「運転」にまつわる記事

【動画あり】戦闘機用の技術を応用したスマホ車載スタンド「HUDWAY Glass」が話題

スマホが普及した現代社会では、車を運転している最中に電話やメールがくるのは当たり前。でも、そこで画面に目をやると、前方から視界が逸(そ)れてしまい、超キケンだということは誰もが知っていることだろう。

「それじゃあ、カーナビを見るのも危ないんじゃない?」と思った方がいたとしたら、まさに正解。とにかく、運転時は前方に視界を置くのがマストなのである。そこで今回は、運転中の視線に関する危険を回避する為に開発された、話題のアイテムをご紹介したい。

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【動画あり】芸達者にもほどがある! ドヤ顔で運転するワンコのドライビングテクニックがマジすごい!!

ペットとしてめちゃくちゃ可愛いワンコ。また盲導犬として人の目になったり、セラピードッグとして傷ついた人の心を癒したりと、ワンコはわれわれ人間にとって無くてはならない存在だ。

最近話題になっているワンコは、群を抜いたある芸を身につけて、華麗なる銀幕(YouTube)デビューを飾った。その芸とはズバリ運転だ! これは爆発的人気動画になる予感……!

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【注意喚起】自撮り棒で撮影しながら運転したらこうなっちゃうぞって動画

手軽に自撮り写真が撮影できる自撮り棒は便利だが、東京ディズニーランドなどをはじめ、多くの観光地や美術館でも使用が禁止されるようになった。

邪魔になったり、怪我や事故の原因にもなり兼ねないからだが、それがよ~く分かる動画「Jeep GoPro Selfie Fail & Aftermath」を紹介したい。 自撮り棒で撮影しながら運転したら、こうなっちゃうぞ!! という、良い例を教訓にして頂けたらと思う。

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東京人が大阪で初めて丸1日運転してマジビビったこと11連発

筆者は休日にドライブを楽しむことが多いのだが、東京では特殊な地域を除き、あまり運転でビビったことは無かった。

だが、最近になって大阪を初めて1日ドライブしたところ「ま、まじっすかー!」とビビってしまうことが連発し、おおいに衝撃を受けたのである。

この話を大阪でよく運転する男性に言ってみたところ、なんと「いたって普通」という回答を得てしまった。彼に話した内容は、以下のとおりだ。

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【衝撃動画】かつてないほど絶望的にヘタクソすぎる駐車が激撮される

車を運転する際、難しいのはなんといってもバックだ。それが指定されたスペースに入れるのであれば難易度アップ。もし車と車の間に止めるとしたら、ぶつけないようにちょっと緊張してしまうものである。

今の車はモニターがついており、センサーで警告してくれる車種も多いため、そこまで神経質になる必要もないのだが、海外で絶望的にヘタクソすぎる駐車が激撮されたので動画「idiot trying to park.」と共にお伝えしたい。ここまでヘタクソなドライバーは見たことない!?

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【超危険運転】口パクで歌いながらドライブするロシアの3人組がファンキーすぎて怖い

先日ロケットニュース24では、パトカーを運転しながらテイラー・スウィフトの『Shake it Off』をノリノリで歌っていたアメリカの警察官を紹介した。いい意味で勤務中らしくない警察官の弾けっぷりに、思わず顔がほころんだ人は少なくないだろう。

実はロシアにも、運転しながら口パクで歌っている人たちがいる。そこで今回は、そんなロシアのファンキーピーポーを、YouTube の動画と合わせてご紹介したい。彼らは、アメリカの警察官よりもさらにテンションが高いぞ。だけど……だけど! 彼らの車には絶対に乗りたくない!!

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【コントのような運転】女性ドライバーがガソリンスタンドで致命的な勘違い&勘違い&勘違い! 動画は再生回数1000万回オーバーの大ヒット!!

現在、YouTubeにアップされた1本の動画が、公開から1週間ほどで再生回数1000万回オーバーと記録的な大ヒットをしている。その動画に収められているのは、1人の女性ドライバーが、ガソリンスタンドで給油しようとする一部始終。……それだけである。

ではなぜ、そのシンプルな動画が驚異的な再生回数を叩き出しているのか? 理由は、女性ドライバーがあまりにあまりに致命的な勘違いをしているからである。YouTube にアップされた動画「I’m sure my petrol cap was on this side」と合わせて紹介しよう。

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【どんだけ動画】ジワジワ? イライラ? 車の運転がヘタッピすぎてなんだかモヤモヤ…そのヘタさに視聴数680万越え / 逆に “人気者” になるレベル

突然だが、みなさんは車の運転が上手だろうか? 私(筆者)はヘタだ。助手席に乗っていた母から「オドオドしているのに雑な運転」だと言われてしまうほど、車の運転には向いていない。

そして、今回紹介する動画「Calgary’s Worst Driver」のドライバーも、車の運転がヘタだ。どれくらいヘタかというと、その動画の視聴数が680万を越えてしまうくらい! 運転が上手な人なら、「何がしたいんじゃーーーー!」とイライラし、ヘタな人なら思わず共感・同情してしまうことだろう。

