野球の試合前に行われる恒例行事といえば、もちろん始球式だ。有名人が登場することもしばしばで、「神スイング」で有名なタレントの稲村亜美さんは今シーズンすでに5回も投げている。このままでいけば、年間30試合ペースなのだとか。
もはや先発ローテーション入りしてもおかしくないことはさておき、メジャーリーグでも始球式は存在する。正確には「ファーストピッチ」と呼ばれるのだが、先日の試合で日本人のバレリーナが登場し、大いにスタジアムを沸かせた。
野球の試合前に行われる恒例行事といえば、もちろん始球式だ。有名人が登場することもしばしばで、「神スイング」で有名なタレントの稲村亜美さんは今シーズンすでに5回も投げている。このままでいけば、年間30試合ペースなのだとか。
もはや先発ローテーション入りしてもおかしくないことはさておき、メジャーリーグでも始球式は存在する。正確には「ファーストピッチ」と呼ばれるのだが、先日の試合で日本人のバレリーナが登場し、大いにスタジアムを沸かせた。
もし漫画の世界が現実となるならば、地上最強の生物は『グラップラー刃牙』の範馬勇次郎で決まりだろう。なにせ生まれたその瞬間から命令口調。戦おうものならホッキョクグマさえも瞬殺してしまうからだ。
そしてそんな範馬勇次郎が読者に大きなインパクトを与えたシーンのひとつに、180度の股割りをしながらテレビ鑑賞する姿があるが、驚くべきことに海外サッカーで似たような現象が撮影された。なんと審判が「範馬勇次郎」ポーズをしたのである!
近年、よく聞くようになった言葉のひとつに「ジェンダーレス男子」がある。読んでそのまま、これは性別の壁を越えた美しさを持つ男子たちのことを指す。一言で言うなら「美意識の高い男子」というやつだ。
そのほとんどはイケメンで中性的。りゅうちぇるさんやぺえさんといえばピンとくる人も多いだろう。ただ、世界は広いもの。海外の「ジェンダーレス男子」にとんでもないことをやってのけた人物がいたのでご報告だ。聞いて驚くなかれ。なんとランジェリーフォトコンテストで優勝してしまったのである!
若い者にはまだまだ負けんぞ! 高齢化社会ということもあってか、元気に満ち溢れた年配者は増えている。60歳を過ぎたら老いていくだけというのは今や昔。70歳……いや80歳を超えても現役バリバリでエネルギッシュな人は数多い。
50、60喜んで。まさにそんな世の中となってきた訳だが、北海道の北部に位置する利尻島で年配者による壮大なプロジェクトが立ち上げられていたのでご報告したい。聞いてビックリ。現役漁師で合計年齢246歳の「おじいちゃん3人組」が、地元を盛り上げるためにHIPHOPグループ「リーシリーボーイズ」を結成したという。
待ちに待ったゴールデンウィークまであとわずか。長く休める人であれば4月29日から長期休暇、暦通りの人でも5月3日から大型連休に突入する。旅行するもよし、遊ぶもよし。天気がよければ、外でポケモンGOをするのもよしだ。
そんな熱心なトレーナーに朗報がある。なんとゴールデンウィークにイベントが開催決定! ポケモンをゲットしまくれるようになるぞ!!
ゴールキーパーの仕事は説明するまでもなく、自陣ゴールを守ること。またの名を守護神とも呼ばれるため、最後の砦として相手シュートに立ちはだかることだ。しかし、そんな彼らでも攻め上がるケースがある。
ビハインドの展開で試合終了間際。なんとしてでも1点を奪いたい時がそうなのだが、海外の試合でそこから珍プレーが発生! まさかの超ロングシュートをぶち込んでしまったゴールキーパーがいた!
サッカーの基本中の基本であるリフティング。しかしながら、基本とはいえ極めれば極めるほど奥は深く、近年は延長線のフリースタイル人気も上昇。さまざまなトリック技が開発されてはレベルを押し上げ続けている。
そしてその技の中のひとつに「マラドーナ7」というあのディエゴ・マラドーナの名前が入ったものまであるのだが、この度ギネスが認める記録が誕生! なんと13歳の少年が世界記録を樹立したという。一体、どんな技で記録達成なのか、詳細は次の通りである!
簡単なように見えて、意外と難しいボウリング。10本のピンを数多く倒せばいいだけなのに、これがなかなかどうして上手くいかない。やったことある人ならおわかりだろうが、慣れていなければ全然ピンを倒せず100点さえいかないこともしばしばだ。
そんなボウリングの最高スコアは300点。12投全部ストライクをとればパーフェクト達成となるが、海外のとあるプロボウラーが驚くべき記録を樹立していた。なんと約1分半のわずかな時間で300点をとってしまったのだ!
