「投資・ギャンブル系は100%に近いレベルでインチキだと思った方がいい」
情報商材に500万円注ぎ込んだ過去がある私(耕平)が、身銭を切ってこの発言を検証する企画。前回は競馬の怪しい情報商材のノウハウを検証した。が、残念ながら結果は惨敗……というよりも予想通りか。
そして今回挑むのは競艇(ボートレース)の情報商材だ! さっそくノウハウを検証したところ、予想を超える怪しさ満載の内容だった……。
「投資・ギャンブル系は100%に近いレベルでインチキだと思った方がいい」
情報商材に500万円注ぎ込んだ過去がある私(耕平)が、身銭を切ってこの発言を検証する企画。前回は競馬の怪しい情報商材のノウハウを検証した。が、残念ながら結果は惨敗……というよりも予想通りか。
そして今回挑むのは競艇(ボートレース)の情報商材だ! さっそくノウハウを検証したところ、予想を超える怪しさ満載の内容だった……。
2022年になり、今年もこの季節がやってきた。そう、ロケットニュースの福袋特集の季節だ。当サイトがもっとも盛り上がるこの特集に、昨年から参戦し今回で2回目。まだまだ新参者の私が最初に選んだのは、今年も大好きなキキララ(リトルツインスターズ)の福袋だ。
昨年に引き続き、残念ながら事前抽選のサンリオオンラインショップ本店 2022年福袋は二度もハズレてしまったが、店頭でのサンリオショップ 2022年福袋を予約注文し、12月28日にめでたく福袋を手にした。さて、今年のサンリオの福袋は如何に……!?
昨年に引き続き、新型コロナウイルスに翻弄された2021年もあとわずか。クリスマスが終わればすぐに大晦日と言いたいところだが、1年を締めくくるレースの存在を忘れちゃいけない。12月26日に中山競馬場で開催される有馬記念である。
不思議なもので同レースは何かと世相を反映することで知られている。過去には9.11事件の年にマンハッタンカフェ&アメリカンボスの大波乱決着、1年を表す漢字の「北」からキタサンブラックが優勝などあったが、果たして今年はどんなサインが出ているのだろうか。
だいぶ唐突だが、「楽天市場」を賢くオトクに利用できるようになりたい。クーポンやポイントを上手に活用すれば、生活に欠かせない日用品がさらに安く買えるうえに、お店で買うより断然ラクだろう。しかし分からないのだ……キャンペーンやらポイントやらの仕組みが。
そこで今回は、「楽天市場」の活用法をマスターすべく、楽天社員にめちゃんこ分かりやすく教えてもらうことにした。「楽天市場」で日用品を買うメリットや仕組みとは……いつもの買い物をもっとお得にしたい方は要チェック! 「楽天」を利用したことがない方も必見であるっ!
トイレのトラブルが発生した場合、どのように業者を探すだろうか? お得意先でもない限り、グーグル検索をして安い業者を探す方が多いのではないかと思う。
しかし、ネット上に記載されている最安料金においては、大きな振れ幅があるので気をつけて欲しい。私においても先日、想像していた60倍以上の金額を払うことになったのだ。今回は、その体験談をお伝えしたい。
現金主義の私からしたら、なんでもかんでもキャッシュレスな風潮って、どうかと思う。もちろん、便利なのは分かっているし、一部の社会問題を解決するためのテクノロジーってことも分かってる。でも、なんかイヤ。
……いきなり個人的な感情をぶつけて申し訳ないが、今回の記事は1ヶ月ほどキャッシュレス生活をしてイチャモンをつけたいだけの記事なのだ。ゆるりと読んでいただけると嬉しい。
以前、「私が情報商材に500万円注ぎ込んだ理由」という記事を執筆したが、私(耕平)はその中でこのようなことを言わせていただいた。
「投資・ギャンブル系は100%に近いレベルで詐欺だと思った方がいい」
これは情報商材系の詐欺被害のほとんどが、投資系やギャンブル系ということに基づく発言だった。それはそうである、もし本物だったら皆が億万長者になれるのだから。世の中、そう甘くないのだ。
あれからおよそ半年、何気なくパソコンのハードディスクの整理をしていたら、昔購入して全く実践しなかった競馬の情報商材が出てきた。自分が100%に近いレベルで詐欺られていることが判明したわけだが、せっかくの機会だ。儲かるかどうか検証してみよう。
2021年10月31日、東京競馬場にて第164回天皇賞(秋)が開催される。言わずと知れた実力馬が集結するが、中でも注目されているのは三冠馬のコントレイル、G1・5勝のグランアレグリア、皐月賞馬ながら菊花賞を回避して参戦してきたエフフォーリアの3強だ。
もちろん馬券は3強の1・2・3で決着する形で大勝負……と思いきや、不思議なもので「3強は意外と3強で決まらない」から競馬は分からない。よぉし、こうなったら……!!
