回る寿司を好きに食べられる。こんな夢みたいなことがあっていいのか!? 子供の頃、初めて回転寿司屋に入店した時の感動は忘れない。その時の感動と衝撃が大きすぎて私(中澤)は今も回転寿司に週2で通う生活を送っている。
特に現在、よく通っているのはくら寿司だ。何せ回転寿司の中でも安い。それでいてできる限り美味しくしようという創意工夫が感じられる。まぐろユッケとか115円にしてはめっちゃウマイ! ありがとうくら寿司!! そんな想いを込めて勝手にCMソングを作ってみた。
回る寿司を好きに食べられる。こんな夢みたいなことがあっていいのか!? 子供の頃、初めて回転寿司屋に入店した時の感動は忘れない。その時の感動と衝撃が大きすぎて私(中澤)は今も回転寿司に週2で通う生活を送っている。
特に現在、よく通っているのはくら寿司だ。何せ回転寿司の中でも安い。それでいてできる限り美味しくしようという創意工夫が感じられる。まぐろユッケとか115円にしてはめっちゃウマイ! ありがとうくら寿司!! そんな想いを込めて勝手にCMソングを作ってみた。
きょう11月22日は「いい夫婦の日」だ!
2020年に書いた記事「妻帯者全員、妻の服を着て出社してみた!」が大バズりして以来、毎年欠かさず「いい夫婦の日ネタ」を放ってきたロケットニュース編集部であるが、なぜか今年は結果的にピリついた空気になってしまった……のであった。
熱狂的に支持される人気グルメながら、初心者にはハードルが高い二郎系ラーメン。「呪文のよう」と称される独特のオーダー方法やローカルルールのほか、周囲と食べるペースが合わない「ロット乱し」は嫌われるとも聞く。
食べきれなかったらどうしよう、遅れたらどうしよう……そんな不安から筆者は一度も入店したことがない。でも食べてみたい。本家は無理でも、二郎インスパイアというものを体験してみたい……!
そんな思いで悶々としていたのだが、ハッと気づいた。あるじゃないか、少食でも遅食でも猫舌でもまったく問題なく食べられる方法が……!
インスタグラムの広告で流れてきた「超ミニサイズのスマホ」が気になったので「購入する」のボタンを押したら……中国大手「アリババグループ」が運営する通販サイト・AliExpressの商品ページに案内された。
見た目は新型iPhoneだがサイズは半分以下、そんなスマホが約7000円で売っている様子。iPhoneが好きな日本人向けのパロディ商品なのだろうか。
説明によると「xs16 Mini」という名の機種らしく、調べたらアメリカのAmazonでも買えることが判明した。評価は3.3とまずまず……面白そうなので買ってみたぞ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 福岡組の人は疲れていないかな? お兄さんは帰京した翌日にスポーツジムに行こうと思ってたんだけど、結局サボっちゃったよね。毎朝5時から遊んだから、どこかに歪みが来るのは仕方ないか!!
それはさておき、2024年11月23日(土)と24日(日)の2日間『ワイルドエリア:グローバル』が開催される。福岡で全力で遊んだお兄さんが、グローバルでやるべきことをズバッと教えちゃうぞ! グローバルに参加する人たちはぜひご一読あれ。
2024年6月末、新宿歌舞伎町の「天下一品」が閉店した。私(佐藤)が上京した20年前から、当たり前に存在していたお店が7月からなくなってしまった。閉店当初、とても悲しかったんだけど、その後、あの場所はどうなってしまったのか?
