今まで一度も “家系ラーメン” を美味しいと思ったことがなかった記者(私)。そんな私に家系ラーメンの美味しさを教えてくれたのが、東京・練馬区にある人気家系ラーメン店『五十三家』である。
それ以来五十三家で食べたポタージュのように濃厚なスープに醤油味の効いたタレ、それがよく絡む中太麺のウマさにクセになってしまった私は、東京都内にある美味しいと言われる家系ラーメン店を複数食べ歩いたのだった。
今まで一度も “家系ラーメン” を美味しいと思ったことがなかった記者(私)。そんな私に家系ラーメンの美味しさを教えてくれたのが、東京・練馬区にある人気家系ラーメン店『五十三家』である。
それ以来五十三家で食べたポタージュのように濃厚なスープに醤油味の効いたタレ、それがよく絡む中太麺のウマさにクセになってしまった私は、東京都内にある美味しいと言われる家系ラーメン店を複数食べ歩いたのだった。
以前の記事で、好きな肉の部位を1枚からオーダーできる立ち喰い焼肉店「治郎丸」についてお伝えした。ちょっとずついろいろ食べたいという人に、ぴったりの店である。お店は手間がかかるかもしれないが、お客さんにとっては大変うれしい秀逸なシステムと言えるだろう。
実は最近東京・渋谷に、これと似たシステムを採用している餃子店がオープンした。そのお店「むし焼包大餃子」では、なんと餃子を1個からオーダーできるという! 1皿5~6個で提供している餃子店が多いなかで、1個からオーダーとは画期的ではないだろうか。一体どんなお店なのか、実際に行ってみた!
「KinKi Kids」(キンキキッズ)の堂本剛さんがソロ活動を精力的に行っている。ソロとして2002年に『街 / 溺愛ロジック』でデビュー。35歳を迎えた2014年は、8月に渋谷公会堂ワンマイライブを3日連続で開催する。
堂本剛……。彼がKinKi Kidsとして芸能活動をしていることは私(筆者)も知っている。だが、彼のソロライブに来るファンは「堂本剛ファン」なのか?「KinKi Kidsファン」なのか? そもそも何に惹かれるのか? 正直わからない。そこで2014年8月中旬に行われたライブ終了後のファンに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
子どもにとって、父ちゃんはヒーローである。スーパーマンである。無敵で万能な男である。父ちゃんは子どもの憧れだ。仮に万能ではなかったとしても、子どもは父ちゃんの背中を見て育つ。
つまり、父ちゃんは子どもに夢を与える存在なのである。以前の記事で子どものために人気アニメ「ドラゴンボール」のファンムービーを制作した父ちゃんについてご紹介したのだが、それに負けないスゴイ父ちゃんを発見したぞ! その父ちゃんは世界的に有名なDream Works社のアニメーター。YouTubeに公開している映像がハンパないッ! 子どもに夢を与えまくりだ。
通常、体操の演技は静かな中で行なわれ、緊張感のある雰囲気に会場のお客さんは息を飲んで見守るものだ。しかし、アメリカのルイジアナ州立大学でのダンス大会では、未だかつてないノリの演技で会場が一体化する出来事があった。
ということで今回は、動画「Lloimincia Hall’s Perfect 10 vs. Alabama 1.31.14」と合わせてその様子をご紹介したい。思わず引き込まれてしまう彼女の魅力……最初から最後まで目が離せないぞ!!
名字に関する悩みは誰にでもある。今回は、そんな名字にまつわるあるマニアックなネタを紹介しよう。題して、「名字が「和才」の人にありがちなこと30連発」だ。全読者の中で1人か2人くらいは、「あるあるー!」と首が折れるほどにうなずきまくること間違いなし!
