「SIMフリー」にまつわる記事

【今さら聞けない知識】「SIMフリー」「格安SIM」とは何なのか?

新型iPhoneが発表され、盛り上がりをみせているスマホ市場。そんな中、最近よく耳にするようになったキーワードが「SIMフリー」や「格安SIM」だ。

すでに利用中の方もいるかとは思うが、今回はまだ知らない方のために「SIMフリー」「格安SIM」とはいったい何なのかを簡単にご説明したい。

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【検証】20代女子にスッピンで写真撮らせてと土下座した結果 → スッピンの方が可愛くて世界に衝撃が走る

スマホで撮影した写真をSNSに投稿する、というのがすっかり定着している今日このごろ。日常生活の中で見つけたステキなモノやコトはもちろん、かわいい自撮り写真だってすぐさまシェアできる。写真加工アプリもいろいろと登場しているし、楽しみがどんどん広がりますなぁ~!

そんな中、まさかの機能を持つスマホ、モトローラの『Moto G5』が登場した。なんと、スッピン女子でもキレイに撮影できる高機能なカメラを搭載しているらしく、写真加工アプリいらずだというのだ。スッピンでもキレイ……だと!? そんなことが本当に可能なのか、試してみることにした。

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【通信費を安くしたい人必見】「DMM mobile」がマジで激安! 1GB 660円ッ / ドコモの回線だからエリアもひろいぞ

毎月、家計に重くのしかかってくる通信費。ちょっとでも安くしようと、キャリアを変えたり、プランを変更した人も少なくないだろう。そんな人に是非是非注目して欲しい激安サービスがある。

それが、DMMから出ている通信サービスDMM mobileだ。そう、動画の配信などを手がけているあのDMMである。その DMM mobile がメチャクチャ安い! しかも、通信の安定感はバッチリ! さらに業界最安値(※) 他にもメリットが盛りだくさんなのだ。
(注釈:下り最大150mbpsの高速データ通信1GBにおいて。2014年12月10日時点 DMM mobile調べ)

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日本のアップルストアでiPhone6 と 6Plus が販売停止に / 中国メディア「中国人転売ヤーが買い尽くした結果か」

2014年12月9日、突如、アップルのオンラインショップで、SIMフリー版の「iPhone 6」と「iPhone6 Plus」が販売停止になった。サイトを確認すると、いずれの機種のどの容量も「現在ご利用いただけません」と表示されている。

この件について、販売再開の目処や公式コメントは特に発表されていないが、お隣・中国では……ある憶測が飛び交っていた。現地報道によると、「日本における iPhone6 と 6Plus の販売停止は、中国人転売ヤーの影響ではないか」というのである。

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やはり出てた! ヤフオクにSIMフリー版「iPhone6」「iPhone6 Plus」出品中 / もっとも高い商品はなんと約100万円ッ!!

予約が開始されたばかりのアップルの次期スマホ、「iPhone6」と「iPhone6 Plus」。すでにお伝えしている通り、アップルストア銀座前にはいち早く購入しようという人たちの行列ができ、また予約開始日には家電量販店でも行列ができる事態となった。

そうなると気になってくるのが、ネットオークションの出品である。毎度のこととはいえ、すでにオークションに出品されてるってことはないよな~。そう思ってヤフオク! を見てみると……、出てたーッ! しかもめちゃくちゃ高いッ!! SIMフリー版とはいえ高すぎだろコレ!!

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【速報】日本でも iPhone の SIMフリー版が発売開始! ただし端末代はキャリア版より割高

日本では長い間、SIMフリー版の iPhone は公式には販売されていなかった。ロックがかかっており、購入の際にはキャリア契約が必須。SIMフリー版の iPhone が欲しければ、海外で購入するしかなかった。

だがしかし、だがしかし……2013年11月22日、っぃに……、ついに、ついについに! 日本でも iPhone の SIM フリー版が発売されたというのだ!! 転売等ではない、公式に発売だ。繰り返す、「公式に販売」だッ!! これはキター!!!!

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【次世代iPad】香港で iPad Air SIMフリー をテンバイヤーから上乗せ額800香港ドル(約9600円)で購入

2013年11月1日についに発売された「iPad Air」。記者(私)は SIMフリー版の『iPad Air Wi-Fi + Cellularモデル』を手に入れるために香港に飛んだのだが、以前お伝えしたように急転直下の衝撃事実を発売前に知り、テンバイヤーから購入することと相成った。

iPhoneシリーズが発売された際は、マグロのセリ並みにヒートアップしたというテンバイヤーからの購入……。香港という異国の地でまさかの方法から無事にゲットするまでの道のりは、次の通りだ!

