GO羽鳥 (Go Hatori)

編集長

東京都出身。漫画もイラスト記事もコラムも書けるオールマイティー型。見た目は完全にアジア人だが、多少のマー語(マサイ語)を操る日本人。趣味は料理で、調理師免許も所持。迷惑メール評論家でありつつ、100均評論家でもありつつ、アイドル「レイちゃん」でもありつつ、世を忍ぶ仮の名前はマミヤ狂四郎

「GO羽鳥」担当の記事

何が言いたいのか、いまいちハッキリしないカバン

海外には様々な怪しいカバンが売られている。明らかにニセモノのブランド品だったり、有名キャラなのにちょっと変……的なものまで、山ほどある。

そんななか、海外の画像サイトにアップされた一枚の写真が話題になっている。

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和式トイレで水を流すときに使う「レバー(ハンドル)」。家庭によくある、クルッと回すタイプの小さなレバーではなく、グイッと押すと水が流れる棒状のものだ。洋式トイレでも、この棒状レバーで流すタイプはよく見かける。

と、ここで疑問。果たしてこのレバー、手で押すのが正解なのか? それとも足で踏むのが正解なのだろうか?

インターネット上には、この疑問に対し、様々な意見・回答が飛び交っている。総合的に見ると、「手派」よりも「足派」の方が多いようだ。それぞれの意見は以下のようなものとなっている。

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海外のビフォー・アフター写真が力技すぎてヤバい

通信販売の広告などでよく見かけるビフォー(使用前)、アフター(使用後)の比較写真。ダイエット商品や、育毛・増毛などの商品では、なくてはならないお約束の写真である。

中には明らかに画像加工ソフト「フォトショップ」で細工している風の写真もあったりもするが、海外のビフォー・アフターはそんなレベルでは済まされない。

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妖艶美人な天才ウクレレ奏者タイマネ・ガードナーの超絶テクがスゴい!

日本でウクレレといえば牧伸二か高木ブーを連想してしまうが、ウクレレの本場といえば常夏のハワイ。そして、ハワイでいちばん美しくてテクニックを持つ女性ウクレレプレイヤーといえば、タイマネ・ガードナー(22歳)である。

彼女は5歳の頃からウクレレを始め、すぐに才能を開花。翌年にはコンテスト優勝を果たし、その名は徐々に世界レベルに。ちなみに「ハワイのジミヘン」こと、スーパーウクレレプレイヤー「ジェイク・シマブクロ」氏に師事していたこともある。

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菅首相の在日韓国人献金疑惑を、ジミー大西は昨年末の時点で見抜いていた

本日早朝、朝日新聞がスクープで報じた菅首相の在日韓国人献金疑惑。2006年から2009年にかけて、在日韓国人系金融機関の元理事でもあり、パチンコ店オーナーでもある在日韓国人男性(58)から合計104万円の献金を受け取っていたという疑惑である。

この報道に対し、ネット上では「民主オワタ!」「言い逃れできないレベル。完全にアウト」「なぜ朝日が?」などの声が続々と書きこまれているが、今回の「菅首相在日韓国人献金疑惑」を昨年末の時点で暗に予言していた芸能人をご存知であろうか? それはなんと、ジミー大西。お笑い芸人でもあり、画家でもある、あのジミーちゃんである。

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中国のミニ四駆ファン、「俺が最初に買ったのはラッシュ1号・エンペラー」と思い出にふける

三十歳前後の男子にとって、田宮模型の『ミニ四駆』はビックリマンと並ぶ思い出の商品。「最初に買ったミニ四駆って何?」と聞くだけで、だいたいその人の年齢が把握できたりもする。そして、男子にとっての「初ミニ四駆」は、初体験と同じくらいに思い出深いものであり、語り始めたら1~2時間では済まされない。

そう思うのは中国のミニ四駆ファンも同じなようだ。中国の玩具系サイト「模玩網」の掲示板に、心温まる書き込みがあったのでご紹介したい。

投稿主は自分が最初に買ったミニ四駆「超級天皇巨星」、おそらく中国版の「ダッシュ1号・皇帝(エンペラー)」の思い出と共に、画像を投稿。しかしその画像をよく見てみると……!!

