ついについに日本に上陸した中国料理「蘭州ラーメン」!! 当初、日本の流行を操る人々の差し金かと静観していたのだが、他言語圏のニュースを見ているとどうも “世界的な広がり” を見せているらしく、もしかしたら黒幕は中国政府なのかもしれない……。
という話は置いておくとして、蘭州ラーメンはマジでウマイ! 私(沢井)も中国に行く際は必ず1杯は食べて帰るくらいで、それが日本でもメジャーになるなんて嬉しい限りだ。だが……蘭州ラーメンフリークに言わせると、日本の蘭州ラーメンには1つだけ違和感があるという。
ついについに日本に上陸した中国料理「蘭州ラーメン」!! 当初、日本の流行を操る人々の差し金かと静観していたのだが、他言語圏のニュースを見ているとどうも “世界的な広がり” を見せているらしく、もしかしたら黒幕は中国政府なのかもしれない……。
という話は置いておくとして、蘭州ラーメンはマジでウマイ! 私(沢井)も中国に行く際は必ず1杯は食べて帰るくらいで、それが日本でもメジャーになるなんて嬉しい限りだ。だが……蘭州ラーメンフリークに言わせると、日本の蘭州ラーメンには1つだけ違和感があるという。
学生時代までの「当たり前」が通用しないのが社会人だ。場合によっては黒も白になるし、不条理を飲みこまないといけないことも多い。学生時代を、まっすぐまっすぐきた人ほどそのギャップに戸惑うのではないだろうか?
私(沢井メグ)は環境柄、大学生と知り合う機会が多く、毎年4月、5月頃になると「卒業生うまくやってるかなー」とふと気になったりする。というのも、自分が新卒1年目、春にさっそく病みかけたからである。しかし、あることをキッカケに持ち直すことができた。その話を紹介したい。
はじめにお断りしておくが、宗教的なアレでも自己啓発的なアレでもない。そもそも職場がマジLOVE自己啓発で、本当にあれが苦手でした……。
Twitterや検索エンジンで「死にたい」「自殺」と検索すると、自殺防止センターやこころの健康相談室の連絡先が表示される。世の中、自殺はダメってことになってるらしい。
でも、どうして?
この疑問に対し全ての人を納得させられる答えを持つ人はいないのではないか? 私もわからない。わからないが、ある人の話から真剣に考えさせられたことはある。その話をしてくれたのは、学校の先生でもどこかのNPO法人でもなく、大阪のおばちゃんだった。
1995年1月17日、阪神淡路大震災が起こった。当時、私(中澤)は小学生。大阪だったため、被災地のど真ん中からは若干ズレているが、その朝に感じたことは23年経った今も忘れることはできない。
今から30年ほど前、記者が小学生だった頃、休み時間の大定番は「ドッジボール」であった。わずか10分ほどの休み時間も、そして30分ほどの昼休みもみんなでドッジボールに明け暮れた毎日。当時の小学生ならば、きっとドッジボールにはそれなりの思い出があることだろう。
そして当時のドッジボールを語る上で欠かせないのが「命あげる」である。いま思えば残酷な気もするルールだが、果たしていまの小学生たちも「命あげる」を利用しているのだろうか?
2017年12月31日、福岡県北九州市のスペースワールドが27年の歴史に終止符を打つ。この1年、変なCMばかり流していただけにポジティブな姿勢で閉園……と思いきや、最後の最後で泣かせにきたのは記憶に新しい。ネットでも「どうか、私たちを覚えていてください」の広告は話題になった。
最後の真面目な挨拶に不意を突かれて号泣してしまう人もいるらしいが、福岡県出身の筆者(私)もグッときた1人。なぜなら、スペワは “絶叫マシンが大の苦手な私” がジェットコースターに乗った唯一の遊園地だからだ。あれは高校に入る前、中学3年生の時だった。
自分にとっては当たり前! でも他人から見たらメチャクチャ新鮮! 個人でも、都道府県どうしでも1つや2つあるだろう。それが国レベルになると、驚きも壮大になるものである。
これは私(沢井)が中国に住んでいた頃の話。日本人の自分としては当たり前すぎたことに、中国人がビックリ仰天! 逆に私も「そっか、中国人から見たら信じられないことなんだ」と目からウロコだったことがある。
世界は広い。人種も違えば言語も違う。そして「食」もまったく違う。海外に行った時、高級レストランや観光名所で食事するのもいいが、あえて市井の人々が行くような庶民的な店に入った方が、その国のことをより身近に感じることができたりするものだ。
先日初めてアメリカに行ったのだが、深夜に入ったファミレス「デニーズ」は、そういう意味でなかなかにキテいた。あの気怠い空気感。そして、そこで食べた硬~いステーキ。だがしかし、私(あひるねこ)はステーキを食らいながら、ある種の趣(おもむき)を感じていた。
晴れ渡る空、降り注ぐ日差し! 夏が目前に迫り、ワクワクも膨らむ今日この頃。今年の夏はどこに行こうか? 海に山に海外に……うっひょー! 俺たちってどこにでも行けるじゃん!! 無敵じゃん!!!!
だがしかし、夏に向けてテンションが上がっているのは人間だけではない。夏と言えば、黒光りするヤツらの季節……そう、ゴキブリである。特に2017年のゴキブリはヤヴァイのだ!
