新鮮な野菜をふんだんに使用した、美味しいサンドウィッチが人気の店「サブウェイ」。
日替わりでターキーブレストやBLTなどのメニューが290円になる『得サブ』がかなりお得だが、実はその他にも非常にお得さを感じられる要素があるのをご存じだろうか。
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世界でも有数のソフト会社Googleは、6月末にソーシャルネットワーキングサービス(以下:SNS)「Google+」を発表した。現在、一部のユーザーのみを対象にしてテスト運用を行っている。同社の従来のサービスを武器に、SNS最大手のFacebookに対抗すべく、正式なサービス開始を模索しているものと見られる。
実はこのサービスの運用に当たって、新たな検索機能が実装されている。それは「プロフィール検索」というものだ。他のSNSサービスで言えば、「友だち検索」に当たる機能で、知り合いを見つけるのに役立つ機能である。
しかし、この機能にはひとつ怖い点があるのだ。それは、ログイン状態になくても他人のプロフィールを検索できてしまうのだ。他の検索サービス同様に、キーワードで紐付けられた検索対象を見ることができる。
もしも、「検索の公開設定」をオンの状態にしていると、見知らぬ誰かに自分のプロフィールを明かすことになるのだ。
海外旅行に行ったとき、「もっとマジメに英語やってりゃよかった……」と思う人は少なくない。英語が通じない国も山ほどあるが、覚えておいて損はないのが英語である。もっとも手っ取り早く英語を習得できるのは、ずばり英語圏の国で生活すること。恋人を作ると習得も速いと聞く。身の回りのものが全て英語になれば、生きるためにマスターしざるを得ないだろう。しかしここは、日本語のあふれる日本である。身の回りのものすべてを英語にするのは不可能だ。
となると近道は「もっとも身近にあるモノ」を英語まみれにすれば良い。常にいじくっている、身近なモノ。それは何か? ……ケータイだ。しかし英語をマスターしたいのならば、単なるケータイではなくiPhoneをはじめとするスマートフォンが望ましい。ということで今回は、『クラウドどこでも勉強術』(村上崇著:JMAM刊)に紹介されていた、iPhoneやスマートフォンで英語を覚える7つの方法を簡単にご紹介したい。
本日5日午前に辞任の考えを明らかにした松本龍復興相。この問題は、3日に宮城県庁を訪問した際、村井嘉浩知事が出迎えなかったことに腹を立て、恫喝とも思える態度で叱責したあげく、現場を取材していたマスコミに向かって「今の最後の言葉はオフレコです。いいですか? 皆さん。絶対書いたらその社は終わりだから」と発言したこと発端となっている。
しかし、「書いたらその社は終わり」の脅しを物ともせず、東北放送(TBC)はあっさりとニュースで報道。オフレコ発言のシーンも、そのまま放送した。このニュース映像はYouTubeで公開され、またたく間にネットで話題となり、本誌を含むネットメディアなどが次々と報道。その後、テレビでも報じられて大問題に発展し今に至るといった流れである。
もしも東北放送(TBC)が、あのシーンを報じていなかったら、ここまでの問題にはなっていなかったはずだ。それもそのはず、東北放送(TBC)以外の主要メディアは、見事に「オフレコ発言」をスルーし、当たり障りの無い記事で一報を打っていたからである。東北放送(TBC)と他社メディアの記事の違いは、映像がYouTubeで公開された時からネットでは話題になっていた。そして今、著名人からも「日本メディアのあり方」について、疑問の声があがっている。
中国の民主化運動「中国ジャスミン革命」(以下ジャスミン革命)。インターネットを通じ、幾度か集会・デモを呼びかけられたが、いずれも不発。数人の逮捕者を出し、今後も行われるのか、完全にあきらめてしまったのか……はっきりしない状況が続いている。
そのジャスミン革命集会を呼びかけた発起人の一人とされる、アメリカに留学中の中国人男性が外国メディアの取材に応じ、自身は大使館のブラックリスト入りしたこと、そして帰国禁止となったことを明かした。
世界最大級のハンバーガーチェーン「マクドナルド」よりも人気を集めているチェーン店があると聞いた取材班は、真相を確かめるべくフィリピンのマニラを訪れた。
