ここ数年で一気に市民権を得たインドのスパイス料理「ビリヤニ」。
これまで何度か自宅でビリヤニ作りに挑戦したけど、なかなか難しい……。そもそも材料をそろえるのが大変なのである。
そんなことを思っていたら、カルディで「炊飯器で炊くだけ ビリヤニ チキン・ダム」なる商品を発見! なんとこちら、ビリヤニソースだけでなく、バスマティライスが付いているのである!
ここ数年で一気に市民権を得たインドのスパイス料理「ビリヤニ」。
これまで何度か自宅でビリヤニ作りに挑戦したけど、なかなか難しい……。そもそも材料をそろえるのが大変なのである。
そんなことを思っていたら、カルディで「炊飯器で炊くだけ ビリヤニ チキン・ダム」なる商品を発見! なんとこちら、ビリヤニソースだけでなく、バスマティライスが付いているのである!
先日、「リカちゃんのON/OFF展」にてオフ姿のリカちゃんについてレポしたが、今回はバリバリのオンのリカちゃんと待ち合わせである。
場所は、表参道。間違いなく、リカちゃんに似合う場所だ。
おしゃれの最前線みたいな場所で、リカちゃんとアフタヌーンティーを楽しむのだ。
……正直、ちょっとドキドキする。
そんなわけで今回は、ザ ストリングス 表参道で開催されている「LiccA Sweet Picnic Afternoon Tea」の試食体験会に参加してきたので、その様子をレポする。
スマホ必須の今の時代、1人1個……いや、1人複数持ちさえにもなっているモバイルバッテリー。もはや生活する上で手放せない存在だが、その反面で問題も抱えている。
ちょいちょいニュースになる発火事故がそう。使い方を間違えると取り返しのつかないことになる可能性があるから、十分に気をつけなければいけない。明日は我が身ってやつなのだ。
少しずつだが、着実に暑くなってきている。気象庁は最高気温40度以上の名称を「酷暑日」と決めたそうだ。その呼び名を決めないといけないほど、毎年暑くなっているのは間違いない。もう来る、夏が来るぞ!
そろそろホットドリンクからアイスドリンクへと、「衣替え」ならぬ「飲み替え」する時季が近い。アイスを飲むに当たって、ひとつ覚えておいて欲しいカスタムがある。
それはタリーズのアイスドリンクで「氷少なめミルク多め」で頼むことができるということ。しかもシェイク以外の飲み物は全部、このカスタムが可能なんだよな。
世の中の流行に置いていかれまくりのおっさん諸君、お元気だろうか? 個人的に「流行なんて関係ねえ!」というよりは「流行そのものがアンテナに引っ掛からなくなっている」という感覚だ。こ、これがおっさんなのか……!
それはさておき、聞くところによると最近は『バター餅』なるスイーツが若者の間で人気を博してるんだとか。そのバター餅をなぜかデイリーヤマザキで発見したのでご紹介しよう。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと残念だったポテト屋の話をするね。
この前、ランチでポテトを食べに行ったんだ。入った店は名前もない小さなレストランで、働いていたのはマサイの男性だったよ。
でもね、店に入っても「いらっしゃい」みたいな感じはなくて、スタッフは他のマサイの仲間とずっと話していたんだ。ちょっとだけ、「おや?」って思ったんだ。
何気なくショート動画を眺めていたときのこと。イイ意味でバカみたいな『巨大な肉まん』を作成する映像が目に飛び込んできた。あまりに衝撃的で、嘘だろォ!? と、ツッコんでしまうほどの内容。
何度見返してもリアルで作っているように見えるのだが……最近のAIはモノ凄い進化を遂げているので簡単には信用できない。あの肉まんは、現実に存在するのだろうか?
