「出産」にまつわる記事

出産直後の母親がスマホを見ている写真にネット民から非難殺到 → その母親の返答が秀逸だと話題に

母親なんだから、母親なのに、この母親ときたら……世のお母さんたちに対して厳しい意見があがることは多い。スマホを使っていたり、飲み会にいったり、料理ができなかったりすると非難ごうごう。モデルの山田優さんが髪の毛をピンク色に染めたときも、「母親失格」なんて声もあがっていたっけ……。

ある女性も出産直後にスマホを操っていたところ、「子供よりもスマホが大事なのか!?」と非難の的になった。だが彼女は強かった。非難を受け流しつつ「2つのケースを除けば、世の母親の行動に口を出すな」と主張したのだ。

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【前代未聞】常磐線の中で赤ちゃんが生まれる → ダイヤが約30分乱れる →「賠償金は請求するのか?」JR東日本に聞いた結果

驚きのニュースが舞い込んできた。日テレニュース24によると、本日2018年1月19日13時40分頃、JR常磐線「柏駅」に停車中の電車の中で、25歳の女性が突然産気づき、そのまま女の子の赤ちゃんを出産したという。

母子ともに健康とのことで何よりだが、電車の中で出産とは聞いたことがない。この件でJR常磐線は約30分のダイヤ乱れが発生したというが、気になるのは「遅延賠償金が発生するのか?」だ。そこでJR東日本に問い合わせ、そのままズバッと質問してみたのでお知らせしたい。

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【画像あり】日本で出産したら病院食がめっちゃ豪華だった! っていう写真が海外で話題に「60代男だけど日本で出産したい」

先日、当サイトで「日本の食べ物は激安なうえに美味くて驚いた」という外国人の発言をご紹介した。そうでしょう、そうでしょう。日本には安くて、美味しい食べ物がいっぱい! コンビニからレストラン、一般家庭、そして……病院でもね!!

この度、海外サイト『Reddit / Imgur』に「日本で出産したんだけど、病院で出された料理を見て!」と病院食の写真がアップされた。すると多くの海外ネット民はその豪華さに驚き、「60代の男だけど、日本で出産したい」なんて声もあがっているのだ!

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【マサイ通信】第47回:マサイの村の牛の出産

スパ! 年の瀬だけど、マサイ通信は更新するぞ。なんといっても月末だしな。ところがな、これといってネタがないんだ。ゴー(羽鳥)に写真を送るだろ? でも……なーんか、過去に見た(送った)ことのあるような写真だったりするわけだ。

ていうかな。あんまり事件がないんだよ。イベントがないというか。刺激がないというか……たまにあるイベントつったら、野生のライオンやらゾウやらが攻めてくることくらいでな。あっ、でもこの前、おめでたいイベントがあったよ。牛の出産だ。

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太陽みたいなイ〜イ笑顔! 未熟児の赤ちゃんが見せた笑顔に世界がとろけまくり!!

今、1人の赤ちゃんの笑顔が、世界中をとろけさせまくっている。輝くばかりのその笑顔から、ネット上では “世界一幸せな赤ちゃん” と呼ばれているのだとか。

実は未熟児として生まれてきたため、すぐに新生児治療室(NICU)に入れられたこの赤ちゃん。心配する両親を勇気づけるかのように、生後5日目でこんなにも素敵な笑顔を見せてくれたのだ。

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【衝撃】日本一かわいいコスプレイヤー・御伽ねこむさんが出産! ネットの声「早すぎィ!」「この間妊娠発表したばっかりじゃなかった?」

2016年6月29日、「日本一かわいいコスプレイヤー」と言われる御伽ねこむさんが、自身のブログで結婚を報告したのは記憶に新しい。相手は『逮捕しちゃうぞ』や『ああっ女神さまっ』などを代表作に持つイラストレーター・漫画家の藤島康介さんだ。

あまりに緊急発表だったため、混乱を招き、予定されていたイベントも中止となる事態になった。しかし、その混乱も収まった本日7月27日、御伽ねこむさんのブログが更新された。タイトルは「お詫びと出産のご報告」。え……もう出産したの? 超早くね!?

