バラバラだった世界がついに合体! ミニチュア「ブックヌック」でヴェネツィアの街並みを作ってみる(第3回)

前回、水路にゴンドラが浮かび、いよいよ水の都らしくなってきたミニチュア『ブックヌック』制作記。

第3回となる今回は、これまで左右別々に作ってきた建物や壁のパーツをいよいよ合体させていくぞ。

バラバラだった世界が一つにつながる瞬間は、シリーズ最大の見せ場と言っていいだろう。ぜひ第1回第2回とあわせてご覧いただきたい。

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AIが「ユニクロの神アイテム」だと提案するTシャツで「おじコーデ」してみた結果 → 確かに違った

どうやら今年の夏はオッサンがオッサンらしくなる格好をせずに過ごせそうである。

というのもAI(Gemini)におじコーデの援護射撃を受けたことで、ユニクロしまむらといった身近なところでシャレた全身コーディネートができたから。

色、サイズ感など、身につけるものからガチオッサンを回避する方法があったなんて……と思ったのも束の間! ここで1つ問題が浮上してきて、どうやら今年の夏も暑そうなのだ。

そうなるとGeminiオススメの羽織りコーデはどうしても苦しそう。コーデをミスるのはもちろん地獄だが、重ね着したオッサンが汗だくになるのも同じく地獄だと思うのは気のせいだろうか。

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【現地レポ】『ポケパークカントー』にポケモン愛がダダ洩れていた、たった1つの理由

ポケモン初の屋外常設施設『ポケパーク カントー』がオープンしたのは今年2月のこと。オープン当初の熾烈なチケット争奪戦もやや落ち着いたようで、先日初めて同テーマパークへと足を運んできた。

さて、今回は「初めてのポケパーク カントー」と題してレビュー記事をお届けするが、そこはとてもとても平和なポケモンだらけの世界であった。

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そっちをメインにすな! 描き残されたダイイングメッセージ! 四コマサボタージュFB第27回「コイツが犯人です」

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【潜入】GTI誕生50周年イベントでフォルクスワーゲンの裏側を見学! 専用ふ頭と巨大部品倉庫が想像以上だった

「手に入れたのは、知と力。」

そんなキャッチフレーズで時代を超えて世界中のドライバーを魅了してきた、フォルクスワーゲンの「Golf GTI 」。

その魅力を体感すべく、私(夏野)はフォルクスワーゲンの特別イベントにやって来た。

普通なら、展示車や試乗にテンションが上がるところなのだろう。しかし正直に言うと、私が一番ワクワクしたのは車ではなかった。

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パンチョの新作『タコスパ』は史上最もタバスコが合う一皿だった

2026年6月、中毒性抜群のナポリタンで知られる「スパゲッティーのパンチョ」が期間限定メニューとして『タコスパ』を販売中だ。タコスパのタコは “タコス” で、タコスやタコライスに着想を得たメニューとなっている。

タコスとパンチョは絶対に相性が良さそう……というわけでさっそく『タコスパ』を試してみたところ……ほう。後半になればなるほど美味しくなる、摩訶不思議なメニューだったのである。

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【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2028話目「指導④」

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【Amazon】最大61%オフ! 価格が一気に下がった注目アイテム36選(6月22日)

毎日お得なタイムセールを開催しているAmazon。家電・食品・ファッションなど、さまざまなカテゴリーのアイテムを特別価格でゲットできるチャンス。

本日は、価格が一気に下がった注目のアイテムを厳選ピックアップしてみたぞ。

マストバイなアイテムを36点厳選したので最後までご覧いただきたい。

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ベイシア初の劇安スーパー『ココトク!』オープン! ロピア・ドンキが入り乱れ激動のディスカウント界 / そして目玉商品「1キロカレー」とは!?

東日本を中心に店舗を展開するスーパーマーケットチェーンの「ベイシア」は、2026年6月12日、新業態のお店「劇安ワンダーランド ココトク!」をオープンした。これは同社初となるディスカウントスーパーだ。

実際にお店に行って商品を見たところ、一般的なスーパーよりもたしかに安い。ドンキの「驚安の殿堂」に対抗するように「劇安ワンダーランド」と名乗るだけのことはある。

とくに私(佐藤)が衝撃だったのは1キロカレーだ。他のベイシアでも取り扱いのある、デカ盛り弁当なのだが、これが通常ベイシアよりも……、なんと4円安かった!!

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【大人気】パピコやセブンティーンアイスの工場見学「グリコピア CHIBA」に行ってきた / 何度行っても楽しすぎて3時間も滞在

アイスがおいしい季節になってきた。

私(夏野)は工場見学が好きで、これまでさまざまな工場を見てきたのだが、その中でもお気に入りのひとつが「グリコピア CHIBA」である。

実際、何度か訪れたことがあるが、行くたびに新たな発見やワクワクがあるから不思議だ。

これ、ほんとに無料で楽しんじゃっていいの……?

