「問題」にまつわる記事

【どう思う?】『被災地に千羽鶴を送るのはどうなのか問題』が再燃する / ネットの声「単なる自己満足」「ピュアな思いをゴミ扱いするな」など

西日本を突如襲った記録的豪雨。FNNによれば豪雨による犠牲者は10日午前11時現在で134人、60人の安否が不明となっている。避難所では物資の供給や猛暑の中での体調管理などの問題も浮き彫りになっており、今なお予断は許されない状況だ。

そんな中、各地・各機関で募金活動や支援物資の輸送などが始まっているが、ネット上では『被災地に千羽鶴を送るのはどうなのか問題』が再燃しているのでお伝えしたい。災害が起きるたびに勃発するこの話題、あなたはどう思うだろうか?

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「この中に三角形はいくつある?」との問題が意外に難しいとSNSで話題に! あなたは分かるかな!?

毎日仕事に行って家に帰って来て……と同じことを繰り返していると、職場で頭を使っているようでも意外と脳の同じ部分しか機能させていなかったりするものだ。よって体と同じく脳もエクササイズしないと、ドンドン動きが鈍くなってしまうに違いない。

そこで今回は、「この中に三角形はいくつある?」との問題を紹介することにしたい。SNSでシェアされまくっているこの問題、「結構難しい」と話題になっているのだが……読者の皆様は、すぐにお分かりになるだろうか!?

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小学5年生レベルの算数の問題に混乱する大人が続出! あなたは解ける!?

「大人になると計算機ばかりに頼りがち」という人は多いはず。その影響で……かどうかは分からないが、今小学生5年生レベルの計算問題に混乱してしまう大人が続出しているのだとか。一体どんな問題なのかというと……

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【マジ難問】「小学3年生向けの算数の問題」にネット民が頭を抱える / あなたは解ける!?

子供の頃はスイスイと解けた算数の問題でも、大人になって問題を見たら難しく感じてしまう……というのはよく聞く話。特に、「最近は電卓ばかり使っている」という人にとっては、基本的な足し算&引き算でも時には難問に思えてしまうかも!?

例えば、今海外で話題になっている小学3年生向けの算数の問題は、きっと多くの人が「え!?」となってしまうのではないだろうか。実際に、何人もの海外ネット民が問題を見て頭を抱えているようなのだが……何これ!? そもそも算数の問題……なの!?

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実際に出題された「宇宙飛行士の選抜クイズ」がこれだ!あなたは解けるか!?

ロマンあふれる宇宙飛行士だが、ごく限られた人間しか選ばれないのは周知の事実。学歴、職歴、資質の厳しい審査に、難しい面接やテスト……米国航空宇宙局(NASA)の宇宙飛行士の合格率は0.04〜0.08%とも伝えられている。う〜ん、とっても厳しい。

今、そんな宇宙飛行士の選抜テストの一部がネット上で公開され注目を集めている。欧州宇宙機関(ESA)が実際に出題した問題だというのだが、さて、あなたは解けるだろうか?

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【目の錯覚クイズ】この中にいくつの「マル」が隠れているか分かる?

1年で最も暑〜いこの時期、ムダなことに頭を使いたくないもの。ナゾナゾや頭の体操問題、目の錯覚クイズなんてもってのほか……というわけで今回お伝えするのは、目の錯覚クイズだ!!

って、あれ? 矛盾してない? なんて言いっこナシナシ! さあ、あなたはこのイラストの中に「マル」が何個隠れているか分かるかな?

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あなたは分かる!? 小学生が警察に「算数の問題が分からない」とSOS → 警察が答えを間違える事態に!

毎日宿題に追われて、本当に子供は大変である。そして、なかには宿題の答えが分からないからと、警察に助けを求める大胆なキッズもいるようだ。

なんでも、10歳の少女が算数の問題にお手上げとなり警察にSOSしたところ、その問題に挑んだ警察が答えを間違ってしまったというのである!

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【正解率3%!?】クイズ「“A子の娘” は “私の娘の母親”。なら “私” はA子の何?」に頭を抱える人続出

小学校などで、「他人の話をちゃんと聞きましょう」と習ったことがある人も多いだろう。そう。話をちゃんと聞き、言葉にじっくり耳を傾ければ、“難しい” とされることでも自然と分かったりするものだ。

今回お伝えするクイズも、そんな姿勢が大切かもしれない。それは、「正解率たった3%」だと言われている問題なのだが、問題文をよーく読めばスルッと正解できるかもしれないぞ!