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【マジかよ】『新しいiPad』のときは100人以上の大行列だったのに『iPad Air』のときは20人前後の行列だった件

2013年11月1日に発売されたアップル社のタブレットPC『iPad Air』。革命的な減量を実現し、前世代の iPad より184グラムも軽くなっているのが特徴だ。軽さだけでなくCPUの性能も格段にアップし、より使いやすい iPad へと進化した。いままで iPad を買い続けてきた記者は「いままでの iPad のなかでいちばん革命的な iPad が Airです」と語っていた。筆者(私)もそう思う。

・オープン直前の時間帯で 20人前後

しかし、現実はかなりシビアな状態のようだ。北米のアップルストアに密着取材をしてみたのだが、ほとんど人が並んでいないのである。その人数は 20人前後。アップルストアがオープンした8:00以降はじょじょに客が増えてきたが、オープン直前の時間帯で 20人前後しか並んでいないのは衝撃的な事実だ。

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【激論】iPadユーザー「空気のように軽い iPad Air は革命的で最強!」 非iPadユーザー「どこが Air だよ重すぎ! ジョブズが持ったら重すぎて天国から落ちてくるぞ(笑)」

2013年11月1日に発売された、アップル社の最新型タブレット iPad Air 。すでに購入した人もいるかと思うが、その軽さに驚いている人もいることだろう。その重量は Wi-Fi + Cellularモデルで 478グラム! 前世代の iPad と比べると 184グラムも軽くなっている。

・ハンバーガー1個分も軽くなっている

184グラムといえば、マクドナルドのデミチーズグラコロ(181グラム)やダブルチーズバーガー(178グラム)1個分とほぼ同じ重さである! つまりハンバーガー1個分も軽くなっているのである! 確かにそう考えるとかなり軽量化されていることがわかる。

・軽くなった iPad Air は革命的な存在

いままで iPad を愛用してきた記者のKuzo氏は「軽くて大容量の iPad Air は最強であり最高です! 私は第三世代の『新しいiPad』を愛用してきましたが、平凡な機能アップしかしなかった第四世代をスルーしておいてラッキーでした。次は革命的なiPadがくると思ってたんですよ。空気のように軽くなった iPad Air は革命的な存在です!!」と語る。しかし! まったく逆の意見も出ているのだ。

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【完璧タブレットPC】iPad Air SIMフリー まとめ / たった1台でドコモでもソフトバンクでも au でも使える

2013年11月1日に発売された、アップル社の次世代タブレット端末 iPad Air 。WiFi専用機と4G(LTE)対応機があり、4Gの場合はSIMフリー版を販売している国もある。たとえば北米や香港がそうだ。

日本では SIMフリー版は販売されておらず、ソフトバンクで契約をしたら au やドコモでは使用できない。au で契約した場合はソフトバンクやドコモで使えない仕様になっている。そこで今回、実際に iPad Air SIMフリーを入手して情報をまとめてみた。ちなみに、以下の結果は当編集部での検証結果であり、その内容を保証するものではない。

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【アップル速報】海外版iPad Air SIMフリーに「技適マーク」あり / 日本国内でも使用可能

海外で売られている iPhone や iPad の SIMフリー版を日本で使う人にとって気になるのが、「技適マーク」の存在だ。技術基準適合認定、略して「技適」。簡単に説明するならば「日本の電波法令の技術基準に適合していますよ」という認定である。

この技適マークがない端末を日本で使うと、利用者が電波法違反を問われる可能性があるのだ。それでは、本日2013年11月1日に海外で発売された『iPad Air Wi-Fi + Cellular モデル』はどうなのだろうか? 香港で購入したモデル「A1475」で確認してみたところ……

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【衝撃事実】香港のアップルストア店員「SIMフリーの iPad Air は予約した人しか買えません。確実に集まるテンバイヤーから購入するのはどうです?」

ついに本日2013年11月1日から発売された「iPad Air」。SIMフリー版の『iPad Air Wi-Fi + Cellular モデル』が欲しいのならば、海外で買うのが手っ取り早い。香港のアップルに事前に電話で聞いてみたら「予約なしでも買えますよ」と言っていた。

ということで香港に特派員を向かわせたところ、急転直下の衝撃事実が判明した! 香港には3つのアップルストアがあるのだが、それぞれの店舗のスタッフはこう言ったという。「予約なしでは買えませんよ」と!!

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【次世代iPad】iPad Air SIMフリーを香港のアップルストアで買う方法

日本で発売される『iPad Air Wi-Fi + Cellular モデル』は国内においてはSIMフリーではないため、ソフトバンクで契約した場合、au や ドコモ のケータイ回線で使用できない。もちろん au で契約した場合はソフトバンクで使用できない。しかし海外の『iPad Air』は、ソフトバンクや au、もしかするとドコモでも使えてしまうかもしれない!?

・香港のアップルストア店員からの情報

そこで今回、『iPad Air』を香港のアップルストアで買う方法をお伝えしたいと思う。ちなみに、この情報は香港のアップルのカスタマーセンタースタッフに確認したものである。とはいえ、100パーセント正確とはいえないので、この情報をもとに行動する場合は自己責任でお願いしたい。

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SIMロックフリーのiPhone5sを買う前にチョット待って! 購入した国によって大きく性能に違いが出る

ドコモの iPhone5s はドコモでしか使えない。ソフトバンクの iPhone5s はソフトバンクでしか使えない。au の iPhone5s は au でしか使えない。だからこそ、どこのキャリアと契約するか悩むのだが、皆さんはどのキャリアを使用しているだろうか?

