「学校」にまつわる記事

アフリカ・ジンバブエ共和国で、日本では到底考えられないような理由で学校閉鎖になる事態が発生した。その理由とは、「ゴブリン」の襲撃である。ゴブリンとはヨーロッパに伝承する空想の生物だ。日本では小鬼に相当すると考えられている。

空想上の生物が学校を襲う? にわかには信じがたいことなのだが、ジンバブエでは珍しくないことなのだとか。マジかよ! そんなことって本当にあるのか!?

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熊本県の高校に新手の窃盗が出没した! 侵入した容疑者は、気づかれないように驚くべき姿に変装していたそうだ。何に変装していたのかというと、生徒である。つまり、学生服を着て、学校に侵入したのだ! なんという斬新で大胆な手口。でも、バレるでしょ……。

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【衝撃動画】プーチン大統領が学校の視察で意味深な絵を描く 「ネコの後ろ姿だ。覚えておくように」

ロシアにおける真の大ボスといえばウラジーミル・プーチン大統領だ。元KGBのスパイという経歴もさることながら、柔道家としても有名で、大の犬好きとしても知られているが、実は芸術家としての一面もスゴイという。

つい先日の2013年9月2日、ロシアのクルガンにある学校を視察したプーチン大統領は、生徒の前で絵画を披露。そのようすは動画「Putin Draws Cat’s Backside on School Visit」で確認できるのだが、なかなか衝撃的だと話題になっている。

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学校の先生の目前で挑発的にダンスを踊ったらアイリッシュダンスで応戦してきた動画が話題に

もしも突然、誰かが目の前に立ち、挑発的な表情と動きでダンスを踊ってきたらどう対応すればよいだろうか。「ちょ、ちょっと……やめてください」と冷静に対応するのが正解だろうか。それとも苦笑いをして「私には無理です」と拒めば良いのだろうか。

その答えとなる動画が現在話題になっている。先に答えを書いておこう。対抗して踊れば良いのである。YouTubeにアップされている動画のタイトルは「Turn Up ’13 Style.」だ。

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教壇の上で寝る生徒を放置する教師が話題に / ネットの声「クールすぎるだろ」

学生時代、授業中に居眠りをしたり、早弁をしたり、こっそり手紙を回したり… …ちょっとした悪さを働いた経験はないだろうか? 先生からチョークが飛んできた! こっぴどく叱られた! という経験をした人もいるだろう。

そんな学校のワンシーンを撮影した1枚の写真が、「なんだか変だぞ」とインターネット上で話題になっている。いったいどんな写真なのだろうか?

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依然少子化が進む日本社会。合併したり潰れたりする学校が増えるなか、この度斬新な大学が新設された。なんと、ニートや引きこもりを社会復帰させるための大学だという。設立したのは今月1日で、まだできたてのホヤホヤ! 同校では第一期生を16日まで募集しているそうだ。

大学名は「日本社会復帰大学」。あまりにもダイレクト過ぎて、入学しても履歴書には到底明記できないじゃないか! と思わず突っ込みたくなるのだが、経営側(株式会社エーアール)はいたって本気である。 

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