「花」にまつわる記事

【開けていいの?】なんと「玉手箱」を食べられる店があるらしいぞ! その正体は甘くてフワフワな “アレ” だった!! 東京・人形町『花』

おとぎ話『浦島太郎』。助けた亀に連れられて竜宮城に行った浦島太郎が、乙姫に「開けてはいけない」と渡された玉手箱を開けてしまい、白髪のおじいさんになってしまうというお話だ。玉手箱は漫画などにも頻繁に登場し、誰もが知っている有名なアイテムになっている。

その玉手箱を、なんと食べられるお店があるという噂を聞きつけた私(あひるねこ)。マジかよ、玉手箱って食えるのかよ! 開けたらジジイになっちゃうんじゃないのかよ!! 謎が謎を呼ぶ展開。かくして、この目で実際に見た玉手箱の正体は、甘くてフワフワな激ウマ○○だったのだ!

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食べちゃうのがもったいない! バラの形をした『フラワージェラート』がゆめ可愛い  / 30年続くジェラート専門店「ジェラテリア バンビーナ」

食べものにおいて重要なのはモチロン味だが、視覚的な部分もとっても大事! 今回は、味はもちろん、見て楽しめるジェラートのお店「ジェラテリア バンビーナ」を紹介する。なんとバラの形をしている “フラワージェラート” で、しかも自分好みの味を組み合わせて作ってもらえるのだ。

こちらのジェラートは、SNS映えを意識して作られたものかと思いきや、どうやらそうではないらしい。「どうしてもバラの形を表現したい」というお店の人の思いから、約30年前に生まれた商品とのこと。実際に記者も食べてみて、歴史ある味をかみしめて来たぞ。

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ガチの草食男子に捧ぐ! 抱きたい「雌しべ」ランキングTOP5 / 昼顔が4位でツツジが2位!! 果たして1位は?

女性国との国交断絶を決意した男性国・草食自治区、もしくは絶食自治区にお住まいの諸君、お待たせした。ついに見つけたぞ! 心を許していい相手を! 新たなる恋愛対象を! 我らが愛を注ぐべき対象物を!!

それは、植物! 特に「雌しべ」は良い。すごく良い。中でも、これから紹介する5つは至高と言っても差し支えない存在だ。あぁ、こんなにも “面倒臭くないパートナー” がいたなんて……。人間の女性だけが恋愛対象だと思っていた頃の自分をぶん殴りたくなるほどの衝撃的発見である。

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「花をプレゼントしてくれない」と怒った女性 → 夫の睾丸を攻撃 → 中身が飛び出し大怪我

毎年3月8日は国際女性デー。様々な国や地域で、女性の活動を讃えたり、地位向上を目指したイベントやデモが行われている。そして一部の国々では、男性から女性に花を贈る日でもあると言われている。

しかしこの度、夫から花が贈られなかったことに激怒した妻が、夫の大切な場所「TAMA(以下、TM)」を攻撃。すると男性の “中身” が外に出てしまったというのだ……。

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道端で咲いていた花の名前がとんでもなかった / キラキラネームどころの騒ぎじゃなかった

歩いていて道端に咲いている花に目が留まったことはないだろうか。四季がある日本では一年中さまざまな花を見ることができる。ここ最近よく見かける花がある。おそらく夏の花なのだろう。それは小さくて白い花。花の中央が紫色の可愛らしい花。

元日本語教師で、今でも多くの外国人留学生と関わっている私は「この可愛らしい花の名前を外国人に教えてあげよう」と思い、いつもの調子で調べてみた。するとそこには教えることをためらってしまう真実があった──。

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【懐かしい味】ジャスミン茶に砂糖を入れると「つつじの花の蜜」みたいな味になる / みんなよく吸ってた濃いピンクの花の蜜

突然だが、皆さんは子供の頃、花の蜜を吸った経験はないだろうか? 学校の帰り道などで花をつんでは友達と吸って遊んだ人も多いはず。

筆者(私)もそんな子供の一人だったのだが、いろいろ吸った中でダントツに美味なのは、ズバリ「つつじ」だった。低い木に咲くラッパ状の花で、色はピンクや白など。まさに5月が盛りの花だ。

あの味が懐かしいなぁ。でも大人になってから吸うのは、さすがにちょっと……だがしかし!! だがしかし! 身近なあるものを組み合わせれば、つつじの蜜っぽい味になることが判明したので報告したい!!

