人は、待ち合わせる生き物である。人は一人では生きて行けないのだから。この世界には60億以上もの人がいるのだから。個と個が集う時、待ち合わせは必須となる。 ──だが!
その待ち合わせに、決まって遅れてくるケシカラン奴がいる。なぜ、約束の時間に来ないのか。アイツはなぜ、微妙に15分遅れてくるのか。ということで、彼らの生態系をあるある形式で探ってみようと思う。 理由がわかれば、少しはイライラもおさまるかもしれない……。
人は、待ち合わせる生き物である。人は一人では生きて行けないのだから。この世界には60億以上もの人がいるのだから。個と個が集う時、待ち合わせは必須となる。 ──だが!
その待ち合わせに、決まって遅れてくるケシカラン奴がいる。なぜ、約束の時間に来ないのか。アイツはなぜ、微妙に15分遅れてくるのか。ということで、彼らの生態系をあるある形式で探ってみようと思う。 理由がわかれば、少しはイライラもおさまるかもしれない……。
12月に入り、街を歩けばどこかで「山下達郎」の歌が聞こえる季節になった。それは「松任谷由美」や「マライア・キャリー」かもしれないが、いずれにせよもうすぐクリスマスはやってくる。
心待ちにしている人もいれば、そうでない人もいるだろう。そんな中、ドイツのスーパーマーケットから届いたクリスマスプレゼントが、スゴくイイと話題になっているので、動画「EDEKA – Kassensymphonie」と共にご紹介したい。
うっかりミスをすることもなく、淡々と仕事をこなしていく人のことを「マシンのようだ」と例えたりもするが、あまり機械(マシン)を信用しすぎない方がいい。いくら機械といえど、たまーにビックリするほどの大ボケをカマしてくれたりするからだ。
たとえば、今この記事をスマホで読みつつ、しかも耳にイヤホンを挿して音楽なんかを聞いている人がいたら……今すぐイヤホンを外し、スマホのスピーカーに耳を近づけてみてほしい。なぜならば、「どういうわけだか音が出ている」こともあるからだ!!
あなたは「ヤヌス猫」という存在をご存知だろうか? 先天性疾患のため2つの顔を持つ猫で、見慣れていなければちょ〜っとビックリしてしまう風貌をしているのだ。
しかし、顔が2つだろうがやはり猫。人間に愛おしい気持ちを抱かせることには変わりない。先日、そんな「ヤヌス猫」のなかで最長寿として記録された猫が、15年の生涯に幕を閉じた。「お疲れ様でした」という気持ちを込めて、この猫のことをお伝えしたい。
「やられたらやり返す……倍返しだ!」は、2013年に放送されたドラマ『半沢直樹』のキメ台詞だ。実際に倍返しの報復をされたら恐ろしくて仕方がないが、いま、100倍返しとも200倍返しとも言える強烈な “仕返し動画” が話題となっている。
それは彼女から彼氏への報復。唐辛子スプレーをトイレットペーパーに吹きかけ、何食わぬ顔で彼氏に使わせたところ……尻の穴が燃えるほどの地獄が発生したらしい! 世にも恐ろしい動画は「Girlfriend’s REVENGE – Pepper Sprayed Toilet Paper in Butt Prank」で確認できる。
寒くなると、家から出るのは面倒に感じてしまうもの。そんなこれからの時期に重宝するのが、なんといっても「宅配ピザ」だ。また、12月はイベントが多いだけに、自然と利用してしまう人も増えることだろう。
そんな中、ピザーラは冬季限定のウインタークラブ発売を記念して、ザキヤマさん扮するザキガニとの「じゃんけん勝負」をウェブで公開。勝つとクーポンをゲットできるのだが、思わぬ反響を呼んでいるのが、この「ザキガニジャンケン」である。
歌手の倉木麻衣さんが、自身のデビュー15周年と単独公演300回を記念して東京・日本武道館でアニバーサリーライブを行った。デビュー曲の「Love,Day After Tomorrow」が140万枚の大ヒットを記録してから、以来、第一線で活動を続けていることになる。
倉木麻衣……。いわゆる「まだCDが売れていた時代」にヒットを連発したことは知っているが、15年間も支持され続ける理由はなんなのか? そこで2014年12月初旬に行われた日本武道館公演に集まったファンたちに、直接その理由を聞いてきたぞ!
