2023年1月3日、私は焦っていた。福袋特集に参戦していたのだが、買い出しの際、担当の福袋の数が「9」になってしまい、なんとなーく「9」は「苦」のイメージもあり、正月早々縁起が良くないのではと勝手に緊張感を走らせていた(完全なる持論です、担当福袋が9個の方ごめんなさい!)。
ちょうど東京駅に来ていて、ふと見渡してたら、くまの絵の福袋と目が合った。これも何かのご縁、否、運命ではないかと即購入。そんな衝動買いした福袋に福はあるのか!?
2023年1月3日、私は焦っていた。福袋特集に参戦していたのだが、買い出しの際、担当の福袋の数が「9」になってしまい、なんとなーく「9」は「苦」のイメージもあり、正月早々縁起が良くないのではと勝手に緊張感を走らせていた(完全なる持論です、担当福袋が9個の方ごめんなさい!)。
ちょうど東京駅に来ていて、ふと見渡してたら、くまの絵の福袋と目が合った。これも何かのご縁、否、運命ではないかと即購入。そんな衝動買いした福袋に福はあるのか!?
「ワンストップ特例申請書」って何? みたいな話は、申し訳ないがこの記事では省略させていただく。調べると関連サイトが無限に出てくるので各自でお願いします。今回は「ワンストップ特例制度を利用するよ!」という人に向けてお伝えしていきたい。
ワンストップ特例を申請する場合、寄付をした年の翌年1月10日までに寄附先の自治体へ書類を提出する必要があることは皆さんご存じだろう。消印有効ではなく、1月10日必着である。中には「まだ書類を出していない」「今日出す」という人もいるかもしれないが……ちょっと待ってほしい。
その返信用封筒、よく確認しましたか?
読者のみなさんは福袋といったらどんなジャンルのものを思い浮かべるだろうか。筆者の場合はファッション系の福袋。ここ数年はセレクトショップの福袋がめっきり少なくなったように感じる。一昔前はどのショップも福袋をズラリと店頭販売していたものだが……。
今回筆者が購入した福袋は、人気セレクトショップ「FREAK’S STORE(フリークスストア)」のもの。ここは毎年販売するからありがたい。店頭での価格は税込1万7930円。サイズはM・Lの2種類で、身長168cmの筆者はMサイズを選択。さっそく開封して中身をチェックするぞー!
ココイチでいつも同じメニューばかり選んでしまう方、トッピングで冒険したくない方って意外と多いはず。かくいう私も10年以上「パリパリチキン・ほうれん草・チーズ」にお世話になっていて、他のトッピングメニューを試したことはほとんど(たぶん1度も)ない。
そこで今回は「ココイチカレーガチャ」でメニューを決めたいと思う。ココイチカレーガチャとは、予算を選ぶ(800円〜1600円)と、その予算内でトッピングやご飯の量を自動で選んでくれるシステムだ。さっそくガチャで出たメニューを注文してみるぞ!
アウトドアブランドの服ってカラフルで明るいものが多い。ファッション性もあるだろうが、山の中で目立つようにとの配慮もあるのだろう。
だから、福袋ってなるとちょっと怖い。全然使えないド派手色が入ってたって話、ネットでときどき目にするし。
実際に山に登る人なら良いかもしれないけど、タウンウェアにしたいのに売れ残りの蛍光色アウターとか出てきたらたまったもんじゃない。しかも1つ1つが高額で品数が少ないから、ハズレた時のショックがでかいんだよね……。
だが、この企画に乗じればなかなか自分では開ける勇気の出ない福袋の中身を知ることも可能なのである。そう、最強の切り札であるKE・I・HIでね……!!
