「ペット」にまつわる記事

【実体験】海外からペットを連れ帰る方法 / アシアナ航空はVIP待遇で本当に感動した

最近、小型犬(チワワ)を飛行機に預けて、熱中症とみられる症状で死亡するという出来事が報じられた。飼い主は航空会社が提供するペットサービスを利用していたそうだが、地上の反射熱により熱中症になったとみられている。犬の中でもチワワは体重が2キロほどしかない超小型犬。小さな体にとって真夏の貨物室はとても過酷な環境だったようだ。

・規定は航空会社によって異なる
犬や猫を長距離移動する場合、大抵は飛行機に預けることになる。だが、その規定は航空会社によって大きく異なるのをご存じだろうか? ペットはすべて「貨物室」としている会社もあれば、小型犬は機内に持ち込みOKとする会社もある。そこで今回は、海外から日本に小型犬を持ち帰ったケースについてご紹介したいと思う。

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とある Twitterユーザーの投稿した内容が、インターネット上で注目を集めている。その人物によると、飼っていた犬(チワワ)を ANA(全日空)の動物輸送に預けたそうだ。すると、飛行機に乗せてから1時間で亡くなってしまったという。以下はその投稿内容である。

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【実体験】ペットの美容室で「髪の毛を切ってください!」とお願いしてみた

犬や猫のシャンプー・カットしてきれいに保つお仕事「ペットトリマー」(別名:グルーマー)。動物の毛髪を扱うことにかけてはプロフェッショナルなのですが、人間の髪を整えることは可能なのでしょうか?

実際にトリマーに整髪をお願いしてみました。理・美容師もトリマーも「毛」を扱う点に関しては、ほぼ同じ。はたして、どのような髪形に変身するのでしょうか!?

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愛犬を亡くした4才児が神様に「天国でお世話してあげてほしい」と手紙を出す → なんと神様から返事が! 女の子と家族は感激!!

大好きな愛犬を亡くした4才の女の子がいた。彼女は大切な友達の死を受け止めきれず悲しみにくれていたそうだ。そして、天国へ手紙を出すと言い出した。それで娘の悲しみが少しでも和らぐのならと母親は手紙を書き、ポストに投函した。

話はここで終わるはずだった。しかし、思いがけないことに神様から返事がきたのだ。このことは両親にとっても全く意外だったとのこと。一体誰が書いてくれたのだろう。このニュースがシェアされると、“神様” からの愛のあふれる文面は世界中を感動させた。

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痛みを少しでも忘れられるように……重い関節炎にかかった愛犬を抱え毎日湖に行く男性に世界中が胸を打たれる 

動物を飼うということ。その成長を見守り、一緒に生活をする。これはとても幸せな時間だ。しかし、彼らはいつまでも赤ちゃんじゃない。人間同様老いていく。いや、人間よりもずっと早く。

今、ある飼い主と老いたペットの写真がネットユーザー達の胸を打っている。男性と犬が湖の中にたたずむ写真。その老犬は重い関節炎を患い動くこともままならない。男性は少しでも痛みから解放しようと、愛犬を抱え毎日湖に連れて行っているのだ。

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環境省は本日(2012年6月1日)より、動物の愛護及び管理に関する法律(動物愛護法)の一部を改正し施行した。これにより、ペットショップでは20時から翌朝8時までの展示販売は禁止される。このことについて、ネットユーザーからは「やっとかよ」や「罰金30万円でも安い」との声が上がっている。今回の規制のポイントは、以下の3点だ。

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格子の隙間でウネウネ動くアライグマ…んもぉぉう悶絶級!!

いま、ストレスが溜まっているサラリーマン諸君に、ぜひ見て欲しい動画がある。

それは一般家庭でペットとして飼われているらしいアライグマの、珍妙な動きを映したものだ。

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ネコと人間のフタの開け閉め対決が可愛すぎる! 軍配はどちらへ?

もうご覧になっている方もいるかもしれないが、あまりにもネコの動作が可愛すぎるので紹介しておこう。

ネコと飼い主による、フタの開け閉め合戦を映した動画が「か、かわえええ!!!」と、国内外で話題になっている。

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う゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーり…無心に尻を掻き続ける猫オッサン現る!

世の中には、気持ち良さそうにう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりと、尻を掻き続けるオッサンのようなネコがいることをご存知か!

このネコ、メタボ気味の締りのない身体を新聞の上にドデデーンと乗せ、足を投げ出し、人間のような格好で座りながら、う゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりと片手(片前足)で尻を掻きむしっているのだ。 続きを全部読む

Googleアニマルファインダー完成「リクエストをお寄せ頂いた皆さん、おまたせしました」

ネット上の署名活動により、ペットの安否情報を検索するサービスが4月5日に登場した。これはGoogleの「パーソンファインダー」の機能を利用して、とある企業が独自に開発したものだった。

しかしながら、このサービスがリリースされた後も、ウェブを使った電子署名の輪は広がり続け、その数は、3200名分にも達した。そして4月14日、その声に動かされるようにGoogleは正式にペット安否情報サービス「アニマルファインダー」をリリースしたのである。

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