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花形満のような髪型になったキリンが話題に

キリンと言えば、黄褐色と茶色のまだら模様が特徴の、首の長い動物である。40センチにもおよぶ長い舌では、自分の耳を掃除することもできるという。頭に2~5本の角があるが、特に髪の毛のようなものはない。

しかし、海外の画像サイトにアップされたキリン写真の頭部には、風にたなびく黒い長髪が……。これは一体全体、どういうことなのだろうか?

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幾度にわたる妨害行為によって日本の調査捕鯨を中断に追い込んだ反捕鯨団体シー・シェパード。鯨だけでは飽きたらず、今度は「地中海での日本向けクロマグロ漁を妨害する」と宣言するなど、過激な活動が止まる気配はない。

そんなシー・シェパードの活動をサポートするのが、支援者・支援団体からの多額の寄付。衣類メーカー「パタゴニア社」が同団体のスポンサーであることは有名だが、とある有料iPhoneアプリの収益が、そのまま全額シーシェパードに寄付されていることをご存知だろうか?

そのiPhoneアプリとは、スロットカーレーシングゲームの『SlotZ Racer』。2009年にリリースされた、600円の有料アプリである。開発は主に英ストレンジ・フレーバー社(Strange Flavour Ltd)、販売は米フリーバース社(Freeverse INC)が担当している。ゲーム自体は非常におもしろく、評価も高い作品だ。

しかし、同ゲームの紹介ページには、冒頭から……

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【永久保存版】最強に怖いホラー映画トップ20

一口に「恐怖」と言っても、何を怖いと感じるのかは人それぞれである。そして、どんなホラー映画を「怖い!」と感じるのかも人それぞれ。あなたの思う「最高に怖いホラー映画」は何ですか? ――ということで!

今回は海外サイト「NuPxl.com」が発表した、ホラー映画トップ20をご紹介したい。きっと見たことも聞いたこともない作品が見つかるはずだ。果たして日本の作品はランクインしているのか? 最強にして最恐の映画は何なのか? それでは20位から見てみよう。

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ドアを開けたら少女の霊!? 世界の怖いモノウォッチャーをビビらせた至高の恐怖動画

世の中には「怖い動画」が山ほど存在する。怖さにも様々な種類があるが、「心霊系」の怖さは世界共通で支持されている。

今回ご紹介したいのは、世界中の怖い動画を見てきた百戦錬磨の怖い動画ウォッチャーでさえ「これは怖い」と納得する、極めてハイレベルな恐怖の一本。動画サイトYouTubeにアップされた、その名も「誰もいない部屋で泣く少女の霊」である。

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オカルト雑誌『ムー』のiPhoneアプリをミステリースポットで起動すると謎のイベントが発生

1979年(昭和54年)の創刊以来、変わらぬテンションと1ミリもブレない編集方針により不動の地位を築いている日本一の月刊オカルト雑誌『ムー』(学研パブリッシング刊)。特に熱烈なムー愛読者のことは「ムー民」と呼ばれており、あの鳩山由紀夫氏もムー民であることは有名である。

そんなムー民に朗報だ! なんとバレンタインの今日、2月14日。あの『ムー』が創刊30周年を記念してiPhoneアプリ(無料)をリリースしたのである。内容はムー編集部が厳選した関東のミステリースポットを紹介するというものだが、そこはムー、単なる場所紹介だけでは済まされない。

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子どもから大人まで、誰しもが楽しめる組み立てブロック「レゴ(LEGO)」。デンマークの商品だが、日本のみならず、世界中で愛され続けている永遠のロングセラー商品だ。

そんな平和なレゴの世界を、中国産のニセレゴが武力を行使して密かに侵略しようとしているのは先日お伝えした通りであるが、実は軍事レベルの話ではなく、すでに民間レベルで日本が侵略されつつあることが判明した。

なんと、日本に潜り込んだ中国産ニセレゴ「ピザ屋さん」の中に、チンピラまがいのツッパリが入っていたというのである。

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大手牛丼チェーン「すき家」が2月1日から全国発売した新メニュー『牛まぶし』。その名の通り「ひつまぶし」の牛丼版で、薬味とだし汁を入れ、お茶漬けのようにサラサラっといただく商品だ。

すき家の公式サイトには、「1杯で2度おいしい」と自信満々で書いてある。はたして本当に1杯で2度おいしいのか? ということで、二日に一度はお茶漬けを食べているという大のお茶漬けフリークの記者を連れて実際に食べてみたぞ!

