宿探しとなるととりあえずドーミーイン公式サイトを見るくらいには、ドミ活が板に付いてきた。
普通のビジホよりは高いけど、東京は今どこも宿泊代が爆上がりしているからな。お風呂も朝食も充実しているので、結局ドーミーインに落ち着いてしまう。
今回宿泊したのは「ドーミーインPREMIUM渋谷神宮前」。今年の夏にリニューアルしたとのことで、注目要素もいろいろと追加されていたぞ〜!
宿探しとなるととりあえずドーミーイン公式サイトを見るくらいには、ドミ活が板に付いてきた。
普通のビジホよりは高いけど、東京は今どこも宿泊代が爆上がりしているからな。お風呂も朝食も充実しているので、結局ドーミーインに落ち着いてしまう。
今回宿泊したのは「ドーミーインPREMIUM渋谷神宮前」。今年の夏にリニューアルしたとのことで、注目要素もいろいろと追加されていたぞ〜!
“池袋駅からサンシャインに向かう途中” という、数あるアンテナショップの中でも相当攻めた立地にあることで知られる『宮城ふるさとプラザ』が今月15日をもって閉館することになったそうだ。マジか……宮城とは縁もゆかりもないけど惜しまれてならない。
と、思ったのも束の間! このたび「来年1月から茅場町に移転オープン(1年間の仮設店舗)」との発表がされ、多くの人が安堵している現状(←NEW!)といったところなのである。
「池袋店の最後の勇姿を見届けたい」という宮城県出身の友人とともに、私が宮城ふるさとプラザを訪れた目的は他でもない。県民おすすめの・県民のみぞ知る宮城名物を教えてもらうこと。感傷に浸ってるとこ悪いけど、そこんとこヨロシクね!
コメダ珈琲店の福袋は動きが早い。昨年を例に出すと、2023年12月4日時点で10店舗中5店舗が完売になっていた。
全店舗に確認したわけではないから厳密ではないが、ざっくり言うと約半分の店舗では12月上旬時点で売り切れたってことになる。
では今年はどうなのか? 昨年と全く同じ12月4日、つまり今日、コメダ珈琲10店舗に「福袋の予約はまだ受け付けてますか?」と聞いたので、結果をご報告したい。
言うまでもなく、東洋水産(マルちゃん)の「ホットワンタンしょうゆ味」は最強だ。手軽に食べられるワンタン & 即席スープの日本代表と言っても過言ではないだろう。まさに定番中の定番。
小腹が空いた時、あと一品欲しい時などにピッタリ! そんなホットワンタンがまさに今、とんでもなくお得に買えるチャンスである。圧倒的な安心感・満足感を求めている方はマジで急げ! こんなチャンス滅多にねぇぇぇえええ!
銀座といえば、高級ブランドが立ち並ぶ日本でも屈指の商業地である。飲食店も他の地域と比べるとお高い店が多い。しかしながら、全部が全部高いお店というわけでもなく、意外と安く食事のできる店が多いのも、銀座の特徴である。
今回紹介するお店も、銀座とは思えないほど安く食事のできる優良店だ。インド料理のお店「ニルワナム銀座」は、銀座の一等地にありながらランチ食べ放題! しかも価格が驚くほど安いのである。お値段なんと! 税込1320円!! そして美味しいと来てるから、言うことなしですぞ!
これは10+10などではない……10×10だ! ということを久々に串カツ田中に行って思うなどした。
串カツ田中は2024年12月1日から12月7日までの7日間限定で「16周年創業祭」を実施しており、期間中は対象の串カツが1本税込110円になるのだが、これと平日限定の「超絶ハッピーアワー」を組み合わせると非常にヤバイことになるのだ!
以下でお伝えしよう。
豆腐を冷凍すると、肉みたいな食感になるらしい。
結構有名なライフハックのようなので皆さんにとっては常識なのかもしれないけれど、筆者は最近になるまでそのことを知らなかった。
本当にたったそれだけで、あの柔らかい豆腐が肉みたいな食べ応えになるんだろうか? 気になったので、人生で初めて冷凍豆腐を食してみたのだが……
ここ数年、楽天で食品ロスを削減するために作られた福袋を購入している。まだ食べられるのに捨ててしまうのは、もったいないものな。
個人的には賞味期限が切れていても、人体に害がないのであれば全く気にならない。がしかし、今回楽天市場で購入したものには期限切れのものがそこそこ入っており、この点を気にする人もいるだろうとは思う。
ただし全商品とも「NPO日本もったいない食品センター」が監修し、安全を保障しているので心配するなかれ。そんな中、遥かに先の賞味期限を有し、異彩を放っていたモノもあり……?
私事で大変恐縮だが、先日32歳の誕生日を迎えた。この時期になると各社から『誕生日クーポン・特典』が頂けるので、それを使ってちょっぴりお得に生活するのが恒例の楽しみとなっている。
先日もとある飲食店で誕生日の特典をいただいたのだが、その内容があまりにもヤバすぎて只々驚愕してしまった。マジかよ……
歳の数だけ『〇〇〇〇』がもらえちゃうのかよッ!