昨季から日本のプロ野球でも導入されたコリジョンルール。これは捕手とランナーの危険な衝突を防止するためのもので、ホームベースを空けてタッチすることが求められるというのはご存知の通りだ。
その影響でホームベースを巡る判定がハッキリするようにもなったのだが、メジャーリーグの試合で驚くべきプレーがあったのでご報告しておきたい。衝突を避けつつ華麗にホームインしたシーンは、MLBの公式サイトが公開した動画「Must C: Coghlan’s acrobatic leap」で確認できる。
前後半合わせて90分間あるにもかかわらず、サッカーでは1点も入らないことも珍しくない。しかしながら、入る時はわずか数秒。奇跡の大逆転劇が数分で起きるように、10秒あれば1点入るスポーツでもあるからおもしろい。
今回ご紹介する動画「The fastest goal in the Slovenian First Division – Marcos Tavares (NK Maribor) – GOAL – 8s.」もその一例。10秒どころか、たった8秒で相手ゴールのネットを揺らしてしまうことだってあるのだ!
いよいよ欧州サッカーもシーズン大詰め。昨年から続く長い戦いも、あと数試合で終わりを迎えようとしている。各国リーグでは熾烈な優勝争いが繰り広げられ、サポーターも負けられない戦いに気合が入るというものだ。
ただ、アツくなるあまり一部の過激すぎるサポーターが暴徒化するのもよくある話。そしてつい先日、オランダリーグ(エールディビジ)の試合で目を疑うような事件が勃発し、世界を震撼させている。
加熱式たばこ元年とも言われている2017年。数種類の加熱式たばこが販売されている中でも認知度が高く、愛用者が着々と増えているのが『iQOS(アイコス)』だ。従来の紙巻きたばこはやめ、すでに移行済みという喫煙者も多いのではないだろうか。
そんなアイコス愛用者の中には「まだ紙巻きなんて吸ってんの?」なんてドヤる人もいるようだが、肝に銘じておいて欲しいことがある。それはズバリ「せっかくアイコスに慣れていたのに再び紙巻きたばこを吸い始めたらヤバいことになる」ということだ。
数え切れないほどのラーメン店がひしめく福岡県において、もちろん主流は「とんこつ」だ。もし観光で訪れたならば、きっとほとんど人はとんこつラーメンを食べることだろう。
しかし、ここ数年で戦局は大きく変わり、その他のラーメンも人気を博していることも知っておいた方がいい。例えばそのひとつが県内に4店舗を構える『ラーメン海鳴』。ここの「魚介とんこつ」は知る人ぞ知る名物で、いつ見ても行列ができているほど人気なのだ。
4年に一度行われるスポーツの祭典「オリンピック」が始まったのは、今から100年以上も前のこと。アテネで開催された第1回大会の1896年にまでさかのぼる。それから長い歳月を経て、人類は進化とも言える成長を遂げた。
では一体、どれくらい変わったものなのか。そう聞かれたらピンとこないかもしれないが、オリンピックのインスタグラム公式アカウントがその答えを投稿! この100年で日本のお家芸とも言われる「体操」は、どう進化したかわかる興味深い動画を作っていた。
昔では考えられなかったことが、インターネット主流となった今では現実のものとなるのは珍しくない。例えばプロスポーツ選手の配信する動画を YouTube で見ることがそう。あのダルビッシュ投手が YouTuber となり、貴重な映像を配信してくれるのだからいい時代になったものだ。
すでに「ダルビッシュ塾」で何かを学んでいる野球少年もいることだろうが、2017年4月20日に公開された動画がこれまたスゴかったのでお知らせしておきたい。今回は捕手目線から撮影した映像で、なんとダルビッシュ投手の投球を疑似体験できるのである!
野球の試合に華を添える始球式。それは日本だけでなくアメリカでも行われ、向こうでは「ファーストピッチセレモニー」と呼ばれている。もしノーバンでキャッチャーミットまで届こうものなら拍手喝采。スタジアムも一気に盛り上がる。
そんな始球式に、元なでしこジャパンのFW川澄奈穂美選手(シアトル・レインFC)が登場。なんとメジャーリーグの大舞台にもかかわらず、ほぼノーバンという見事なピッチングを披露した。
ファミリーレストランを中心に設置されており、自分好みの飲み物を選ぶことができる「ドリンクバー」。セルフ方式ではあるものの、なぜかその存在は大人のテンションさえも上げてしまう。
原価はいくらなのか気になったり、飲み放題ならできるだけ飲もうとするのもひとつの楽しみだが、なんとドリンクバーは自宅で簡単に作ることができるらしい。って、マジかよ!
ガッチリした体型で人並み外れたパワーを兼ね備えたラガーマンは、言うなれば「スーパーマン」のような存在だ。彼らが一体となれば、900キロのスクラムを押すことだって何のその。車を持ち上げることだって可能となる。
……と、そこでなぜ車の話が出てきたのかというと、なんと日本のラグビーチームが海外で人助け。道路でスリップして身動きが取れなくなった車を怪力で動かしていたのである!
イエス・キリストの復活を記念する「イースター」。2017年の今年は4月16日であり、世界各国でお祝いされた。日本ではあまり馴染みがないイベントではあるものの、モチーフのタマゴと狂気にも見えるウサギの存在は知っている人も多いだろう。
さて、そんなイースター関連でネットを賑わせている1枚のイラストがあるので紹介しておこう。なんでも、チューリップ畑の中に「タマゴ」が紛れ込んでいるとのことだが、意外と見つけられない人が多いらしい。