先日羽田空港に行ったところ、ANAのショップにてANAブランドなレトルトカレーを発見。全部で4種あり、1つはファーストクラスのカレー。もう1つはオリジナルカレー。残り2つはファーストクラスのシェフ監修のカレーだ。
ANAブランドのカレーというだけでも興味深いが、ファーストクラスのカレーだなんて言われたら食べるしかない。どんなブルジョアな味がするのか、試してみようではないか。
先日羽田空港に行ったところ、ANAのショップにてANAブランドなレトルトカレーを発見。全部で4種あり、1つはファーストクラスのカレー。もう1つはオリジナルカレー。残り2つはファーストクラスのシェフ監修のカレーだ。
ANAブランドのカレーというだけでも興味深いが、ファーストクラスのカレーだなんて言われたら食べるしかない。どんなブルジョアな味がするのか、試してみようではないか。
吉野家の牛丼はどこで食べても同じ味。クオリティが一定に保たれているからこそ安心して食べられるわけだが、どうやら牛丼づくりの技術には違いがあるらしい。つまりお店によって細かい違いがあるのかも……。
というのも、吉野家は牛丼づくりの技術を競う大会「肉盛り実技 グランドチャンピオン」を1977年から実施しているのだ。
2021年のグランドチャンピオンは東京・浜松店の店長なんだって! 日本で1番の牛丼づくりの達人が作る牛丼は他とどう違うのか? 食べてたしかめてみた!
幼い頃から当たり前に『バナナカステラ』を食べてきた。特に祖父母の家へ行くとほぼ100%の確率でバナナカステラが登場。おばあちゃんに「2本までしかダメよ〜」って注意されていたっけ……な〜んか久々に食べたくなってきちゃったな!
ところが! 東京のスーパーを何軒回れど、ちっともバナナカステラが見つからない。調べてみたところ、な、な、なななんと! バナナカステラは “岡山県発祥のスイーツ” という事実が判明したのである。マジかよ……30年間気づかなかった。
ってことは、ウチの地元(鳥取)は “岡山と近いからバナナカステラを売っていた” ということになるのだろうか? あんなウマいものを知らない県民がいるなんて、にわかには信じられないのだが……?
もしかしたら、取り返しのつかないことをしてしまったのかもしれない。大声で言い合う両親を見ながら、ぼんやりとそう思った。
事の発端は、有名カードゲーム「UNO」の新作「UNO オールワイルド」にある。これで遊べば、家族の絆をもっと深められるんじゃ!? と思い、親2人を誘ってプレイしてみたのだが……気づいたら家庭が崩壊しかけていた。
オーケィ、分かってる。「エスカレーターは歩かず左右2列並んで使用するもの!!!」「左右どちらか空けるヤツは悪・即・斬ッ!!!!」的なご意見。分かっているが、その理想は現実と程遠いのが実情。
長いものには巻かれておけが座右の銘な筆者としては、やはりそれぞれの地域で優勢な勢力に従っておきたい。私はコウモリ。そんな筆者だが、先日とまどいを禁じ得ない状況に直面した。
それは京都駅でエスカレーターに乗ったときのこと。関西だから右立ちかと思ったら左……かと思ったら右……というわけでも無さそうで、実に混迷を極めている状況。こ、これは……
チョコレート専門店であるゴディバで「カヌレ」が売られていることをみなさんご存知だろうか?
数量限定のうえ期間限定。オンラインでの販売も無いとのことで入手までのハードルがなかなかに高い商品ではあるが、カヌレ好きとしては見逃せない! 販売店舗も限定されているみたいなので、最寄りの50キロ離れた店まで買いに走ったぞ〜! 遠すぎる!!!!