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ひとりメシ状態のコアラが切なすぎると話題に

職場や学校、はたまた出先のレストランで……ひとりで食事をとる「ひとりメシ」は少し切ない。例えばそこがラーメン屋や牛丼屋、立ち食いそば屋なら気にはならない。しかし、食堂や共用スペースなどの「人が多くて広い場所」でのひとりメシは、孤独を感じてしまうこともしばしばだ。

そんな哀愁ただようひとりメシ状態のコアラの動画が話題になっている。

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海外旅行はもちろんのこと、ちょっとした国内の移動にも大活躍のソフトキャリーバック。愛用している人も多いのでは?

キャスターも付いているので移動もラクラク。スライダーの穴に南京錠やダイヤルロックを通せば盗難対策はバッチリだ!……と思われていたが、YouTubeにアップされた一本の動画が、ソフトキャリーバック愛好家たちの間で話題になっている。

なんと、ペン一本で簡単にバッグのファスナーを全開にしてしまうといった内容なのだ。

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ハゲ予備軍の男性にありがちなこと50選

男には、絶対に守らなければならないものがある。それは家族と男気と髪の毛だ。

その人の職業や立場によっては、さらに「伝統」や「国益」や「地球の平和」を守らなければならないが、薄毛を気にする「ハゲ予備軍」の男性が守るべきは、髪の毛の生え際最終ラインである。オフサイドも許されないこのライン、絶対に突破されてはならないのだ。

そこで今回は、まだハゲてはいないけどいつかはハゲると覚悟している「ハゲ予備軍」の男性複数名から事情徴収。彼らがついついやってしまう「ありがちなこと」を、50項目まとめてみた。

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シカゴ・ブルズと言えば、NBA(全米プロバスケットボール協会)の名門チーム。かの有名なマイケル・ジョーダンやデニス・ロッドマンが所属していたチームとしても知られている。十数年前に日本で起きたバスケブームの時は、マイケル・ジョーダン人気もあり、赤い雄牛の頭部がシンボルのシカゴ・ブルズグッズが飛ぶように売れたという。

今、そんなシカゴ・ブルズのロゴを逆さにすると、あるモノに見えると海外で話題になっている。

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今から18年前の1993年といえば――スポーツならばドーハの悲劇、ゲームで言うならスーパーファミコン全盛期、食べ物だったらナタ・デ・ココ、ファッションならばジュリアナ&ミサンガブームで、特撮だったら『五星戦隊ダイレンジャー』、PCならば486からPentium(60MHz)になった年で、Macならばクアドラ800(33MHz)、そして流行語大賞にダチョウ倶楽部の「聞いてないよォ」が選ばれた年でもある。

そんな時代にアメリカの電話会社「AT&T」が放送していたCMが、今の時代を的確に予言した内容だった!と海外のネットユーザーの間で話題になっている。2分の動画の中に30秒のCMが4本収録されており、未来の技術を予想した内容。予想が的中した「未来の技術」は以下の通りだ。

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簡単に作れてサラサラっとスピーディーに食べられる日本の伝統食、それがお茶漬け。お酒の席での「シメ」として楽しまれるだけではなく、海外旅行に行く際に、お茶漬けの素を持参する「隠れお茶漬けファン」も意外と多い。また、近ごろはお茶漬け専門店なども人気であり、「2011年はお茶漬け元年になる」と密かにブームの到来を予想するお茶漬けフリークもいると聞く。

そんなお茶漬けファンから一目置かれる存在なのが、誰しもが認めるスーパーマジシャン、超魔術師のMr.マリックである。

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気合一発! 食品に突進しケチャップを放つロボット「Heinz Automato(ハインツ・オートマト)」

「ケチャップのことなら俺にまかせろ!」そんな声が聞こえてきそうな気合一発のケチャップロボ動画が海外ネットユーザーの間で話題になっている。

その名も「Heinz Automato(ハインツ・オートマト)」。世界有数の食品メーカー「ハインツ社」のトマトケチャップをオートマチックでひり出してくれるロボット型ラジコンだ。

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