もうすぐクリスマス。街中にはクリスマスソングがよく流れるようになったが、マライア・キャリーの『All I Want For Christmas Is You』は、定番クリスマスソングの1つだろう。
そんな誰もが1度は聞いたことのある超有名曲を、原曲とは異なるアレンジでカバーしているYouTube の動画があるので、取り上げたい。その動画で施されているアレンジは、なんと20パターン! 聞き慣れた超有名曲が、全く違うイメージの曲になっているぞ!
今年は『プレミアムショコラ』、『フルーティ濃いちご』、『香ばしきなこ』の3種類が登場した、とろける口どけが美味しい明治の冬の定番チョコレートと言えば、『Meltykiss』だ。直訳すれば、とろけるキス……。今だかつて、これほどまで美しいお菓子があっただろうか。『Meltykiss』の優しい口どけは、まさに情熱的なとろけるキスの味……。
先日、スコットランドでサビ柄のオス猫が発見され、「3万〜4万匹に1匹の超レアニャンコ」と話題となった。今回、ある意味それを上回る衝撃的な色をした猫が、ブルガリアで見つかったという
その猫の色は「エメラルドグリーン」。その様子は動画「Bulgaria: Mysterious GREEN CAT baffles Varna residents」で確認できる。現地では、このとんでもなくケミカルカラーな猫の出現が、「一体なぜ!?」と、大変な物議を醸しているという。
なんでこうなるの? ……とビックリさせてくれるのが手品。しかし、いくらマジシャンといえども、車のスピード違反まではごまかせなかったようだ。というのも先日、アメリカのマジシャンは普通に止められてしまったからだ。
だがしかし! そのマジシャンは、警官に即興で手品を披露し、切符を切られずに釈放されたそうだから、ただごとではない。まさか警察の目を欺くマジックがあるというのか!? その詳細は、動画「Magician gets out of Speeding Ticket with Magic!」で確認できるぞ!
色気がからむと男性は必死になってしまうものかもしれないが、それはホームレスになっても変わらないようだ。というのも、あるホームレスが救急車を盗んで逮捕されてしまったのだが、「ストリップクラブへ行きたかったから」と、その理由が実に大胆かつ率直だったのだ。
なんだか正直すぎて、「そうか。それなら楽しんでこい!」と警官に大目に見てもらえたのでは……!? とハッピーエンド的なオチを期待してしまったが、どうやら結末は違ったようである。
おそらく、東京駅八重洲地下街にあるカレーショップアルプスは、日本でも屈指の安さでカツカレーを食べることができるお店である。私(記者)が2012年に訪れたとき、タイムサービスのカレーにカツをトッピングして、380円だった(記事執筆当時)。これを凌ぐコストパフォーマンスを誇るお店はなかなかないのではないだろうか?
ところが私は最近発見してしまった! これに匹敵するコスパを実現するお店を。しかも銀座という、日本でも屈指の高級店の立ち並ぶ街で。このお店「ふくてい」では、ステーキカレーを600円で提供している。ナニーッ!! ステーキカレーを600円だと!? ワンコインとは行かないが、それでも600円は安い! ということで早速食べてみた。
2年連続で「魅力のない県1位」に輝いたことで知られる茨城。ワースト1を脱却すべく、現在、県が展開している「なめんなよ(はぁと)茨城」というキャッチコピーに、戦慄した県民もいるとかいないのだとか。
そんな茨城県が東京・銀座に出店している物産館「茨城マルシェ」で、斬新な料理を提供し始めたらしい。その名も「ほしいもとんかつ」。なんと、豚肉に、“ ほしいも” を挟んでサクっと揚げた料理だという。マジかよ! 気になったので、実際に食べに行ってみた!!
