誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はバンダイから発売されていたファミコン用ソフト、『聖闘士星矢 黄金伝説』である。
このゲームは今から28年前の1987年に発売されたアクションRPGだ。当時絶大な人気を誇っていた、漫画・聖闘士星矢(セイントセイヤ)の初ファミコンソフトだが、難易度はかなり高かった。しかし “あの” パスワードを使えば、ほぼ無限の小宇宙(コスモ)が炸裂したのだ!
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はバンダイから発売されていたファミコン用ソフト、『聖闘士星矢 黄金伝説』である。
このゲームは今から28年前の1987年に発売されたアクションRPGだ。当時絶大な人気を誇っていた、漫画・聖闘士星矢(セイントセイヤ)の初ファミコンソフトだが、難易度はかなり高かった。しかし “あの” パスワードを使えば、ほぼ無限の小宇宙(コスモ)が炸裂したのだ!
街中を自分の身体ひとつで自由自在に動き回るスポーツであるパルクール。多くのゲームでそのダイナミックな動きは使用されており、ゲーム『ダイイングライト』も例外ではない。
日本でも人気となった『デッドアイランド』を手掛けたチームが開発している同作。そのため、世界中で発売が今か今かと待たれているのだが、我慢できない海外ファンは完全再現した動画「Dying Light Parkour POV」を作成してしまったようだ。
誰しも一度は「ゾンビに襲われたらどうしよう?」と不安になったことがあるに違いない。ゾンビに噛まれないことが第一だが、もしも噛まれてしまったら……! 愛する人のため、人間の意識があるうちに命を絶つべきか……!! それとも……ッ!! なんて悩めるあなたに朗報だ。
なんと、あの大人気サバイバルホラーゲーム「バイオハザード」の『ゾンビ対策グリーンハーブ回復カレー』なる商品が発売されているのだ! これでゾンビに噛まれてもゾンビ化せずにすむ!! なんて心強いカレーなんだッ!! ヤッターヤッターーヤッターーーーッ!!!!!
2014年の12月にご紹介したそこはかとなく「春麗(チュンリー)」な美女空手家を、皆さんは覚えているだろうか。天に向かって脚を突き上げ、ヤッヤッヤッヤッと百烈脚を繰り出す姿は、「確かにそこはかとなく春麗だ」と納得したに違いない。
しかし、似ているといえども本物ではないため、煮え切らなかった人も多かったはず。そこで今回は、彼女のさらに上……今度こそ本物の春麗が激撮されたので、動画「Chun Li Cosplay Real Life Fight – Street Fighter X Tekken – Germany August 2010 Legs Chloe Bruce」と共にご報告したい。
この世にはありとあらゆる楽器が存在する。おそらくその多くがすでに完成され尽していて、もはや進化の余地がないと言えるかもしれない。そんななかで、私(佐藤)は今までに見たこともない楽器と出会った。
その楽器とは「UDAR(ウダー)」である。ウダーと聞いてどんな楽器なのか、わかる人はほとんどいないのではないだろうか。これは強いていえば、アコーディオンのように演奏するものである。しかし鍵盤がある訳ではない。これは宇田道信氏が作り出した電子楽器だ。その楽器でゲーム音楽を演奏している動画は、何とも幻想的なのである。
秋葉原や池袋に店舗を構える、ファミコンやゲームボーイなどのレトロゲームソフトをたくさん取り扱っているお店といえば『スーパーポテト』である。
今回はそんなスーパーポテトで販売していた、1480円のゲームボーイ福袋と、2000円のファミコン福袋を購入してみた。それぞれ10本ずつソフトが入っていたぞ。気になるタイトルは以下のとおりだ!
ゲーム改造にはさまざまな種類がある。ステータスをMAXにしたものや、スーパーマリオやロックマンのステージをオリジナルの面にしたもの、グラフィックを別のキャラに書き換えたものなどがある。
筆者はグラフィックを書き換えて一発ネタとして発表する非生産的なことが趣味だ。そんな私の2014年最大のヒット作が、1987年に発売されたファミコンソフト『いきなりミュージシャン』のグラフィックを書き換えた『いつわりミュージシャン』だ!
いよいよやってきたクリスマス! そしてクリスマスといえば、なんといってもプレゼントだ。家族に贈るもよし、恋人に贈るもよし! または自分に贈るもよしだが……クリスマスプレゼントにまつわるひとつの動画が、モーレツな勢いで再生されている。
というのも、彼女からプレゼントをもらった彼氏の反応が、微笑ましすぎると話題になっているからだ。一体、どんなリアクションだったのか。詳細は動画「Opening his awesome present!」で確認できるぞ!
