本日2月14日は「バレンタインデー」である! 実は酒井法子さん、マルシアさん、そしてもう中学生さんの誕生日であるが、世の中は完全体のバレンタインデー!! 男性諸君、1つくらいはチョコレートを貰ったかな?
それはさておき、2023年2月14日から幸楽苑では「チョコレートラーメン」と「チョコレートラーメン(ホワイト)」の販売を開始した。どうせ激マズに決まってる……と思いきや、私(サンジュン)は人体の不可思議さにドン引きさせられたのであった。
本日2月14日は「バレンタインデー」である! 実は酒井法子さん、マルシアさん、そしてもう中学生さんの誕生日であるが、世の中は完全体のバレンタインデー!! 男性諸君、1つくらいはチョコレートを貰ったかな?
それはさておき、2023年2月14日から幸楽苑では「チョコレートラーメン」と「チョコレートラーメン(ホワイト)」の販売を開始した。どうせ激マズに決まってる……と思いきや、私(サンジュン)は人体の不可思議さにドン引きさせられたのであった。
今年もバレンタインデーがやってくる。バレンタインと言えばチョコレート、さらに言えば「手作りチョコレート」の季節である。おそらく多くの女性は1度くらい、この時期に手作りチョコに挑戦したことがあるハズだ。
一方で「チョコ作ったことがあるぜ」という男性は滅多にいないハズ。当然ながら45歳の私(サンジュン)も手作りチョコの経験は無いが、人生は何事もやってみなければわからない。「まあ、チャレンジしてみっかー」と軽い気持ちで手作りチョコに挑戦したところ、完全に女性の気持ちを理解した……つもりだ。
年明け感が薄れたなと思ったら、すぐにやってきたバレンタインシーズン。デパートの催事場だけでなく、スーパー、雑貨屋、コンビニ等々、いたるところでチョコレートが売られているよね。
数あるお店の中でも、私(まろ)がオススメしたいのは「カルディ」。お手頃価格だけどオシャレなものが欲しい! という人にピッタリの商品が揃っているのだ。
なかでも今年のイチオシは「缶チョコ」! 見て楽しく食べておいしい、食べ終わったあとも手元に残る、そんなチョコレートはいかがだろう?
近所にミスドがある方はご存じだろうが、この時期のミスドはメッチャ混んでいる。理由はただ1つ、毎年恒例の「コラボチョコレートドーナツ」が発売されるためだ。真面目な話、ドーナツの販売時間に合わせ20~30人の行列が出来ていることもザラである。
2023年は鎧塚俊彦シェフと共同開発した『misdo meets Toshi Yoroizuka ヨロイヅカ式ガトーショコラドーナツ』が好評を博しているらしいが、ちょっと待って欲しい。実はクリスピー・クリーム・ドーナツの『LOVE CHOCOLATE!』もヤバい完成度なのだ。
ちょっと高級なチョコで知られるスイスのチョコレートブランド「リンツ」。そんなリンツを惜しげもなくバクバク食べられるので、友人たちに一番羨ましがられるのがリンツ福袋だ。
3回目の購入になるのだが、毎年カロリーの総数を計算している。2021年は成人女性が必要な約4日分、2022年は約2,5日分のカロリーだった。今年は一体どのくらいなのだろうか!?
古(いにしえ)の時代から、超庶民派チョコレートブランドとして知られるチロルチョコ。数年前に10円から20円に値上げされたものの、やはり日本一リーズナブルなチョコレートと言えば「チロルチョコ」になるのだろう。
さて、チロルチョコと言えば追いかけきれないほどの種類が存在することでも知られているが、その中の1つ『チロルチョコ レーズンバターサンド』の評判がすこぶるいいらしい。小耳に挟んだところによると「とにかく高級感がヤバい」らしいのだ。
アイスクリームが美味しい季節はいつだろうか? 真っ先に「夏」と浮かんだ方は残念ながら不正解と言わざるを得ない。正解は「1年中」──異論は認めない。特にチョコレート味などの濃厚系アイスは、これからの時期こそ美味しいアイスクリームであろう。
今回ご紹介するフタバ食品の『ダンディーチョコレート』は、ズバリこの秋冬の大本命! おそらくここまでチョコレート尽くしのモナカアイスはかつて無かったハズだ。さあ、チョコレート大好きっ子たちよ──。チョコレートの波状攻撃に飲み込まれてしまうがいい。
ゴディバはズルい! 美味しそうなデザートメニューを地域限定で販売したりするんだもの!! 知らない人もいるだろうけど、2022年4月に福岡に「GODIVA dessert」ってデザート専門店をオープンしてたんだぞ!
ゴディバのオリジナルクレープはそこでしか食えなかったんだ。不公平だろ!
がしかし!! 7月から関東でもクレープを食えるようになった。やったね! ってことで販売店の大宮に行ってクレープ食っちゃったぞ!
50周年。これが何の数字かと言えば、有名チョコメーカーのゴディバが日本に上陸してから経過した年月である。だが正直なところ、筆者とゴディバのあいだにはまだ距離がある。「海外の高級チョコブランド」というイメージが強く、隔たりを感じて手を出し辛いのが現状だ。
そんなゴディバが、なんとこのたびオリジナルの羊羹(ようかん)を発売したらしい。べらぼうに親しみやすい。ゴディバは私の良き隣人である。というわけで、実物を入手したのでレビューしていきたい。
あなたはコストコの「超巨大チョコエッグ」を覚えているだろうか? 重量は6キロ、総カロリーは3万1848kcal、価格は2万2998円──。その後さらっと9998円に緊急値下げされた、様々な意味でヤバすぎた巨大チョコレートのことである。
あれからおよそ1年、どうやらコストコはこの時期になると「超巨大チョコレート」を販売せずにはいられないらしい。2022年の新作はウサギ、その名も『イースターバニーチョコレート』だ! てか絶対に売れねェェェエエエ!!
