恥ずかしながら、YECCA VECCA(イェッカヴェッカ)なんてブランド、知らなかった。正直言うと、売り場のお姉さんが叫んでいた「5万5000円相当の商品が入ってま〜す!!」の言葉に釣られて購入したに過ぎない。
購入後も、まだ私はYECCA VECCAの読み方すら理解しておらず、田舎の掛け声みたいに「イエサー・ベエサー」と心の中で読んでいた。そんな状態で、税抜き1万円(税込1万1000円)の福袋を開封──
恥ずかしながら、YECCA VECCA(イェッカヴェッカ)なんてブランド、知らなかった。正直言うと、売り場のお姉さんが叫んでいた「5万5000円相当の商品が入ってま〜す!!」の言葉に釣られて購入したに過ぎない。
購入後も、まだ私はYECCA VECCAの読み方すら理解しておらず、田舎の掛け声みたいに「イエサー・ベエサー」と心の中で読んでいた。そんな状態で、税抜き1万円(税込1万1000円)の福袋を開封──
世界中から厳選したおもちゃを販売している『ボーネルンド』。筆者は実店舗で2~4歳向け福袋を購入することができた。店員さんの話によれば、福袋の価格の倍くらいの金額のおもちゃが入っているとのことだ。
実際に商品を見てみたら……これは絶対お買い得! 性別問わず遊べる、こだわりのおもちゃが入っていたゾ。それではさっそくパパママ必見の中身を公開しよう。
日本人なら怪獣と聞けば「ゴジラ」を思い浮かべるのではないだろうか。それほどにロングランの国民的怪獣がゴジラである。
新宿マルイアネックスにはそんなゴジラの公式ショップ「ゴジラ・ストア」があるのだが、そこで100個限定で福袋が販売されていた。中身は以下の通りである。
高級洋菓子メーカーというと「ゴディバ」が真っ先に浮かぶかもしれないが、神戸発の「モロゾフ」を忘れてはならない。プリンもケーキも焼き菓子も、モロゾフなら間違いないというイメージを持っている人は私以外にも多いかと思う。そんなモロゾフの福袋を買ってみた。
……ってことを去年の福袋記事「高級洋菓子メーカー『モロゾフ』の福袋がたったの1000円! ゴディバの福袋と中身を比べてみた」で書いたのだが……覚えておられるだろうか? あの勝負「モロゾフ福袋 VS ゴディバ福袋」を今年もまたやってみたところ、じんわりとゲーム差が広がっていたので報告したい。
「大人になれば自然とお裁縫ができるようになる」そう信じて疑わなかった若き日。しかし30歳をとうに超えたというのに、一向にできる気配がないのはどういうワケか? ……さてはコレ、“練習しなきゃできないパターン” のヤツだな……?
「上司の背広のボタンを縫ってあげたい」というのは、全女子の普遍的な憧れだ。残念ながら当編集部に背広を着た上司は1人もいないわけだが、こうなったら破れた靴下とかでもいい。とにかく何かを縫いたい……そう思っていたところ、ラッキーにもピッタリな福袋を発見してしまった!
2020年1月4日深夜から5日未明にかけて、しぶんぎ座流星群が見ごろになる。毎年恒例、年明け最速の流星群にして三大流星群が一つ。観測に適した時間帯や全国の天候の状況など、まとめてお伝えしていくぞ!
昭和15年、東京の新宿に誕生した『世界堂』はご存じアートの聖地。額・絵・画材を日本一安く売る店としても知られ、アートに携わる人にとってなくてはならない存在だ。
それだけに同店の福袋は大人気。モノによってはマッハでなくなるとも聞くが、今年は果たしてゲットできるのやら。残っているかドキドキしながらお店に行ってみると……あった、あった、ありました!!
ここ数年間、ありとあらゆる福袋を買っている中で気が付いたことがある。例年価格と内容に波がなく、安定した商品が入っている袋はそれほど多くないということだ。その中で燦(さん)然と輝いているのがジェラピケこと『gelato pique ジェラートピケ』の福袋である。
ぶっちゃけ中身は毎年大きく変わらないのだが、価格や品質にブレがない。安心安全のジェラピケだ。2020年も無事に手に入手できたので、中身をお見せしちゃうぞ! ふわふわモコモコのジェラピケ、サイコー!!
