「動画」にまつわる記事

まさに新感覚! 自分の頭の動きで作風が変わるムービーが話題に

現在ある特殊技術を駆使したムービーがネットで公開され、話題を呼んでいる。そのムービーとは、視聴者の頭の動きによってリアルタイムで作風が変わるという新感覚ムービー。

これはファッションブランドのHUGO BOSSが、動画のタイトルにもなっている「Just Different」という新しい香水の広告として作成したもので、その斬新さから多くの人の驚きを呼んでいる。

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悪夢でうなされる子猫をやさしく抱き寄せた母猫の動画で全米が鳴いた!

悪夢でうなされる子猫をやさしく抱き寄せた母猫の動画で全米が鳴いた! ニャーーン! ニャンとすばらしい動画なんだ! いまインターネット上で、母猫の子猫に対する愛情が話題となっている。

その動画には、スヤスヤと眠る子猫が映されている。どうやら母猫が一緒に添い寝をしているようだ。しかし子猫に異変が発生する。プルプルと震えだし、まるで悪夢を見ているかのような状態になったのだ。そこで母猫がとった行動が、インターネットユーザーらを感動の渦に巻き込んでいるのである。

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35年間、毎年「自分撮り」をした動画が話題に

アメリカ在住の男性が35年間にわたり、毎年自分を記録した動画が現在欧米を中心に話題を呼んでいる。

この動画に登場するのは風刺漫画家、サム・クレムケ氏。現在54歳になる同氏が2011年を紹介するところから動画は始まり、毎年短いコメントとともに、1977年までの35年間を駆け足でさかのぼっていく。まるで走馬灯のリアルな映像化だ。

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【完全版】iPad2のメリットとデメリットまとめ

当編集部は3月に北米版iPad2(3G対応版)を入手し、さまざまな検証を行ってきた。結論から言うと、iPad2は素晴らしい進化を遂げている。しかし、短所がないというわけではない。むしろ初代iPadのほうが優れている点も多くあるのだ。

そこで今回、iPad2の良い部分と悪い部分(メリットとデメリット)をまとめてお伝えしたいと思う。これからiPad2を買おうとしている人も、すでに買ってしまった人も、ぜひ注目していただきたい。すでに買ってしまった人は参考にしつつiPad2を使用するといいだろう。
 
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「海が襲ってくる」津波のイメージが変わる、気仙沼の津波映像

M9.0の東北地方太平洋沖地震により発生した津波によって、未曾有の被害をもたらした東日本大震災。津波が街を飲み込むようすを上空から映したものや、気仙沼市の住宅街で家が流されていく映像など、これまで数多くの津波映像がテレビやインターネットで報じられてきた。しかし、いまだあまり有名でない映像も数多く存在する。

今回紹介するのは、津波が宮城県気仙沼の街をあっという間に飲み込んでいくという貴重な映像。5分45秒間のなかに、津波の恐ろしさが濃縮されている。ちなみに撮影場所は気仙沼土木事務所の屋上とのことだ。

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3.11地震と津波、東日本大震災を映したまとめ動画

未曾有の被害をもたらした、3月11日の東日本大震災。あの日以来、動画サイトYouTubeには、ユーザーが撮影した様々な映像がアップされ、テレビなどで放送されていない大変貴重な映像もたくさん存在する。

今回紹介するのは、そんな映像をまとめた作品、その名も「Earthquake and Tsunami in Japan」シリーズである。

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日本のM9.0地震の音、アラスカでも聞こえていた

3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震が、900マイル(=1450キロメートル)も離れたアラスカのアリューシャン列島で音波となって観測されていた。

太平洋海洋環境研究所アメリカ海洋大気圏局が、アメリカ海軍が設置したSOSUS(Sound Surveillance System)と呼ばれる音響監視システムを用いて、海中で地震の音を拾っていたことが明らかになった。

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海上保安庁は、東北地方太平洋沖地震の影響で発生した津波の映像を公開した。

地震が発生した3月11日、宮城海上保安部の巡視船「まつしま」は福島県相馬市の沖合約5キロメートルでパトロールをしており、津波に遭遇した時の様子を撮影していた。

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マクドナルドのイメージキャラクターを務めているドナルド・マクドナルドさん(日本以外の国ではロナルド・マクドナルド)が、拉致グループにより連れ去られていた事件は、最悪の結果となった。拉致グループが求めていた質問にマクドナルド社が返答しなかったため、ドナルドさんの首がギロチンで切断されてしまったのである。

この悲報は欧米のニュースサイトも大々的に報じており、イギリス最大のニュースサイト『デイリーメール』も「ロナルドの首がはねられた」(behead Ronald McDonald)と報じ、悲惨な事件の結末を伝えている。

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6匹の巨大な子犬にジャレられて困り果てる猫の動画が、インターネット上で話題となっている。この動画は動画共有サイトYouTubeに『Golden Puppies with Cat』というタイトルで掲載されているもので、自分の身体よりも大きい子犬たちにジャレられて、困り果てている猫の姿が映されている。

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超スーパーウルトラ動画があるのでご紹介したい。以前、『どんな写真でも動いてるように見えちゃう! 不思議な渦巻き画像がスゴイ!』という記事でも同類の動画をお伝えしたが、今回の動画はその数倍ものパワーがある。

この動画を30~60秒間見つめたあと、自分の部屋の風景を見てみよう。グニァア~ッ! と空間がゆがんで見えるのである。まさに、いまにも次元がゆがんで異次元への扉が開きそうな状態になるのだ。動画共有サイト『YouTube』では、すでに580万回以上も再生されている

