スーパー直営の飲食店と聞いたら、それだけで美味そうに感じるのは私(佐藤)だけではないはず。スーパーで仕入れた食材を、そのまま調理するので美味いに決まってる。そんな魅力的なスーパー直営店が横浜市港北区にある。
新鮮激安スーパー「ビッグヨーサン」の綱島樽町店には、寿司屋とステーキ屋があり、それぞれで食事ができてしまうのだ。スーパー直営の寿司屋もいいがステーキ屋も捨てがたい。ってことで、実際にステーキを食べてみたぞ!
スーパー直営の飲食店と聞いたら、それだけで美味そうに感じるのは私(佐藤)だけではないはず。スーパーで仕入れた食材を、そのまま調理するので美味いに決まってる。そんな魅力的なスーパー直営店が横浜市港北区にある。
新鮮激安スーパー「ビッグヨーサン」の綱島樽町店には、寿司屋とステーキ屋があり、それぞれで食事ができてしまうのだ。スーパー直営の寿司屋もいいがステーキ屋も捨てがたい。ってことで、実際にステーキを食べてみたぞ!
ここ数年、食べ物に『悪魔』とつける表現が流行っている。「中毒性があって悪魔のように恐ろしく美味い!」という意味を込めてこの言葉をつけるのだとか。
さて先日 静岡県へ行ったときのこと、県中部で人気といわれる「とある商品」を食べたのだが、あまりの美味さに戦慄を覚えてしまった。これは悪魔、いやそれ以上……大魔王級に恐ろしい食べ物だ! と。
最近、冷凍食品コーナーで「本当に旨い担々麺はレンジでできる」という自信しかない商品をよく見かける。調べてみると2024年9月1日から発売されたもので、製造しているのはニチレイらしい。
大手のニチレイだから仕上げてきているのはすでに予想できるが、一体どれほどのポテンシャルを持っているのだろうか。ここはライバル商品と比べて調査してみるとしよう。
窓を開けたら、柔らかな日差しと涼しい風が顔をなでた。「あれ? もしかして秋が来た??」
地獄のような猛暑に終わりが見えて嬉しい反面、100メートル歩くだけで日差しに焼かれて汗だくになったあの日々が このままスッと終わりを迎えるのは、なんだかあっけないような寂しいような気もする。
夏、なにかやり残したことはないかな? そう思った筆者の頭に、おぼろげながら「551」という数字が浮かんできた。「……あっ、そうだ! 551のアイスキャンデー食べてない!!!!」
「暗殺者のパスタ」。一度聴いたら忘れられない名前とそのおいしさで話題になった、トマトを使った真っ赤なパスタである。
最近はその味を再現したカップヌードルまで登場したらしく、すでに知っている方も多いだろう。
──しかし、「偽善者のパスタ」をご存じの方はいったいどれくらいいるだろうか。
暗殺者のパスタに負けず劣らずものすごい名前のこちらのパスタ。いったいどんな味なのか気になったので、実際に作って味わってみることにした。
今年も「月見」商品のシーズンがやってきた。大手チェーンがこぞってメニューに卵を乗っけはじめるにとどまらず、最近はパイナップルまで出てくるなど「月見」モチーフは多岐にわたる。
さて、そんな「月見」シリーズの老舗ともいえるマクドナルドでは、定番の月見バーガーのほか、「月見パイ」や「月見マックシェイク」がラインナップに並んでいる。
で、問題はこの「月見マックシェイク カスタードプリン味」。この商品、かの有名な「プッチンプリン」に味が似ていると話題になっているらしいのだ。
過去にはそのものずばり「プッチンプリン味」のマックシェイクもあったらしいが……。そんなこと言われたら比べたくなってしまう、というわけで比べてみることにした。
個人的な話だが、某ピザチェーン店で長いことアルバイトをしていた私は『ピザを焼く香り』が大好き。あの香りを嗅ぐと我が青春時代を思い出して懐かしい気持ちになれるのだ。
さて先日、小田急小田原線の『相模大野駅』へ行ったときのことだ。どこからともなくピザを焼く香りがしてきてテンションが爆上がり! 吸い寄せられるように歩いていたら……まさかの場所にたどり着いてしまった。
「スシロー」や「はま寿司」と比較すると都心部ではあまり見かけないが、地方を中心に『魚べい』も人気がある回転寿司店のようだ。つい先日「人生で初めて魚べいに行ってみた」という記事を公開したところ、多くの反響をいただいた。
そうか、魚べいはこんなに多くの人に愛されているのか……と感心していた一方で、中にはお叱りの声も。特に「ねぎラー油を食べずに魚べいを語るな」と言われてしまったら、反省するしかあるまい。
突然だが、皆さんにとって “ふりかけ” といえば、どの商品だろうか?