北海道は十勝地方の郷土料理として知られる豚丼。以前もご紹介したが、北海道ではコンビニでも豚丼が買えるし、もちろん豚丼専門店もある。そして、家庭で作って食べることも多い料理のようだ。
豚丼を家庭で作ると知った私(筆者)が、北海道の知人にレシピを尋ねると「タレが売っている」とのことである。しかも、「あれを使えばどんな安い豚肉でもおいしく出来る!」と複数の人から証言を得た。むむ、気になるじゃないか! というわけで、“その調味料” を使って実際に豚丼を作ってみたぞ!
ネコの毛色&柄は実に多種多様。「どんなネコだって大好き!」という方も多いと思うが、実は他の色のネコに比べて、黒ネコは保護施設から引き取られにくい傾向にあるということが、『英国王立動物虐待防止協会』(以下、RSPCA)によって発表されたのだ。
保護しているネコの70%が黒もしくは、黒白の柄であり、黒ネコの譲渡率の低さに直面する同団体。その背景には、「黒ネコは、他の色のネコより見過ごされやすい」、「黒い動物は写真写りがあまり良くないので、ネットを使った里親探しでも目立ちにくい」といった理由が挙げられるようだが、この問題は、以前から多くの保護団体が頭を悩ませてきたことでもあるのだ。
「女性の気を引きたい!」、「女性の前で格好つけたい」というのは、多くの男性がある程度潜在的に持っている欲求だろう。確かに、そのアピールがいい結果に結びつくこともある。
しかし、女性を意識し過ぎて格好つけた男性の行動は、往々にして裏目に出てしまうものだ。そう、例えば YouTubeの動画「How not to jump over a wall fail」で紹介されているこの男性のように。
最近、「女子会男子」という言葉が流行っているそうです。男子のことなのか女子のことなのかわかりづらいですが、女子会に1人だけ混ざる男性のこと。大奥やハーレムのような状態ではなく、女子会に違和感なくすんなり溶け込めるタイプの男性を指します。「恋バナに対して、男性ならではの意見を述べてくれる」として重宝されているようですが、この逆パターンは成立するのでしょうか? そう、男子会女子です。
あなたの周りにこんな人はいないだろうか。あまり積極的に会話に参加せず、場が盛り上がっているのに黙っているヤツ。しゃべらないのは構わないのだが、状況的に存在を忘れられ、「お前も何か言えよ」とか「あ、いたの?」と軽くいじられてしまう。
どちらかといえば積極的にしゃべるヤツからすると、『この話、つまんないのかな……』とか『誘っちゃマズかったかな……』とか、心配になってしまう。そんなしゃべらないヤツにありがちなことをお伝えしよう。
以前の記事で、「おばあちゃんの原宿」と言われる東京・巣鴨で、衣料店を巡りながら70年代ヒッピースタイルを再現するという企画についてお伝えした。これは私(佐藤)と和才記者によるファッション対決である。
婦人服には、紳士服にはあまりない斬新なデザインのものが多く、それらを組み合わせればあらゆるファッションを再現できるのではないか? そう思ったところから今回の企画は始まっている。前編では巣鴨を散策し、2人がそれぞれ購入した戦利品についてお伝えした。今回はそれを実際にコーディネートしたのである。あなたはどちらの方が、よりヒッピーに近いと思うのだろうか?
「今年は冷夏……」そう言っていた気象予報士出てこいや! そう叫びたくなるほどやばい最近の暑さ。だが暑さには暑さなりのいいところもある。そう例えば、暑ければ暑いほど冷たーいスイーツはおいしく感じられたりする。
以前ご紹介した、どら焼きの名店「うさぎや」。実はうさぎや本店には、『どら餡ソフト』なるソフトクリームが存在するのだ。一番おいしく食べるならこの時期しかない! というわけでさっそく食べてきたのでご紹介したい!