インターネット上にあふれる数多のグルメ記事。そのグルメ記事を執筆する「グルメライター」たちの味覚は本当に信用できるのか? 当てて当然、外すと地獄。『グルメライター格付けチェック』とは、他のサイトはまずやらない禁断のガチ企画である。
このたび4年ぶりに再始動した『グルメライター格付けチェック』──。記念すべき第1回目のお題は「チョコレート」でグルメライターたちの味覚をチェックした。波乱の開幕戦は以下でご覧いただきたい。
もうすぐバレンタイン。チョコレートをあまり食べないうえ、贈る人もいないため、残念ながら自分には縁遠いイベントである。
だが、毎年コレだけは買っているというチョコレートが1つだけある。それがフランスのヴェルディエ社が作る「レザンドレ・オ・ソーテルヌ貴腐」だ。
貴腐ワインに浸したレーズンをチョコレートでコーティングしてあり、味・香り・食感、どれをとっても最高なのだ。知名度は高くないのだが他にはなかなか無い美味しさなので、チョコ好きはもちろんワイン好きのみなさんにも布教させて頂こう。
エアロ、カプリコ、ぷくぷくたい、霧の浮舟……。
チョコなのにチョコっぽくないサクッ&ホロホロとした食感。いくつでも食べられちゃいそうな軽やかさ。筆者は子供の頃からエアインチョコが大好きだ。
そんなエアインチョコが自宅でも簡単に作れると聞いたら試してみるしかない! しかも材料3つでビックリするぐらい簡単。バレンタインの準備が何もできていないっていう人も、今すぐスーパーに走れば一瞬で作れちゃうぜ!
チョコレートの原料がカカオだということは周知の事実だろう。ではカカオがトロピカルフルーツだと言われたらどうだろうか? そういったイメージを抱いている人は少ないんじゃないかな。
私もカカオ=チョコレートという認識しか無かった。だからこそ、GODIVAで見つけたカカオ90%のドリンクを飲んだら、チョコレートとのギャップが凄すぎて脳がバグってしまったのだ。チョコ風味かと思いきや、めっちゃトロピカルなんだが!?
毎年恒例、1月下旬のバレンタイン特設会場。ジャン=ポール・エヴァンやピエール・エルメといった高級チョコに混じって、「これネタだろ!」的なお菓子もずいぶんたくさんある。
目を引いたのは「アーモンドチョコ」や「マカダミアチョコ」といった定番お菓子のジャンボバージョン! 見慣れた商品の何倍もあるパッケージがインパクト大だが、これ中身はどうなってるんだろう?
中身も大きいの? それとも普通サイズを何パックか詰め合わせたもの?
日本刀の付喪神を育成する大人気オンラインゲーム、「刀剣乱舞-ONLINE-」。過去にも様々な関連グッズが発売されているが、今度はなんとチョコ缶が発売されたという。
最初は「今度はチョコか~」くらいの感覚だったのだが、2021年12月20日の発売日当日に手に入れたTwitterのフォロワーさんたちが「何これでっかい!!」とざわざわしているのを見かけた。
え、皆口を揃えてでっかいでっかい言うじゃん!? そんなにボリューミーなんですか……? 気になったので、実際に購入してみた!
ベルギー王室御用達……なんて甘美な響きなんだろう。その字面(じづら)にほいほい釣られて購入した「ピエール・マルコリーニ」の福袋、なんだか思ったよりバッグが軽いんだけど、もしかしてこれはそんなにお得じゃないパターン?
……だなんて、要らん心配をしながら家で開封してみたところ、期待を裏切らない美味しさどころか値段も6600円ほどお得な素晴らしい福袋だったので、みなさんに共有したい。王室御用達は伊達じゃないぞ。
1998年にリリースされた反町隆史さんの代表曲「POISON(ポイズン)」──。つい先日、コストコで購入した『帝国ホテルチョコレート』を食べた私、P.K.サンジュンはまさに「言いたい事も言えないこんな世の中じゃ状態」に陥ってしまった。
ダラダラ引き延ばすと言いづらくなってしまうため、あえてこの段階で申し上げてしまうが、コストコの『帝国ホテルチョコレート』は至ってシンプル。だが「普通」とは言えない圧がスゴいチョコレートであった。
皆さんは急に空いた時間が出来て手持ち無沙汰になった時、どうにもならなくなって何だかよくわからない行動に出てしまうことはないだろうか。
筆者は以前そんな風に暇を持て余した際、わけもわからず「これまでに発売されたブラックサンダーのバリエーション」を調べて退屈を凌いだ経験がある。ブラックサンダーというのはあのチョコの駄菓子のアレである。そしてその調査の果てに、ある意外な事実に気付いた。
いちご味がないのである。チョコといちごは王道の掛け合わせであるだけに、とても驚いた。同時に「いつか発売しないだろうか。きっと美味しいだろうに」と思うようにもなった。それからどれくらいの月日が経ったかは定かでないが……今、とうとうその「いつか」が来た。