1996年にカプコンから発売され、ホラーゲームブームを巻き起こした大ヒット作品といえば『バイオハザード』である。20年近く経ったいまでも、当時バイオハザードをプレイしてビビりにビビったことを鮮明に思い出せる人は少なくないだろう。
ビビりつつも全部プレイしてクリアできた人はさぞ楽しかっただろう。だが、記者(私)のようにとんでもないヘタレは、20歳の頃だが最初のゾンビが出てくるシーンで「ママー!」と叫びお母さんを呼んで横にいてもらいながら、ブルブル震えつつプレイしていた。
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はコナミから発売されていたファミコン用ソフト、『グーニーズ』である。
このゲームは今から28年前の1986年に発売されたアクションゲームだ。映画を元ネタにしたゲームの多くは駄作であったりするが、『グーニーズ』に関しては当てはまらない。シンプルながら高いアクション性はもちろん、“あの” BGMが最高だったのだ!
掘り出し物を見つけるために、ローカルなお店を探索するのが趣味の方も多いだろう。ゆっくりとした時間のなか、腰を据えて店主と会話することも楽しみの一つだと思う。そんなコミュニケーションを重ねていると、いつしか店主が「イチオシの一品」を出してくることもある。だがしかし……
中国・上海にあったローカルなゲーム屋で店主から薦められた一品は、日本語で名前が書かれたスーファミソフトだった。
バリバリ新作ファミコンソフトが出ている中国。さすがに以前よりは数が減っているが、未だに怪しいソフトが市場に出回っている。そんな中国で、ファミコン版「New SUPER MARIO BROS.U」を購入した。
見逃せないのは、タイトル最後「U」の文字だ。もちろん任天堂の「Wii U」を意味していると思うのが普通であろう。Wii Uのタイトルがファミコンで遊べるなんて! 興奮しながらスイッチONしてみると……驚くべき結果が待ち受けていた!!
ついにキター! 全世界で大ヒット中のオープンワールドゲーム、『Grand Theft Auto V(グランド・セフト・オートV、以下GTAV)』が、日本にやってキターっ!!
2014年12月11日、GTAVのPlayStation4(以下PS4)版・Xbox One版が、ついに日本国内で発売された。実は私(記者)は、幸運にも発売前にPS4版をプレイできたのだ。それが……前作をはるかに上回る完成度! 前作も十分に完成度が高かったのに……どうなってんだ! コレは!! ということで、今回はGTAVの体験レポートをお届けしたい。
ゲームセンターによく設置されている「パンチングマシン」。男性であれば、一度は腕試しをしたことがあると思われるアレだが、現在それにまつわるひとつの動画がスゴいと話題になっている。
というのも、同系統の「キックマシン」でトンデモない蹴りが炸裂したからだ。一体、どんな蹴りだったのか。YouTubeにアップされた動画「KICK MACHINE – KOREAN GUY KICKS ARCADE GAME!!!」で確認できるぞ!
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はエニックス(現スクウェア・エニックス)から発売されていたプレイステーション用ソフト、『バストアムーブ』である。
このゲームは今から16年前の1998年に発売された音楽ゲームだ。『パラッパラッパー』など伝説的な音ゲーが数多く存在するプレイステーション用ソフトだが、『バストアムーブ』も間違いなく名作であった。特に楽曲は……マジで神曲のオンパレードだったのだ!
通販やネットオークションでファミコンカセットを買ったことがある人は多いだろう。「買ったカセットが届いたときに破損していた」と聞くと、どんな状態を想像するだろうか。ひび割れや、欠けを想像するかもしれない。だがしかし……!
筆者が中国のネット通販で買ったカセットは、そんなレベルでは済まなかったのだ。
2014年12月5日、日本時間午後9時半ごろ。世界中のストリートファイターファンたちを狂喜乱舞させる、ビッグなサプライズが発生した。熱烈ファンたちが待ち望んでいた……『ストリートファイターⅤ』のトレイラーが公開されたのだ!
しかし、これはオフィシャルのアナウンスではなく、何らかの手違いで公開されてしまったもののようで、その数十分後には再び見られなくなっていた。世界中のゲーマーたちはこのニュースに興奮しながらも、実は “極秘扱いのトレイラーがリークされたのではないか?” と見ている。
人間だれしも心の中に “越えなければならない人物” がいると思う。父親だったり母親だったり、先輩、先生、師匠、亀仙人……様々な尊敬すべき人がいるだろう。当然、その “越えるべき尊敬人物リスト” には、16連射で有名な高橋名人も入っているはず。
「1秒間に16回もゲーム機のコントローラーのボタンを押す」という超人技を持っている高橋名人は、まさにファミコン界の連射神(れんしゃしん)。そんな神の領域を……日本最強の電動マッサージ機『スライヴ』は、いとも簡単に越えてしまったのだ!!
日本が世界に誇る史上最強の電動マッサージ機といえば……通称『スライヴ』こと、大東電機工業株式会社の「ハンディーマッサージャーMD-01」だ。その振動は、米Apple社の iPhone6 に搭載されている「映画レベルのビデオ手ぶれ補正」をも撃破した。
マッサージ以外にも様々な用途があることは、全世界の成人男性に知れ渡っている今日このごろであるが……ななな、なんと! 懐かしのファミコンソフト、コナミの『ハイパーオリンピック』でもバリバリ使えることが判明したので、ご報告しておきたい。