近所のカルディで気になるビールを見つけた。「究極のビール」などと書かれている。ずいぶんと強気で煽るじゃないか。
330mlの小瓶で544円か。値段も強気だ。イネディットと書かれている。初めての銘柄だ。とりあえず購入し、帰宅。飲んでみたが、これは凄い!
これほどのフルーティ感! もはやスパークリングワインじみている……。紹介するしかねぇ!!
近所のカルディで気になるビールを見つけた。「究極のビール」などと書かれている。ずいぶんと強気で煽るじゃないか。
330mlの小瓶で544円か。値段も強気だ。イネディットと書かれている。初めての銘柄だ。とりあえず購入し、帰宅。飲んでみたが、これは凄い!
これほどのフルーティ感! もはやスパークリングワインじみている……。紹介するしかねぇ!!
なにげに私(GO羽鳥)、普通にビールを飲んでいる人よりノンアルコールビールに詳しいかもしれない。なぜなら、けっこう様々な種類のノンアルビールをひそかに飲み比べてきたからだ!
スーパーに売ってるノンアルビールは片っ端からひとつひとつ試した。有名どころは無論、新商品は欠かさずチェック。そのたびに「ま、まぁ……ノンアルだな……」という気持ちになっていたのだが!!
数週間前に飲んだヤツは、今までのノンアルビールの基準をはるかに超える「ビール感」。あくまで個人的な印象だが、再現レベルは一気に2つくらい飛び級した感もある。そいつの名前は……
先日開催されたママさんバレーの打ち上げに参加できなかった私。
そんな時にタイミングよく(?)、ハイネケンの広報担当代理店の方から「ハイネケン 5Lケグ」を提供いただくご縁があった。
せっかくなので、これを口実に、バレー部の中でも酒豪と呼ばれる2人のママと、最近引っ越してきたママ(初対面)を誘って、持ち寄りパーティーをすることに。
「お昼に軽く飲みましょう」のつもりが、想定を大きく超えて大盛り上がり。
気づけば、まさかの10時間超え。
しかも「学校とバレーの話はゆるく禁止」というルールを設けたことで、いつもとは違う自分たちを語るアナザースカイ的な飲み会に。
ダメな元カレの話や、意外すぎる過去など、普段の会話ではなかなか出てこないようなトークが次々と飛び出す、思いがけない一日となった。
ビールがおいしくなる季節だ。
自宅で飲むときも、お店のようにキンッキンに冷えた状態で最後まで楽しみたい。
そんなとき、Amazonで気になるタンブラーを見つけた。売れているらしく、価格も2680円とお手頃。父の日も近いので、ギフトとしてもよさそうだと思い、試しに購入してみた。
都内を中心に店舗を増やしている「しんぱち食堂」。炭火焼干物定食を売りにするチェーンで、朝食がビックリする安さなのは先日お伝えした通りだ。
美味しい魚が食べられてリーズナブルなのだから人気が出るのも自然な流れ……と思っていたら、提供されているビールがヤバいらしい。聞けば価格がバグってるというのだ。
我々人類は様々な困難を抱えているが、いまだに解決の兆し見えないのが「ビールを飲んでいると途中でぬるくなってしまう問題」だ。しかし、だからと言って氷を入れるのはナシだろう。ビールが薄くなってしまうからな。
では一体どうすれば……はっ! そうか。普通の氷がダメなら、ビールで作った氷を入れればいいじゃない。というワケで入れてみることにした。
本日8月24日は「愛酒の日」だそう。これは酒をこよなく愛した歌人・若山牧水(わかやま ぼくすい)の誕生日にちなんだもので、牧水は「白玉の歯にしみとほる秋の夜の 酒はしづかに飲むべかりけり」なんて歌も詠んだという。
それはさておき、愛酒の日向きのネタを探していたところ、ドン・キホーテが「オリジナルクラフトビール」の販売を開始したと小耳に挟んだ。ムム! これは「愛酒の日」にピッタリなのでは……?
暑い! こんな暑い日は昼からビールが飲みたくなるな……。というワケで、昼からビールを飲むことにした。なぜなら本日8月4日は「ビヤホールの日」。日本に初めてビヤホールが誕生した記念日なのである。
そんなおめでたい日なら、昼からビールを飲んでも問題あるまい。むしろ飲まないのはビールに失礼だろう。現存する日本最古のビヤホールが銀座にあるというので、真っ昼間だが行ってみることにした!
