「恐怖」にまつわる記事

ロシア軍が人に向けてロケット弾を誤射 / 一部始終をとらえた映像がマジでおそロシア

今、世界でヤバい国と言われているのは北朝鮮だが、絶対に忘れてはいけないのがロシアの存在だ。なぜなら、何かとヤバいのがロシアという国。完全に振り切れているのが、平常運転と言っても過言ではないからである。

一言で言うなら「おそロシア」。これまで数々の恐怖が世界に伝えられてきたが、またしてもロシアの映像が取り上げられている。なんとロシア軍が人に向けてロケット弾を誤射したというのだ。

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【絶叫】恐ろしすぎる「ポイ捨て禁止看板」を沖縄で発見! ゴミを死守したくなるレベルの怖さ!!

ゴミを路上にポイッと捨てる行為、いわゆる「ポイ捨て」は、言うまでもなく人としてやってはいけない行為だ。にもかかわらず、ポイ捨てはなかなかなくならない。たとえ「ポイ捨て禁止」と書かれた看板があったとしても、見て見ぬフリをする輩(やから)は必ずいる。しかし……!

先日、沖縄で発見したポイ捨て禁止の看板は、あまりにもインパクト抜群で恐ろしい内容だった。おそらくその看板を目にしたら、ポイ捨て常習者でもゴミを肌身離さず気をつけて持ち帰るハズ。史上最恐のポイ捨て禁止看板をさっそくご覧いただきたい!

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【恐怖映像】シートベルトを着用していないまま車が衝突 → 後部座席の子供が車外に放り出される

車は常に危険と隣り合わせで、一瞬の判断ミスが命取りになることも少なくない。だからこそ、ドライバーはもちろん、助手席、後部座席であってもシートベルトの着用が義務付けられている。

しかし、世界を見渡すと徹底されておらず。お隣の中国で驚くべき事故が発生した。その一部始終は、動画「Two children thrown out of car as cars crash in SW China」で確認でき、シートベルトを着用していないまま事故に遭うと、想像以上に恐ろしいことになるのが分かる。

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クマに遭遇して「やるべきこと」をやった男性が九死に一生! 絶体絶命のピンチを切り抜ける

もしクマと遭遇した場合、絶対にやってはいけないのが「背中を見せて走って逃げる」という行為だ。なぜなら、走るのはクマを刺激し、背中を見せると高確率で追ってくるからだ。しかも、クマは100メートルを7秒ほどで走れてしまうとも言われているので、逃げられる訳もなく致命的なことになる。

山へ入るなら必ず知っておきたい知識だが、そのことを実感できる驚きの映像が海外から届いた。実際にクマと遭遇した男性が、恐ろしすぎる視点映像「2017 Katmai NP, Mama and 2nd Year Cubs on Trail with Geoff」を公開しているのである。

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【閲覧注意】高所恐怖症の人は絶対見ちゃダメ! 超高層ビルの上でホバーボードに乗る「命知らず」が直視できないほど恐ろしい

人間が持つ感情のひとつである「恐怖」。何に恐怖を感じるのかは人それぞれだが、命に危険が及ぶ場所にいながら平常心を保てる人は、そう多くはいないだろう。

だが、今回ご紹介する男性はその数少ない人間のひとりだ。なんと彼は、高層ビルの上でホバーボードに乗ったかと思えば、バク転まで決めてしまうのだから驚くしかない。

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【奇跡の生還】ワンコが道路の真ん中を爆走して危機一髪! 次々と車を避けまくる動画がマジ恐怖

車がメインの移動手段である現代社会において、どうしても避けられない交通事故。ハッと気づいた時にはもう遅く、過信やちょっとした油断が引き起こすこともしばしばだ。だからこそ、いついかなる時でもドライバーは初心に戻って運転しなければいけない。

と言っても道路に飛び出してきた動物との衝突事故は防ぎようがないのだが、奇跡的に助かったワンちゃんの動画が海外で話題になっている。そう、ワンコは道路のど真ん中を爆走したにもかかわらず、ヒラリヒラリと車をかわして無事だったのだ。

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呪われた人形は実在する!? 電池が入っていないのに喋る「少女の人形」を撮影した恐怖映像

アナベルという人形をご存知だろうか。そう、少女の霊が乗り移ったと言われているラガディアン人形……アメリカで本当にあった実話が映画化されたことで、もはや「呪われた人形」の代名詞と言ってもいい存在だ。

