2022年12月26日から、一部を除く全国のコメダにて「ちいかわ」とコラボしたシロノワールの提供が始まった。「シロノワール むちゃうまプリン」だ!
お値段はノーマルが850円からで、ミニサイズは650円から。ちいかわ、ハチワレ、うさぎが描かれた3種のピックがどれか1つランダムでついてくるという。さっそく食べてみることに。
2022年12月26日から、一部を除く全国のコメダにて「ちいかわ」とコラボしたシロノワールの提供が始まった。「シロノワール むちゃうまプリン」だ!
お値段はノーマルが850円からで、ミニサイズは650円から。ちいかわ、ハチワレ、うさぎが描かれた3種のピックがどれか1つランダムでついてくるという。さっそく食べてみることに。
昨年、生まれて初めて「ミキハウス」の福袋を買ってみたところ、入っているアイテムが高額すぎて目ん玉飛び出そうになった。おいおいマジかよ……こんな小さな服なのに、こんな高いのかよ……! さすが一流ブランドである。
まあ、いつもジュニアには西松屋、しまむら、ユニクロあたりの服しか着せてないからな。年に一度くらいはいいだろう。と、今年も決死の覚悟で税込1万1000円のミキハウス福袋を購入したのだが……まさかこんな悲しいことが起きてしまうとは。完全に予想外だった。
気がつけば2022年も残すところあとわずか。ついこの前まで夏だと思っていたら、あっという間に “年の瀬” である。なんだか秋が一瞬で通り過ぎていったようにも感じる今日この頃……。
さて、読者のみなさんは今年を振り返ってみてどんな1年だっただろうか。──筆者の場合は当サイトでライターデビューを果たし、さまざまな記事を執筆できたことが最大の出来事であった。
今回は筆者がこれまで書き上げた記事の中から、特に気に入っているものを5本紹介させていただこうと思う。それではどうぞッ!
カレーがウマイ。と言うと、こう思う人がいるかもしれない。「むしろ、マズイカレーを探す方が難しい」と。確かに、私(中澤)も、ガチでマズイと思ったのは昔派遣バイトで行った工場の食堂のカレーくらいだ。要するに、カレーって、普通に作ればある程度のウマさは確約された安定感の料理なのである。
逆に言うと、goodを超えているカレーにもなかなか出会わないわけだが、西新宿5丁目『そば家』のカレーはその一歩を踏み出しているかもしれない。
ズバッと本題に入るが、あのロクシタンが昨年(2022年)より福袋の公式販売を止めてしまった。かなり重宝していただけに残念だ。その代わりというかなんと言うか、各通販サイトに判断をゆだねているとのこと。
ザっと検索してみたところ、たしかにいくつかのサイトでロクシタンの福袋を発見。記者はLOHACO(ロハコ)にて、1万1000円のものを購入したのだが……うむむ。
有名メーカーとのコラボだったりオリジナルだったりドリンク券だったりデザート券だったり、価格も種類もコンセプトも年によってまったく異なり、フリーダムすぎるサンマルクカフェの福袋!
「前例踏襲」という社会人の万能ワードが辞書にない同社の福袋には、冒険心と挑戦心があふれている。「ん、今年何種類?」「予約あり? え、あ、なし?」「いつから買えるの?」と筆者を手のひらで転がしてくれる。
2023年の福袋は全5種類! JOHNBULLコラボレーション福袋2種、自社オリジナル福袋3種だ。
2022年12月26日から、全国のミスタードーナツにて今年も福袋の販売が開始された。もはや恒例となったポケモンとのコラボ福袋である。
SNSではイートインスペースを潰して大量のストックに対処したお店の様子がバズるなど、注目度はあいかわらずの高さ。今年もゲットしてきたので中身を紹介するぞ!
ついこの間始まったばかりだと思っていた2022年だが、実はあと10日も残っていないらしい。嘘だろ、もうそんな時期なんですか……?
自分が担当した記事の一覧を改めて振り返ってみると、今年もいろいろな記事を執筆してきたんだな~と思う。読者の皆様、今年も1年お付き合いいただきましてありがとうございました。
1つ1つの記事を見ると、その時の記憶が鮮明に蘇ってくる。どれも楽しく執筆したものばかりだけど、中でも特に印象深い5本を紹介させていただきたい。
噂はかねがね。読者からのリクエストも多数あった。しかし通販ではなく “出会い” を大切にしたいので、あえて追うことはなかった。しかし……!
先日、軽井沢駅のおみやげ屋さんを覗いてみたところ……WOW! ついに出会ってしまったか……。大の蕎麦好きとして知られるロックバンド「DEEN」のボーカル池森秀一氏がプロデュースした干し蕎麦が勢揃い!!
