今も新作映画が公開されているドラゴンボール。「Z」「GT」「改」「超」と、アニメシリーズは色々あるが、私(中澤)は悟空が筋斗雲呼ばないと飛べなかった時代が1番好きだ。アラフォーの方ならなんとなくお分かりいただけるのではないだろうか。
ドラゴンボール1個見つけるのも四苦八苦していたあの頃。世界は広く、色んなヤツがいて、まるで悟空と一緒に自分も大冒険をしているかのようだった。そんな元祖『ドラゴンボール』がなんとAmazonプライムで見放題になっているではないか! 知らんかったーーーーーー!!
今も新作映画が公開されているドラゴンボール。「Z」「GT」「改」「超」と、アニメシリーズは色々あるが、私(中澤)は悟空が筋斗雲呼ばないと飛べなかった時代が1番好きだ。アラフォーの方ならなんとなくお分かりいただけるのではないだろうか。
ドラゴンボール1個見つけるのも四苦八苦していたあの頃。世界は広く、色んなヤツがいて、まるで悟空と一緒に自分も大冒険をしているかのようだった。そんな元祖『ドラゴンボール』がなんとAmazonプライムで見放題になっているではないか! 知らんかったーーーーーー!!
浅草の隠れ観光スポットであるバンダイ本社ビル。浅草から蔵前に向かう通りにあり、道沿いに悟空やドラえもんの像が並んでいるので地元の親子連れとかにも人気のスポットだ。あえて行くほどではないけれど、散歩していたら足が向く感じ。
そんな感じで先日歩いていたところ、バンダイ本社ビルがシン・ウルトラマンすぎることになっていた。
手羽先唐揚げチェーンと言えば『世界の山ちゃん』。っていうか、それしか知らない。むしろ、手羽先唐揚げチェーンって他にもあったの?
私(中澤)が、まず、そこから衝撃を受けたのは名古屋での夜のこと。生粋の名古屋民・K氏が「手羽先唐揚げと言えばココ」と連れて行ってくれたチェーンが全く山ちゃんではなかったのである。マジで初めて聞いたその店の名は……
2018年に植毛手術を受けた私(中澤)。おかげさまで、煉獄さんにもなれたしディカプリオにもなれた。どちらも植毛しないと絶対に無理だったことは言うまでもない。
しかし、煉獄さんもディカプリオも2連発ブリーチ。さらに、反町になった際にも毛染めは必要だったので、結構髪をイジめている気がする。恐ろしい。植毛してからずっと長めだったが、この髪の毛の下はヤバイことになっているのではないか?
「群雄割拠」と言われた皐月賞2022。しかしながら、フジテレビの競馬中継『みんなのKEIBA』の予想は、単勝1番人気のドウデュースと単勝2番人気のダノンベルーガに固まっていた。事実、テレビの解説を聞いていたら、私(中澤)もダノンベルーガに賭けたくなったくらい。
また、よく言及されていたのは単勝3番人気のイクイノックスで、この馬のパドックでの落ち着きっぷりは確かに雰囲気があった。なんか堅い結果になりそう……と思いきや、お前が来るんかーーーーーーい!
磁力で浮上して走るリニアモーターカー。車体が浮いてるとかドラえもんか。そりゃ桃鉄でも30マス進めるわ。まさにSFに出てきそうな夢の乗り物と言える。
と思いきや、そんなリニアモーターカーに知らないうちに乗っていた。え! これリニアモーターカーだったんスか!?
