英オーディション番組で彗星のごとく現れ、その素晴らしい歌声でアっという間にスターダムへ上り詰めたスーザン・ボイル。シンガーとして類まれな才能に恵まれながらも、恋に臆病な彼女は、今まで本格的な恋人がいたことがなかったのである。
そんなスーザンが53歳にして、初めて恋人ができたと大きな話題となっているのだ! しかもお相手はジェントルマンな医師だという。オクテな大人女子の希望の光となりそうなニュースをお届けしたい。
英オーディション番組で彗星のごとく現れ、その素晴らしい歌声でアっという間にスターダムへ上り詰めたスーザン・ボイル。シンガーとして類まれな才能に恵まれながらも、恋に臆病な彼女は、今まで本格的な恋人がいたことがなかったのである。
そんなスーザンが53歳にして、初めて恋人ができたと大きな話題となっているのだ! しかもお相手はジェントルマンな医師だという。オクテな大人女子の希望の光となりそうなニュースをお届けしたい。
冬の味覚、牡蠣(かき)。その昔、牡蠣で食中毒になったにも関わらず、4日後には牡蠣をむさぼったほど牡蠣好きな私(筆者)にとって、牡蠣は代わりを求められないオンリーワン食材であり、食物の頂点……つまり絶対王者である。
夏はチュルッとペットボトルで飲みたいくらいだし、知人には「もし私が死んだら鼻に牡蠣を詰めてくれ」とお願いもした。そんな牡蠣大好き人間の私が自信を持ってオススメしたい牡蠣料理がある。それは……東京は八丁堀『マイヨール』の冬季限定・牡蠣系スパゲティだ!!
2014年、世の中を騒がせたことのひとつに「記者会見」がある。佐村河内氏のゴーストライター騒動や、理研のSTAP細胞騒動、そして元兵庫県議員の野々村竜太郎氏が見せた号泣会見などなど。流行語大賞の選には漏れたが、今年を象徴する言葉のひとつに「記者会見」を入れても良いだろう。
そんな2014年を締めくくるように、エポック社がカプセルコレクションの12月の新商品に、スゴイ商品をぶっこんで来た。その商品とは「折りたたみパイプ椅子と長机とマイクセット」である! これマジかよ!? 自前のフィギュアで簡単に記者会見が開けるじゃねえかァアアアアアアアアアア!
外はサクサク、中はしっとりとした食感が特徴の、アメリカではメイン料理に添えられるパン代わりにも使われているデニッシュの一種といえば『ポップオーバー』だ。
日本でも最近提供する店が増えており、パンケーキブームの次はポップオーバーブームが来るのでは!? と言われるぐらい知名度が急激に広がっている。
以前の記事「K-POPファンあるある50」でもご紹介したが、K-POPファンは様々な事情で息をひそめながら、しかし確実に存在している。表だって言えないだけで、『裏ではゴリゴリのK-POP好き』という女性は多いのだ。
前回のあるある50は、どちらかというと入門者編。今回の「K-POPファンあるある50 パート2」は、かなりコアな上級者編となっている。思わず「あるある」と頷いてしまったあなた。恥じることはない、ひっそりとニヤニヤしてほしい。
サッカーで創造性溢れるプレーをする選手は「ファンタジスタ」と呼ばれる。中村俊輔選手、ロナウジーニョ……と、思い浮かべる選手は人それぞれだろうが、中でもロベルト・バッジョという人は多いはず。なにせ彼がその言葉の語源と言われているからだ。
そんな彼が引退してから約10年経ち、今ではどんな選手だったのか知らない人も増えてきたことだろう。そこで今回は、イタリアのファンタジスタである彼を動画「Roberto Baggio ● Best Goals Ever」と合わせてご紹介したい。
普段は人に寄り添ってゴロゴロにゃんにゃんしている猫も、その実、天性のハンターである。かわゆ~い顔して「人間(あいつ)ら……駆逐してやる! この世から……一匹残らず!」なんて考えているかもしれない。
そんな可能性を探った動画「8 Signs Your Cat is Trying to Kill You!」が話題となっているので紹介したい。その内容は「お宅のニャンコが人間に殺意を抱いているかもしれない行動8選」というもの! マジかよ、今こうしている間にも、あなたの命が狙われているかもしれないぞ!!
「なんとなくいい雰囲気」の男性がいたとします。「なんとなくいい雰囲気」を定義づけるのは非常に難しいのですが、2人きりで食事に行ったり飲みに行ったり、思わせぶりな内容のLINEやメールを送り合ったり……などが該当すると思っていただければ結構です。さて、その「なんとなくいい雰囲気」の男性から、「お互いの友達を交えて飲もう!」という提案があった場合、あなたはどう感じますか?