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20円でポテト3本!? でも僕が気になったのは謎の黒いソースだった【カンバ通信:第483回】

ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。

今日は最近オープンしたポテト屋さんの話だよ。

気になったので立ち寄ってみたら、ちょっと不思議なソースと出会ったんだ。

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【突撃】いきなりステーキのゴーストレストランまで行ってみたら “いきなり” が想像の3倍あった

最近よく聞くゴーストレストラン。大体がデリバリー専門なので、お店に行くことはあまりない。その店で何か食べたくなっても、ウーバーイーツや出前館などで注文すれば事足りるからだ。

しかし、このお店だけはどうしても現場を確認しておきたかった以前の記事でも紹介した「いきなり!ステーキ」のゴーストレストランである。レアな存在だけに、どんな場所にあるのか気になるぞ。

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入場券を払ってでも行く価値はある? 六厘舎の創業者が御茶ノ水駅ナカに仕掛ける新店「久臨」の肉まみれつけ麺を食べてみた

「駅ナカにとんでもないつけ麺があるらしい」──。聞けばそのつけ麺をいただくには、わざわざ駅に入場する必要があるという。ふむ、何ともハードルの高いつけ麺ではないか。

一方で、制約のある「駅ナカグルメ」が逆にバズることも珍しくはない。これは早めにチェックしておくべきだろう……というわけで、2026年の6月某日「JR御茶ノ水駅」へと足を運んだ。

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もう「1分で乾く」は信じない。せっかちな私が最後にたどり着いたのはダイソーの100円ネイルシールだった【100均検証】

私はせっかちである。

エスカレーターに乗るために列に並ぶなんて発狂モノ。なので私は、ほぼ迷わず階段を選ぶ。

そんな私にとって、「乾くのを待つ」という行為は苦行そのものだった。

もちろんマニキュアも例外ではない。

これまで「速乾」をうたうマニキュアを何本も試してきた。

だが、何度も試した結果、最終的にたどり着いた答えは100円のシールだった。

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いらない! なんとかしてでも取りたい友人! 四コマサボタージュFB第26回「ぬいにして…」

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【TKG論争】たまごかけごはんの食べ方問題、たまごを混ぜるか混ぜないか!? あなたはどっち?

毎週水曜19時半から、当サイトのYoutubeチャンネルでライブ配信を行っている。直近、2026年6月17日の配信において、ちょっとした議論が巻き起こった。それは「たまごかけごはん」についてである。

たまごかけごはんは朝食の定番であり、日本人にとっては馴染みの深いもののひとつ。いまさら議論する余地はなさそうなのだが、今回の配信テーマに選んだところ、羽鳥・佐藤・中澤の3人の食べ方に違いがあることが発覚した。

たまごを混ぜる混ぜないで、各々の主張が食い違って思わず白熱してしまった。どう違ったかというと、たまごを混ぜてご飯にかけるか、それとも混ぜずにご飯にかけるかだ。あなたは混ぜる派? それとも混ぜない派?

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ロケットニュース読者の体験怪談 寄忌耳(キキミミ)第87話「生還」

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水路にゴンドラが浮かんだ! ミニチュア「ブックヌック」でヴェネツィアの街並みを作ってみる(第2回)

前回、本棚のすき間に飾るミニチュア『ブックヌック』でヴェネツィアの街並みを作り始めた私(あひるねこ)。接着剤不要という手軽さに驚きながら作業を進めた結果、少しずつ街の輪郭が見えてきた。

第2回となる今回は、前回完成したゴンドラがついに水路へ。いよいよ水の都らしい風景が姿を現し始める。

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最近セブンでよく見る『紅茶マシン』を「圧倒的コーヒー党」が試してみたらこうだった

最近、生活圏のセブンイレブンで『紅茶マシン』を目にする機会が多くなった。以前から「2026年2月までに約2000店舗に導入する」としていたので、おそらくそれが完了したのだろう。

一方で、私自身が紅茶マシンを利用した回数は今のところ0回。理由はいくつかあるが、私が大の「コーヒー党」であることも紅茶マシンに惹かれない理由なのかもしれない。

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【1本125円】岐阜県民のソウルフード「羽島ダンゴ」が好きすぎる! 帰省のたびに食べるのに関東で同じ味が見つからない

以前、岐阜のソウルスナック「カニチップ」を紹介させていただいた。

だが、私には帰省するたびにほぼ必ず食べるご当地グルメがもうひとつある。その名も「羽島ダンゴ」だ。

しょうゆ団子でもない。みたらし団子でもない。

地元民にはおなじみだが、関東を含む他の地域では似たものを見つけられない。少なくとも私は出会ったことがない……。

だからこそ、この推し団子の魅力をどうしても伝えたいのだ。

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