悲しいことに正月休みが終わってしまった。すでに社会人の多くが仕事はじめを迎え、普段通りの味気ない日常に戻っていることと思う。だが、悲しいことばかりではないぞ。年明けの1月だからこそ、味わえるものがある。それは、飲食店正月限定メニューだ。
東京・恵比寿にあるバーガーマニアでも、1月限定メニューの提供を開始している。それは、ハンバーガーにモチを使った「モチ・ベーコン・モッツアレラバーガー」(1390円)だ。ハンバーガーとモチって合うのか? と思いきや、これが結構合うんですよ。
悲しいことに正月休みが終わってしまった。すでに社会人の多くが仕事はじめを迎え、普段通りの味気ない日常に戻っていることと思う。だが、悲しいことばかりではないぞ。年明けの1月だからこそ、味わえるものがある。それは、飲食店正月限定メニューだ。
東京・恵比寿にあるバーガーマニアでも、1月限定メニューの提供を開始している。それは、ハンバーガーにモチを使った「モチ・ベーコン・モッツアレラバーガー」(1390円)だ。ハンバーガーとモチって合うのか? と思いきや、これが結構合うんですよ。
いま日本有数の “ハートが強い企業” といえば、明星食品だろう。なぜならば2016年に発売された「一平ちゃんチョコソース味」と「一平ちゃんショートケーキ味」が酷評されまくったにもかかわらず、2017年1月に新作の『一平ちゃんチョコソース味』を発売するからだ。
記者はどちらの商品も試食したが、両方とも正直に「清々しいほど激マズ!」「キリストがブチギレるほどマズイ!」とお伝えしてきた。だがしかし……明星食品からまたも新作の『一平ちゃんチョコソース味』が編集部宛てに届いたのだ。くっ! なんて懲りない奴らなんだ……!!
最近ラーメン界では、斬新なオーダー方法が浸透しつつある。たとえば、東京・虎ノ門の “らーめんのおいしいお店” と謳う「ビックラーメン」は、麺なしラーメンを注文することができる。“らーめんがおいしいお店” なのに……。また長崎チャンポンのチェーン店「リンガーハット」でも、麺なしのチャンポン(野菜を食べるスープ)を注文することが可能だ。
そんななか、二郎インスパイア系のお店で、正月ならではのアレンジメニューを提供している。それは、麺をモチに変更できるというものだ。二郎系とモチが出会うと一体どうなるのか? 実際に食べてみると……。おお! これはイケる、かなりウマいじゃないか!!
年が明けたら、もうすぐバレンタインである。アっという間にデパートやショッピングモールが、ハートのデザインとチョコレートで埋め尽くされるようになるだろう。
ところで、チョコレートにはダークとミルク、ホワイトといった具合に種類が分かれるが、ホワイトチョコって本当にチョコレートなのか疑問に思ったことがある人はいるだろうか。「チョコレートはカカオを原料としているのに、ホワイトチョコの色は白い……」と不思議に思っている人のために、疑問にお答えしたいと思う。
2016年がそろそろ終わろうとしていた頃。「今年の肉納めをしたい」と思った私(佐藤)は、韓国系の飲食店が立ち並ぶ東京・新大久保へと1人で足を運んだ。すると、そこで思わぬことに気が付いたのだ。
実は、1人前の焼肉ランチセットを提供しているお店が少ない! 多くのお店が「2人前から」になってるじゃないか。ケチくせえ! 肉くらい食わせろ!! と思ってさまよい歩いていたら、いい店を発見したぞ!! 通称イケメン通りにある「中央市場」だ。
ファビュラスな輸入食品からポピュラーな生鮮食品まで、幅広いラインナップが魅力のお洒落スーパー、成城石井。そんな成城石井は今年も福袋を販売している。今回は数種類あるラインアップから「こだわりのお菓子福袋(税抜3000円)」の中身を公開するヨ。
店舗によって異なるが、毎年福袋を販売しているドン・キホーテ。普段からリーズナブルで知られるドンキの福袋とは一体どんなものなのだろう? 今回は神奈川県の「MEGAドン・キホーテ 狩場インター店」で発見したお菓子福袋(1382円)の中身を公開するぞ。
安くてウマいことで知られる大衆中華『餃子の王将』。餃子もイイけど、焼きめしや鶏の唐揚だってウマい。何を食べても驚きのクオリティを誇るのが『餃子の王将』だ。
そんな『餃子の王将』からも、2017年は福袋が発売されている。「食事券は入っているかな?」とさっそく袋を開けたところ、超お得な内容だったぞ!