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誰しも、自分の家が燃えている様子を平然と見ていられる人はいないでしょう。たとえ消防署員が火消しを頑張っていても、自分の家が燃えているのを見ているしかない状況は辛いものです。

とある女性の家が火事になりました。消防車が駆けつけて消火にあたっているものの、家人の女性はそれを見ているしかありません。そんな火事の様子をテレビ局のカメラマン数人が撮影していたところ、家人の女性が女性カメラマンの1人に近寄り、罵声を浴びせます。この女性は自分の家が燃えているのですから気が立っていると思いますし、冷静に撮影を続けるカメラマンに対して腹が立つ気持ちもわからなくもありません。

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雨が降っている時や雨上がりのとき歩道を歩いていると、車道を走る自動車が水溜りを踏むため、水をかけられてしまう事があります。できるだけ車道から遠い位置を歩くようにしていても、大きな水溜まりを高速で走る自動車が踏むと、まるで大波のような水が襲ってくる事も……。

ドライバーは歩行者の事を考えて運転する必要があるといつも思うのですが、マナーのないドライバーにいつも悩まされているという人もいるのではないでしょうか? しかしもっと悪質なドライバーが世の中にはいるもので、歩行者に水をブッかけるためにわざと水溜りを踏んで走っているドライバーがいるのです。

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何かの作業に夢中になっている時、その行動がおかしいとは微塵にも思わず間違った行動をしてしまう事ってありますよね。記者の私も「どうしてそんな間違いをしちゃったんだろう?」と自分でも首を傾げてしまう事がよくあるのですが、今からご紹介する動画に出ているインド系アーリア人も、きっと夢中になってミスに気がつかなかったのでしょう。 続きを全部読む

英国のオーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」で美声を披露し一躍時の人となった普通のおばさん「スーザン・ボイル」。Youtubeの動画では4000万回の再生数を超える動画も出てきておりその凄まじさは衰えるところをしらない。

しかしながら、この4000万回という数字は世界でみたとき一体何番目くらいなのだろうか。イギリスのニュースサイト・テレグラフが22日(現地時間)発表した『世界でもっとも見られたインターネット動画ベスト12』が興味深いのでここで紹介させていただこう。

なおYouTube、マイスペース、デイリーモーションなど主要動画サイトの再生回数を調査したもので、例えば日本のニコニコ動画などは含まれていない。(またサイト内だけで再生された数だけを集計している。) 続きを全部読む

You Tubeには驚くべきパフォーマンス動画が数多くアップロードされているが、今回紹介する動画もかなりすさまじい!

スウェーデン人の青年がギター1本で8分間の間に32曲を歌いあげるのだ。まるでプロかと思わされるテクニックと彼のハスキーな歌声は感動さえ覚える。動画へのコメントも5000件を超え「ファンタスティック!」「AMAZING!」「モノすごい!」「ナイスボイス!」など賞賛の嵐である。 続きを全部読む

『北京オリンピック 2008』を思い出として振り返る『思い出の北京五輪』コーナー。今回は、北京オリンピックを望まない中国人たちがいたという記事をお伝えする。

「北京オリンピックを望まない中国人もいる」と聞くと、違和感を感じるかもしれない。テレビ、新聞、ラジオ、雑誌などのマスコミでは『北京オリンピック 2008』の開催に歓喜する中国人たちが紹介されているし、誰もがオリンピックの開催を歓迎しているように思える。「北京が発展するんだから誰も損はしないでしょ」と、シンプルには考えられない問題が北京にはあるのだ。そう、格差社会である。

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そこは中国だった! 第二十一話
<前回までの『パスポートは眠れない』は>

「僕の名は羽鳥ヒカル。21歳の元ニート。バングラデシュで家を借りてニートの神になろうと思ったが挫折。その後タイへと向かい、そのままなりゆきでラオスに入国。ビエンチャンの町からあてもなく先に進んでルアンパバンへ。そこから中国四川省の成都を目指した。成都にはかわいいパンダがいるからだ! ラオスからバスで中国のメングラに到着。そのまま昆明行きの寝台ベッド付きバスに乗り込んだ。車内の納豆のような刺激臭にガマンしつつ……。そしてついに昆明を経由してパンダのいる成都に到着した!」
(前回の話はこちら)

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道路に大便しないで

『北京オリンピック 2008』を思い出として振り返る『思い出の北京五輪』コーナー。今回は、無法者のせいであることが問題化しているという記事をお伝えする。

「ホント、お願いします。道路に大便しないでください」と嘆いているのは、和平門からほど近いダウンタウンの住民たちである。以前から路上にオシッコや大便をする人はいたらしいが、『北京オリンピック 2008』が開始されると決まってからは、路上での糞尿を一切禁止しようという動きになったという。

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【思い出の北京五輪】北京で『頭ブンブン動物』が流行

『北京オリンピック 2008』を思い出として振り返る『思い出の北京五輪』コーナー。今回は、北京で頭をブンブンとブンまわす動物人形が大人気という記事をお伝えする。

世の中、何が流行るかわからないもので、オリンピックで注目を浴びた中国の北京市では、頭をブンブン振り回している動物のロボットが流行しつつあるという。「頭ブンブン振り回すって、ヘッドバンギングのことか?」「ずっと首を横に振って否定しまくっているのかも?」と、想像は膨らむばかり。とにかくこの目で確かめるべく、取材班は北京市内のおもちゃ屋へと向かった。

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