その福袋を楽天市場で購入したとき、私は本記事がボツになるかもしれないと覚悟していた。というのも、際どいブツが入っている可能性が無きにしもあらずと思っていたからだ。
じゃあなぜ購入したのかというと、期待が全てを超えてきたからである。写真がモザイクまみれになってもいい! ボツになってもいい! だからとにかく、中身を確認したい!! という気持ちでポチっとしたら……
自分でもビックリだった。まさかファッションセンターのしまむらで、あんなにも「ビビッ」とくる福袋が売っているなんて。しまむらといえば服がメインとあって、完全に意表を突かれてしまった。
そして私はアラフォーのいい歳をしたオッサンだけど買った。キッズの福袋(1089円)を。 なぜならコレ……
ピーナッツ! からの……あけましておめでとーーーーーございます! 記念すべき新年1発目「週刊デアゴスヌーピー」のお時間ですよォォォォォオオオオ!! 現在進行形で福袋記事だらけのロケットニュースであるが、この連載はいつも通りお送りするぞよ。
さて、早いもので「デアゴスヌーピー」シーズン2に突入してからもう第3号目。今週も引き続き「冬のシーン -アイスホッケー」のボックスを組み立てていきたい。前号、前々号とやたら作業ペースが遅いのが気になるが、今号は果たして……。
昨年は発売されなかった「ACTUS(アクタス)」の福袋。今年こそは……という祈りもむなしく、残念ながら2023年も販売はなし。何でや……!? こんなに待ってるのに何で売ってくれんのや、アクタスはん……!
再び落胆する私(あひるねこ)であったが、代わりに「iittala(イッタラ)」の福袋が発売されるというので去年に引き続き購入してみたぞ。こうなったらイッタラはんにどうにかしてもらうしかない!
昨年11月末。私は『SNIDEL(スナイデル)』福袋の予約開始時刻に合わせてパソコン前にスタンバイしていたが、サイト画面は微動だにしないまま、気づけば完売した後だった。ファッション系福袋の中ではなかなかの人気である。
私は幸いにも後日Amazonでゲットすることができたので、欲しい人は色んな通販サイトをチェックしておくべきだろう。価格は税込1万1000円。モテ服、入ってるかなぁ〜?
抹茶を使ったドリンクやスイーツを楽しめるオシャレカフェ、nana’s green tea(以外ナナズ)。
昨年は5000円と3500円の2種類の福袋が販売されていたが、今年は3500円のものが無くなり、5000円と7000円という2択に。
昨今の値上げの影響か……と落胆したのだが、開けてみると値段に伴って内容も大幅にパワーアップしてるパターンであった! こういうポジティブな値上げなら大歓迎だぞ!!
恥ずかしながら、私は『ダブルクローゼット(w closet)』というブランドを知らなかった。コンセプトは「ベーシックとトレンドをミックスした、自分らしく生きる女性のためのリアルクローズを提案」で、通称「ダブクロ」と言うらしい。ももクロみたいだなァ……。
しかし、なんだかよくわからないブランドに対し、手軽にチャレンジできるのも福袋の良いところ。ちなみに価格は税込1万円。さっそく届いた段ボールを開けてみると──
基本的にゴミか、ゴミに近いものにしか入っていないヴィレッジヴァンガードの福袋。そのアウトレット版ともなれば、きっと我々の想像を大きく上回ってくるに違いないが、今回購入した税込3000円の福袋には一言こう書かれていた。
「不要」と──。
漢文かお前は。そんなヤバそうな福袋に手を出すバカがどこにい……ここにおるやないか。ということで、さっそく開封してみるぞ。ヴィレヴァンアウトレット「不要」福袋の中身がこれだ!
じわじわと全国に店舗を増やしている「猿田彦珈琲」。最近は、コンビニにコラボコーヒーが置いてあったりして、名前をご存知の方も多いのではなかろうか。
スタバとの違いは、えーと、スペシャルティコーヒーの専門店で……豆の個性を……まあちょっとうまく説明できないんだけど、オシャレで美味しいコーヒー屋さんなのだ。イケてる感を出したい私は「スタバより猿田彦のほうが好きかな」とか雰囲気で言っている。
そんなオシャレな「猿田彦珈琲」も実は福袋を発売しているってこと、あんまり知られてないんじゃなかろうか? ってことで、イケてる感を出したい私は買ってみた。