おっすオラ古沢! 見ての通りのハンサムだ!! ハンサムニダー!
ハンサムニダはオラが作ったハンサムの挨拶だ。挨拶を作るレベルのハンサムであるオラには一点どうしてもロケットニュースに納得がいかないことがある! それは2024年4月14日に公開された記事についてだ……。
おっすオラ古沢! 見ての通りのハンサムだ!! ハンサムニダー!
ハンサムニダはオラが作ったハンサムの挨拶だ。挨拶を作るレベルのハンサムであるオラには一点どうしてもロケットニュースに納得がいかないことがある! それは2024年4月14日に公開された記事についてだ……。
この夏、熱く静かな感動を日本中にもたらしている映画『ルックバック』。原作は2021年にWeb漫画メディア「少年ジャンプ+」で公開された藤本タツキ先生の読み切りだ。
当時も大いに話題になったので、「読んだ」という人も多いと思う。異例の閲覧数を記録したほか、著名人が作品を絶賛。
筆者も例にもれず一読したのだが……実は一読しただけで終わってしまっていた。個性的で奥深い話だとは思ったものの、「身に迫る」とか「心をえぐる」というほどには文脈を理解できなかったのである。ところが。
※以下、物語のあらすじ、登場人物、設定に関する多少のネタバレを含みます。
先月よりイーブイフレンズのアフタヌーンティーが全国9都市で開催されていることをみなさんご存知だろうか? イーブイフレンズというのはイーブイとその進化系のことね。
昨年はピカチュウメインの「ピカチュウ アフタヌーンティー」が人気を博していたので、今回の「イーブイフレンズ アフタヌーンティー」はその続編ということみたい。
ピカヌン活が最高すぎたので今回も期待に胸を膨らませて会場へと向かったのだが、運ばれてきたお皿を見て目を疑った。……あれ、イーブイフレンズって10種類だっけ……?
“ミスターロケットニュース” こと、心優しき中澤星児が干し蕎麦を買ってきてくれた。
先日記事にもなっていた “廃校が道の駅として再利用されている「保田小学校」(千葉県)” で売られていたのだとう。
星児が撮影してくれた販売棚の写真を確認すると……
それはうだるような暑い夏の日のことだった。車の音と蝉の声が全てを埋め尽くし、何も聞こえず、何も見えず。ただ1つだけ感じたのは手から伝わるアスファルトの焼けるような熱さ。そう、私(中澤)は道にうずくまっていた。なぜなら……
株の含み損が「-100万円」をマークしてしまったから。まさしく大暴落。しかし、そんな金曜日から週が明けて月曜日。まだまだ下がるゥゥゥウウウ!
どうやら『インサイド・ヘッド2』の評判がすこぶる良いらしい。世界各地では一足先に同作が公開されており、世界興行収入は14億6200万ドル(2245億円)を突破。これまで1位だった「アナと雪の女王2」を抜いて、アニメーション映画史上世界No.1を達成したという。
ぶっちゃけた話、日本では『インサイド・ヘッド』自体が「トイ・ストーリー」や「アナ雪」ほど人気があるとは思えないが……? というわけで、7歳の娘と『インサイド・ヘッド2』を鑑賞し、人気の秘密を探ってみることにした。
博多ラーメン、喜多方ラーメン、札幌ラーメンなどラーメンに地名がついているケースは珍しくない。ただ、味の予想がつくものが多い一方で、なんとなく掴みどころのない種類に出会うこともたまにある。
例えば佐賀ラーメンとかその1つ。九州のラーメンだけに豚骨なのかなとフワッとした予想はできるものの、いまいち特徴がハッキリしないのだ。
円高だか円安だかよくわからないが「とりあえず財布が苦しい」という人は多いハズ。かくいう私もその1人で「やべえ、金がねえ」と感じる機会が増えて来た。ああ、気まぐれなアラブの石油王が100億円くらいくれないかな~?
可能なら食費は抑えたいけど侘しい食生活もイヤだ! そんな時は特売品を賢く使って、美味しく上手にピンチを乗り切ろう。今回は「小松菜」を使ったレシピをご紹介するぞ。
広島県には、カットだけで約2時間かかる美容室があるらしい。最近は “低価格 & 短時間” の1000円カットが街中に増えているが、たまには店主の昔話でも聞きながらゆったりと贅沢な時間を過ごしたいものだ。
それでも2時間は長すぎる気がする。では、店内で一体何が行われているのかというと……世界でここだけの「ダンシングカット」だそうだ。実際に訪れてみたところ、衝撃の光景 & 伝説のカットを体験することになったので報告したい。
今年の夏は暑い。例年通りであれば暑さの本番は8月。ということは、少なくともこの先1カ月は暑い日が続くことが予想される。今までと同じ心構えでは、夏を乗り越せるか心配だ。そこで私(佐藤)は、1日中外にいる浅草の人力車夫に、「暑くても快適に過ごせる服」を尋ねたのだが、結局そのアドバイスを無視してしまった……。
ただ、その時におすすめのお店で「鯉口シャツ」と「ダボズボン」を購入している。祭りで着られる服なら、暑さにもそれなりに有効のはず。ってことで、戸外を30分歩いてみたら、それぞれの良いところに気がついた。
人は死ねばお山に行く──古くから土地の人々にそう信じられている場所がある。青森県の「恐山(おそれざん)」だ。
「日本三大霊場」「あの世にもっとも近い場所」などとも呼ばれ、死者の口寄せを行う巫女「イタコ」でも知られる。東日本最強パワースポットと言っても過言ではないだろう。
しかし本州最果ての下北半島に位置し、新幹線や飛行機の発着する主要都市からも遠く、その知名度に比較すると到達困難な秘境でもある。筆者の住む地からもめちゃくちゃ遠いのだが、なんだか急に「行かなくちゃ」という思いにかられて数十年ぶりに訪問したのでレポートしたい。
東京にあるJR赤羽駅は様々な路線が乗り入れるターミナル駅。交通の便がいいため観光・出張の拠点として人気である。
駅前は1泊1万円以上のホテルが建ち並んでいるが、先日なんと1泊2500円で利用可能な格安宿(男性専用)を発見。JR赤羽駅のすぐ近くでその価格とは……いったいどんな施設なのだろうか。
興味本位でインドのクレープ「ドーサ」を食べ始めた私(佐藤)は、パリパリモッチリのその食感にハマり、すでにドーサのトリコである。美味しいだけでは飽き足らずに、いつしか長いドーサに出会いたい衝動がフツフツと芽生え始めてきた。美味くてなおかつ長いドーサはどこにある?
調べたところ、私がその昔勤めていた場所のすぐ近くに、ウマ(美味い)ナガ(長い)ドーサを提供するインド料理店があった。そのお店「ゴングル南青山本店」に行ってみると、私の求めるウマナガだった! しかも南青山と思えない、驚きの価格だった!