先日、成田空港B滑走路すぐ脇にある、超警戒厳重な “いわくつき” 神社を参拝した私。実は成田空港にはもうひとつ、飛行機が行き交う誘導路から徒歩ゼロ分という、これまた凄まじい謎のペンションがあるのだ。
空港ど真ん中のウルトラ一等地、専用プール完備の豪華さで、な、なんと1泊1000円という激安プライス。ビジネスマンもカップルも大満足! と思いきや、行ってびっくり。オシッコちびりかけた。
私の名前はGO羽鳥。別名マミヤ狂四郎だが、知られざる本名は羽鳥 豪(はとり ごう)だ。親父は瓦屋、祖父も瓦屋、曽祖父も瓦屋で、戦前から「羽鳥商店」という瓦問屋を営んでいた。先祖代々伝わる瓦屋の跡取り、それが私、GO羽鳥である。
それはどうでもいいとして、名前が羽鳥なもんだから、私のことを「忍者ハットリくん」と呼ぶ友人も幼稚園時代には多数おり、いつしか私自身も「実は……僕は忍者なのでござる」と思い込むようになっていった。
そのまま月日は流れて25年ほど経ったとき、祖父に「うちの祖先は忍者なんだよね?」と、真顔で質問したことがある。祖父は “どっから忍者なんて出てきたんだ? ”という顔をしながらこう言った。「おれたちのご先祖様は、羽鳥じゃないんだよ」……と。
現在、YouTube にアップされている1本の動画が、世界中で注目を集めている。その理由は、「UFO映像だ」と言われているから。そう聞くと、「本当かいな」と思う人は少なくないだろう。だが、その動画は著名なUFO研究家が、「以前に見たUFOと酷似している」とコメントしており、UFOだと信じている人は少なくないのだ。
それに対して、真っ向から反論している人がいる。佐藤記者だ。どうやら、佐藤記者には、UFOと言われているものが “全く別のなにか” に見えるらしい。それは、UFOよりおぞましいもののようなのだが……話題になっている実際の映像と合わせて紹介しよう。
以前の記事でご紹介した、亀田製菓のセレブ志向ブランドHAPPY Turn’s(ハッピーターンズ)。イベントなどを除いては、基本的に全国4店舗でしか購入できない激レアハッピーターンである。“ハッピーターナー” を自負する私(筆者)は「いつか食ってみてぇ!!」と日頃から願い続けていた。そんなある日のこと……。
願いが通じたのか、知人から高級ハッピーターンの詰め合わせ『ハッピーポップ』をいただいた……マジですか!? ありがとうハッピーターンの神様! ありがとう知人!! というわけで高級ハッピーターン『ハッピーポップ』を食べてみたのでご報告したい。
他人のイビキで眠れない……なんて経験ないだろうか? 誰だってイビキをかくのだから、お互い様。しょうがない。そう思いつつも、寝入りばなに「グーグー…ンガッ!」なんて声に起こされたら腹が立ってしまう。
実は、ネコ界にも「他ネコのイビキに起こされちゃう」状況があるようだ。そのことがよく分かる動画『Snoring kitten aggravates older brother』をご紹介しよう。
寒いときに食べる焼き芋は最高である。アツアツの焼き芋を頬張れば、心も身体も温まるというものだ。最近では移動販売を見かけることも少なくなったが、もしも「いしや~きいも~♪」という声が聞こえてきたら、すぐにでも駆け出すつもりという人もいるはず。
そんな焼き芋が、高級品の取り扱いで有名な、東京・銀座の三越伊勢丹で売られているのをご存知だろうか? 実は、地下2階のスイーツ売り場に店舗が存在しており、まるで高級品のように販売されている。とはいっても焼き芋なのだが、侮るなかれ! ここ、「ガトードゥチャイモン」の焼き芋は石焼にしただけでスイートポテトに匹敵する甘さとウマさ! 進化した焼き芋である。