突然だが、Amazonユーザーの方にとてもお得な情報を発見したので声を大にしてお伝えしたい。2016年1月31日まで、Amazonでギフト券を3000円以上買うと500円クーポンがもーらえーるぞーーー!
しかも “ギフト券” といっても誰かへプレゼントする必要はない。自分のAmazonアカウントに3000円チャージするだけでもOKというのだから、これはとってもうれP!! Amazonのアカウントを持っている方は即チェックだッ!
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SMAPの解散騒動は、2016年1月18日放送の『SMAP × SMAP』(フジテレビ系)にメンバーが生出演して謝罪することで、幕引きが図られた。しかしファンの不安は、払拭されたどころか、一層増した可能性もある。ネット上では、謝罪の様子は普通ではなかったと見る意見が少なくないからだ。
また、解散を阻止するために、彼らのヒット曲『世界に一つだけの花』の購買運動が行われていたのだが、Amazonのレビューが妙なことになっている。謝罪生放送の感想が続々と投稿されているのだ。
おいおい、今週はもうクリスマスだ。イブの夜は恋人とデート? お店は予約したし、クリスマスプレゼントも用意したって? バカヤロー!! 何か大事なことを忘れてないか? そうだよ、大掃除しかないだろ! 大掃除なしに新年は迎えられないんだゾっ。
過去の記事でも、徹底的に大掃除に勤しんできた私(あひるねこ)。今回掃除するのは、網戸である。告白すると、私は網戸掃除をした経験が人生で一度もない。なぜなら面倒くさそうだからだ。そこで、Amazonで売れまくっているという「網戸外さず洗える!お掃除ローラー」を使って掃除してみたのだが、真っ黒な汚れが引くほど浮いてきたのでお伝えしたい。
12月も残り3週間を切った。そろそろ忘年会シーズンに突入していく頃である。予定が詰まっている人も多いはずだ。しかし、何か大事なことを忘れていないか? そう、大掃除だ! 普段あまりやらない場所を、この機会にしっかり掃除してみてはいかがだろうか。
前回の記事では、ロケットニュース24編集部の床をコロコロした。そこで今回は、水回りを掃除してみようと思う。Amazonで売れまくっているという「激落ちクロス マイクロファイバー」で、ロケット編集部のシンクをピカピカにしてやる! しかし、ロケットのシンクは想像以上にダーティー、つまり汚かったのだ……。一体どうなってしまうのか!?
やべぇよ……今年もあと3週間だ。あれやってない、これやんなきゃ……。誰もが慌て始める時期ではないか。そんな時こそ、大掃除をやっておくべきだろう。面倒かもしれないが、部屋の隅々までキレイにして、気持ちよく新年を迎えようぜ!
せっかくなら、何かスペシャルなブツを仕入れて、楽しくキレイキレイしたいものだ。というわけで、Amazonで爆売れらしいグッズを使って、ロケットニュース24編集部を大掃除したいと思う。まずは床だ。超強力だという「コロコロハイグレードSC強接着」を使って、編集部メンバーのデスク下をコロコロしたら、なんかいっぱい取れたぞ!
人間、衣食住は死ぬまでずっと必要なものだが、実は爪切りもかなり長い付き合いになる道具ではないか。ただ生きているだけで、どうやったって爪は伸びてくる。世の中には爪はいいから髪生えろ、という人も多くいるというのに……。
その割に、爪切りにこだわる人はそこまでいない気がする。なんとなく、爪切りなんてそこまで違いはないだろうという認識が、私(あひるねこ)にはあった。しかし、Amazonのネイル道具部門1位である「Nail clippers type 005」を試したところ、その認識を改める結果となったのでご報告したい。
2015年11月18日12時頃、筆者のもとに「アマゾン(Amazon)」から、1通のメールが届いた。その内容は「Amazonプライムの新しい会員特典として、音楽聴き放題サービス、Prime Music(プライムミュージック)が加わりました。」というもの。
以前の記事で紹介した、Apple Music の聴き放題で満足していた筆者は、Amazon に対して全くのノーガード。今回の知らせには、カウンターパンチを食らった。使ってみた感想を先に説明すると、「操作はカンタン・楽曲数がイマイチ」といったところだろうか? それでは内容をお伝えしよう。
先月の話だ。自宅の風呂場の排水溝がつまった。まったく流れないことはないのだが、水が抜けるのに異様に時間がかかるようになってしまったのだ。市販のパイプクリーナーでは歯が立たず、いよいよ業者を呼ぶしかないのか……と思っていた矢先のこと。私(あひるねこ)は救世主(メシア)に出会ったのである。
その名は「ピーピースルーF」。Amazonのパイプクリーナー部門1位で、レビューでも絶賛されまくっている洗浄剤だ。最初は本当に効果があるのか半信半疑であったが、実際に試したところ、そのハンパない威力に感動しかなかった!!
作家にとって、紙を使わない「電子書籍」は、未来につながる唯一の希望である。出版社から「出版不況のご時世ですので、ウチから出版することはできません!」と言われても、自ら電子書籍にまとめ、自らの力で売りだすという道が残っているのだ。
だが、その道は果てしなく険しい。いざ電子出版したものの、8冊しか売れなかった──という知人も実際に存在する。告知不足? それとも……? ともあれ、その作品の存在を知ってもらうには、どこかで宣伝するしか道はない。
ネットでダウンロードをする電子書籍なのだから、一般的に考えたらネット告知がセオリーだ。だがしかし……! つい昨日、私(筆者)が目の当たりにした宣伝方法は、まさしく盲点! 目からウロコが落ちるレベルの、驚くべき方法だったのである!