最近は「チーズふりかけ」だの「ステーキふりかけ」だのチャラチャラとした……おっと口が滑った。斬新なふりかけが多数登場しているが、広島出身の筆者(高木)としては、三島食品『ゆかり』を推していきたい所存。
──しかし、ご存じだろうか。三島食品は硬派な企業に見えて、時にあまりに斬新で挑戦的な新商品を発売することを。
2024年よりひっそりと仲間入りしていた『しげき』もそのひとつ。開発者の顔が見てみたいレベルに超過激派なのだ。
日本各地に存在している郷土料理には、独自の名前がついている物も多い。
筆者の地元である新潟県の「のっぺ」とか「いごねり」も、他県の方からしたらどんな料理なのか想像がつきにくいんじゃないかな。
調べてみたところ、どうやら鳥取県にも そういった料理があるらしい。その名も「いただき」。
──な、何をいただくんだ? 何を使った料理なのか、見た目はどんな感じなのか。名前だけでは全く分からない。
ということで公開されていたレシピを参考に作ってみて、実際にいただきをいただいてみることにした。
まさかである。なんのことかというと、わりとガチな韓国料理が冷凍食品コーナーで売られていたのだ。
ヤンニョムチキン、ホットクなどはたまに見かけるが、チーズダッカルビ弁当とキンパ弁当の文字が見えたときはさすがに目を疑った。それ、やって大丈夫!?
焼きそば専門と思われがちなペヤングだが、元々は普通にカップラーメンのブランドだったことをご存知だろうか? ちなみに私は全然知らなかった。地元(鳥取)のスーパーをパトロール中に、偶然みつけたのがペヤングの『ディアーヌードル』である。
調べたところ1973年に『ペヤングヌードル』という商品が発売されたことがペヤングの始まりで、そのペヤングヌードルをほぼほぼ再現したのがディアーヌードル……ということのようだ。そうだったのかペヤング。
2度と出会える気がしなかったので私はその場でディアーヌードルを購入。結果として、なぜか生まれていないはずの1973年の記憶が蘇ったのでお伝えしよう。
沖縄といえば “エンダー” こと「A&W」のオリジナルドリンク・ルートビアが大人気。はじめて飲んだ時は圧倒的な “サロンパス臭” に絶句してしまったが……飲み続けていたら完全にハマってしまった。
そんなルートビアに関して、以前から疑問に思っていたことがある。店内で注文する際、サイズはS(200円)・R(280円)・L(330円)の3種類から選択可能。ただ、店内は「毎日おかわり無料」である。
つまりサイズに関係なく、ルートビアは無限に飲めるってこと。であれば……Lサイズを頼む人はいるのだろうか。気になったので店員さんに聞いてみた。
北九州にはさまざまな顔があるが、そのひとつが近代日本の発展を支えた製鉄業で成長した街、という面だろう。2015年には、官営八幡製鉄所関連の施設が世界文化遺産に登録されている。
そして、そのことをきっかけに北九州らしい土産物として生まれたのが、本物のネジのように締めたり外したりできるネジチョコだ。発売当時、そして以降も話題になったのでご存知の方も多いに違いない。
ただでさえ遊べて楽しいネジチョコであるが、組み合わせることで飛行機を組み立てられちゃうセットまであるという。小倉駅にてそちらを入手したので、遊んで食べてみたい。
筆者の家の周りでは、最近なすが豊作だ。
この季節はありがたいことに毎日のようになすが届くので、心行くまで堪能できる。
そんなある日「どんな料理でなすを消費しようかな……」と検索をしていたところ、気になるレシピを発見した。
その名も「なすのフリット」。
なんと、なすの実の部分だけでなくむいたあとの皮も一緒に食べることができ、2種類の食感を楽しめるレシピなのだという。
いったいどんな仕上がりになるのか、実際に作って確かめてみたところ……まさかの疑いが発生した。
日本が誇るスパイスである七味。和風の味に刺激が欲しい時、とりあえず七味をかけるという人は多いだろう。そのピリッとした味は日本食ブームと共に海外でも認知が広まっているそうな。
もはや、押しも押されもせぬポジションである七味だが、水面下でそんな七味を超える調味料が生まれていた。その名も「百味」。繰り返す! 百・味!! 100て……! 超えすぎィィィイイイ!!!
みんな大好き「業務スーパー」。物価高が叫ばれる現代でも相変わらずの激安価格で買い物ができる業スーは、私にとって砂漠に現れたオアシスのような存在だ。
さて、そんな業スーにて『バラエティ盛り串揚げ』なる商品を発見した。こちらなんと……12本もはいって税込311円。マジかこれは安い! さっそく買って食べてみよう。
もはや何を食べても美味しいと言っても過言じゃないセブンプレミアム。ご存じこれはセブン&アイ・ホールディングスのプライベートブランドで、高いクオリティーは今さら説明するまでもないだろう。
日頃からお世話になっている人も多いと思われるが、何気なくセブンのHPを眺めていたらスゴいことが書いてあった。なんと「金のボロネーゼ」を「禁断の金のボロネーゼ」にする方法があるというのだ! しかも簡単に!!