500~600円くらいのガチャでも「高いな」と思ってしまう私(あひるねこ)なので、今回のガチャを発見した時は危なくその場で卒倒しそうになってしまった。聞いて驚け……1回5000円である! すぅ──────────(気絶)
なんでも大当たりを引くと、最高10万円相当のご当地和牛を自宅まで届けてくれるんだとか。なんやその年末ジャンボガチャ! 本来ならば世界が終わったとしても無視する代物であるが……いや、当てる。絶対に当ててやるぞ! 俺の生き様見とけやァァァァアアア!!
500~600円くらいのガチャでも「高いな」と思ってしまう私(あひるねこ)なので、今回のガチャを発見した時は危なくその場で卒倒しそうになってしまった。聞いて驚け……1回5000円である! すぅ──────────(気絶)
なんでも大当たりを引くと、最高10万円相当のご当地和牛を自宅まで届けてくれるんだとか。なんやその年末ジャンボガチャ! 本来ならば世界が終わったとしても無視する代物であるが……いや、当てる。絶対に当ててやるぞ! 俺の生き様見とけやァァァァアアア!!
京都の超有名コスメブランド、「よーじや」。筆者は京都の各所にあるお店の前を通りすぎたことがあるのだが、どのお店もいつ見てもお客さんで賑わっていた。
そんな大人気のよーじやの福袋を昨年初めて購入してみたところ、あまりの豪華さに「これ合法?」と疑ってしまいそうになった。
何も知らなかった去年とは違い、今年はある程度どんな感じで来るのか予想ができている。どんと来いよーじや福袋!! と思っていたのだが……今年もやっぱり豪華すぎるラインナップにノックアウトされたのだった。
生活雑貨を主に取り扱う『Loft(ロフト)』でも、福袋を販売している。取り扱っている商品の中から、ブランドごとに分けて詰めてくれている感じだ。
毎年どの袋を買おうかと迷うのだが、ここ数年は実用的かつ可愛い「ねむねむハッピーバッグ」を購入している。今年(2024)もそのようにしたが、果たして中身は如何に……!!??
毎週都内のホテルに宿泊している私は「大人1名1泊1万円以内のビジネスホテル」と「5000円以内のカプセルホテル」という設定で、評判の良いところにはほとんど泊まった。まだ泊まってみたい宿も残っているが、冒険したくない時は気に入った宿に泊まっている。
そこで今回は、東京都内に出張や観光で訪れる際にガチで使えるコスパ最高ビジネスホテル & カプセルホテルを紹介したい。たくさん紹介しても選べないと思うので、5つの施設に絞ってみたぞ。私が選んだのはここだ!
イオンが生活の中心になっている都市の住人ならお馴染み、レストランフロアに優しくたたずむ和食処「四六時中」。いくつかのブランドを展開しているが、今年は出汁&おひつ&海鮮の「おひつごはん四六時中」で福袋を発売した。
予約もあったが、店頭では12月20日(水)から販売中。総数4000個で、なくなり次第終了するという。レジで2000円を支払うと、小ぶりながらもずっっっしりと重みを感じる紙袋を手渡された。
2023年12月26日から、ロッテリアにて福袋の販売が開始された。『リラックマ 今年もゆるっと福袋』だ。数量限定で販売価格は4500円。
名称の通り、リラックマコラボ。ゲットしてきたので中身を紹介しよう。
ネガティブな話題ばかりバズりがちな『いきなり!ステーキ』。でも、私(中澤)はワイルドハンバーグ普通にウマイと思うんだよね。柔らかいしジューシーだしご飯に合ってる。米も粒が立ってて意外と侮れない味してるんだよなあ。
ゆえに、ご飯は大盛を注文しても「もっと食べたいなあ」と思いがち。そんな秘めた想いがいきステに伝わっていたとは考えにくいのだが、今日『いきなり!ステーキ』に行ったところ、いきなりライスおかわり無料になっていた。え? 神すぎん? これ何杯いっても大丈夫なヤツなの?
世はまさに大福袋時代、なのかもしれない。ついにピザ屋までもが福袋に手を出し始めた。業界初となるピザ福袋を出したのは『ピザハット』だ。
2023年12月26日より販売開始したので、さっそく購入。事前に上がっていた情報により知っていたが……本当に焼きたてホカホカのピザがやって来た。これは福袋っていうか……普通に美味しいピザの配達じゃないか。
なか卯が福袋に参戦するようになって、早幾年。年々そのクオリティは上がっている。今年は年明け前、2023年12月27日の午前10時に発売開始だというので、初日にさっそく買いに行ってみた。
運よく記者は最寄りの店舗に1番乗りだったが、すぐその後に長蛇の列ができることになる。なか卯の福袋ってこんなに人気だったっけ……きょう、平日の朝やで??
買いに来ておいてなんだが、みんなそれ程までに「なか卯」の福袋が欲しいのかと若干引いてしまった。しかし手にした袋を開けて納得、これはマストバイだなあ。気になる中身は以下をご覧あれ!
この記事のトップ写真は、お店で出てきたお蕎麦ではなく、家で作った「天そば(天ぷらそば)」と「にしん蕎麦」である。
海老天はスーパーで買ったお惣菜。にしんもスーパーで買った甘露煮。とりわけ特別なモノを使ったわけでない。
ちょっとしたコツを実践するだけで、誰でも “お店のような年越しそば” を作れるようになるので、情報共有しておこう。
私がメチャ推ししている貝印の『包丁が必ず入った福袋』。3年前の福袋で入手した『関孫六の包丁』と、1年前の福袋で入手した『電動シャープナー』により、我が家の台所では ”切れ味の永久機関” が完成してしまっている。
……にも関わらず、毎年ゲットせずにいられないのが『包丁が必ず入った福袋』なので、もし万が一「まだ買ったことがない」という人がいるならば、これはもう、どう考えても、絶対にオススメせざるをえないのだ。詳しくお伝えしよう。
この記事をサイトに掲載していいのか最後まで悩んだが、「年末だから」という理由により思い切って公開することにした。個人的にはかなりギリギリまで踏み込んだ内容だと思っている。周囲の環境に十分注意した上でご覧いただきたい。
さて、記事の中で私(あひるねこ)は、編集部の最年長メンバーである佐藤英典を尾行している。が、まさか私たちの知らないところで、あんな行為に手を染めているとは……。ただただドン引きである。
「土屋 アイヌ」で検索しても特に関連を指摘する情報はヒットしない。そこで「土屋 名字 由来」で検索してみると、土屋姓は神奈川県の平塚から全国に広がったという説を伝えるタウンニュースの記事が出てきた。
なぜ私(中澤)が上記のようなことを検索したかと言うと、まさにその平塚にある土屋公民館で衝撃の説を発見してしまったからである。
いよいよこのシーズンが到来してしまったようだ。そう、今年(来年?)もロケットニュース24が総力を結集してお届けする「福袋特集2024」の季節である。よっしゃ、今回も正月返上で福袋まみれになっぞォォォオオオオ!
さて、私(サンジュン)の担当はヴィレヴァンとヴィレヴァンとヴィレヴァン……とヴィレヴァンアウトレット。つまり “ほぼヴィレヴァン” である! 記念すべき1発目は史上最高額となる『ゴールド福袋(1万6500円)』の中身をお届けしたい。