以前の記事で、コストパフォーマンスが最高に優れている立ち喰い焼肉「治郎丸」についてご紹介した。そのお店は肉の好きな部位を1枚ずつオーダーできる、画期的な提供方法を採用している。小食だけどいろいろな部位を食べたいという人にぴったりのお店だ。
治郎丸は2014年7月末にオープンしたばかりの新店舗なのだが、その並びの「炭火焼鳥 須田商店」もまた新しいお店である。ここでちょっと変わった鶏カツを提供していることが判明した。お昼時に店前に出してあるメニューを見ると、鶏カツの定食にカッコ書きで「半生」と書いてあるではないか! 鶏カツの半生!? 妙に興味をそそられて早速食べてみることに。
“ブラジル”と聞けば、瞬間的に “サッカー” をイメージする人は少なくないだろう。先日幕を閉じたブラジル・ワールドカップでは、全世界に衝撃を与える形で敗退したものの、とにかくサッカーに対して人一倍愛情と情熱を持っている国、それがブラジルである。
では、そんなブラジルの人々にボールをパスするとどうなるのか? ……結果を先に言うと、ほとんどの人がリフティングを始めるのだ。お国柄か、警察官までリフティングをするのである。さすがブラジル! 実際に彼らがどんなリフティングを見せてくれたのかは、YouTube にアップされた動画「縁 JOY AMIGO 〜旅するボール〜」で確認できるぞ。
なお、これはただのサッカー動画ではない。日本代表公式ソング『勝利の笑みを 君と』をMr.Children の桜井和寿さんとともに歌っている、GAKU-MC さんが、ワールドカップ開催期間中に自らブラジルで撮影した動画なのである。その意味でも非常にレア! 要チェックだ!!
やっていることがムチャクチャだとしか思えなくても、「これはアートだ!」と言われると、もう何も言えない……。そういう人は多いのではないだろうか。「アート」という言葉には、理解や共感を拒否する何かがある。その上、 “高尚なことをしているんだ” というニュアンスを漂わせている時も。
今回紹介する男性に関しても、多くの人はその姿を見ても何も言えないだろう。なぜなら、理解するのが難しい……、だけではない。直視することさえも難しいからだ。彼が何をしたのかというと、鶏皮をつなぎ合わせたスーツで街を歩いたのである。YouTube には彼の“アート”がアップされているが、言うまでもなく超絶閲覧注意である!
婦人服はカラーバリエーションが豊富で、格安商品でも意外な掘り出し物が見つけられることがある。以前の記事で、東京・中野ブロードウェイで販売している格安婦人服に、驚くほどカッコいい商品が紛れてることをお伝えした。
では、「おばあちゃんの原宿」と言われる東京・巣鴨に行けば、さらに掘り出し物が発見できるのではないか? そう思い、私(佐藤)と和才記者は巣鴨に急行! そこで「70年代ヒッピー」のファッションをテーマにそれぞれが商品をセレクトして、ヒッピースタイルを再現することとなった。今回はそのレポートの前編。各々の戦利品について、お伝えしたいと思う。
行楽シーズンを迎えSA(サービスエリア)グルメがますます熱い。以前もご紹介したが、2005年の道路公団民営化以降、SAにはおいしいグルメが多数存在する。「本当においしくなったよなー」なんて呑気に思っていたら、度肝を抜かれるSAに遭遇した……。それが「常磐高速道路上り 友部SA」である!
何に度肝を抜かれたのか? それは1つのお店だけ、1つの商品だけがおいしいわけではなく、SA全体としてグルメへ取り組む情熱がハンパではないのだ。しかも「未来型SAや!」と言いたくなるシステム……! そんな「常磐高速道路上り 友部SA」をご紹介したい。
サッカーの試合でゴールを決めた選手のほとんどはパフォーマンスをする。種類は人によってさまざまだが、たとえどんなに素晴らしいゴールを決めたとしても謙虚さを忘れないようなものが多い。
しかし! やはり自分に酔いしれてしまう選手はいるもので「いやー俺ってすげえわ」と自画自賛してしまった選手がいる。その様子は動画「D.Koub svencia įvartį / Unusual goal celebration in Lithuania (Original! HD!)」で確認可能だ!