立ち食い焼肉のお店として、高い人気を誇る東京・神田の「六花界」。姉妹店も繁盛店として名前を知られているのだが、この六花界グループが新店舗をオープンするべく、クラウドファンディングを行っている。
新店舗は3年間の期間限定でオープンする予定で、その間に肉のキープができるというのだ! 肉のキープだって!? このシステムは業界初、いや世界初に違いない。自分の肉を育てる喜びは格別ではないだろうか! 焼肉界に新たな風が巻き起こりそうな予感であるッ!!
立ち食い焼肉のお店として、高い人気を誇る東京・神田の「六花界」。姉妹店も繁盛店として名前を知られているのだが、この六花界グループが新店舗をオープンするべく、クラウドファンディングを行っている。
新店舗は3年間の期間限定でオープンする予定で、その間に肉のキープができるというのだ! 肉のキープだって!? このシステムは業界初、いや世界初に違いない。自分の肉を育てる喜びは格別ではないだろうか! 焼肉界に新たな風が巻き起こりそうな予感であるッ!!
以前の記事で、ランチ45分焼肉食べ放題のお店「神保町食肉センター」について紹介した。このお店は紹介当時、45分間で850円(現在950円)という驚異的なコスパを実現しており、これに勝る焼肉食べ放題は存在しないものと思われていた。ところが! 最近になって読者からの情報により、さらに高いコスパを誇るお店が存在することが判明!
そのお店とは、東京・本所吾妻橋にある「浅草豚やしきホルモン酒場」だ。こちらは30分780円!! システムは神保町食肉センターとほぼ同じなのだが、肉の鮮度が高い! これは焼肉コスパ最強といっても過言ではないだろう。
以前の記事で、東京・新宿の「立ち喰い焼肉治郎丸」についてお伝えした。このお店、肉を1枚からオーダーできるため、いろいろな部位を少しずつ食べたい人には打ってつけ。開店から約1年を経て、いまだに行列の絶えない人気店となっている。
治郎丸に代表される立ち食い焼肉のお店は増えつつあり、進化系焼肉として浸透しつつあるようだが、さらなる進化を感じさせるお店を大阪・鶴橋で発見した! そのお店「浅間農場 勝手に焼肉 鶴橋店」は、精肉店直営のセルフ焼肉のお店。ショーケースに並んだ肉をその場で焼いて食べることができる!
しかも猛烈に安い!! 2人で肉をそこそこ食べてビールまで飲んで2000円を切ったーーッ!
もっとも理想的な焼肉の食べ方を提供するお店、それは東京・新宿の「立ち喰い焼肉治郎丸」ではないかと思っている。というのも、通常の焼肉店では皿盛りで供されるため、いろいろ食べようにも量が多くなりすぎてしまうからだ。特に女性は、種類を楽しむことが難しいはず。その点ここは、寿司屋のような感覚でお肉を楽しむことができる。
回転率を上げるために、立ち食いにしたのも画期的だと思う。実は2015年1月にこのシステムを採用したお店「焼肉江戸牛」が東京・神田にオープンしていた。ということで行ってみた。はたして治郎丸に匹敵するお店なのだろうか?
これまで私(佐藤)はロケットニュース24で、さまざま飲食店を紹介してきた。そのなかでも、とりわけ人気が高いのが「食べ放題」サービスを提供しているお店である。お得感があるうえに、ソーセージ・エビ・ケーキなどなど、いつかは思う存分食べてみたい! という望みを叶える夢のようなサービスだからである。
そこでこれまで私が行った、素敵な食べ放題サービスを提供しているお店10選をお伝えしたいと思う。以下は記事公開時のサービスであるため、価格や日時が変更になっている可能性があるので注意して欲しい。
みなさんは「焼肉チェーン」といったら、どの店の名前を最初にあげるだろうか? やはり全国展開をしている「牛角」と「安楽亭」をあげる人が多いのではないかと思う。
だが、「牛角と安楽亭どっちが美味しい?」と聞かれても、きっと分からない人がいるはず。同じぐらいのお金を払うなら、いくらチェーン店でも美味しくてコスパのよいお店に行きたい!
