今、注目を集めているお笑い芸人のひとりが、ゆりやんレトリィバァさんである。先日行われた「R-1ぐらんぷり2017」では決勝戦に進出。惜しくも優勝は逃したものの、その強烈なキャラクターを見る者に印象づけた。
そんなゆりやんレトリィバァさんが、『今、輝いている芸人No.1』に選ばれ、授与式に出席するという。R-1後、初となるイベントでどんなことを語るのか……気になったので会場に潜入してみたゾ!
今、注目を集めているお笑い芸人のひとりが、ゆりやんレトリィバァさんである。先日行われた「R-1ぐらんぷり2017」では決勝戦に進出。惜しくも優勝は逃したものの、その強烈なキャラクターを見る者に印象づけた。
そんなゆりやんレトリィバァさんが、『今、輝いている芸人No.1』に選ばれ、授与式に出席するという。R-1後、初となるイベントでどんなことを語るのか……気になったので会場に潜入してみたゾ!
日本だけでなく、世界でも絶大な支持を誇る『ファイナルファンタジー』。最初のタイトルが世に送り出されてから30年。シリーズの中でも人気の高い『FF7』が発売されたのは、1997年1月31日であった。そう、今からちょうど20年前のことである。
これを記念して、日清食品はFF仕様のカップヌードル15食セットを発売することを発表した。名付けて「ファイナルファンタジーボスコレクション」である。この商品を購入すると特典として、抽選でとてつもないフォークが当たるという。フォークの全長はなんと約60センチ! 食い辛いに決まってるだろ、日清バカやり過ぎッ!!
2017年1月1日に神戸港が開港150年を迎えた。神戸の街のあちこちでは開港150年を記念するロゴが見受けられる。さまざまな企業や団体と組んでイベントを行ったり関連商品を発売していくのだそう。
そんな中、日清から『神戸開港150年記念 ビーフカレーヌードル』が発売されたので食べてみた! 美味しすぎて神戸土産にしていただきたいレベルの商品だ!
世界屈指のRPG(ロールプレイングゲーム)シリーズ・ファイナルファンタジー。2016年11月29日には待望の新作『ファイナルファンタジー15』(以下:FF15)が発売され、ストーリーの面白さはもちろん世界観やBGMの美しさに魅了されている人も多いことだろう。
そんなFF15に関するCMが話題になっている。そのCMがユニークなのは、なんとFF15のあらゆる映像の中に『日清カップヌードル』が登場することである。まさかのコラボに「おいおい」とツッコミたくなるが、意外なクオリティに驚かされたのでご紹介したい。
忙しい時の心強い味方と言えば? そう、カップ麺! お湯を入れるとアッという間にでき上がる、おそろしく便利なシロモノだ。あったかいし、寒くなるこれからの季節に重宝するよね。今回はSNSで話題のカップ麺の食べ方を実際にやってみたので紹介したい。
なんでもカップ麺に日本酒をちょこっと入れるだけで、劇的にウマさが倍増するらしいのだ。なるほど、確かにまろやかになりそうな気がする。しかも簡単だし、サクッと作ってみますか。
1971年に日本で発売されてから約45年が経ち、今や海外でもすっかりお馴染みとなったインスタント食品が「日清カップヌードル」である。
2016年11月15日、そんなカップヌードルの魅力を世界各国に伝えるべく、甲冑を身につけた7人のサムライがエクストリームスポーツで驚愕の技を披露するという、見どころ満載の動画がYouTube上に公開されて話題となっている。実は先ほど本サイトで取り上げた「サッカー日本代表戦の中継で流れたCM」の1つでもあるのだが、あまりにもカッコ良すぎるので改めてご紹介したい。
2016年11月15日、サッカー日本代表はロシアW杯アジア最終予選でサウジアラビア代表と対戦した。結果はご存知の通り。2−1で日本が勝利し、W杯出場へ向けて貴重な勝ち点3を手にした。
一夜明けた本日、今もサッカーの話で持ちきりだが、ハーフタイムで流れたCMが秀逸すぎたとも話題になっている。ネットでは「昨日のアレは何だったんだ」と気になる人が続出中だ。
2016年11月7日、カップヌードルでお馴染みの日清食品から、地域限定・数量限定の激レアカップ麺「カップヌードウ」が発売された。
カップヌードルの “ル” が “ウ” に変わっただけのカップヌードウとは、いったいどんな商品なのだろうか? 実際に購入してその内容を確かめてみたぞ。
インスタントラーメンが “生化” して久しい。マルちゃん製麺を皮切りに、ラ王や頂(いただき)など、各社から続々と生麺風インスタントラーメンがリリースされている。そして今回は何と……あの日清カップヌードルが『生カップヌードル』として登場した。
実はこの商品「日清食品グループオンラインストア」のリニューアルオープンを記念して、税別2000円以上購入した1万人にプレゼントされる非売品。運よく編集部にも現物が届いたので食べてみると……ムムム! ぶっちゃけコレは余裕で再現できる!!