フィリピン最大手のこちらは「Jollibee(ジョリービー)」と言うチェーン店で、ハンバーガー屋にも関わらず一番の人気メニューはフライドチキンご飯なのだという。もともとはハンバーガーやサンドイッチ、アイスクリームなどを供するチェーン店であったそうだが、店内はフライドチキンとご飯、バーベキューチキンとご飯、見渡す限りチキンとご飯、チキンとご飯、チキンとご飯一色である。唐揚げとご飯はよくある組み合わせだが、フライドチキンとご飯は日本人からしてみればちょっと新鮮だ。店内で早速味わってみた。
復興担当大臣に就任し、7月3日に初めて被災地の岩手と宮城を訪れた松本龍氏。訪問時に、村井嘉浩(よしひろ)宮城県知事の出迎えがなかったことに腹を立て、高圧的な発言をし物議をかもしていた。
その松本氏が5日朝になって、突然辞意を表明していたことが明らかになった。このことについて、インターネットユーザーからは「何がしたかったんだ」、「早すぎ」など、驚きの声が上がっている。
松本龍復興担当大臣が宮城県庁を訪れた際、村井知事が出迎えなかったことに立腹し、恫喝とも思える態度で叱責したあげく、マスコミに向かって「今の最後の言葉はオフレコです。いいですか? 皆さん。絶対書いたらその社は終わりだから」と言い放った今回の騒動。
多くの国民から福岡県出身の松本龍復興相に憤りの声が上がったが、同じく福岡出身のお笑い芸人、カンニング竹山こと竹山隆範さんが松本龍復興相に対し、ラジオの中で烈火の如くブチギレている。
以下はそのブチギレ発言を要約、箇条書きにしたものである。
昨年東シナ海では、日本が中国漁船の船長を拿捕する事件が起きた。即時釈放を求める中国は日本に対し経済制裁を発動、大きな外交問題となった。
そして現在、今度は南シナ海で緊張が高まっている。中国の実力行使に対し、ベトナム・フィリピンは実弾演習や不買運動で対抗。中国人の8割以上が武力による解決を支持する一方、ベトナムも中越戦争以来32年ぶりの徴兵令を出すなど、第2次中越戦争開戦前夜と言っても過言ではない状況にある。
どちらのケースも背景にあるのは、海洋資源をめぐる領有権争いだ。そんななか、オーストラリアのシンクタンクが、中国が関与する領有権争いが今後アジアでの戦争につながる可能性があることを論文にまとめ、話題となっている。
タレントの眞鍋かをりさんのTwitterでの発言が、あまりにも刺激的で過激すぎると話題になっている。眞鍋さんは、自身のブログで7月4日、「遅ればせながらのTwitter」というエントリーにてTwitterを始めたことを報告。
最初こそ「Twitterはじめたばかりでどうしていいかわからない(笑)」と慣れない素振りを見せていたが、20ツイートを超えたあたり(Twitter開始から約7時間後)から「昼間っからロケバスの中でエロい妄想が止まらない。」など、徐々に発言が過激化。
そして午後3時過ぎ。画像付きで「超暑いねー!所沢のアメ車屋さんでロケ中。これから人生初のカー◯ックスを体験してきます!!」と発言したのである。
日本中が違和感を覚えた松本龍復興担当大臣が宮城県知事に対し行った態度と発言。多くの人から「恫喝では?」との声があがっており、特に、「今の最後の言葉はオフレコです。いいですか? 皆さん。絶対書いたらその社は終わりだから」と最後に付け加えた発言に対しては、このようすをそのまま「書く」わけではなく「放送した」TBC東北放送をはじめ、次々と反発の声が上がっている。
そしてまたひとり、異を唱える者が現れた。男の名前はみのもんた。彼は自身が司会を務めるTBSの朝番組『みのもんたの朝ズバッ!』において、次のような発言をしている。
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松本龍復興担当大臣が宮城県知事にブチギレし、高圧的な態度で「注文」したあげく、取材陣に対し「今の最後の言葉はオフレコです。いいですか? 皆さん。絶対書いたらその社は終わりだから」と釘を差した問題について、スポーツライターの乙武洋匡さんが自身の思いをTwitter上で発言した。
まずは昨晩の夜1時過ぎ。動画サイトYouTubeにアップされた、東北放送(TBC)ニュース報道の動画に対して「これは世論が許さない。」と発言。
つきることのない悩み、「抜け毛」。生活のリズムとライフスタイルの変化から、抜け毛に悩む男性が増えていると言われているが、皆さんの頭部は大丈夫だろうか?