家で本格的な「鴨南蛮そば」や「鴨南せいろ」が食べたい! でも、レンジでチンするだけの「冷凍食品の鴨南蛮そば」は味気ない。ちゃんと料理がしたいのン! ──なんて意識の高い人に心からオススメしたいのが、ずばり「冷凍のスライス鴨肉」だ。
サッと火が通るうえ、しっかりと「鴨のダシ」も出るという、実に便利なこの商品。調理師免許も持っている私(筆者)が長年修行してきた都内某所の蕎麦屋でも、実は冷凍のスライス鴨肉を使っていた時代がある。プロも認める便利な肉、それが「冷凍のスライス鴨肉」なのだ。実際に私が調理してみた動画もあるので要チェック!
私の記憶が正しければ、1980年代後半ごろに空前の「スープスパゲッティブーム」が巻き起こった……気がする。その当時は「パスタ」ではなくスパゲッティであり、スパゲッティといえばミートソース、もしくはタラコ、はたまた明太子な頃である。
そんな時代にスーパーマーケットの「スパゲッティ関連」のコーナーにおいて、ひときわ輝いていたのが今回ご紹介するハウス食品の『パスタココ スープスパゲッティ コーンクリーム』であろう。チョー美味かった。ところが、最近は見なくなった。
2014年11月、音響通販大手の「サウンドハウス」はネット上のショッピングモール「楽天」への出店取り止めを発表した。その理由について同社は、楽天が決済口座を楽天銀行に一本化することを決定したため、これに反発。
「日本の商習慣ではありえないこと」(サウンドハウスの発表より引用)と指摘したうえで、出店取り止めを決断したのである。それから約半年を経て、同社は驚くべき発表を行った。それは全商品の送料無料化である。このサービスを発表した同社の心意気がアツい! さすがサウンドハウス!!
Amazonや楽天などの、ネットショッピング。お外に出なくても、ワンクリックでお買物できるのだから、実に便利なものだ。しかし製品を実際に見ることができないのが、当然とはいえ “玉にキズ”。
そこで大きな味方になるのが、製品レビューである。実際に使ってみた人々の様々な意見を参考に、購入をジックリと検討できるからだ。が、なぜだろう。筆者は、なぜだか低評価レビューばかり読んでしまうのだ。あの気持ちは、一体なんなのか?
携帯電話やスマートフォン、タブレット型端末機などが普及し「オフィスや家では常に充電しっ放し」という人は少なくないだろう。現代社会において各種端末の充電切れは、致命的なミスともなりえるし、ただ単に「充電切れが怖い」という人も多いに違いない。
かく言う私もそんな “充電切れ恐怖症” の1人。充電が100%に近ければ近いほど安心感はあるし、20%を切ってくるとかなりハラハラする。そんな筆者が「すげぇぇぇえ!!」とビビるほど有能なアイテムと巡り合ってしまったのでご紹介したい。それが『Anker 20W 2ポートUSB急速充電器』DAッ!!
クリックひとつで欲しいモノが届いてしまう通販サイトといえば……山ほどあるけど、やっぱりAmazon。一度でもAmazonの便利さにハマってしまうと、それはもう毎日のように宅配便のお兄さんと挨拶することになるだろう。今日もお疲れ様です!
だが、どうしても “今欲しい” モノがあるのだけれど、家を留守にしているから受け取れない……という場面もある。そんな時は「コンビニ受け取り」が便利だが、今いる場所が海外、それも「宿がない」というシチュエーションだとしたら──どうすれば良いのだろうか? そんな疑問を解決すべく、米サンフランシスコで実験してみた!
私(佐藤)は手先が不器用だ。元々細かいことが苦手で、絵を描くことはおろか、字を書くことさえヘタクソである。自分で書いたメモを読めないこともしばしば。したがって、手先が器用な人を無条件で尊敬する。
最近、「ダンボール女子」という言葉が登場したのをご存知だろうか。これはダンボールでさまざまな作品をつくり上げる女性のことを指す言葉だ。大野萌菜美さんもそのひとり。彼女の作品を間近で見たのだが、その精巧さには驚かされるばかり。しかも設計図なしで作るそうだ。一体どうして、彼女はダンボールで創作をするようになったのだろうか?
ネコの好きな物と言えば? かつおぶし、お昼寝、こたつ……そして、段ボール箱! ネコがいかに段ボール箱が大好きかは、ネコ飼いさんの間では常識中の常識。段ボール箱に飛び込むネコの姿を見ては、ニマニマする人たちも多いことだろう。
しかし今回、Amazon でネコのオモチャを買ったのに、届いたのは段ボール箱ではなく、封筒……! ということで、あるネコが大いにガッカリしてしまったのだ。そして、そのことを知ったAmazonが、神対応を見せたのである!!
Amazonベストセラーのエアガン部門などを地味ィ〜に攻めていく「GO羽鳥のエアガンシリーズ」であるが、3丁目となる今回は、まいどおなじみ『東京マルイ』のエアガンではない。謎の中国メーカーが作り上げた、怪しさ満点の電動エアガンだ。
箱に書いてある銃の名前は『M85』。しかし、銃の形としては『H&K G36』に限りなく近い。一体なぜ、M85という名前になったのかは謎である……が、そこが中国産の良いところ。このような「?」が満載されているのが、この商品の特徴だ。
35歳過ぎあたりの成人男性で、ちょっとエアガンに興味があった人ならば、おそらく中有学生時代に「電動ガン」に憧れたことがあるのでは? 電動のハンドガンではない。マシンガンやライフルなど、わりと大きな銃である。ガスでもなく、電動だ。
だが、当時は高かった。中学生が、親に “おねだり” できるレベルの価格ではなかった。しかし、大人となった今だからこそ、ふたたび電動ガンに興味を持っても良いのではないだろうか? しかも……安いのだ。5000円チョイで買えてしまうのだ!!