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世界トップ8%!? この中から「あなたの名前」が見つけられた人は頭が超イイらしい!!

「この中から◯◯を見つけましょう」という、謎かけは世の中にたくさんある。当サイトでも、パンダやネコオスカー像なんかが隠れているイラストを紹介したこともあった。

これからお伝えするのも◯◯を見つけて系の問題。だが今回探してほしいのは、「あなたの名前」だ! “世界トップ8%の頭の良い人” しか見つけられないのだとか……ってマジかよ!?

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もし間違えたらヤバイ試験問題が話題 / 先生「どれが私の写真か当てなさい」

学生がテストを受ける時は、制限時間内に全ての問題を解かなければならないし、見直しの時間も取っておきたいしで、ペース配分を考えたりと何かと大変だ。

そんな、緊張感を感じながら問題に取り組んでいるなか、「やっと最後の1問……」という段階で、思いもよらない個人的な質問が飛び出したらどうだろうか!? ある先生が試験に出した「どれが私の写真か当てなさい」という問題が、サイコーにオモロいとネットで話題になっているので紹介したい。

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「乗客は何人?」7歳向けの “算数の問題” に混乱する大人続出

世の中には「よく分からない問題」が存在する。例えば今、ネット上を騒がせている問題などがそうだ。パッと見は簡単。でも、正解を聞くと……「ええ? それ、本当に正解なの?」と多くの人が混乱してしまう問題だ。

しかも話題になっている問題は、小学1〜2年生用なのだとか。一体どんな内容で、人々は何に混乱しているのだろう?

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「サイコパスだけが正解できるクイズ」がこれだ! あなたはどう答える?

表面上は魅力的だが、徹底的に不誠実で、冷淡、罪の意識に乏しく、衝動を上手く抑制できない……と定義されているサイコパス。反社会的人格の一種で、精神病質者であることから、他者とはだいぶ違った思考回路を持っているようだ。

そこで今回取り上げたいのが、海外メディア『indy 100』が紹介した「サイコパスだけが正解できるクイズ」! さあ、あなたはこのクイズにどう答えるだろうか!?

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【問題】危険な刀「マチェテ」で安全に缶詰を開ける方法とは?

ライフハックを知っておくと、イザというときにとっても便利! 乳首にピップエレキバンを貼って心をポカポカに出来たり、お胸をAカップからGカップに出来たりと、いやぁ、ライフハックって本当に素晴らしいもんですね〜。

そして今回ご紹介するのも、あなたの身を助けてくれること間違いなしのライフハック、いやサバイバルハックだ! それは……中南米の山刀「マチェテ」を使って缶詰を開ける方法!! さ〜て、どうすれば超危険なマチェテで缶詰を開けられるでしょうか?

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【迷路ゲーム】「本当に脱出できるの?」 “パブのコースターに書かれた迷路” が難しいと話題

今回ご紹介するのは、パブのコースターに書かれていた1つの迷路。“パブのコースター” という部分を読んで、多くの人が「酔っぱらい相手の簡単な迷路なんだろう」と思うかもしれないが……違うのだ! なかなかどうして、結構難しいのである。

しらふの状態でも難しく、そう簡単には抜け出すことが出来そうにないのだ。ということである海外サイトに、この迷路の写真が投稿されたところ話題に。さて、あなたは解けるかな?

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メールサービス『Gmail』で一時的に送受信できない問題が発生していたことが判明

Googleが提供している、無料のメールサービス「Gmail」を利用している人は多いはず。何かと便利で、他のウェブサービスと併用して使っている人も多いのではないだろうか。

実はそのGmail で、2013年10月31日昼頃、問題が発生したようだ。その時間、メールがうまく送信できなかったり、読み込みがうまくいかなかったという人もいる。このことをGmail は公式に以下のように伝えている。

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あるウェブサイトに掲載された、メモ用紙に書かれた内容が話題を呼んでいる。
さて、あなたには分るだろうか?

【メモの内容】
・三人で食事に行きました。
・食事代は75ドルだったので、ひとり25ドルの割り勘にしました。
・レジで5ドルの割引があったので、2ドルをチップにし、残った3ドルを3人で分けました。
・つまり1人に1ドルが戻ってきたので、1人頭24ドル払ったことになります。

しかし、

$24×3=$72
$2(チップ)
―――――――――
$ 74

1ドルは、どこに行ったのでしょう?

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