中山の直線は短いぞ! 後ろの娘たちは間に合うか? これはアプリゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』の中山競馬場の実況である。子供の頃から競馬シミュレーションが好きな私(中澤)。初めて触れた『ダービースタリオン3』から27年間、中山競馬場の直線が短く激坂なことは常識だ。
本日4月17日15時40分発走のGⅠ『皐月賞』はそんな中山2000メートル。クラシック三冠の一冠目だし、馬券買うっきゃねェェェエエエ! でも、ガチ競馬を全然知らないのでダビスタ式で予想しますね。
最近、マンガにハマっている。気づいたら1日中読みふけっていることも少なくない。だからだろうか。愛知県に行った時、ネット検索で出てきたあるホテルがとても気になった。その名は『マンガホテル東郷』。
どうやら、2万冊以上のマンガが読み放題のホテルらしい。確かに、スーパー銭湯でマンガを読んでたら帰りたくなくなってくるしな。カプセル的なベッドとかじゃなくガッツリ泊まれる部屋があったら良いよなあ。それくらいの軽い気持ちで泊まってみることにした。
本日4月13日は喫茶店の日。喫茶店と言えば、コメダ珈琲店が最初に思い浮かぶのは私(中澤)だけではあるまい。メニューが充実しているだけではなく、椅子がフカフカなのが最高だ。
飲食だけで終わらず「くつろぐための空間」という明確な意識を感じるコメダ。そんなコメダ珈琲店の本店はやっぱりめっちゃくつろげるのだろうか。気になったので行ってみた!
庶民的な洋食店が好きだ。どことなくハイカラな空気で、肩肘張らない日本っぽさ漂う洋食店が。浅草にはそういう店が多いが、中でもコスパが良いのは『モンブラン』だと思う。平日でも行列になるこの店。地元民の客も多く、まさに浅草最強の洋食店と言えるだろう。
近所に住んでいる私(中澤)は、やよい軒よりはこっちという程度のノリでめっちゃ通ってたわけだが、ある日気づいてしまった。うっかりメニューを全制覇していたことに。
ウォーターナビレラで決まりかと思った2022年「桜花賞(GⅠ)」。ゴール直前でグングン伸びてくる黒い影に悲鳴を上げた人も多いかもしれない。桜花賞を制したのは7番人気のスターズオンアースだった。まさにダークホース。こんなん当たるかいー!
と思いきや、レース前に公開した桜花賞の予想記事で、御花畑マリコ記者がスターズオンアースが来ることを予想しているではないか!! そこでなぜスターズオンアースに目をつけたのか聞いてみた。
高松宮記念では278万馬券、大阪杯では53万馬券と荒れている春のGⅠ戦線。今週は「桜花賞(GⅠ)」だ! 高松宮記念で初めて馬券を購入した私(中澤)は、もちろん桜花賞も初めて。
しかし、ダビスタでは何100回も獲っている。そこでそのプレイ経験を活かして展開を予想したら、今回の桜花賞、いましたよ。1頭だけめっちゃ勝ちそうな馬が。
近頃コンビニ食品でもウマイものは多いが、カルボナーラはいつまでもマズイ。変に甘いソースのキレの無さが異常なのだ。ここまで「なんちゃって感」のある味は、逆に近年のコンビニ食品では珍しいくらいである。
そんなどうしようもないカルボナーラ野郎を本格的な味に近づける方法を発見したためお伝えしたい。なんと、日本の家庭ではお馴染みのあの調味料をちょい足しするだけでコンビニのカルボナーラがグッと本格的になるのだ!
競馬界にも春の嵐か。2022年3月27日開催された「高松宮記念」の3連単の配当はなんと278万4560円。ここからほぼ週一で開催されていく春のGⅠ戦線は大波乱の幕開けと言えるだろう。で、なぜ私(中澤)がそんなことを知っているかと言うと高松宮記念で馬券を買っていたからだ。
初めて馬券を買ったレースで万馬券。引きが強いのか弱いのか。そんな私の高松宮記念の顛末については以前の記事をご覧いただければと思うが、馬券を買ってある意味レースの結果以上に印象深かったことがある。それが競馬番組の内容だ。
土曜日や日曜日の昼にやっている競馬番組。正直、まともに見たことがないのだが、個人的には休みの象徴みたいなイメージがある。私(中澤)も39歳。そろそろ、あの番組を楽しむ大人の休日を過ごしてもいい年齢ではないだろうか。
そこで生まれて初めて馬券を購入してみることにした。実利がかかればガチで参加することができるに違いない。開け大人の扉。