日本が世界に誇るソウルフードといえばやっぱり『寿司』! いまでは海外でも多くの美味しい寿司店があるようだが、やはり外国人たちは日本で食べる寿司は別格と思う人が多いらしい。
そんな寿司好き外国人の一人であるアメリカ人のアイクさんは、日本のお寿司と日本人女性が大好物。あまりに日本が好き過ぎてお笑い芸人になってしまったそうだが、寿司店に行くと毎回困ったことになるようで、とある悩みを抱えているようだ。
日本が世界に誇るソウルフードといえばやっぱり『寿司』! いまでは海外でも多くの美味しい寿司店があるようだが、やはり外国人たちは日本で食べる寿司は別格と思う人が多いらしい。
そんな寿司好き外国人の一人であるアメリカ人のアイクさんは、日本のお寿司と日本人女性が大好物。あまりに日本が好き過ぎてお笑い芸人になってしまったそうだが、寿司店に行くと毎回困ったことになるようで、とある悩みを抱えているようだ。
「いつかビッグになってやる!」という夢を持って、街角で歌うストリートミュージシャンたち。立ち止まって聞いてくれる人々から拍手やチップがもらえたら嬉しいものだ。
だが、ドイツのあるストリートミュージシャンが手にしたものは、拍手やチップではなく、とてつもない奇跡であった。なんと、ちょうどその時演奏していた曲の歌手本人が突然現れ、一緒に歌ってくれたのである! その夢のような奇跡の瞬間は、動画「Streetmusician sings – Original singer comes along and joins him」で確認できるぞ。
「今回のインプレッサはマジ神。生涯スバリストを貫きます」と宣言したくなってしまうぐらい、インプレッサはカッコよすぎるウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッ!!!
インプレッサといえばスバルの虎の子運転支援システム『アイサイト』はモチロン、ボンネットのなかにマイク・タイソンがいるのかと勘違いしちゃうぐらいパワフルでリズミカルな動きのする『BOXERエンジン』とか付いててマジ高性能でヤバいよな!
手軽に食べられるレトルトカレー。もちろんレトルトも美味しいが、さすがに専門店には敵わないというのが一般的な認識ではないだろうか?
専門店超えを目指したレトルトカレーがあるという。その名も『鳥肌の立つカレー チキンカレー』。一口食べただけで鳥肌が立つらしいのだが、それってチキンカレーだから鳥肌とかけているだけじゃないの!? 実際に食べて確かめてみた!
田舎を出てはや十数年、ほとんど里帰りをすることもなく時は過ぎ、おかあの顔を久しぶりに見たいなァ! と思いながら仕事をする毎日。
カタカタと事務所でパソコンを広げ、いつもの仕事をしていると……なぜか頼んでもないのにカーチャンらしき人物から仕送りが来た! マジかよ!!
今の Mac の OS は「OS X(テン)」だ。当然ながら、「OS X」になる前は、「OS 9」、その前は「OS 8」、そしてその前は……「System 7」。なんと日本では「漢字Talk(かんじトーク)」と呼ばれていたのだが、古くからのMacユーザーならば「懐かしい」と思うだろう。
ということで今回は、そんな「漢字Talk」時代の Mac がブラウザ上で動くサイトをご紹介したい。その名も『PCE.js』。動く OS は「System 7.0.1」。サイトに行くだけで「Macの起動」から始まるのだ!
グルメ口コミサイトで茨城県ナンバーワン、日本でもトップクラスの絶品のピッツァやイタリア料理を提供することで知られる名店といえば、つくば市のレストラン『アミーチ』である。
記者(私)もアミーチがあまりにウマすぎるため、東京都から茨城県まで10月は週1ペースで高速道路を走り茨城県まで行ってしまった。それほどスゴいお店なのだが、スゴいのは料理だけではない。
突然だが、「カステラには牛乳」である。コーヒー紅茶ウーロン茶、いろんな「合わせる飲み物」があるだろう。しかし、カステラには牛乳なのだ。繰り返す、カステラには牛乳、カステラには牛乳。カステラの真の恋人、それは牛乳なのである。
もしもまだ「カステラには牛乳」を体験したことのない人がいたら、むしろ逆にラッキーだ。なぜならば、「ウ、ウソだろ……! こんなにもマッチした飲み物があったなんて……ッ!!」と思うほどの感動が味わえるからである。どのように味わうのかは、以下のとおりだ。
アップルの最新スマートフォンiPhone5s。発売当初は品薄のモデルもあったが、もう手にしている人も多いのではないだろうか。
発売から約1カ月半。中国でiPhone5sが爆発していたことが判明したそうだ。爆発が起きたのは中国。中国や台湾メディアによると5sの爆発事例は世界初であるという。
東北楽天が最終戦までもつれた巨人との日本シリーズを制し、まだ興奮が冷めないという人も多いことだろう。初の日本一、ドラフトでは高校No.1左腕・松井裕樹投手の交渉権を獲得するなど楽天は今、ノリに乗っている球団だ。
そんな楽天にドラフト2位指名をされた内田靖人(やすひと)選手をご存知だろうか。今回は、彼がどのような選手かを動画『【ドラフト会議の裏側】常総学院 内田靖人 選手「運命の日」』と共にご紹介したい。
