このところ、なぜか「VR(バーチャルリアリティ)が流行っている。専用ゴーグルを装着したら “その場にいるような感覚!” みたいなアレだ。今年2016年の10月には、通称「プレステVR」も発売されるらしいのだが、おそらく “触った感触” までは再現できないと思われる。私は、見るだけでは満足できない。触りたいのだ!!
ということで今回ご紹介したいのは、現時点で超簡単にできるVR技術。その名も「お手軽ムフフVR」だ。用意するのはPCなりスマホなりと、小型のプロジェクターのみ!
このところ、なぜか「VR(バーチャルリアリティ)が流行っている。専用ゴーグルを装着したら “その場にいるような感覚!” みたいなアレだ。今年2016年の10月には、通称「プレステVR」も発売されるらしいのだが、おそらく “触った感触” までは再現できないと思われる。私は、見るだけでは満足できない。触りたいのだ!!
ということで今回ご紹介したいのは、現時点で超簡単にできるVR技術。その名も「お手軽ムフフVR」だ。用意するのはPCなりスマホなりと、小型のプロジェクターのみ!
グーグルといえば、ネット検索エンジンのみならず、グーグルマップやGmail といったネットサービス、さらにはNexus(ネクサス)というスマホやタブレット端末の開発でもお馴染みの世界的IT系企業である。
そんな世界のグーグルが、今度は画期的な機能を備えたスマホを発売するという。このスマホ、なんとユーザーの好みに合わせて自由自在にパーツを入れ替えられるというのだが……それはいったいどんな仕組みなのだろうか?
2016年5月26日、女優の上野樹里さんとロックバンド「トライセラトップス」のボーカル、和田唱さんが結婚したことを所属事務所が発表。日刊スポーツ等が報じるとともに、上野さんも自身のインスタで同様の報告を行った。
このおめでたいニュースを受けて、ネット上では祝福の声が溢れているが、中には「俺の上野樹里がーーーーー!」と悲嘆にくれている人もいるに違いない。そこで今回は、そんな人がショックを和らげられる……かもしれない方法を紹介しよう。
世界一の人口を有する中国。人が多いせいだろうか、かの地で起こることは何かとダイナミックでワイルドだ。そんな中国で、この度、超超超巨大バスが考案されたと話題になっているぞ。
何でも一度に1200人もの人間を運ぶことができるというのだ! 1200人!? どんな地獄バスだよ、無茶しやがって……と思ったら、あらあらなんだかカッコイイじゃないの!! その様子は動画「Elevated bus debuts at Beijing International High-Tech Expo」で確認することができる。
海外旅行に行った時、大抵の人が障害に感じるものといえば、やはり “言葉の壁” ではないだろうか。例えば、異国で道に迷ってしまった場合など、言葉がわかるのとわからないのでは大違いだ。
そこで今回は、そんな言葉の壁を一瞬にして取り払ってしまう超高性能な翻訳機をご紹介したい。SF映画でしか見たことのないような、その驚くべき性能を以下動画と共にご覧いただこう。
iPhoneの最新フラッグシップモデルといえば、売れ行き不調と言われようが何と言われようが「6s Plus」なはず……! だがここに来て、かつて廉価版と言われた「SE」の人気がジワジワ来ているのを皆さんもご存知だろう。
SE人気はやっぱり小ささ? スペックは「6s」や「6s Plus」に劣るということになっているが、本当にそうなのだろうか? そんな疑問を解決するある動画が話題となっている。動画のタイトルは「Every iPhone Speed Test Comparison 2016!」だ。
コーヒーのみならず、ここ数年はデザート感覚で飲めるフラペチーノが大人気のコーヒーチェーン「スターバックス」から先日、フラペチーノ風のドリンクが自宅で簡単に作れる『フローズンドリンクメーカー』が発売となった。
昨年も大人気だったというこの商品、オンラインストアでは即完売、店頭でも入手困難になっているという。今回は、発売日にその商品をゲットした筆者がさっそく、フローズンドリンクメーカーで作る超簡単ドリンクレシピをご紹介したい。
へへーん、俺のiPhoneには硬度9Hの強化ガラス保護フィルムが貼ってあるからハンマーで叩いてもヘッチャラなんだゼ〜!! もちろん落としても大丈夫だァ! ……なんて余裕こいている人がいたら、今すぐその考えを改めてほしい。
たしかに正面からハンマーで叩いても平気かもしれない。正面からの攻撃は鉄壁かもしれない。だが、うっかり手のひらからズリ落ちた時、地面に対して水平に落ちるとは限らない。私のiPhone6の液晶画面は、見るも無残……バッリバリに割れたのだ。
今や、家電量販店などで当たり前のように販売されている、自撮り棒。実は今から30年以上前となる1983年に日本で初めて発明され、その後2000年代に入ってから世界的ブームになったものだということをご存知だろうか?