先日、大型トラックの下に生じたわずかな隙間をF1マシンがくぐり抜けるギネス世界記録をご紹介した。その命知らずぶりにヒヤリとさせられたが、続いてはスキーのジャンプ台から飛んだバイクの映像をお伝えしたい。
YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Skullcandy: Robbie Maddison’s Drop In」。絶対に失敗は許されない……大惨事と隣り合わせで大ジャンプを決行するスタントマンの運命はいかに。
つい先日、埼玉県の「道の駅おがわまち」で、ナイスな目籠(めかご)を入手した。竹で編み込んだカゴである。地元でとれた野菜を売っている物産館に並んでいたので、野菜を入れるのが正しい使い方なのであろう。たしかに野菜を入れるとシックリくる。
そんなとき……私(筆者)の部屋の天井からぶら下がっている裸電球が、すがるように「裸じゃ寒いよぅ」と申し出た。「合体したい」とも訴えている。ということで、目籠と裸電球を組み合わせてみたところ……なんと、部屋がディスコみたいになったのだ!!
スポーツの世界では、あと数センチ……いや、数ミリ違えば結果は変わっていたということがある。それがサッカーの試合であれば、ゴールの枠に当たる光景がいい例だろう。
時にそれが筋書きのないドラマを生んだりもするのだが、先日行われた試合でクロスバーに3回連続でシュートが当たる珍プレーが炸裂したのでお伝えしたい。YouTubeにアップされたタイトルは「Triple Woodwork Fail in Three Seconds!」である!
デビュー33年を迎えたロックミュージシャンの布袋寅泰さんが、全国18カ所のジャパンツアーを終えた。アーティストとしてはもちろん、プロデュース業でも成功を収めている日本屈指のギタリストである。
布袋寅泰……。実は私(筆者)も大好きな時期があり、ライブに足を運んだこともある。ただ、ここ10年ほどは新曲も追わなくなってしまった。今なお会場に足を運ぶファンは彼の何に惹かれ続けているのか? そこで2014年11月下旬、NHKホールで行われたライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
湖池屋と言えば、ご存じスナック菓子等の製造・販売メーカーである。ポテトチップスやポリンキーなど、さまざまなスナック菓子を手掛けていることで有名だ。
それはさておき、なぜか湖池屋が『Killer Finger』というタイトルのホラームービーを制作してしまったらしい。な、なぜだ……なぜ湖池屋がホラームービーを!? しかも、それがなかなか本格派なのだ。どこに力を入れてるんだ、湖池屋よ。
以前の記事で、西武新宿線東村山駅の発車メロディが変更されることについてお伝えした。東村山といえば、コメディアンの志村けんさんの『東村山音頭』で有名になった街である。
その東村山音頭が、2014年12月1日から同駅の発車メロディとして期間限定で流れることになった。リアル志村世代の人たちの間では、「まさか駅員さんが、イッチョメ! イッチョメ! ワーオー!!」というのではないかと期待されたのだが、はたして発車メロディはどうなったのか!? ということで早速聞きに行ってみたぞ!
2014年11月10日、日本を代表する映画俳優の高倉健さんがこの世を去った。高倉さんの訃報に多くの人が衝撃を受けたに違いない。そんななか日本の映画界を支えてきた名俳優、菅原文太さんが亡くなったとNHKが報じている。
お昼前の料理番組といえば、日本テレビ系列で放送されているキユーピーの「3分クッキング」。1963年から今も続いている長寿番組で、これまでさまざまな料理が紹介されてきた。
その3分という短い調理時間で他の追随を許さなかった同番組だが、2分57秒も短縮した “3秒” で調理する料理番組が新たに注目を集めている。一体、どういうことなのか。早速、動画『「3秒クッキング 爆速エビフライ」篇』で確認してみよう!
本日、2014年12月1日から都営地下鉄と東京メトロで無料Wi-Fiサービスの提供が開始された。事前に専用アプリ「Japan Connected-free Wi-Fi」をインストールしておくと、接続がスムーズにできるということだったので、早速インストールしてサービス利用可能な駅へと行ってみることにした。実際に使用してみたところ、たしかにアプリをインストールしておくと、かなり便利!
どのようなジャンルであれ、「一番最初に新しいことをやった人」は、賞賛されることがある反面、非難されることや、変人扱いさせることがある。例えば、野茂投手だ。今でこそ日本人がメジャーリーグに行くことは珍しくないが、初めて野茂投手がメジャーに挑戦した時、必ずしも応援している人ばかりではなかった。
そんな野茂投手のように、誰もやらない新しい分野にチャレンジしている寿司店があるので紹介したい。その店が、一体どんな新しいことをしているのかと言えば……ずばりメニューの名称である。一部をピックアップすると、「セクハラ巻」や「ソープランド巻」「不感症巻」……。
この時点で、その寿司店がいかに今までの習慣にとらわれないか、いかに自由にチャレンジしまくっているかが、分かってもらえただろう。先日、私(記者)は実際に食べに行ってきたので、写真とともにレポートしたい。