ネコの一体どこがカワイイの? ——なんて発言しようものなら、後ろから刺されかねないほど、世間はネコブームだ。それだけ「ネコを飼いたい」という人が多いのだろうが、ネコに限らず動物を飼うということは簡単なことではない。
特に、これからネコを飼い始める人にとっては、「マジかよ」なことの連続かと思う。そこで、最近ネコと生活をともにし始めた私が、超ビギナーの視点で「これからネコを飼う人にとって大切なこと」を1つだけお伝えしたい。それは……
酒やタバコが20歳以上と法律で定められているように、車を運転するのも年齢制限がある。運転免許証を取得できるのは、周知の通り18歳。この春に高校を卒業し、すぐに免許を取得した人も多いのではないだろうか。
しかし、そんな取り立てホヤホヤな時期が一番危ないと言っても過言ではないことを覚えておいて欲しい。なぜなら、私(筆者)は免許取得してわずか数カ月後……マジで死にそうになった経験があるからだ。
本日2017年4月10日は何の日か知っているだろうか? 調べてみると女性の日、ヨットの日、建具の日など様々だが、同時に駅弁の日でもあるのだ。駅弁とはもちろん、駅や列車内で販売されているお弁当のことである。
駅弁というくらいだから普通は車内で食べるものだが、電車内での飲食には、ぶっちゃけアリとナシのラインが存在すると思うのだ。そこで今日は、電車内での駅弁、つまり飲食のアリ・ナシを決めるラインについて考えてみたい。あなたは、車内で隣の人が弁当を食べだしたら、一体どう思うだろうか?
お隣の国・中国で話されている中国語は、文章にすると漢字だけで表現される。簡体字と繁体字があるが、中国大陸で公用語として使われている「普通話」で使う漢字は簡体字だ。
中国人は漢字を間違えないと思っていたわけではないのだが、漢字の国の人だから大丈夫だろうと思っていると大変な目に遭うということを実体験と共にお話したい。
薬物、ネット、買い物、大人のビデオ……世の中には様々な依存症が存在する。自分が抱える依存を自覚している人、全く自覚していない人、なんとなく不安に思いつつ無視している人など色々いるだろう。筆者にも、「あれは依存だったのではないか」とボンヤリ思い出されることがある。
それは「ヤマザキの大福」。筆者はかつて「ヤマザキの大福」に依存していたような気がするのだ。今回は、そのときのことをお伝えしたい。
飲食店でトイレに行ったとしよう。ファミレスなんかは男女で別れていることが多いが、繁華街にある居酒屋などは共用になっている場合が非常に多い。男性に問いたいのだが、あなたは用を足した後、便座を元に戻しているだろうか。戻してない? それ、ヤバイよマジで。
多くの男性はおしっこの時、便座を上げてからする。だが、その便座を元に戻さずにトイレから出てくる人は意外と多いのだ。もし次に入ったのが女性だった場合、その女性はどう思うだろうか? 実は我々男が思っている以上に、内心ブチ切れているかもしれないぞ。注意せよ!
結婚式、それは人生の一大イベント。開く側はもちろん最初で最後なわけだが(例外あり)、出席する側は大人になるにつれ何度も経験することになる。おめでたい。実におめでたい。心からそう思っている。けどな~、なんだろうな~。そう、ご祝儀が面倒くさい。
披露宴に出席する場合、ご祝儀を包む。しかし、私(あひるねこ)はこの「ご祝儀制」が非常にわずらわしい。しょうがないじゃん、と思った人。さてはあなた、「会費制」の結婚式の素晴らしさを知らないな? 私の出身地、北海道で主流の「会費制」結婚式はマジで楽だぞ!
高校ロードレースを描いたマンガ『弱虫ペダル』。通称『弱ペダ』はマニアックな題材ながら、マンガでもアニメでもブレないしっかりした面白さがある人気作品だ。この夏、そんな『弱ペダ』と東京・台場の温泉施設「大江戸温泉物語」のコラボイベントが開催されるぞ! キターーーーーー!!
最初は1ファンとして喜んでいた私(中澤)。しかし、詳細を知るほどに、実はこのイベントには作品ファンとして以外に、もう1つ意外な楽しみ方があることに気づいた。これ……男にとって神イベントなのでは!?
本日4月17日はハローワークの日。私(中澤)が以前失業した際、ハローワークにはガチで助けられた。会社がもみ消そうとしたパワハラの事実をハローワークが覆してくれたのだ。これからする話は、社会に出て間もない新社会人必見の内容である。
順を追って話そう。以前、私はとある会社で事務をしていたのだが、上司のAさんのパワハラがひどすぎて辞めることにした。Aさんは派閥を作りたがる女性で、自分が好きな人間のすることならすべてを許し、嫌いな人間のすることは重箱の隅をつつくようにダメ出しする。完全にAさんの好き嫌いのみで評価が行われていた。
お肌を保湿し、きれいに整えてくれる化粧水。洗顔後やお風呂上りには欠かすことができないマストアイテムだけに、女性はもちろん、今では男性も愛用している人は多いに違いない。
だがしかし。私事で恐縮だが、先日化粧水の件で「男が使うとキモい」とバッサリ切り捨てられる出来事があった。正直、使用者の私(筆者)は「ちょっと何言ってるかわかんない」とも思ったが、どうやら世間ではさまざまな見方があるようだ。