そんなアナベルの影響もあってか、呪われた人形は実在すると信じて疑わない人は多いが、南米のペルーで恐怖映像が撮影され、海外で話題になっている。なんとその呪われた人形は、電池が入っていないのに喋るというのである。

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【手汗注意】バイクのプロライダーってすげえ! 事故寸前なのに絶対ミスをしない運転の視点映像

暑すぎずに寒すぎない。今の季節は最高のバイクシーズンと言ってもいいだろう。バイクは加速がよければ、小回りも利いて視界も広々! 大自然の中で風を切って走るのなんか最高である。

ただ、一歩間違えれば死と隣り合わせとなるのもバイクというもの。事故には十分に気をつけたいところだが、バイクのプロライダーはちょっとやそっとでビビることなんてないようだ。というのも、オフロードレースを走るプロは、見ている方が怖くなるくらいすごい運転をするのだ。

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死と隣り合わせの恐怖運転! 道なき道をマウンテンバイクで疾走する視点映像が超ガクブル

「スポーツに怪我はつきもの」とはよく聞く話だが、怪我を恐れていてはうまくいかないのもスポーツだ。ただ、スポーツにもいろいろあり、中にはどう考えても危険すぎるだろっていう種目だって存在する。

例えば今回ご紹介する動画「GoPro Awards: Remy Metailler’s Crazy Urban DH Run in Mexico」に収録されているダウンヒルレースもそのひとつ。マウンテンバイクに乗り、あってないような道を猛スピードで駆け抜けていく「命がけ」な姿は、思わず目をそらしてしまうほどの恐怖を持ち合わせている。

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【奇跡の生還】クマに襲われるハンターの視点映像がマジで怖い

2017年も6月に入り、いよいよ夏らしさが出てきた。暖かくなってくると山登りが楽しみな時期となる訳だが、気をつけたいのが「クマ」との遭遇である。毎年のように事故が起き、すでに今年もクマ関連のニュースが報道されている。

日本国内だけにとどまらず海外でもクマによる事故は多いだけに、細心の注意を払って行動したいものだが、ある映像が見る人を震え上がらせまくっている。なんとクマに襲われる瞬間の視点映像が収録されているというのだ!

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「真夏日にペットを車内に放置しないで」とメッセージを伝える画像が恐ろしすぎ / 室温だけで目玉焼きが出来ちゃった!

すっかり春の気配が影を潜め、最近は真夏日のような気温にまで上昇する日も増えてきた。この時期になると、車内に放置された赤ちゃんや幼児が熱中症にかかり、命を落とすという痛ましい出来事が報じられることがある。

そして、「ちょっとの間なら……」と車内に置き去りにされるペットが後を絶たないようで、その危険性を訴える画像が注目を浴びている。ある男性が炎天下の車内にフライパンと卵を放置して、どこまで焼き上がるかを実験したところ、結果がかなりインパクト大だったので紹介したいと思う。

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【恐怖】大型肉食魚がいる中にエサを投げ込んだ映像がマジで地獄絵図だと話題

魚と言ってもその種類はさまざま。私たちが日常生活で口にするようなマグロやサバといった魚をはじめ、ピラニアのように食用でありながら「牛さえ殺す」と言われる殺傷能力を兼ね備えている魚だっている。

もしピラニアがウヨウヨいる水の中に足を滑らせてドボン……なんて想像するだけでチビりそうになるものだが、現在とある恐怖映像が話題沸騰中だ。なんでも大型肉食魚がいる中にエサを投げ込んだら地獄絵図のようになるらしい。

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【閲覧注意】遭遇したら絶対にチビってしまう「殺人ピエロ」の新作が公開! ドッキリなのにシャレにならない恐怖は健在

早いもので2017年もあとわずかで折り返し。次第に暖かくなってきた今日この頃、そろそろ欲しくなってくるのが、思わずヒヤリとするようなホラーものではないだろうか。

ということで今回ご紹介するのは、暑さを吹き飛ばしたい人にピッタリな動画「Killer Clown 9 Scare Prank – Shadow Plays」である。内容はずばり「殺人ピエロ」。狂気で幾度となく世界中を震え上がらせた “ヤツら” の新作が公開されていたぞ!