――ということで、今回は牛角と安楽亭どちらのほうがコスパ良く美味しい肉を食べられるのか、実際に2店へ行き5種類の肉を実食調査。気になる結果は以下のとおりだ。
おい、今日は何の日か知ってるか? 2(ニ)月9(ク)日はニク。そう、肉の日だ。肉は好きか? 俺は好きだ。あらゆる食べ物のなかで、1・2を争うほど好きだ。1日にひとつはファミチキを食べてしまうくらい、肉が好きだ。肉を食ってはじめて食事をした気分になれる。
今日は肉食ったか? 俺は食ったぞ。肉の日に肉を食わなくてどうする。晩飯に迷っている人のために、お前の脳みそに肉画像を叩き込んでやる。これを見たら、絶対に肉食いたくなるから閲覧注意な。どんどん画像を紹介していくから覚悟しておけよ!
バーベキューといえば夏。そう思っていた時期が僕にもありました。夏の山でバーベキューをすると確かに楽しいが、クソ暑い日にクソ熱い焼肉を食べたり、ぬるくなってしまった酒を飲むのはあまりイケてない。
よくよく考えてみると、寒い冬のほうがアツアツの焼肉もキンキンに冷えた酒も美味しく感じ、夏よりバーベキューを楽しめるのではないだろうか……? 寒さを極限まで感じつつバーベキューを楽しむ。そんな、四季のある日本ならではのバーベキュースタイルをやってみたい!
ロケットニュース24では、以前の記事で、東京・神田の神保町食肉センターについてお伝えした。このお店は私(記者)が訪問した当時、焼肉食べ放題(45分)のランチが850円という衝撃の価格で提供されていた。現在は値上げして950円になっているようだが、これに匹敵する、いや上回るコスパのお店を発見した。
そのお店、「炭良ホルモン」はなんと1時間のランチ食べ放題で980円! しかもランチは16時までやっているのである!! これはもしかしたら、最強レベルのコスパではないだろうか。神保町食肉センターの最強コスパ伝説は打ち破られたか!?
世の中には「○○屋なのに△△がおいしい」というお店が存在する。「そば屋なのにハンバーグがウマい!」「寿司屋なのにカレーが絶品!」などといった具合だ。東京は谷中でまさにそんな店を発見してしまった……! それが『焼肉 醍醐』だ!!
私(筆者)も何度かお邪魔しているが、こちらのお店はもちろん焼肉がウマい。だが、土日祝日限定のランチメニューにあった「ビーフシチュー」を食べてみたら、これが激ウマだったのだ。そこで今回は、焼肉屋なのにビーフシチューが絶品の『焼肉 醍醐』をご紹介したい。
サクッとした歯ごたえ、旨味溢れる脂……女性を中心に人気を誇る焼肉の定番メニューといえば、モチロン『牛たん』である。牛たんも安いものと高いものでは美味しさは遥かに違ってくるが、板橋区に「この値段でこんなにウマい牛たんが食べられるのか!」と驚いてしまう焼肉店が存在する。
そのお店は、都営三田線・志村坂上駅から歩いて5分弱の場所にある老舗焼肉店『徳寿園』。ここで出される牛たんは和牛の黒タンのみを使用しており、肉質は最高。さらに値段についても1000円台のタン塩から2500円の上タン塩焼き、時価の特選和牛上タン塩焼きの3種類に分かれており、予算に応じて食べることができる。
8月も終わりになるが、まだまだ秋にはならず暑くてバテてしまう! そんなときには焼肉でも食べてスタミナをつけたいところだが、やっぱりバテているので食欲も落ち、なかなかたくさん食べることができない。
だが、日本大好きなアメリカ人のアイクさんが、「食欲なくても肉が食べられるアメリカンスタイルの焼肉食べ放題を教えますよ! YAKINIKU行きましょう!」と、スゴい方法があることを教えてくれたので一緒に行くことにした。
照りつける太陽にギブアップ寸前であるが、まだまだ夏は終わらない。むしろ暑くなるのはこれからだ。せめてスタミナをつけようと肉を食らうが、もはや普通の肉じゃ物足りない……。そうだ、こんなときは野生肉「ジビエ」を食べよう!