私事で恐縮だが、筆者は「卵の神に祝福されし存在」を自称している。たいていの卵料理が得意だからだ。もちろん食べるのも大好き。
ただし、たいていの卵料理に付随する「卵を溶く」という過程については、常にちょっとした不満足を抱いてきた。あれ手動では絶対に均一に混ざらなくないですか? 味は同じと言われれば まあそうなのだが、食感の均一さや見た目も無視できないのは事実。
さてそんな折、Amazonにて「たまごのなめらかスティック」なる商品を発見。その名の通り、先端が細長い輪っかになった一本の棒なのだが、これで卵を溶くと黄身と白身がなめらかに混ざるらしい。
……そんな棒一本であの頑固な白身がどうにかなるもんなのだろうか? てなわけで、ポチってみた。
また今年もクリスマスがやって来る。個人的にはクリスマスだからと何か特別なことをする訳ではないのだが、シュトーレン(シュトレン)だけは食べている。美味しいよね、シュトーレン。
以前当サイトで、コンビニなど身近で手に入るシュトーレン比較を行った。今回は少し範囲を広げ、取り寄せできるものも含め比べてみることにしたい。
静岡駅内でかなりの店舗面積を有していた「JR東海ツアーズ」が急に閉店し、ぽっかり空いた改札前の一等地。
こんなに広くて賃料も高そうな場所に一体どんなテナントが入るのだろうと思っていたが、やってきたのは想像以上の大物。
なんと、大阪発祥の超有名洋菓子屋「モンシェール」が、静岡駅内に大型のカフェ・レストランをオープンさせたのだ!
モンシェールといったら、全国的に有名なのは『堂島ロール』。まさか静岡にいながら食べられる日がやってくるとは……! しかもここだけの限定商品もあるんだって!
※当記事は2022年11月2日に公開された記事で若干のチューニング、編集をほどこして再掲しています。
今からお伝えすることは正真正銘の事実である。性格上、多少大げさな表現はあるかもしれないが「ウソは言っていない」ことを神に誓いつつ、この記事を書き始めたいと思う。
私、P.K.サンジュンは、今回ご紹介する『KiKi(キキ)』ほど美味しい袋麺を食べたことが無い。そして未来のことは誰にもわからないが『KiKi』を超える美味しい袋麺に出会う可能性はさほど高くないハズだ。
2024年11月25日(月)より販売となった『ポテトチップス味ぽん味』がすこぶる好評だ。都心部のコンビニでは売り切れが続出しており、私(サンジュン)も「完全に乗り遅れた……」と諦めかけていた。だがしかし……。
つい今朝ほど、たまたま立ち寄ったコンビニで『ポテトチップス味ぽん味』をゲットォォォオオオ! うりゃーーーー!! この記事では買えない人への裏ワザと合わせて味ぽん味のポテトチップスについてお知らせしよう。
子供の頃から永谷園の麻婆春雨(マーボはるさめ)が好きである。今でも自宅には常にストックしてあり、簡単に作れる酒のつまみとして重宝している。
つい先日のこと。イオンで麻婆春雨を買おうとしたところ、トップバリュからも麻婆春雨が発売されていることに気付いた。価格差は約40円。ほぼ同じ商品に見えるが、果たして両者に違いはあるのだろうか?
食事を安く済ませたいときに、私(佐藤)は役所に行くようにしている。役所の食堂なら美味しい料理を安く食べられるからだ。最近も板橋区役所の食堂「カフェダイニング ナカジュク」を利用したわけだが、ここの運営会社はどこかご存知だろうか?
運営会社の関連企業は、あの大手テレビ局である。わかるかな~?
その局とは「フジテレビ」だ。フジサンケイグループのフードサービスなどの事業を行う「フジランド」が、この食堂を営んでいたのである。まさか役所の食堂をフジテレビの関連企業が運営していたとは!?
栃木県佐野市といえば、モチのロンで「佐野ラーメン」が有名。特徴は良質な水で作る醬油味のあっさりしたスープと青竹で打った不揃いのちぢれ麺。小麦の風味豊かな味わいがクセのないまろやかなスープと絶妙に絡んで激ウマである。
そんな佐野ラーメンの代表格「ようすけ」はいつも行列、数十台停められる広い駐車場も昼前には満車。週末には県外ナンバーもズラリと並んでいるのだが、市内に「ようすけ」は本店を含めて3店舗あることは意外と知られていない。
福岡のラーメンを食べたいなと思ったときに、全国展開している『一蘭』の存在はとてもありがたい。なんなら家で食べる用の一蘭商品もクオリティが高いので、外に出ずとも楽しめたりする。
福岡ラーメン欲にいつも応えてくれる一蘭に敬意を表し、毎年福袋を購入している。がしかし、1万円以上と少々値が張るんだよなあとは思っていた。
それがなんと! 今年(2025)から新たに、比較的手を伸ばしやすい袋(税込7400円)が加わったという。これは朗報。さっそくポチっと注文してみたぞ。
下関といえば「フグ」である。それ以外の情報をあまり知らないまま下関へ来てしまったのだが、幸い「唐戸(からと)市場へ行っときゃ間違いない」というのが全有識者の見解らしい。言われるがまま唐戸市場へ向かった私。
とはいえ、フグはそれなりにお値段が張る魚として知られる。「たぶん買えないけど、試食サイズが売ってたらいいな」くらいの気持ちで唐戸市場をフラついていたところ……『ふぐガチャ』なるトンデモ・ビジネスを発見してしまった。
値段は……3000円! 買えるッ!!!