現地に行ってみると、天一の痕跡は跡形もなくなっており、「三田製麺所」に生まれ変わっていた。せっかくなので入店したら、「たまごかけ麺」(税込1000円)なる商品を発見。注文したら、食べ終わってからが始まるメニューだとわかった。
最初に言っておくと、コメダ珈琲店(以下コメダ)は店舗ごとに価格が違う。たとえば、コメダブレンドは460〜700円、シロノワール(単品)は730〜790円という風に。
そして、つい先日発表された福袋2025は5500〜6700円の「慶(よろこび)」と7500〜8700円の「寿(ことぶき)」の2種展開。どちらも店舗によって価格幅が1000円以上ある。
まぁ、都心と地方では維持費等が異なるだろうから、価格が違うのはある意味で当然……うん? でも待て! 近隣の店舗でもこんなに違うのか……。
昔から私のことをウォッチしていくれている人ならご存知かと思うが、私は病的なまでに「香りに敏感」である。
あまりに敏感がゆえノイローゼ的な状態になったこともあるし、「良い香り」と聞けば虫のように飛びついてきた。
もちろんアロマオイルにスティックを立てて使う「アロマディフューザー」なども、それはもう様々なメーカーのを試してきたのだが、半年前ほどから「ここがゴールだな」というモノに辿り着けた。
ドコモの最安プラン「irumo0.5GB」を今年1月から契約している私(中澤)。一瞬で制限がかかるのにも慣れたから不便は感じてないんだけど、同時に「もうええかな」とも思い始めていた。2024年も11月20日。ほぼ1年経ったし、irumo0.5GBは味わいつくしたと言える。
プラン変えを検討していた矢先のこと。『カブアンド』がサービス提供を開始したという報が入って来た。前澤友作さんが手掛ける新サービス『カブアンド』。どうやら、携帯キャリアやネットもやっているらしい。ちょうど良いタイミングなのでMNP(電話番号を変えずに他キャリアを利用できる制度)してみることにした!
先日の「兵庫県知事選」の結果が多くの人に衝撃を与えている。
斎藤元彦知事が再選した理由が様々な角度で分析されているが「インターネット」が相当な力を発揮したと言われている。
今後はより「ネットリテラシー」が求められる時代になることは確実だが、みなさんは「正しい情報」を取得する自信があるだろうか?
その宅配便が届いた時、心当たりがなくて「ハテ?」と頭に疑問が浮かんだ。最近買い物してないし 贈り物の季節でもないし、一体なんだろう??
届いた荷物の送り主を見て思い出した。そうだ、予約していた福袋! 福袋の季節が始まったんだ!!
──そんなこんなで一切心の準備をせずに開封した『AS KNOW AS PINKY』の福袋だったのだが、サプライズの連続に「福袋ってこうじゃなきゃね!」と楽しませてもらうこととなったぞ!
いやぁ……エスニック料理を取材している身からすると何とも感慨深い。ここ日本においてネパールのフードトレンドが萌芽する瞬間を目の当たりにしてしまったのだから。
かねてより大久保・新大久保エリアはエスニック料理及びネパール料理店の激戦区で、ここ最近は注目点の出店ラッシュが続いていたのだが、ここにきてJR大久保駅にモモ(ネパール風蒸し餃子)の屋台が出現。同店にネパール人が列をなしているのだ。
『人気商品』と書かれたポスターを見たとき、私は思わず「嘘つけ」と言いそうになった。なぜなら、そこにあったのは「ザリガニ」だったからだ。
食用ザリガニの存在自体は知っているが、少なくとも日本でザリガニが人気だなんて聞いたことがない。良いように言えば珍味、悪いように言えばゲテモノ的なポジションではないのか?
……と思ったら、そこはガチ中華の店だった。なるほど。所変われば品変わる。そもそも食文化が違うのだから、ザリガニが人気商品ってのもあり得る話かもしれない。
──などと考えているうちに気になったので、店の中に入ってみることにした。
沖縄のクセ強ソウルフード「ヤギ汁」。独特なケモノ臭が特徴的で、沖縄県民でもハッキリ好き嫌いが分かれることで有名だ。
ちなみに私(耕平)は、沖縄に来たらヤギ汁は必ず食べるほどのヤギ汁好き。そして先日訪問した石垣島で、なんと『臭くないヤギ汁』があるという情報を聞きつけた。
「臭くないヤギ汁なんて存在するのか?」と、半信半疑のまま真相を確かめるべく、そのメニューを提供しているというお店に向かう──。