2016年9月12日に発売された「カップヌードルビッグ “謎肉祭” 肉盛りペッパーしょうゆ」。カップヌードルに入っている謎肉を10倍にしたというこの商品は、瞬く間にネット上で話題を呼び、当初の販売計画を大幅に上回る出荷量を記録。発売4日目の9月15日に、日清が一時販売休止を発表した。ここまでは日清にとっても嬉しい悲鳴というヤツだろう。
だがしかし。そんな状況の中、ヤフーオークションやアマゾンでこの商品を検索してみると、12個や84個など、大量のセットが次々と表示される。さらには、価格も定価より大分高く設定されているようだ。
2016年9月12日、日清食品から「カップヌードル肉盛りペッパーしょうゆ」が発売となった。その目玉はあの “謎肉” で、なんと通常のカップヌードルの10倍もの謎肉入りという、思い切りが良すぎる商品である。
私(P.K.サンジュン)も同商品を食べてみたが、確かにウマい。間違いなくウマい。だが、1人の男として本当に10倍で満足してしまっていいものだろうか? ドラゴンボールの孫悟空だって “界王拳” を最大20倍にまで高めている……ならば俺は100倍を目指すしかあるまい!
プーパッポンカリー。それだけを聞いて何のことかわかった人は、おそらく大のタイ料理好きに違いない。日本におけるタイ料理のメニューで、ベスト10に入るくらいには有名な「蟹と玉子のカレー風炒め」のことである。
そんなプーパッポンカリーが、2016年6月20日、日清カップヌードルの新フレーバーとして登場した。トムヤムクン味やマッサマンカレー味、シンガポールラクサ味の流れを汲むアジア系カップヌードルだが、まさかプーパッポンカリーを持ってくるとは……日清め、やりおる。
皆さん、覚えているだろうか? 2000年に日清が発売したカップヌードル「TimeCan(タイムカン)」のことを。ほとんどの人が忘れているだろうな~。10代前半の人はまだ生まれてもいなかったときだ。この商品は10年保存が可能と謳った商品だった。
これを山口県にあるリサイクルショップで発見してしまった! 賞味期限は2010年、それから6年経った今、中の状態はどうなっているのだろうか? 食えるのか? 挑戦してみたぞ~ッ! ウオーーーーーッ!!
しょう油・カレー・シーフード・チリトマトに次ぎ、今や日清カップヌードルの定番として定着したトムヤムクン味。発売当初は売り切れが続出するなど、大きな話題となった同商品だが、実はトムヤムクンの本場、タイにもトムヤムクン味のカップヌードルが存在するという。
「いつかタイに行ったら買って来ようかな~」なんて思っていたら……あった。普通にスーパーで売っていた。理由は後述するが、とにかく本場トムヤムクン味のカップヌードルは日本でも入手可能なのだ。
2016年5月11日から世界初のカップラーメン、日清の「カップヌードル」発売45周年を記念して『世界のカップヌードル総選挙』が開催されている。日本未発売の20品目がエントリーされ、1位の商品は日本でも販売されるという熱いイベントだ。
アメリカ代表の「チキン」や、タイ代表の「トムヤムクン」など、味の想像がつくものもあるが、インド代表の「ベジ マンチョウ」やメキシコ代表の「コン カマロン ピカンテ」など、方向性すらわからない商品もかなり多い……。てか、ベジマンチョウって何だよ(笑)。
毎回奇抜なCMを公開して話題になる日清カップヌードルが、2016年3月30日に公開した新CMの放送を取りやめることが明らかになった。同社はHPにお詫びを掲載すると共に、放送取りやめについて、次のように説明している。
ちょっと小腹が空いたとき、あると助かるのが日清のカップヌードルだ。どこにでも売っている。なんと富士山でも売っている。毎日食べたいとは思わないが、たま〜に、無性に食べたくなる日清のカップヌードル、あなたは何を使って食べている?
私はフォークだ。断じてフォークだ。箸ではない。プラスチックの白いフォークだ。スーパーやコンビニでもらえる、使い捨てのフォークだ。金属のフォークは認めない。なぜプラスチックのフォークなのか。答えはズバリ、「うまいから」である。
言わずと知れた世界初のカップ麺、それが日清のカップヌードルだ。しょうゆ・シーフード・カレー・チリトマトなどの定番から、近年はトムヤムクンなどの大ヒット商品を生み出すなど、日本の食卓に……いや世界の食卓に欠かせない大定番人気商品である。
そんなカップヌードルから、史上最高級のセレブヌードル『カップヌードル リッチ』が登場することが、このたび判明した……って何それ! 今回、筆者は発表会で一足先に食べる機会に恵まれたのだが、これがガンウマ!! 特に『贅沢とろみフカヒレスープ味』は、マジでウマいから絶対に見逃すなよ!
もはや日本に完全に浸透した感のあるタイ料理。中でも、“本格的なタイ料理が楽しめる” をコンセプトに、都心を中心に展開しているタイ料理レストランと言えば、『マンゴーツリー』が人気である。
そして2016年1月25日に明星から「マンゴツリー東京監修 トムヤムクンヌードル(税抜205円)」が発売されたぞ! 売れ過ぎて一次販売中止になった、日清の「カップヌードル トムヤムクンヌードル(税抜180円)」と一騎打ちさせてみたら、一人どっちの料理ショーをしてしまうほど白熱したバトルになった……!!