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【超絶クソ下手ドライビング】「免許を取れたことが奇跡!」としか思えないドライバーの運転シーン / ペーパードライバーを勇気づける動画

先日、ロケットニュース24では、ペーパードライバーにありがちなことをまとめた「ペーパードライバーあるある」を紹介した。今回はペーパードライバーでも滅多にやらない程の、奇跡とも呼べる運転大失敗動画を紹介したい。

最初に言っておくが、このドライバーの運転技術は酷い。ペーパードライバーの私(記者)から見ても酷過ぎる。私は自信を持って言える。「こいつには勝った」と。その超絶クソ下手なドライビングテクニックは、YouTube にアップされた動画で確認できるぞ。

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3日間で3回も「覚せい剤」で逮捕された男がいた

今まで多くの人間の人生を狂わせてきた覚せい剤。一度やったら終わりとも言われる、ドラッグのなかで最もタチの悪い代物である。そんな覚せい剤の恐ろしさを如実に表す事件が起きた。

事の始まりは、覚せい剤を決めた状態で男が車を運転したことだ。当然、逮捕された。だが、男はそれから後もクスリを手放せず、結局3日間の間に3回も逮捕されたのである!!

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JAFの運転アドバイスにネットユーザー戦慄 「ネコがエンジンルームに入りたがる季節 パニクッて回転部分に巻き込まれてしまいます」

ドライバーにとっての強い味方「JAF(日本自動車連盟)」。ガス欠、脱輪、キーの閉じ込みなど思わぬトラブルでお世話になったという人も多いはず。JAFの存在があるおかげで、安心して車に乗ることができるといっても、言い過ぎではない。

実はJAFはTwitterの公式アカウントで、ドライブに役立つ知識を提供している。最近投稿された内容は、想像するとちょっと怖いのだが、これから寒くなる季節に知っておかなければならないことのひとつである。

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ヘタクソすぎる! 史上最悪の車庫入れ動画が話題

クルマの運転というものは、センスもあるが重要なのは「慣れ」である。どのくらいハンドルを回せば曲がれるのか。どのくらいの角度ならピッタシ車庫に入るのか。練習あるのみ。経験あるのみ。それすなわち「慣れ」である。

そんななか、YouTube にアップされた「史上最悪の車庫入れ」なる動画が爆裂的な人気を集めている。動画のタイトルは「Worst exit a parking EVER!」だ!!

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300円で受けられる超オトクなペーパードライバー講習に行ってみた / たった1時間でメッチャ自信がついたでござる

“若者のクルマ離れ” が叫ばれる昨今、「免許証は取ったものの、もう何年も運転していない……」という人も多いのでは? かくいう記者(私)も、丸8年間まったく車を運転していない筋金入りのペーパードライバーである。

夏まっ盛りの今、レンタカーを借りて海や山へドライブしたい! でも、いきなり公道を走るのは怖すぎる。そんな、運転に自信がないペーパードライバーにとって心強い味方となるのが、“ペーパードライバー教習” だ!

調べてみたところ都内のペーパードライバー教習は、1時間1万円前後~1万5000円が相場のようだ。た、高い……。だがしかし! さらに調べると、なんとたった300円で基本的な講習を受けられる施設を見つけたぞ! さっそく予約して実際に行ってみた!

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男前なワンコが激写される

真の男前というものは、ポーズだけで “男” を演じる。いや、やはり表情も大切だ。そこに渋い視線が加われば、もはや怖いものなし完全なる男前だ。以前、そんな男前なニャンコ、すなわちネコのことを「男前なニャンコが激写される」としてお伝えしたが、ワンコだって負けてはいない。

ということで今回は、海外の掲示板に紹介された男前なワンコをご紹介したい。なお、ワンコというのはイヌである。漢字で書けば犬である。

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あと少しで100点満点なのに! チョーー狭いところに縦列駐車するドライバーが凄いんだけど少し残念

みなさんは縦列駐車は得意だろうか? 車の運転に手慣れた人でも、縦列駐車になるとお手上げだという方もかなりいることだろう。

しかし世界は広い。なんとチョーー狭いところに縦列駐車するドライバーが、ニューヨークで目撃されたのだ。「Parallel Parking」というタイトルのYouTubeビデオには、そのドライバーが一般人なら諦めるような、かなり狭いスペースに駐車していく様子がしっかりと映し出されている。

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前見えてんのかー!? ボンネット全開で走行する女性ドライバー

ドライバーが遭遇する交通事故の原因のひとつに、脇見運転が挙げられる。これは、「外在的前方不注意」と呼ばれており、走行方向から視線をそらしていたことにより、判断が遅れて事故を引き起こしてしまうというものだ。視界の確保は、安全運転に欠くことのできない要素である。

ドライバーであれば常識とも言えることなのだが、アメリカにとんでもない女性ドライバーが現れた。彼女はなんとボンネット全開で走行している。明らかに前は見えていないはずだ。だが彼女は、停車してボンネットを閉じようともしないのだ。

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