてしまったからである。
春になり暖かくなると冬眠から目覚めた女王蜂が営巣を始め、これからの時期から蜂が増えだして活発に活動するようになる。蜂のなかでも、世界中で養蜂されている蜜蜂はハチミツの収穫に欠かせない存在である。
そんな蜜蜂は、「むやみに人を襲わない」という説を証明する実験番組が制作されたのだが、なんと結果は大失敗! 男性司会者が3000匹の蜂に襲われ、唇がオバQのように腫れ上がって超~ヤバいことになってしまったのである!