ビールの本場であるドイツの定番おつまみといえば、もちろんソーセージである。キャンプでソーセージをイチから作るのは大変だが “ソーセージ風” なら意外と簡単らしい。というわけで今回は、ビールが飲みたくなるキャンプ飯を作ってみることにした。
その名も「豚ひき肉のハーブ焼き」。ハーブの香りがたまらない皮なしソーセージだ。フライパンで簡単に作れる料理なので、家飲みのお供にもおすすめ。作り方を覚えたら自分好みにスパイスやハーブを色々アレンジするのもアリ。さっそく作っていくぞ。
沖縄発祥のステーキチェーン「やっぱりステーキ」が神キャンペーンを実施している。期間中、スピードワゴンの井戸田潤さん扮する「ハンバーグ師匠」になりきった服装で来店し、「俺だよ俺、ハンバーグだよ!」と申告すると、『替えバーグ』を1個無料で追加できるというのだ。
ジーンズ・チェックシャツ・カウボーイハットを着用した上で、ステーキまたは『やっぱりバーグ』を注文した人が進呈対象とのこと。なかなか難しい条件だが、当編集部の佐藤パイセンならきっと楽勝に違いない。さっそくキャンペーンの情報を伝えてみようと思う。
今やすっかり日本に定着した、ふるさと納税。きっと多くの方がふるさと納税を利用されているに違いない。どうせ同じ金額を納税するんだもの、ちょっとでもお得な方がイイに決まってるよね!
……とか言いながら、私、P.K.サンジュンはこれまで1度もふるさと納税を利用したことが無かった。理由は後述するが、先日とても身近な人が『ふるさと納税マニア』であることが発覚! というわけで、シリーズ『ふるさと納税』が始まるよーーー!
たまには気分転換してぇぇぇええええええ! 気晴らしがてら近所のカフェでパソコンを開いたけど……全然テンション上がらねえええええええ! 会社も自宅もよく行くカフェも飽きた飽きた飽きたァァ! いつもと違う場所で働かせてくれえええええええええええーッ!!
というわけで、横浜スタジアムにやってきた。なんでも試合開始前の9時30分から15時30分までの間、バックネット裏のVIP観覧席をワーキングスペースとして使用できるらしい。そんなもん行くしかねえだろ……光の速さで予約を済ませてダッシュで球場に行ってきました。
絵の仕上がりは、画材によって大きく左右される。「うまく表現できないな……」と悶々としていたら、案外画材を変えただけであっさり解決したということも多い。
今回ご紹介する「顔彩耽美 グラファイトカラーズ」という絵の具もまた、作品の幅を広げられるかもしれない一品。なんと、乾いた後に磨くと金属光沢を放つというのだ。
そ、そんな宝石みたいな絵の具があるのか!? せっかくなら最大級の輝きをこの目に焼き付けたかったので、1時間みっちり磨きまくってみた!
絶句! 文字通りに私(佐藤)は言葉を失った。2022年3月下旬に発売されたガチャ「ギャルの折った折り鶴」(1個300円)の中身を見て、これらを何と表現して良いのかわからなかったのである。
1羽だけでも十分すぎるほどのインパクトなのに、私は全種のコンプリートに挑んでしまったのだ……。
2018年に植毛手術を受けた私(中澤)。おかげさまで、煉獄さんにもなれたしディカプリオにもなれた。どちらも植毛しないと絶対に無理だったことは言うまでもない。
しかし、煉獄さんもディカプリオも2連発ブリーチ。さらに、反町になった際にも毛染めは必要だったので、結構髪をイジめている気がする。恐ろしい。植毛してからずっと長めだったが、この髪の毛の下はヤバイことになっているのではないか?
毎年期間限定で復活する、マクドナルドの「チキンタツタ」(単品税込390円)が今年も帰ってきた! 2022年4月20日より全国の店舗で販売が開始となっている。しかも今年は、新商品の「シン・タツタ」(単品税込420円)も一緒に登場!
チキンタツタはマクドナルドでもっとも完成された商品の1つのはず。それを進化させたであろう、 “シン” バージョンはどれほど美味いのか? 2つを食べ比べてみた!!
「甘いものが食べたい!」
そんな時、私(まろ)が糖分を求めて駆け込むのはシャトレーゼ。意外と夜遅くまで営業しており、値段も手頃、そしてなにより種類がとっても豊富なのだ。
何を買おうか迷い倒した挙句、いつも同じようなものを買うのが恒例となっていたのだが、今日の買い物は一味違うぞ。なぜなら「シャトレーゼのおすすめポン」に自動で選んでもらったからね!