げに恐ろしきは女の戦いだ。意地とプライドが交錯するルール無用・問答無用の殺し合い。私(中澤)がそんな現場に巻き込まれた話をしよう。そう、あれはドン・キホーテの「ブランド福袋(1万円)」を開けた時のこと……
私(佐藤)は釣りをしない。釣り具も持っていない。しかし「つり具の上州屋」に行くことがある。それは冬の時期に使えそうな防寒具を売っているからだ。それも、ファストファッションのお店では出会わないような、優秀なウェアが多数取り揃えられている。
年明け早々に、最寄りの店舗に行ってみたところ、福袋を販売しているのを見かけた。これはせっかくなので何か1つ買って行こう。そう思ったのだが、釣りをしない……。そんな私でも唯一買って使えそうなものがあったので紹介したい。その福袋とは……。
「今日が1年で1番の割引で〜す!」という元気な呼び声に導かれ、新年初売りのaimerfeel(エメフィール)店内は盛況だ。定期的にセールを行うエメフィールだが、「1番おトク」とキッパリ言い切ってもらえるのはありがたい。女子の皆さん、買いだめするなら今がチャンスよ!
店頭に山と積まれた福袋の内容は、ブラジャー3枚とパンティ4枚、さらには1000円分のクーポンも付いて、お値段なんと3500円(税込)! 安い! でも……おダサイんじゃないの……?
お気に入りの食器は生活を豊かにする。わかってはいるけど、ついつい何かの景品でもらった、色も形も不揃いのどうでもいい皿やカップを並べてしまう。割っても失くしても何も感じない、こんまり流に言うなら「ときめかない」食器たちだ。
そんなあなたに、一流ブランド・ナルミの洋食器はいかがだろうか? この時期なら信じられない価格で1式揃ってしまう! 驚愕のコスパだった福袋の中身を大公開!
店に入ったその瞬間、自分がとてつもなくオシャレ意識の高い人間に思えてくるのが『ACTUS(アクタス)』である。家具に照明に食器にアパレル、それらすべてが……意識高すぎィッ! 毎日のように通っていたら、そのうち意識が飛ぶかもしれない。
……と、編集長 GO羽鳥が去年の記事で書いていたので、先ほど公開したアクタス2020福袋『LEVANDE(レヴァンデ)』の記事において全コピペしたのだが、存外使い勝手がいいので再び全コピペしたで候。お次はもう一つの福袋『FIKA(フィーカ)』の中身を公開するで候。
大手総合免税店、そして家電販売店のラオックス。少し前なら秋葉原で中国人の団体観光客が「爆買い」するお店としてよく知られていた。しかし最近は中国の景気も思わしくないようで、外国人観光客の姿はよく見るけど、爆買いする様子は見受けられない。
さて、そんなラオックスで大変興味深い福袋を見つけたのでレポートすることに致す。私(佐藤)が発見したのは、「プラモデル ベジータ様 袋」というちょっと変わった名前の代物だ。税別9000円のこの商品、買って中身をあらためてみると、なぜかアイツが入っていた! おめえ全然関係ねえだろがーーーッ!!!!
下着とは不思議なものだ。勝負下着だなんて言葉があるが、身に着けるだけで自然と気合が入るからだ。たとえ勝負のチャンスを逃すことになったとしても、下着のパワーに背中を押されることは少なくないのではないか。
まあ何が言いたいかというと、下着ってテンションを上げるアイテムだよな、ということである。新年を迎えたことだし、おニューの下着でテンションを高めていこう。ってなわけで、下着専門店「ピーチジョン」の福袋を買ってみたぞ!
1995年のテレビ初放送から20年以上が経つも、いまだに根強い人気の『新世紀エヴァンゲリオン』。今年は25周年のアニバーサリーで、6月には『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開も控えている。
1年を通して熱が高まりそうな予感がプンプンだが、そのエヴァのグッズを扱う「エヴァンゲリオンストア」で福袋を売っていたので買ってみることにした。そしたらこれが……!!
『ペッパーランチ』さん、明けましておめでとうございます。先日おたくの弟(いきなりステーキ)の福袋を買わせていただきましたよ。まぁ、そのナンダ。弟も色々と大変だろうけど、こういう時こそ兄弟で手を取り合って頑張って下さいよ。
それで話は変わるんですけど、おたくの福袋(2000円)……これ…………。
『餃子の王将』についてみんな誤解している。日本全国にあるチェーン店だからどこでも福袋を買えると。そう思っている人が多い。最初に言っておくが違うぞ。『餃子の王将』では、福袋を取り扱っている店舗自体が結構レア……なはず。少なくとも、私が知っているのは1店のみだ。
その1店舗(アリオ亀有店)に、私が福袋を買いに行き続けて今年で3年目になる。もはや一種の初詣と化しているが、正直なところ福袋のラインアップはほぼ一緒。2018年は2500円の福袋1種で、2019年は2700円1種。今年も同じようなもんだろうな〜と思って店を訪れたら……!
この世はワイヤレスオーディオ戦国時代。スピーカーやイヤホンが欲しいけど、種類がありすぎて一体どれを買えばいいのやら……なんて迷っている方もいるだろう。
そんなワイヤレスオーディオ迷子の方にご覧いただきたいのが、今回ご紹介するケーズデンキ『ワイヤレスサウンドセット福袋(8800円)』である。中には、有名メーカーの人気商品が入っていたぞ。