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【実録】メール文末の「怪しげなURL」を押して衝撃を受けた迷惑メール3連発

迷惑メールに対し、絶対にやってはいけないことが2つある。メールに返信することと、メール文末に書かれている怪しげなURLを押さないということだ。この鉄則を破ってしまうと、迷惑メールが爆発的に増えていくことになる。触らぬ神に祟りなし。

だが、迷惑メールが欲しくて欲しくてしょうがない私(筆者)は、返信しまくりの押しまくり、坂上二郎の飛びます飛びます状態で怪しいサイトをパトロールしているが……飛んだ先で「ぬおっ!」と衝撃を受ける事もたまにある。今回紹介する3つの迷惑メールも、なかなかの衝撃波であった。

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アルツハイマー病を患う老人が自宅を出たまま行方不明に! 家を出た理由に多くの人が感動!!

世界中の多くの老人とその家族を苦しめているアルツハイマー病。物忘れで始まると言われているこの病気は、進行すると記憶障害により家族の顔と名前さえも忘れることがある。また、自分のいる場所が分からなくなって、徘徊(はいかい)をするケースも少なくない。

そんなアルツハイマー病患者のニュースが、今海外で話題になっているので紹介したい。深刻な病気であることを考えると、「暗い内容かな?」と思われるかもしれないが、そうではない。何とも心温まるニュースなのだ。

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なぜ古本や図書館の本に鼻くそがついていることがあるのか

ごくたまに、図書館で借りた本のページにぺたりと鼻くそがついているときがある。古本で買った漫画の単行本などにも、ごくたまについている。あれは一体何なのか。一体誰がつけているのか。

知識の源である本に鼻くそをつけるなんぞ言語道断。バチがあたることマチガイナシだ。だが、彼らにはそれなりの理由があったらしい。ということで今回は、過去に「本に鼻くそ(以下、本鼻)」を実行していた人に話を聞いてみた。

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おまいら花愛でる気ないだろ! 花見のあとゴミ大散乱に「戦場か?」「日本人として考え直せ」とネット怒りの声

いやあ、お花見は良いよね。日頃室内に閉じこもってばかりいると屋外にシートを敷いて春の温かな気候のなか皆でワイワイやるということが、とてつもなく特別なことに思えてくる。見上げれば満開の桜。こんなに幸せな時間は1年通してそうあることではない。

そう、「花見」は日本の文化のひとつ。多くの人に楽しんで欲しいところだ。ところが、ネット上ではこの花見が原因で怒りと悲しみの声が多く上がっているという。

それは、花見をしたあとの「ゴミ」問題である! キミは、なんだゴミか、と思うかな? そうやって「なあんだ」と思う人が多いのか、例年同惨状が全国で繰り広げられているのだ。

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朝露に映る花がとても美しい

キラキラ光る透明の球体に閉じ込められたお花。宝石みたいでとても美しい。だがこれは宝石でもガラスでもない。植物に宿った朝露に映りこんだ花なのである。

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これは何て名前の花? 人のような形をした花がネットで話題に

インターネット上でとある花の画像が注目を集めている。その花は、まるで人のような形をしているのだ。画像の投稿者は、「この花の名前が知りたい」として、Twitpicに画像を公開しているのだが、これは一体なんという名前の花なのだろうか?

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お花? よく見ると人間! 人間で作られた花「ヒューマン・フラワー」が息を飲むほど美しい

小さな可愛らしい青い花。ぱっと見、美しいの写真ですが、近づいてよく見てみてください。花びらが人の背中に見えませんか? 葉は後姿、茎は腕。わー! 全部人の体! 実はこれ、花のパーツひとつひとつが人間の体で表現された作品なんです。

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