ハゲることへの不安感は古今東西、海を渡った中国でも同様だ。以下は、中医学の本拠地・中国が考える「将来ハゲないための9つの習慣」を日本語訳したものである。はたして10年、20年後、30年後もフサフサの毛を約束してくれるのか? 必見である。
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おとなしくて人懐っこい印象のある草食動物・コアラ。木にしがみつき、つぶらな瞳で愛嬌をふりまく姿は、まるでぬいぐるみのように可愛らしい。しかし、マジギレするとメチャ怖い。
動画サイトYouTubeにアップされた動画「Crazy Koala Fight」には、緊迫感あふれるコアラ同士のケンカが収録されている。
私の名前は褌シメタロウ。日夜日常の些細な出来事について、深く思いを巡らし、実働時間を無視して記事を書いているライターである。さて今回は、スマートフォンについての議論について、お伝えしたいと思う。
昨年の話になるが、アメリカの調査会社が非常に興味深いスマフォの実態調査を行った。それは、iPhone、BlackBerry、Android、それぞれのユーザーに性経験人数を尋ねた。その結果、iPhoneユーザーが他のモバイルユーザーを凌いだのである。
しかも、30代女性の経験人数はAndroidユーザー6人に対して、iPhoneユーザーは12人と、2倍もの開きが出たのだ。
調査対象がアメリカだったのだが、日本ではどうだろうか? やはりHに積極的なのか、それとも消極的? 実際はどうなんだ。
台北観光の定番ルート・永康街。この国で一番有名な小龍包を出す「鼎泰豊(ディンタイフォン)」をはじめ、いつ行っても行列の絶品マンゴーかき氷屋など、有名店の密度が高い外食激戦区である。スカしたカフェも沢山あり、おしゃれな店内でくつろいでいると、いっぱしの文化人になったような錯覚をおぼえるから不思議だ。
そんな永康街を歩いて歩いて歩きまくった、どん詰まりの静かな場末に、「昭和町文物市場」という、うす汚れた看板を掲げたよれよれのビルがある。
看板に刻まれた名前、別段、日本文化にかぶれているわけではない。百年前の日本統治時代、ここ永康街一帯は「昭和町」と呼ばれていたそうじゃて。そんな古臭い名を掲げるこちらの建物は、通の間でちょっと有名な古道具・骨董市場なのでした。
6月30日携帯電話メーカーのauは、自社ブランドの「iida」から、初となるスマートフォンを発売。同日から7月3日までの日程で、東京ミッドタウンでタッチ&トライイベントを開催。そして初日、KDDIプロダクト企画本部本部長の増田和彦氏、ユーザーインターフェイス(UI)をデザインした中村勇吾氏、そして携帯ジャーナリストの石野純也氏のトークセッションが行われました。
会場では、実機でのデモンストレーションも行われていたのですが、実際に触れてみたところ、本体の軽さに驚かされたのです。
猛暑が続くなか、夏の電力不足が懸念されている。7月1日、政府は節電ポータルサイト「節電.go.jp」を公開し、家庭でも削減率15パーセントを目標に、節電を呼びかけている。
そんななか自民党の河野太郎氏が、興味深い数値を公開している。河野氏によれば、毎日公表される電力使用率は、東京電力管内のその日の供給量に基づいており、これを仮に最大電力量に置き換えると、まだ余力があるという。
さらに7月に入って、再稼動を始める発電所もあるため、ひっ迫した状況であるとは言え、約10パーセント前後の余力があると考えてよさそうだ。