調べてみるとジビエは、滋養強壮と血流促進効果があるらしい……。この時期にうってつけじゃないか! というわけで東京は神田にある「焼きジビエ 罠」に行ってきたぞ!!
暑い夏を元気に乗り切るのに、もって来いなのが焼肉! ウマい肉をたらふく食べて、スタミナをつけたいところである。しかしいろいろな肉を食べたいと思っても、1人前の量が多くて、種類を豊富に食べられないという人も多いはず。特に女子!
そんな肉好き女子でも、存分にお肉を堪能できるお店を発見したぞ! そのお店「治郎丸」はなんと立ち喰い焼肉のお店である。立ち喰いそのものも珍しいのだが、このお店は肉を1枚ずつオーダーできるのだ。しかも最安値で30円から! 安くていろいろ食べられるなんて、マジで最高だーーーッ!!
誰にでも思い出の味がある。誰にでも青春の味がある。久しぶりに口にすると「これこれ!」と思ったり「こんなんだったけ?」と感じたりするが、間違いなくその味は存在する。
神戸は三ノ宮で、地元民におすすめグルメを聞いていたら「今はあんまり行かへんけど、昔はよう食うたなぁ」「たまにメッチャ食べたなんねん」との情報をキャッチした……。 まさに青春の味ではないか! というわけで、青春味のカルビ丼が食べられる「焼肉丼十番」に行ってきたぞ!
以前「アメリカ人は “日本式焼肉” と “韓国式焼肉” のどっちが好き?」という記事をお伝えした際、米国人の超新塾アイクさんが「日本式のカルビとハラミがウマい」と大絶賛していたが、その店こそが東京・麻布十番の『山本牛蔵』だ。
『山本牛蔵』のメニューでウマいのは、カルビやハラミ、新鮮レバーだけではないという。看板メニューの「牛すじ煮込み」も絶品だというのだ。
以前の記事で、肉をたらふく食べたいという欲求を本気で満たしてくれるお店、「神保町食肉センター 本店」についてお伝えした。ここはランチの時間帯に、45分間食べ放題を実施している。価格はなんと900円! 2014年4月の増税で50円アップしたが、それでも良心的価格である。
その姉妹店である「卸) 新宿食肉センター 極」では、なんと23時から深夜2時まで45分間850円で食べ放題を行っているのだ。さすが眠らない街、新宿・歌舞伎町である。しかも嬉しいのは、神保町本店では人気すぎて味わうことができなかった、朝採りレバーを存分に味わうことができたぞッ!!
2013年12月、これまでのステーキ店の概念を覆す「いきなり! ステーキ」がオープンした。ここは立ち食いでステーキを提供するお店であり、さらにすごいことにお肉を計り売りしているのである。
ユニークなお店として、現在も話題になっているのだが、その姉妹店が2014年6月26日にオープン。その名も「いきなり! カルビ」である。おお! 名前からしてすでにウマそう!! 食べる気満々で早速お店を訪れたのだが……。どうやら、記者(私)の期待値が高すぎたようである。
焼肉屋といえば、カルビやロース、ハラミにタン塩など、「肉のウマさ」で勝負するのが普通。だが、岩手県北上市にある焼肉屋『ほどり』は、信じられないぐらいウマい「ハンバーグカレー」を提供する店として知られているのだ。
俺は焼肉屋に入ったと思ったら、いつの間にかハンバーグカレーを食べていたという客が絶えない『ほどり』。どれほどまでにウマいハンバーグカレーが出てくるのか、実際に食べに行ってみたぞ! 感想は以下のとおり。