夏と言えばビールである。逆にこの暑さでビールを飲まないのは怠慢ではないか。私(あひるねこ)は常に真面目に、誠実に生きたいと思っているので、平日の昼間だろうが関係なくビールを飲む所存。そう、これはもはや義務なのだ。
とそこへ、クラフトビールメーカー「よなよなエール」から荷物が届いた。開けてみると中から出てきたのは、ビールグラス……なのか? 本当にビールグラスなのかこれは。
こんな奇妙な形状のグラスは見たことがない。さっそく使ってみることに。
以前お伝えした無印良品の『炭酸にも使える保冷ボトル』と、タイガー魔法瓶の『真空断熱炭酸ボトル』はそれぞれ炭酸飲料に対応しており、なんとアルコールも可。まさに魔法のボトルだが、買うならどちらがいいのだろうか?
そこで今回は検証のため、両ボトルにビールを入れて出社。これまでの検証同様、会社で一杯やってみることにした。性能が優れているのは果たして……?
タモリさんのCMでお馴染みのキリンビール『本麒麟(ほんきりん)』がリニューアルし、2024年1月から順次切り替わっている……らしいのだが、なんか『本麒麟』って毎年リニューアルしてない?
そのたびに「リニューアルしました!」的な連絡が来るんだけど、正直うるせぇ。リニューアルのしすぎで違いなんてよく分からないだろ。
という理由から毎回スルーしていたら、なんと今年は比較用に2018年当時の味の『本麒麟』を送ってきたではないか。マジかよ! ちょっと面白そうだな!!
いきなりだが、地元の忘年会で「缶ビールを美味しく飲む方法」とやらを教わったので皆さんにも紹介したい。教えてくれた先輩は「こうするだけでねぇ、ビールが濃くなって美味しいんですよぉ〜」と言いながら笑顔を浮かべていた。とても幸せそうである。
酔っ払っていたので本当に濃くなっているのか分からないが……実際に試してみると美味しく感じた。気分的な問題かも。ま、気分的な問題だとしてもいつもより美味しいのだから紹介する価値はあるだろう。めっちゃ簡単なのでぜひマネをしてみてほしい。
旅館の「あのスペース」という言葉だけで、それがどこかピンと来る人とは仲良くなれそうな気がするし、この記事はそんな同志たちに向けてしたためている。旅館に泊まっているような気分でお読みいただければ幸いだ。
ちなみに「あのスペース」、正式名称は広縁(ひろえん)というらしいぞ。名前あったんかいって感じだが、それにしても最高だよな。旅館の「あのスペース」。
『アサヒスーパードライ』が発売36年目にしてフルリニューアルしたと話題になったのは、2022年のこと。もう2度と手に入らないであろうその味を惜しみ、記者は何本か買い置きして大切に保存していた。
しかしながら缶ビールは鮮度に味を左右されるとも聞く。ここいらで1本飲んでおき、その味を記憶に刻むが吉かもしれない。そして、せっかくならば新アサヒスーパードライと比較してみようではないか。
昨日たまたま「すかいらーく」のアプリを開いたら、バーミヤンが餃子109円クーポンを配布していた。よし、まだ仕事中だけど今すぐバーミヤンに行くか。
と思ったその直後、私(あひるねこ)はとんでもないことに気づいたのである。ちょっと待てよ……。この餃子クーポンと、こっちの生ビール半額クーポンを組み合わせたら……もしかするとこれは、宇宙の法則が乱れるかもしれない。
先日京都駅を利用する機会があり、ついでにヨドバシカメラ 京都店へ立ち寄った。フロアガイドを見ていたところ……あれっ? 地下にあるスーパーマーケットがロピアに変わっている!?
ロピアといえば、当サイトで何度もご紹介しているコストコ級の激安スーパーである。行ったことないし、ちょっと覗いてみようかな。
そんな軽い気持ちで入店してみたところ……強烈に後悔をすることになってしまった。なぜなら、
2023年8月10日、当サイトにて “【意味不明】生ビール2時間飲み放題が401円だと…!? 牛角系列の居酒屋「365酒場」に行ったら無限にビールが出てきて笑った! 8月31日まで” という記事が公開されました。執筆したのは私、あひるねこ……なんですが。
今日はあの記事について、読者の皆様にお詫びしないといけないことがあります。文中で私は401円という価格がいかに異様であるかを何度も強調しましたが、後になって調べてみたところ……なんと同じことを税込319円でやっている居酒屋があったのです。
401円より安い店などあるはずないとタカをくくっていたら、まさかその下が存在するとは……。謹んでお詫び申し上げます。
まったくもって意味不明な暑さであるが、さらに意味不明なことをしている居酒屋を発見したのでご報告したい。レインズ(牛角など)が運営する「365酒場」の期間限定キャンペーンが、端的に言ってどうかしているのだ。
聞いて驚け。生ビール2時間飲み放題が、なんと税込401円である! ビール1杯の値段じゃないぞ? 飲み放題の料金が401円なのだ!! この暑さでおかしくなったんか!? 誰かお医者さんを呼んでくれェェェェェエエエエエ!