想像以上にサクサク&ヌルヌルと動作し、「人とのつながり」が強化される新機能People Hubが絶賛されているスマートフォン『Windows Phone IS12T』。
各界のカリスマたちや、一般ユーザーの反応をレポートした記事は以前お伝えしたばかりだが、今度は記者(私)が感じた印象と、基本的なスペックなどをご紹介したいと思う。
想像以上にサクサク&ヌルヌルと動作し、「人とのつながり」が強化される新機能People Hubが絶賛されているスマートフォン『Windows Phone IS12T』。
各界のカリスマたちや、一般ユーザーの反応をレポートした記事は以前お伝えしたばかりだが、今度は記者(私)が感じた印象と、基本的なスペックなどをご紹介したいと思う。
8月27日、メルセデス・ベンツ日本株式会社の主催で「スマートEVサミット2011」が開催されました。このイベントは、同社が2012年に日本で発売を予定している「smart fortwo electric drive」(以下:smart)の先行試乗した7人のリポーターと同社の開発営業担当者が、ジャーナリスト津田大介氏の司会のもと、試乗体験を通じて車とライフスタイル、そしてエネルギーの未来について活発な議論を交わしました。
リポーターからはかなり突っ込んだ感想が挙げられ、ヒヤリとさせられる場面もしばしば。しかしながら、最終的にかなり明るい未来についての声明が採択されました。若者の車離れが叫ばれる昨今、同社のsmartはその傾向に歯止めをかけそうな勢いです。
北海道登別市にある登別温泉。ここは、北海道屈指の温泉地で、また、多種類の温泉が湧出していることから「温泉のデパート」とも呼ばれる。ガスと高温の温泉が湧き出す「地獄谷」、大正時代にできたとされる湯沼「大正地獄」、巨大な湯沼「大湯沼」などなど、このエリアは見どころがいっぱいだ。
誰しもが遊んだことのある学校の休み時間のお遊びといえば、そう、ドッジボールだ。ゲーム開始早々にボールを当てられ外野行き、ボールを1回も触らぬままチャイムが鳴る……なんて思い出もあるだろう。
漫画『ドッジ弾平』直撃世代はもちろん、現実のドッジボールは下手だけど、ファミコンの『熱血高校ドッジボール部』では無敵の強さを誇り、ダッシュ7歩目に命をかけた青春時代を送った人も多いはず。
そんな心熱きドッジメンたちに、どうしても見てもらいたい動画がある。その名も「Sky Zone’s 3-D Dodgeball!」。三次元空間をフルに使った、ジャンプしまくりのドッジボールである!
日本マクドナルド(通称:マクナル)は8月22日に、期間限定でマックシェイクのフレーバー「バナナ」を復活させた。この商品は、昨年に次いで1年ぶりに登場、元々期間限定で2004年まで提供されていたのだが、復活を望む声が多く、再びメニューに加わることになったのだ。
そのバナナシェイクを、さらにおいしく楽しむ方法をご紹介しよう。それは、同じく人気の高いシェイクのひとつ、チョコレートを加えて「チョコバナナシェイク」にしてしまうのである。
パスタをフォークに巻きつけ、キレイに口まで運ぶ。その行為は時として至難のワザである。巻きつけたと思っていたら途中でほどけて、ソースが服に跳ねてしまう……。そんな経験、誰でも一度はしたことがあるのではないだろうか?
そんな悩みを解決してくれる画期的な「元祖パスタ専用フォーク(The Original Pasta fork)」が登場した。パスタ専用フォークとは初耳である。いったいどんなもの?
中国の人口は13億人と世界一で、国土は日本の25倍。中国はとてつもなく広くてデカイ国だ。何かと経済発展がいちじるしい都市部や珍事件がクローズアップされがちだが、その広い国土にはもっと多くの人々が暮らしている。
その中で暮らすフツーの若者は何を考えているのだろうか? ある人物が「何でもいいから思ったことを書いてみて」と若者たちに大きな紙を渡し、その思いを目に見える形にしてもらったそうだ。
2008年に行われた「北海道洞爺湖サミット」(当時 福田内閣)。会談は「ザ・ウィンザーホテル洞爺」で行われ、その名は一気に日本中に知れ渡った。標高625メートルの山の麓にあり、広大な洞爺湖が見渡せるリゾートホテル。
実際、私(記者)も2011年8月に宿泊したのだが最高のホテルだったのだ。ということで、死ぬまでに一度は行く価値がある「ザ・ウィンザーホテル洞爺」。その理由を7個にわけて紹介する。
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すべての男を熱くする魔法のキーワード、何を隠そう、それは「三国志」──。
私もまた、少年時代は関羽や趙雲に憧れ、時には「劉禅」という渾名をつけられ落ち込んだりもした三国志ファンのはしくれ。中国製品を一切買わず、中国人をゴキブリの如く嫌い、中共政府が早くぶっ潰れればいいと日々願う熱烈な反中活動家も、ラーメンと三国志だけは大好物だ。
日本人がこれだけ三国志を愛しているのだがら、世界のみんなも絶対好きなはず。ところが……アフリカやインドやロシアで三国志が大流行した……みたいな話は残念ながら一度も聞いたことがない。
三国志ブームって、中国、日本、台湾、韓国あたりだけの限定的なものなのかな──と勝手に思っていた矢先、プノンペン市内の大型書店で驚くべきものを目撃した!