もうたぶん二度と “直” では出会えない。そんな思いから、私はその場に売っていた池森プロデュース干蕎麦4種類をすべて購入した。
今年もきた、「すき家」の福袋! 昨年は入荷遅延に翻弄されたものの、今年は筆者の知る限り、予告通り12月27日(火)からの販売となった。ありがたい。
ここ2年は食器が続いてシリーズ化を予感させ、KFCパーティバーレルのイヤープレートを集めていた子ども時代を思い出したりしていたのだが、今年は少し違った。
「SMILE BOX 2023」と名づけられた福袋……ならぬ福箱。価格(種類)は税込2000円の1種類だ。さっそく中身を見てみよう!
1年間でもっとも忙しいとされるクリスマスが終わり、我らがケンタッキーにもようやく静寂が訪れ……たりはしなかった。むしろ絶好調だった。そう、2020年12月26日より数量限定で『ケンタお重』なる新商品が発売されたのだ。
『お重』というワードからも分かるように、どうやらこれはケンタ流の “おせち” らしい。おなじみの人気メニューが華やかな和柄デザインの重箱に入っているというのでさっそく買ってみたぞ。さあ、今年は『ケンタお重』でケンタ納めだ!
実はこの福袋の企画で、私が最も緊張感をもって臨んでいるのがロッテリア。入荷数が少ないのか、売り切れる速度が異常に早いからだ。
この時期は全ての福袋において、開店前にお店に突貫するなどして入手精度の向上に努めている。それでも2020年は、池袋にて私より早い時間から並んでいた人の分で売り切れて敗北。
2021年は競争率が低そうな地方の店舗を攻める戦法にシフトして、どうにか勝利。今年も同じ作戦でゲットに成功! 皆さんにお得な中身を紹介できそうだ。
人生とは何か? 誰でも1度は考える究極の問いである。おそらく正しい答えはなく、人は自らの生き方を通してしかその答えにたどり着くことはできないはず。
いきなり難しい話から始まってしまったのだが、本稿を最後まで読めばその理由がわかる。人生、人生、ああ人生!
人生で初めて「金沢まいもん寿司」に行った私(佐藤)は、食事を終えた後に、その言葉について考える羽目になった……。
2年前の正月に購入した貝印の『包丁が必ず入った福袋』。アレに入っていた包丁ならびに調理グッズたちは、ウチの台所で今日もバリバリ活躍してくれている。壊れる気配は全然ないし、「マジ買ってよかった福袋」の代表格と断言していいだろう。
その反面……ふと「包丁が長持ちすればするほど、福袋の売れゆきが減るのでは?」と心配になる瞬間もある。いいものを作ったがために儲けが減るのでは、やや貝印が気の毒だ。
調べたところ2023年も『包丁が必ず入った福袋』は発売されるらしい。果たしてリピーターにとっても「買い」なのか? 厳しくジャッジしてみることにしよう。
ロイホって……最高じゃない? 福岡県出身の記者がひいき目で見ていることを指しい引いても、相当レベルの高いファミレスだと思うのだ。
そんなロイホの通販サイト『ロイヤルデリ』の福袋も、言わずもがなの充実っぷり。これを買っておけば、しばらくゴージャスな気分が味わえること間違いなしだから。今すぐポチっとけ!
ついに一線を超えたな。
いきなり私の感想をお伝えしたが、まぁ要はそういうことである。大阪王将が販売している「2023お年玉福袋」は内容どうこう以前に販売方法が「やりすぎ」としか思えなかった。以下で詳しく説明しよう。
ここ最近、名店と呼ばれるカレー店とのコラボカレーを発売しまくっているセブンイレブン。
カレー好きなら唸るようなセレクトで、セブンのカレー担当者は本気だな……と私は内心リスペクトしている。だけど、ぶっちゃけ今回のコラボほどたまげたものはない。
2022年12月25日から関東のセブンイレブンで発売したのは、なんとサウナの名店「北欧」のカレーである!!!! 「サウナ店のカレー???」 と非サウナーの皆様からは疑問に思われそうだが、これはサウナ好きとしてもカレー好きとしても、そして女としても……「事件」にほかならなかった。
シャカリキに便利グッズを発明し続けることで知られるサンコーから、2023年版の福袋が登場した。オンラインショップで販売される通常版と、秋葉原の店頭で売られるバージョンとで価格や内容がやや異なるようだ。
私が購入したのはサンコー総本店(秋葉原)で販売されていた『総本店限定福袋』。お店の人に聞いたところ、無料で自宅へ配送してくれるらしい。
そして待つこと数日……思ってたのと全然違うヤツが届いたので、注意喚起の意味も込めてお知らせしておこう。