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【衝撃】結婚46年目の奇跡! インドで70代の女性が出産して話題に

南アジアの国、インド。この国では割りと頻繁に「まさかっ……!」と思うような出来事が発生する。日本では到底あり得ない話ばかりだ。

そして最近、またしてもミラクルな出来事が起きたのである。インド在住の女性が一人の男の子を出産したのだが、なんとその女性の年齢が推定72歳だというのだから驚きだ……!

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【物議】出産中の妻を背に自撮り! SNSに投稿した夫にネット住民の反応は……

一人の女性が生涯のうちに出産する機会はごくわずか。特に、第一子の誕生とは、まったく未知なる世界への興奮、そして感動があるものだ。そんな、人生に一度きりの最高な瞬間を、記憶と共に記録に残そうという風潮は年々強まっているが……

出産シーンの撮影に関しては、賛否両論。当人たちにとっては美しい世界であっても、赤の他人からしたら必ずしも気分のよいものとは限らないのが現実だからだ。苦痛に歪む表情だって、人には見られたくないのが心情。しかしこの度、妻の出産シーンを背景に自撮りし、SNSに投稿したパパが物議を醸(かも)している。

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【神秘動画】出産時の母体ではこんなことが起きていた! 意外と知らない分娩時の胎内の様子を再現したアニメーションがスゴい

こうしている今も、世界中で新たな命が生まれている。出産とはいうまでもなく壮絶だ。だが──。出産のプロセスは知っているけど、普通分娩時、体の中では一体なにがどうなってるの?

それはもはや、産んでるお母さん本人にだってわからないかもしれない。そんな疑問を見事に解決する動画をご紹介したい。この動画を見れば、「赤ちゃんも母ちゃんも……すげええええええ!!」となること間違いない。

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7人の孫がいる65歳女性が4つ子を出産!! 4つ子を出産した女性のなかでは世界最高齢!

医療技術が進んだおかげで、世界には60歳を超えてから人工授精で出産することを選ぶ女性もいる。以前に「世界最高齢の70歳で双子を出産したインド人の母親」のニュースをお伝えしたが、今度は7人の孫がいる65歳女性が、4つ子を出産したとのニュースが飛び込んで来た!!

すでに7人の孫がいながら、なぜこの女性は65歳という年齢で、再び子供を産むことにしたのだろうか!?

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【動画あり】妻へ感謝の意を込めて夫が「出産シミュレーション」を体験!! 痛みに悶え苦しむ夫に妻がバカウケして大喜び!

女性の社会進出が進み、現代では社会でも家庭においても、男女の役割が徐々に曖昧になってきている。だが、どう転がっても男性にはできないのが出産である。

“鼻からスイカを産むような苦しみ” などと出産の痛みが例えられることがあるが、やはり、その痛みは実際に経験してみないことには分からない。そこで、ある夫が妻へ感謝の意を込めて、出産シミュレーションを体験することに! 

その様子をとらえた動画「Penn Goes into Labor for Mother’s Day」で、予想以上の激しい痛みに悶え苦しむ夫を見て、妻はバカウケして大喜び!! どうやら夫は、悶絶レベルの痛みに耐えて自分の子供と産んでくれた妻に対して、尊敬の念が深まった様子だぞ!

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10年振りに再会した17歳のいとこがホームレスに! いとこを引き取り「彼女の産んだ赤ちゃんの里親になった男子学生」の行動がイケメンすぎる!!

自分のことで精一杯だと、助けを必要とする人を無視無欲になって支援することは、なかなかできることではない。だが、ぜひとも見習いたいような男子学生が登場して、大きな話題となっているのだ。

なんと彼は、10年ぶりに再会したホームレスのいとこを引き取り、彼女が産んだ赤ちゃんの里親になるために立ち上がったのである!! 悲惨な状況にいた親戚に迷いもなく助けの手を差し伸べた、行動が超イケメンな男子について紹介したい。

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【男の妊娠】「母の気持ち」を知るために……15キロの妊娠スーツを着用した40代男性が悪戦苦闘! “出産の痛み” を体感すべく電気ショックも!!