日本を代表する高級フルーツ店といえば『千疋屋(せんびきや)』である。1万円をゆうに超えるマンゴーやマスクメロンなどを扱う同店は、まさにセレブショップの象徴。ゆえに、普段はなかなか庶民の手が届くお店ではない。だがしかし……。
千疋屋と縁がない人こそ、お正月はチャンスである! なぜなら福袋が超お得だからだ!! 店頭では5000円・1万円・2万円と3タイプの福袋を販売していたが、今回は最もリーズナブルな5000円の福袋の中身を公開するぞ!
2017年、今年の干支は? そう、今年は酉年だ! 酉、鳥、鶏……。イエス、チキン! チキンといったら『ケンタッキーフライドチキン』以外に何があるんだコラ! つまり、今年はケンタッキーの年と言っても過言ではないのだ。
ならばケンタッキーの福袋も、これ最強であることは間違いない。最強の福袋を手に入れるため、ケンタへと走った! ぶっちゃけ去年とほぼ同じ内容だが、最強なんだから、それでいいのだ。
肉好きさん、腹ぺこさんの強い味方「ペッパーランチ」! お腹が空いているときに、あの黄緑色の看板を見かけると、つい足がふら〜っと向いてしまう。
これからご紹介するのは、そんなペッパーランチの福袋(税込3000円)。一体なにが入っているのだろうか?
お菓子で人の心を豊かにする『おかしのまちおか』が今年も本気を出したようだ。福袋は昨年同様1000円ちょうど。お菓子のプロフェッショナルたちが選んだ豪華ラインナップは、さすがとしか言いようがないレベルである。
おそらくハズレは1つも無いだろう……と、期待値をMAXまで上げてから中身を紹介したい。パンパン状態の紙袋の中身は、まさに宝の山だったぞ!
「マルセイバターサンド」で抜群の知名度を誇る、北海道発の菓子メーカーが、『六花亭』である。バターサンドのみならず、どの菓子もウマいと評判の六花亭だが、正月になると北海道の直営店(一部店舗を除く)で福袋を販売。たちまち完売になるほどの人気なのだという。
筆者は本日2017年1月1日、開店時間と同時に六花亭のある店舗を訪れたところ、なんとウワサの福袋を発見! 購入して中身を確かめてみると、さすが六花亭といったクオリティーで、お得でありながら幅広い世代に喜ばれそうなラインナップとなっていた。詳細は次の通りだ。
飲み放題から裏メニュー、毎月1日に釜揚げうどんが半額になる「釜揚げうどんの日」などを取り上げては、なにかと「丸亀製麺」LOVEっぷりをアピールしてきた当サイト。
なら「丸亀製麺」の福袋(税込2000円)を無視する訳にはいかないだろう! 筆者の目の前で、あっちゅー間に売り切れたこの福袋の中身は以下だ!!
食欲を誘う香辛料の香り……みんな大好きカレー! そんなカレーのチェーン店「カレーハウスCoCo壱番屋(以下ココイチ)」にも福袋(2000円)が存在する。
しかし、ココイチの福袋って何が入ってるんだ? いまいち想像のつかなかった私(中澤)だが、開けてみたらビックリ! ちょっとこれお得すぎない? 絶対 “買い” なその中身を以下にネタバレ大公開しちゃうぞ!!
福袋尽くしのロケットニュース24。世の中には実に色々な福袋があるが、「なんだこれ」と涙も流れるお粗末な袋から「こんなにお得で良いの!?」とビックリしてしまう袋までピンキリだ。
そんな中「お得」&「オシャレ」さで群を抜いているのが、このクリスピー・クリーム・ドーナツの福袋(税込2400円)だと筆者は断言したい。