GK(ゴールキーパー)は最後方で自陣のゴールを守るという守護神だ。それだけにGK による得点というものは、滅多にお目にかかれない。が、そんな中、試合開始からわずか13秒でGK がゴールを決めたと話題になっているぞ。
プレースキックや試合終了前の競り合いならばまだしも、試合開始の直後の出来事……。今回はその一部始終を動画「Stoke City – Southampton 2/11/2013 Goalkeeper Goal」と共にご紹介したい。
ポッキーやプリッツで知られるお菓子メーカー「江崎グリコ」。グリコのシンボルといえば、「ひとつぶ300メートル」のキャラメルでお馴染みの「ゴールインマーク」を思い出す人も多いだろう。
そんなグリコが、最近、新しい公式キャラを発表! キャラクター名は「双子の魔法使いリコ&グリ」。そう、名前からわかるように完全に萌えキュンアニメキャラになってしまったのだ! ネットユーザーからは「グリコの様子がおかしい」、「グリコはじまってた」などと注目されている。
サル、サル、サル! とにかく、サルが好きな人は長野県にある「地獄谷野猿公苑」に行ってはどうだろう。通常、動物園では檻に入った動物を観察するが、ここ「地獄谷野猿公苑」では檻は一切なく、ニホンザルが生息する場に入って観察することが可能なのだ。檻がなくて危険はないのだろうか? 気になったので行ってみた!
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は、福岡空港から桃園国際空港(台湾)を経由し、香港国際空港まで飛行している日本航空(JAL) + キャセイパシフィック航空(CX)のエコノミークラスの機内食をご紹介します。
2012年に登場し、台湾で人気を博した『台湾ビール』のマンゴー味とパイナップル味。その後、日本にも上陸し、取り扱い店では品薄が続くなど、日本でも多くのファンを獲得している。
その『台湾ビール』から新しいフルーツビールが登場していたことが判明! 2013年に発売していたのは、グレープ味と、オレンジ味だ。早速飲んでみた!
マクドナルドの宅配サービスである「マックデリバリー」。デリバリー自体は以前から存在するが、対応地域がジワジワと増えている注目のサービスだ。家から一歩も出ずにマックが食べられるとか最強じゃん! と言いたいところだが、注文から商品受け取りまでに40~50分かかるという。
ちょ……待てよ! マックフライポテトは7分以上経つとベストな状態ではなくなるのでは!? ポテトは待っちゃくれねーよ、炭酸だって早く飲まないとヤバイよ! そもそも40~50分かかるってマジなの!? ということで、実際に頼んでみた。
みなさんは、「アフリカ・ケニアの最新音楽」と聞いて、どんな曲をイメージするだろうか? 「ウーッ、ハッ! ムンバムンバ!(ドコドコドコドン!) ムンバイエ〜! ハッ! ハウッ!(ハウッ!)」的な、いわゆる “アフリカ” といった曲を思い浮かべる人も多いのではないだろうか。
ところが! ハウッ! 全然、そうじゃ……ないのであるゥーッ、ハッ! たとえば YouTube にアップされている「Punit ft Alicios – Mobimba(Official Video2013 Full HD)」を見て欲しい。きっとケニア音楽のイメージがガラリと変わるはずだから。
相手をビックリさせてやろうと、ちょっとしたジョークのつもりで嘘をついた経験がみなさんにもあるかもしれない。冗談が通じる仲間内での、たわいない嘘なら何も問題ないだろう。
だが、いくらジョークでも、内容と相手を間違えると大変なことになる。そんな場面を捉えた動画「Pranking My Mum」が話題だ。「彼女を妊娠させた」と母ちゃんに嘘をつき、その反応を撮影した少年。軽いイタズラのつもりが、ブチギレた母ちゃんから反撃を食らってしまったのだ。
静岡県最強の、日本一信者数が多いファミリーレストランといえば、『さわやか』だ。静岡県西部では信者数が人口のほとんどを占めているとか占めていないとかウワサの出る、そういうレベルのスゴいお店で、休日には県外からも多数客が集まるお店である。
名物の『げんこつハンバーグ』は中心部がレアになっており、外側のジューシーな食感や肉の焼けた香ばしい薫りと合わさる。あまりにハイレベルすぎてとてもファミレスのハンバーグとは思えない美味しさだが、プロが食べるとどういった感想を持つのだろうか?
国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』のテーマソングのなかで、一番有名なのはやはり「おどるポンポコリン」だろう。あの「ピーヒャラピーヒャラ♪」を聞くと、心が「パァァァ」と明るくなるのではないだろうか?
だが、台湾では「ピーヒャラピーヒャラ♪」を聞いたからといって全ての人が「パァァァ」となるとは限らないようだ。というのも、地震を観測している台湾気象局では、強い地震が起きたときにアラーム音として「おどるポンポコリン」が流れるというのである。