「宇宙人」にまつわる記事

【UFO動画】ここ数日、世界各国でUFO目撃ラッシュ / ロシア・イラン・アメリカ・イギリス・コロンビア・メキシコなど

毎日のように世界のどこかで目撃されているものといえば、未確認飛行物体ことUFOである。かの有名な宇宙人情報通のトップ・アンダーソン氏は「宇宙人は絶対に飛来しないから安心していい」と断言しているが、UFO飛来映像は日々続々とアップされている。

そんななか……。海外のオカルト情報サイト「THE TRUTH BEHIND THE SCENES」によると、2月16日~20日にかけて、世界各国でUFOが目撃され、続々とUFO映像がアップされているとのこと。つまりはUFO飛来ラッシュである。

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宇宙人は地球の金を採掘するために「人間」を遺伝的クローンとして誕生させた

ここ数年UFOならびに宇宙人の目撃情報が相次いでいるのだが、このほど南アフリカで開催されたUFOに関する専門家たちの会議で衝撃の事実が明らかになった。

それによると、「人間」は宇宙人の遺伝的クローンであり、地球の金を採掘するために30万年前に誕生したというのだ。これは一体どういうことなのだろうか?

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先日ロシアで「UFOの墜落現場で発見された宇宙人の死体」とされるものの画像がネット上で公開された。宇宙人の死体発見というだけでも驚きだが、更に注目を集めたのは2年間一般家庭の冷蔵庫の中に保存されていたというのだ。

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【衝撃映像】ブラジルで発見された宇宙人の死体

世界中のUFO・宇宙人・オカルト現象ファンが集うFacebookグループにおいて、前代未聞の衝撃的な宇宙人映像が紹介され、戦慄が走っている。

動画のタイトルはスペイン語まじりだが、英語で「alien found in Brazil」と書いてあるところを見るに、ブラジルで発見された宇宙人のようだ。

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【衝撃映像】部屋の中を何度もガン見する宇宙人

世の中には様々な宇宙人動画が存在する。明らかにウソっぽい動画もあれば、一瞬「本物では?」と思ってしまう不気味な動画もある。

今回ご紹介したいのは、UFOファンの間では有名な部類に入る宇宙人動画『This is it! The REAL Stan Romanek Alien Video』である。

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宇宙の研究で世界をリードするNASA(アメリカ航空宇宙局)が、最近驚くべき報告を機関紙に掲載し、物議をかもしている。その報告とは、地球の温暖化がこのまま続けば、宇宙人を呼び寄せる可能性があるというのだ。文明の進んだ宇宙人が、宇宙から地球を観察していると仮定した場合に、進歩を続ける地球文明を脅威と感じて襲来するかもしれないとしている。

NASAは宇宙人の存在をたびたびほのめかすような報告をしているのだが、この主張が温暖化抑止の口実にはならないとして、海外のインターネットユーザーの間では、批判的な意見が相次いでいる。

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Twitterの不具合のときに登場するイラストが、宇宙人になってる件

7月12日午前10時頃、Twitterに不具合が発生した。一時的にアクセスできなくなっていたのだが、その際に出ていたイラストが、以前のものと異なっている。従来は「フェイル・ホエール」と呼ばれるクジラであったのだが、今回登場したのは、宇宙人のようなマスコットなのである。

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【衝撃映像】エリア51で撮影された「捕らえられた宇宙人」

エリア51とは、米ネバダ州にあるアメリカ空軍の管理地区。この地の周辺では古くから頻繁に未確認飛行物体(UFO)が目撃されており、それに加えて立ち入り禁止で撮影禁止、厳重な警備体制が敷かれていることから、「UFOの発着所」や「宇宙人がいる」、「米軍と宇宙人が共同研究を行っている」などの噂が絶えない場所である。

今回は、そんなエリア51で撮影されたとされる、謎の宇宙人映像をご紹介したい。

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ロシア国民が「UFOだ!」と恐怖した謎の未確認飛行物体 / その正体が判明

2011年5月5日、ロシアの大都市エカテリンブルグで発光する飛行物体が目撃された。その姿は、まるで夜空を駆ける光の矢。長い尾を引いて夜空を通り抜けていく姿に多くの市民が戦慄を感じたという。撮影された画像はインターネットで公開されて「UFOだ!」という声があがっていたが、実はこの光の正体はUFOではなかったのだ。

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宇宙人捜索活動、資金不足で一時停止に

この広大な宇宙に、人類は一人ぼっちなのだろうか? 実は、太古からのこの疑問に答を出すべく、毎日空に向かって宇宙人の手がかりを探している組織は複数存在する。なかでも主要な活動を行っているのが、米カリフォルニア州に本部を置く「SETI協会」だ。しかし、現在深刻な資金不足に見舞われ、その活動をいったん停止せざるを得ないという大変残念なことになってしまっている。

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幽霊? 宇宙人? 真っ白い2足歩行の生物が撮影される

3月の終わり頃に、米カリフォルニア州の自然公園で、深夜2時頃に謎の生物が監視カメラで撮影された。外見は真っ白で、2足歩行することが確認されているのだが、これが一体何のか、誰にもわからないという。

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今から69年前(1942年)の今日、2月25日。第二次世界大戦の真っ最中にアメリカで起きた未確認飛行物体による事件をご存知だろうか? カリフォルニア州ロサンゼルス郡のサンタモニカ上空に、突如として25機もの未確認飛行物体が襲来したのである。

当時の米軍は、これら飛行物体を日本軍の攻撃であるとし、1440発もの対空砲火で応戦。しかしその攻撃は、遥か上空に飛来する物体に届くはずもなく、やがて飛行物体は消えて行ったという。その正体は、未だ謎のままだ。

この事件は遠い過去に起きたことだが、その後から今にいたるまで、世界各国の上空で未確認飛行物体は目撃され続けている。その数や大きさ、信ぴょう性にはバラつきがあるものの、目撃される頻度は毎日……いや、それ以上といっても過言ではない。特に昨年から今年にかけての出現件数は飛躍的に増加の一途。また、その深刻性も高まりつつある。

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昨年から今年にかけて、UFOの目撃情報が相次ぎ、宇宙人が関与していると思われる謎の事件が頻繁に発生している。しかしこのような怪奇現象は、今に始まったことではない。古くからUFOの存在を匂わす動画は多数存在する。それらのなかで、史上最多と思われる途方もない数の、UFOの動画をご存知だろうか? 数え切れないほど大量の未確認飛行物体が飛来する映像が、Youtubeに公開されているのである。2004年6月10日、メキシコの都市グアダラハラで100~200、もしくはそれ以上の数のUFOが上空を漂っているのである。

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宇宙人の存在に関しては絶えず議論が起こっているが、UFOに誘拐・拉致された、宇宙人に人体実験をされたなどの体験談を語る人も多い。多くの体験談に共通するのは、時間感覚および記憶の喪失、体験後の体調不良など。

ここでは海外で起きた有名な5つの事件を紹介したい。自分の身にこんなことが起きたらあなたはどうする?

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ついに……ついに宇宙人の詳細が明らかになるのであろうか!?

11月29日、NASAは突如として地球外生命体に関する記者会見を、12月2日の午後2時(現地時間)に行うと発表した。記者会見はアメリカ首都ワシントンD.C.にあるNASA本部の講堂で行われる予定。さらにその模様は、NASAテレビでストリーミング生中継されるのだという。

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謎の吸血生物“チュパカブラ(Chupacabra)”が実在するかどうかについて議論が広がっていると16日、海外メディアが伝えた。 続きを全部読む

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