・一部の国で販売されている SIMロックフリー iPhone

日本の iPhone5s は契約したキャリアでしか通信できないようロックされている。そのため、例えば海外旅行時に現地キャリアの SIMカードを入れても通信できない。だが、一部の国や地域で販売されている SIMロックフリーの iPhone の場合、電波の周波数帯などの条件が合っていれば、どの国のどこのキャリアでも通信可能だ。

しかしキャリアと契約しないため割引を受けられず、購入費用がとても高額なのがネックとなる。それでも一つの iPhone で、ドコモでもソフトバンクでも使え、海外では現地キャリアの安いプランで使えるため、高額でも SIMロックフリーの iPhone を買う人がいるのである。

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【ドコモ妄想】もしかするとSIMフリーiPhone 5をドコモのLTE(Xi)でまた使えるようになるかもしれないぞ!

もしかすると SIMフリーiPhone 5 を、ドコモの LTE(Xi)でまた使えるようになるかもしれないぞ! あくまで「かもしれない」だが、SIMフリーiPhone 5 をドコモで使用している人にとって、非常にワクワクドキドキの展開が待っているかも!? 詳細は以下のとおり。

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【レポート】SIMロックフリーの海外版『新しいiPad』が壊れたので日本のアップルで修理してもらった / 気になる修理費は?

筆者(私)がハワイで購入したSIMロックフリーの『新しいiPad』(第3世代iPad / 32GB)。当時、電波のつながりにくさに不満があったためソフトバンクではなくドコモで『新しいiPad』を使用。現在もドコモで使用していたのだが、ついに故障してしまった。

・SIMカードを認識しなくなった
タイの水かけ祭りを取材中、『新しいiPad』が泥水に浸かってしまい、WiFiは接続できるものの、SIMカードを認識しなくなったのである。しかも液晶画面の内部に水滴が付着して非常に見にくい。ということで、修理をするため、日本のアップルストアに『新しいiPad』を持っていった。

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ドコモでiPhone5を使用している人は注意「iOS6.1にしたらLTEが使えなくなったよ」

本来ならば、iPhone5 はソフトバンクと au でしか使用できない(契約できない)。ただし SIMロックフリーの iPhone5 ならばドコモでも使用できる。iPhone5 発売直後、ドコモで使用すると高速データ通信LTE(クロッシィ)の電波を拾うことができ、大きな話題となった。

しかし iPhone5 のバージョンを iOS6.1 または iOS6.2 にすると LTE の電波を拾わなくなるという報告が多数インターネット上に掲載されている。筆者(私)もドコモでiPhone5を使用しているが、ここ最近、まったく LTE の電波を拾ってくれない。きっと iOS6.1 にアップデートした影響だろう。

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【iPhone5】香港版SIMフリーを日本で修理したら世にも珍しい「日本版SIMフリー」になったでござる / 決定的な違い

香港版SIMフリーiPhone5が故障した。筆者(私)は海外取材に行く機会が多く、どの国でもiPhone5を使用したかったためSIMフリー機を購入。しかし先日、ついに壊れてしまった。リンゴマークが表示されたまま、通信も復元もできなくなってしまったのである。

・数日分の写真が消えた
アップルストアに持ち込んでジーニアス(プロフェッショナル)に相談したところ、新品のiPhone5と交換することになった。修理費は無料。新品の本体は嬉しいが、バックアップをとっていなかった数日分の写真が消えたのでショックだった。事の顛末は以下の通り。

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香港で購入したSIMフリー版iPhone5は、ドコモでも使用できるとの情報が入ってきた。香港で購入したiPhone5を日本に持って帰り、ドコモのSIMカードをナノSIMサイズに切って使用したケータイショップ『ケータイパラダイス』の店長が、日本のドコモ回線で使用できたことをブログで報告している。

従来の iPhone4S や 新しいiPad も SIMフリー版ならドコモ回線で使用できていたが、今回はアップル社が「切ってナノSIMサイズに小さくしたSIMカードは使用できません」と公式にコメントしていたことから、ナノSIMを公式に提供していないドコモでは使用できないのではないかと噂されていた。

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次期iPhoneは『nano SIM』を採用するかもしれない / つまりSIMフリー版は日本で使えないかも

発売時期について、さまざまな憶測が飛び交っているアップルの次期スマホ「iPhone5」。2012年8月発売説や10月発売説などがささやかれているのだが、同機について、新たな情報が取りざたされている。それはSIMカードについてだ。IT系情報サイト「Boy Genius Report」(以下:BGR)によると、ヨーロッパの携帯通信会社が『nano SIM』の準備を進めているというのだ。もしもこのSIMカードが採用されることになれば、日本でSIMフリー版iPhone5を使うことはできないかもしれない。

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