近年「よく分からないけど超リッチそうな若い人」が増えた。起業家か、ユーチューバーか、ビットコイン的な投資をやっているのか……? 何となく想像はできても、昭和生まれにはやっぱりよく分からない。よく分からないからこそ余計リッチそうに見える。
ひと昔前なら「お金余ってるので配ります」などと言い出す者がいれば、「あ、ヤベェ奴だな」と一発で気づくことができた。しかし時代は変わった。そうすることで知名度が上がる、好感度が上がる、フォロワーが増えるといった宣伝効果が期待できる世の中になった。
そんなわけで、名も知らぬ一般人が「100人に100万円配ります」とツイッターに投稿しているのを見つけたとき、私は素直に「世の中そういうこともあるのかな?」と思ったのだ。
2021年10月17日、牝馬三冠のラストレース「秋華賞」が開催される。例年だと京都競馬場だが、今年は改修に伴い初の阪神競馬場でのレースとなる。ゴール前の坂を制して先頭で駆け抜けるのは一体どの馬か。桜花賞馬のソダシ、オークス馬のユーバーレーベン、はたまた──。
もちろん、当サイトはウマ娘の血を引いた「ウマ娘血統」に重きを置くワケだが、出馬表を見てこう思った。意外な伏兵に妙味があるな、と。
クラフトビールの市場が伸びているらしい。旅行へ行けば現地の工房で作られたこだわりのビールをいただくことができる、有難い時代である。
今回ご紹介するのは麗人酒造の七味唐からしBEER。老舗七味唐辛子専門店『八幡屋礒五郎(やわたやいそごろう)』とのコラボ商品で、筆者が購入した店舗だと350ml缶が税抜460円とちょっとお高め。
ぶっちゃけネタとして飲んでみようと思ったのだが、どうしたことか、これがめちゃめちゃ美味しかったのでオススメさせてほしい!
朝晩の寒暖差が出るようになってくると秋の到来を感じる。秋と言ったら食欲や読書などいろんな秋があるが、絶対に忘れてはいけないのが秋競馬である。いよいよ怒涛のG1ラッシュが幕を開ける!
さて、今週末は秋G1一発目としてスプリンターズSが中山競馬場で開催される。ご存じ1200メートルの短距離王を決める戦いだが、人気コンテンツ「ウマ娘」から紐解くと激アツなことが判明した! 勝つぜ〜、超勝つぜ〜!!
相変わらず衰退の兆しが見られないフィッシング詐欺界隈。その中でもAmazonを装うフィッシング詐欺は、昨年から相変わらず勢いが衰えない。
実際、私(耕平)のメールボックスにも毎日10通ほど、このAmazonを装うフィッシングメールが届いている。
そこで今回は、ここ最近で私が受信したAmazonを装うフィッシングメールの最新版4選と、個人情報を抜き取る様子を調査したので、お伝えしようと思う。
「不覚だ……」
これまで、数々の大手カード会社や民間サービスを騙(かた)るフィッシング詐欺の潜入し、その防止策をお伝えしてきた自称「ネット詐欺撲滅隊長」の私(耕平)だが、この度とうとうヤラかしてしまった。
そう、ネットで初めて個人情報を抜かれてしまったのである。しかも今回はフィッシング詐欺ではなく、ECサイトを装った詐欺サイトだ。
幸いにして金銭を騙し取られる一歩手前で気づくことができたが、私のような被害者を出さないため、ニセ通販サイト詐欺の一部始終と防止策をお伝えしたいと思う。
海外旅行へ行く際に直面するのが「スマホの回線どうするか問題」である。キャリアの回線をそのまま使う場合、料金は1日あたり約1000円ほど(月々のスマホ料金とは別)と高額だ。ポケットWi-Fiをレンタルするという手もあるが、「返却が面倒」「重い」といった問題も。
よって総合的には「現地でSIMカードを購入する」のが得策……しかし、この場合も「SIMがすぐに買える保証がない」「購入するまでの間スマホが使えない」といった問題が生じる。まっこと複雑なのだ、「スマホの回線どうするか問題」ってヤツは。
そんな中、NTTドコモが満を持して導入したのがスマホの格安料金プラン『ahamo(アハモ)』。聞くところによるとahamoは「海外でも追加料金なしでそのまま使える」のがウリとのこと。そんなウマい話ってあるだろうか? さっそく試してみたぞ。
追記:2021年10月14日
内容と金額は予告なく変更されます。詳細は公式ホームページをご確認ください。
さすがにウソだろおい……何の話かというと、So-net 光 プラスの「7万円キャッシュバック」のこと。So-netが2021年8月から始めた前代未聞の特典である。「7万円っていくらなんでも怪しいだろ。本当にもらえんのか?」
しかし、シンプルに「7万円キャッシュバック」だとしたら最高にアツい。ネット動画を見まくりモバイル回線で通信制限になる可能性もあるので、インターネット光回線はいずれにしても必要。「はい、どうぞ」で7万円もらえるのであれば逃すわけにはいかぬ……電話でインタビューしてみるしかねえなァァアアアア!
ロケットニュース24の編集長・GO羽鳥の1日は忙しい。日々分刻みのスケジュールをこなす彼は、10年以上にわたって『住信SBIネット銀行』を愛用している。なぜならあまりにも忙しすぎて、銀行へ行くヒマがないからだ。編集長って大変だなァ……。
そんなある日のこと、羽鳥は気になる噂を耳にした。なんでも住信SBIネット銀行には「ある裏技」が存在しているらしい。羽鳥はすぐさま全ての予定をキャンセルし、「ある裏技」について調べ始めた。お得な情報は全力で調べることが編集長の使命(さだめ)だから……。