そんな自撮り棒が今、数十年の時を経て、驚くべき進化を遂げようとしている。美しい自撮り写真を追い求めた末、完成したその究極の自撮り棒を、ぜひ以下の動画でご覧いただきたい。
自動で追いかけながら空撮してくれるものや、潜水可能なものなど、様々な機能を備えたドローンが開発されている昨今。今度は、米国スタンフォード大学がこれまたユニークな機能を搭載したドローンを発表した。
どの点がユニークなのかというと、なんと壁や天井に張り付くドローンだという。しかし、どうやって張り付くのだろうか? 動作の一部始終を収めた動画と共に、そのドローンの秘密をご紹介しよう。
テクノロジーの発達が進んだとはいえ、ロボットの動きはまだまだ人間と比べて不自然であった。しかし、ついにあのディズニーが、まるで人間のように動くロボットを作り出したという。
まずはじめに説明しておきたいのは、これからご紹介する映像は決してCGではなく実写であるということだ。その驚くほど繊細なロボットの動きを、ぜひ以下の動画でご覧いただきたい。
飛行機やヘリコプターなどの実機に代わって、空撮に利用されるのが当たり前となったドローン。最近では、安価なものでもカメラが搭載されるようになり、興味を持ち始めている方も多いのではないだろうか。
そこで気になるのが、飛行中の安定性である。もし機体が突然バランスを失って墜落しようものなら大事故にもなりかねない。しかし今、そんな不安を覆すほど安定した飛行を披露するドローンが話題になっているという。
超ド級のウルトラ方向音痴にとって、Googleマップは命綱のようなものである。Googleマップがないと絶対に目的地に辿りつけないからだ。イヤホンで音楽を聞くフリをしながら、実は「しばらく直進です」と音声案内を聞いていることも。
当然、カーナビの付いていないクルマやバイクに乗る時もGoogleマップは絶対に使う。どこに行くにもGoogleマップの音声案内である女性の声と一緒だった。誰もいない助手席には、Googleマップさんが座っていた。……それなのに、それなのに!!
ネット環境とパソコンがあれば、ゲームや音楽、そして映画などのデジタルコンテンツが好きなだけ楽しめるようになった今。せっかくならスピーカーを接続して高音質なサウンドを楽しみたいと思っている方も多いのではないだろうか。
そこで最近ヒットしているPCスピーカーのうち、「価格.com 売れ筋ランキング1位」と「Amazon ベストセラー1位」のスピーカーの音質をグラフにして、どちらが “買い” なのかを検証してみたぞ。さて、その結果はいかに!
写真や動画の共有アプリ「Instagram」。いまや Facebook や Twitter をしのぐ人気の SNS であり、利用している人も多いだろう。
そんな Instagram が2016年5月11日にアップデートされたぞ。サービス開始以来の大規模なものだというので、さっそくアップデートしてみたところ……何これーーー!? アイコンのデザインが別物レベルに変わっちゃっており、多くのユーザーが困惑しているのだ。
人は過去の栄光や華やかな時代を追い求める生き物なのかもしれない。おっさんになればなるほど「俺の若いころはさ~」なんてセリフをこぼしてしまうのも、そんな思いの表れなのだろう。
個人の栄光は人それぞれだが、日本経済史において最も華やかだった時代のひとつが、いわゆる「バブル全盛期」である。ジュリアナやボディコンなどに代表される きらびやかな世界は、その当時を知る人ならば良き思い出であるハズだ。
数年前まで、「空撮」といえば本物のヘリコプターや飛行機などを使うのが当たり前。しかし、現在はドローンの普及によって、驚くほど安く、そして簡単に誰でも空撮が楽しめるようになったのはご存知の通りだ。
そして今、また新たな時代の到来を予感させるような、空飛ぶ発明品が話題となっている。ある男性が手作りで宙に浮くバイク「ホバーバイク(Hoverbike)」を完成させたというのだ。
日本でもおなじみになってきた 「フェイススワップ」。写真に写っている人同士が、顔を交換(スワップ)して遊べるスマートフォン用のアプリで、MSQRDなどでも同様の写真加工ができる。
ロケットニュース24の編集部でもフェイススワップを試してみたところ、奇跡の写真が何枚か生まれる結果となった。しかし世界は広い。海外サイトのimgur には、まさかそんなモノと顔を交換……! と叫んでしまいそうなフェイススワップが盛りだくさん。人間同士のスワップなんてもう古い!? 一度見たらトラウマ級な写真もチラホラと……