『銀魂』の空知英秋さんが、週刊少年ジャンプに帰ってきた。いつか漫画の世界に戻ってこられるだろうと思っていたが、こんなに早いだなんて。しかもまさかの週刊連載。お体(主に尿路結石と痔など)は大丈夫だろうかと、それだけが心配だ。
新作タイトルは『2年B組 勇者デストロイヤーず』という。「2年B組」というからには、学園モノだろうと想像できるが、果たして……!? ネタバレなしで感想をお届けしたい。
最近、大流行のきざしを見せているスクイーズ。その中でも圧倒的に人気で「秒で売り切れる」とまで言われているのが『メロジョイ』という中国発ブランドだ。
そんなメロジョイを先日ついに奇跡的にゲットした筆者。今回はその開封の様子をお届けするとともに、せっかくなので他社製スクイーズと比較をしてみることにした。
メロジョイは一体どんなところが優れているのか。人気の理由を探っちゃうぞ~っ!
高円寺で26年営業していたライブスペース『無力無善寺』が2026年6月で退去するという。バンドマンである私(中澤)としては一つの区切りを感じたニュースだった。なにせ、上京してきた時からあったから。
東京の中でも独自のカルチャーを漂わせる高円寺。下町情緒と異文化が混在するカオスには、憧れも怪しさすらも混在している。そんな街に高コスパなガチ中華ランチも混在しているらしいから行ってみた。
突然ですが皆さんは12億円当たったらどうしますか? 1億くらいなら想像したことがあるけど、さすがに12億は未知の領域ですよね。え〜12億かぁ。家買って、車買って、焼肉食べて……それでも10億くらい残るよね? え〜マジか、どうしよう? 迷うんですけどぉ!!!!
……そんな12億円当せんイメージ苦手民に朗報である。スポーツくじ「MEGA BIG」がこのたび、1等最高12億円にちなんで「12億円あったら行けちゃう旅」を企画したのだそうな。12億円当たった場合の使い道まで教えてくれるとは、親切にもほどがあるというもの。
まず最初に12億円当てなきゃいけない問題は一旦忘れて、この最高に夢のあるタラレバ旅の全貌を見ていこう!
コンビニやスーパーで市販されているカップラーメン同士を混ぜ合わせたら、1番おいしくなるのはどんな組み合わせのどんなアレンジだろう?
──それを人間ではなくAIに聞いてみようというのが本連載「最強カップ麺の組み合わせをAIに聞く」だ。第3回で私(耕平)が質問を投げかけたのは、Anthropic(アンソロピック)社の「Claude(クロード)」。
今、世界中でもっとも勢いがあると言われている生成AIだ。そのClaudeが提案してきたのは「どん兵衛 天ぷらそば」と「カップヌードル シーフード」の組み合わせ。
「和風だし×シーフード」という異色のコラボは果たして成立するのか? さらに提案されたアレンジメニューまで、実際に作って食べてみたぞ!
逃げちゃダメだ。「エヴァンゲリオン」の主人公・シンジ君の名言であるこのセリフ。私(中澤)は、TVシリーズが終わった直後に14歳になった直撃世代なので、ヤバイ時はいつもこのセリフを思い出す。もはや座右の銘と言っても過言ではない。
そんな私が直近で最も「逃げちゃダメだ」と思ったのは、先日、株式会社カラーから取材依頼が来た時だった。こ、公式!!! しかも「エヴァンゲリオン」シリーズの作曲家である鷺巣詩郎さんがなぜか私に注目しているという。何それ怖い! でも逃げちゃダメだ……!!
無慈悲な物価高の影響もあって、最近では「ユニクロですら高い」なんて声もチラホラ聞く。とはいえ何だかんだユニクロが庶民派のブランドであることも間違いないだろう。だがしかし……。
つい先日、ユニクロを歩いていると「2990円のサングラス」を発見! しかもそのサングラスが私のような常人では扱い切れないほどハイセンス!! こ、これは……?
ちょっと気になる商品がダイソーに売っていた。その名も「電子レンジ調理器(食パン)」。
なんでも、レンジで30秒チンするだけで、ふわふわモチモチの食パンに “変身” するというのだ。価格は200円(税込220円)。さっそく使ってみた!!