よく「スイカを鼻の穴から出すような感じ」と例えられるように、出産の痛さは有名。その上、妊娠の大変さは誰もが知っていることだ。しかし、全ての人間が実際に、妊娠・出産を体験するわけではない。

特に男性が、妊娠・出産することは不可能。その大変さを、ただただ想像するだけだ。しかしこの度、3人の40代男性が妊娠・出産を疑似体験することに。もちろん出産時の痛みも忠実に再現! ということでその模様をお伝えしたい。

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【マーズワン】「火星人を産みます!」と公言する火星移住候補者 / “低重力・宇宙放射線” など過酷な環境で妊娠・出産・子育ては可能か?

人類火星移住計画『マーズワン』。2024年から、「地球には帰ってこない。生涯を火星で暮らす」という固い決意を胸にした、選ばれし人類が地球を旅立つ予定となっている。

しかし火星に出発する人々は、その後の人生をどう考えているのだろうか? 火星に行っても人生は続く。恋愛、結婚、子育てだってしたいだろう。ということで今回は、「私、火星で子供を産みます!」と公言している『マーズワン』候補者の女性を紹介したい。

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目が不自由な女性が特殊な視覚補助眼鏡をかけて「生まれたばかりの我が子を初めて見たシーン」が感動的!!

9カ月も自分のお腹にいた赤ちゃんをこの世に送り出し、初めて対面する時の母親の喜びは何ものにも代え難いに違いない。しかし、目が不自由なばかりに我が子の顔が見ることができなければ、どんな母親でも何とかしたいと思うのではないだろうか?

そんな、“どうしても生まれてくる我が子を見たい!” という目が不自由な女性が、特殊な視覚補助眼鏡をかけて赤ちゃんと対面する動画が感動を呼んでいる。その感動シーンは、動画「Blind Woman Sees Her Son for the Very First Time」で御覧頂けるので、ぜひチェックしてみてほしい。

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帝王切開手術中に“自分のお腹から双子を取り出した母親” がスゴすぎる!! 「出産を実感したかったから」との理由

出産時に伴う猛烈な痛みは、「鼻からスイカを出すような感覚」とも例えられる。近頃は、麻酔で痛みを抑える無痛分娩や帝王切開のおかげで、昔ほど出産時の痛みを感じずに済むケースもある。

しかし、なかには「痛みを感じるからこそ、“子供を産んだ” という実感を味わえる」と、自然分娩にこだわる産婦もいる。そんな、“出産を実感したかったから” との理由で、帝王切開で双子を産んだ母親が、赤ちゃん二人を自分のお腹から取り出したニュースがと話題を呼んでいるのだ。

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ある女性が「妊娠を知った1時間後」に出産!! これには彼氏もビックリ仰天!

赤ちゃんを産んで育てることは大変な責任を伴うだけに、ママやパパは9カ月かけて入念に準備をするものだ。もし妊娠していることに気づかずに、全く出産の準備ができていなかったらパニックになってしまうに違いない。

そんな、信じられないような体験をしてしまった女性がいるので紹介したい。その女性は、なんと自分が妊娠していることを知った1時間後に出産したというのである!! これには、彼女の恋人もビックリ仰天してしまったという。

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母親から子宮移植を受けた娘が男児を出産! 子宮摘出や先天的に子宮がない女性の希望の光に

この世に自分を送り出して “人生” という最高のプレゼントを贈ってくれた母親は、絶対的な存在である。そんな母親から子宮移植を受けた娘が、新たな生命を生み出すという感動的なニュースが報じられた。

人生という贈り物だけでも十分すぎるぐらいなのに、自分が生まれてきた子宮から、自分の子供を産むチャンスを母親から与えられたのだ。母娘間で移植された子宮で出産が成功した初のケースだけに、大きな話題となっているので紹介したい。

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【女性に朗報】FacebookとApple社が女性従業員のために「卵子凍結保存サービス」を開始することに!

以前、マイクロソフトCEOが「女性の昇給」について失言したとのニュースをお伝えしたが、その背景には、働く女性にとって壁となりがちな “出産と子育て” が立ちはだかっているのではないだろうか。

出産できるのは女性だけである。しかも妊娠・出産できる時期には限りがあるため、仕事と出産の間で選択を迫られる女性は少なくない。そんな問題解決の糸口になればと、Facebookが女性従業員のために「卵子凍結保存サービス」を無料で開始。後に続けとばかりに、Apple社も同サービスを開始すると発表し大きな話題となっている。

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