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【悲報】ナオト・インティライミさん「ガチでサイコパスだった説」が急浮上

ここ数日、ネット上をザワつかせている「サイコパス・ナオト・インティライミ」をご存じだろうか? 「サイコパス・ナオト・インティライミ」とは、ナオトさんの画像を加工し “サイコパスっぽくした” ナオトさんのコラ画像のことである。

あくまでネタの領域を出ないと思われていたが、このたび衝撃的な事実が判明したのでお知らせしたい。なんと、過去に公式発表されていたPV映像があまりにもサイコパスな仕上がりで「マジでサイコパスなのでは?」と話題になっているのだ。

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【奇跡】史上最恐の「認証文字」が激撮される

かの有名な古畑任三郎はこう言った。「えー、偶然が重なるのは2度までですゥ。3回目は偶然ではありません。ンフフフ」と。さすが古畑任三郎、さすが三谷幸喜といった名セリフだが、裏を返せば単発の偶然はそれなりの確率で起こり得るということだ。

だがしかし、今回ご紹介する奇跡レベルの偶然は滅多に起こらないに違いない。それは、ネットでの不正を防ぐために用いられる「認証文字」で起こった偶然……、しかも怖すぎる偶然である。

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【閲覧注意】高所恐怖症の人は見ちゃダメ! 一歩踏み外したら死ぬ場所で遊ぶ人たちによる狂気の映像集

閲覧注意。そう言われるような動画や画像は数あれども、今回ご紹介する動画「People Are Insane 2017 (Suicidal Edition)」は本当に気をつけた方がいいだろう。なにせ、映し出されるのは高所のオンパレード。これほど生と死がハッキリと見える動画も珍しいからだ。

収録されているのは、一歩踏み外したら死ぬほど高い場所で遊ぶ人たち。序盤から手のひらや足の裏など、体中からイヤな汗が噴き出すシーンが連発するので、高所恐怖症の人は今すぐ引き返そう。

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【恐怖につき閲覧注意】不気味すぎる「ポルターガイスト現象」がブラジルで発生

この世では説明のつかない不思議な現象が起きることがある。有名どころでいえば、あってはならないものが写真に写っていたり、誰も手を触れていないのにモノが勝手に動き出すポルターガイストなどが挙げられる。いわゆる心霊現象というやつだ。

もしかしたら幽霊の仕業かも……そう思うと、背中がゾクゾクして恐ろしくなるものだが、現在ひとつの動画が見る人を恐怖のどん底に陥れているのでお知らせしたい。なんとも不気味すぎる「ポルターガイスト現象」が発生。しかも、その様子がバッチリ撮影されたというのだ! 心霊系が苦手な人はここで引き返した方がいいかもしれない。

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まるで10倍速で再生しているかのようなスピード! マウンテンバイクで街中を疾走する映像が失神レベルの臨場感

スポーツは危険と隣り合わせとはよく聞く話だが、中にはいくらなんでも危険すぎるだろとツッコミを入れたくなる競技も存在する。例えば今回ご紹介する「ダウンヒルレース」もそのひとつ。街中をマウンテンバイクで疾走……しかも、道なき道をすり抜けるようにしてタイムを競うのだから、まさに命がけと言ってもいい。

猛スピードでの “ダウンヒル” はまさしく恐怖そのもの。操作をひとつでも誤れば大事故だけに狂気とも言えるが、つい先日新たなダウンヒルレースの映像が公開されていたのでご覧いただきたい。

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【恐怖映像】たった20分で地獄絵図! 北京の大気汚染が震えるくらいヤバい

ここ数年、日本にも深刻な影響をもたらしている中国の大気汚染。2017年も新年早々から視界の悪さの影響で欠航便が多発し、各地で高速道路が閉鎖。北京の汚染指数は、最悪レベルの「危険」を上回る「指標超」の状況が続いた。

それを聞くと、今から黄砂が飛び交う春先に向けて不安しかないが、追い打ちをかけるようにひとつの映像が世界を震撼させている。タイトルは「Beijing Airpocalypse Arrival」。これは北京の地獄絵図を収めたものである。

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【閲覧注意】16歳少女のコンバースが「恐ろしすぎる」とネット民悲鳴

星が付いたスニーカーといえば、そう、コンバース。ハイカットにローカット、定番カラーから限定デザイン、布やレザーなど種類も豊富で世代を超えて大人気。だが、しかし! あなたはこんなにも “恐ろしすぎるコンバース” を見たことがあるだろうか?

問題のコンバースを見た人々からたくさんの悲鳴が聞こえてくるのだが……さて一体どんなコンバースなのか? 閲覧注意なので心臓が弱い人は注意してくれよな!

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