共同購入クーポンサイトの「シェアリー」が1周年ということで記念キャンペーンを開始した。同社は8月23日により、5つのスペシャルキャンペーンを開始したのだが、そのうちのひとつが驚くべきものなのだ。
友人にメールを送ると、100円相当分(1000シェアリーポイント)がプレゼントされるというのだ。通常、他のサービスの紹介ポイントであれば、紹介者がサービスに登録する必要があるのだが、同社の場合は紹介者がメール内のURLをクリックするだけで付与されるという。これは小遣いを稼ぐのに良いのでは!?
元よしもとクリエイティブエージェンシー(吉本興業)の島田紳助さんが突然引退を表明した翌日の8月24日、フジテレビの人気番組『とくダネ!』でメインキャスターの小倉智昭さんが暴力団(闇社会)の存在を肯定するかのような発言をして物議をかもしていた。
翌25日になって、小倉さんはこの発言について放送中に「言葉が足りませんでした」と釈明し謝罪した。しかしその内容について、インターネットユーザーからは「謝ってねえだろ」や「帽子取れ」など厳しい声が上がっている。問題の発言について改めて振り返ってみると、小倉さんは24日に次のように発言していた。
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夏といえば怪談。ということで今回、インターネットで話題になっている韓国の怖いウェブ漫画を紹介しよう。このウェブ漫画には、ある技法が使われており、それがさらにストーリーの怖さを引き立たせているのだが、それについては後で話そう。
まずはそのストーリーを読んでほしい。この話は多くの目撃談のひとつを漫画として再構成したものである。先に忠告しておくが、このストーリーを読んで夜に眠れなくなっても自己責任でお願いしたい。
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カップルや夫婦の間で、必ずやってくるのが倦怠期。ドキドキなし。トキメキなし。新鮮味なし。まるで落ち着いた老夫婦のような関係になっている男女も多いのでは?
そんな時に必要なのは気分転換と新鮮味、いわば「いつもとは違った気持ち」です。ふたりで旅行してみたり、ふたりで部屋の中にいるけど「色気のない部屋着は禁止」などのルールを設けたりするのもアリですが、今回はプロレスマスクでの倦怠期解消法をご紹介したいと思います。
2011年3月11日の東日本大震災を予言したとして、ネット上で話題となった「9Nania」(女性)という人物。彼女は、震災3日前の3月8日に「3月11日から15日の間に何か起こる」と予言し、「断層帯のエリアに住んでいる人は逃げたほうが良い」とアドバイスしていた。そして、その予言通り、マグネチュード9.0の巨大地震が東日本を襲ったのだ。
しかしながら、彼女は一体どんな根拠で予言をしたのだろうか。あらためてポイントをおさらいしたい。
人気お笑いタレントのほっしゃんさんが、Twitterで外資系保険会社に関する内容の発言を行い、注目を集めている。ほっしゃんさんの発言によると、原発事故の影響でガン保険に売り止めがかかっているというのだ。
この発言について、インターネットユーザーからは「これは保険会社ガチ切れすんじゃね?」や「ほっさん、これはまずいだろ……」など、発言内容を疑問視する声が上がっている。
スマートフォンといえばアップルのiPhoneやグーグルのAndroidが思い浮かぶが、忘れてはならないのがマイクロソフトのWindows Phone(ウインドウズフォン)である。すでに海外では発売されていたが、ついに日本でも8月25日から、Windows Phone7 OSを搭載したKDDIのスマートフォン『Windows Phone IS12T』が発売となった。
はたしてWindows Phoneとはどんなモノなのか。どんな機能がスゴいのか? ということで、発売日直前のタイミングで開催された『Windows Phone IS12Tをいじくり倒すイベント』に赴き、各方面のプロと一般ユーザーの声を拾ってきたぞ!
個人経営のお店で、コストダウンのために前に入っていた飲食店の設備をそのまま使う「リノベーション」が増えているようだ。もちろん、前に同業態の店が入っていた場合は違和感のない店構えになるだろうが、まったく違う業態のお店だった場合、ちょっとユニークな見た目になる。
そんなユニークなお店の代表ともいえる店舗が、東京の地下鉄丸ノ内線・中野坂上駅の近くにあるという。そのお店の名前は『カレー居酒屋 やるき』。なんと前に入っていたお店が「立ち食いソバ屋」だったらしく、そのまま設備を使用して本格インドカレーを提供するお店にしたのだとか。
えっ? 立ち食いそば屋っぽい店舗なのにインドカレー屋なの!? これは非常に興味深い。実際にその店舗を取材するべく、記者はさっそく食べに行ってみた。
長らく次世代の車として期待されてきた電気自動車。しかしながら、なかなか導入には至らず、各自動車メーカーもその開発に四苦八苦してきた。そして今回、日本のメルセデス・ベンツがその電気自動車普及を現実のものにするべく、あるイベントを今週8月27日に開催する。
そのイベントとは、電気自動車の未来について話し合う「スマートEVサミット2011」。ここでは、現在多くのメディアに出演しているジャーナリスト津田大介さんの司会のもと、同社のスマート電気自動車『smart fortwo electric drive』を試乗した体験リポーター7人が集い、その乗り心地や走り具合について話し合うことになっている。