今さら申し上げるまでもなく、昨今の物価高はヤバい。キャベツを筆頭に野菜も高いが、肉や魚だって十分高い! どうすればみんなの所得がガツンと上がるのでしょうか? 教えて、エライ人!!
こうも物価が高いとまぐろも高嶺の花になりつつあるが、この記事でご紹介する「メガ盛りまぐろブツ丼」はマジで最高! この時代に逆に申し訳なるほど山盛りのまぐろがいただけるコスパ最強メシなのである!!
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先日、Xを眺めていたらモスバーガーの投稿がタイムラインに流れてきた。そこにあったのは、オニオンフライの中に大量のポテトが詰め込まれている写真。
「オニポテ恵方巻」というらしい。こんな商品があったのか? と一瞬思ったが、オニポテ恵方巻は実在しない。
というか、完全にネタの投稿である。ただただ節分の日にバズろうとしているだけなのだろうが……私は思った。実際に食べたら意外とイケるのでは? と。
2025年に入ってからというもの「タオル運」が最悪だ。強風で飛ばされてどこかへ行ったかと思えば、スポーツジムでお風呂に入っていたら誰かに取り違えられて紛失……と早くもバスタオル2枚を失った。
加えて手持ちのタオルはどれもこれも古くなってきているし……って、そういえばタオルの福袋とかあるのだろうか?
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 旧正月イベントはどうだったかな? お兄さんは5日間で11人とキラったけど、正直物足りない!! もうスマホが眩しくて見えないくらいキラキラして欲しかったよね!
それはさておき、2025年2月5日(水)10時から新イベント『ミニマイティ』がスタートする。わずか4日間のイベントではあるものの、その内容はかなりアツいゾ!
静岡県の沼津港周辺を観光していたら『深海魚バーガー』『サメバーガー』など、いかにも沼津っぽい商品を扱うハンバーガー屋を見つけた。突然の申し出にも関わらず快く取材許可をいただいたので、私はさっそく行列に並んだ。
日曜日のランチタイムということもあり、店内には空席がなかった。外で母と妹を待たせていた私は、商品をテイクアウトし、近くの土手で撮影&実食することにした。我ながら完璧な流れだと思った。
それがまさか、アイツに見られていたなんて……!
東京ドーム周辺を散策していたら名店の風格が漂う町中華を見つけた。お店の名前は「新三陽」。パチンコ屋の入口かと勘違いするくらいの派手なネオンで、隣のドン・キホーテ後楽園店にも負けない存在感……これは歴史ある名店に違いない!
東京ドームシティ内で食事をするつもりだったが、どこも混雑していたし1人ならこういうお店の方が入りやすいだろう。入口左手に昔懐かしいショーケースがあったので、ひとまず名物メニューを確認してみることにした……そこには衝撃の光景が!
最強寒波が襲来しているという現在。2025年2月2日の節分は東京都内でも積雪の予報が出ていた。新宿は雪は降らなかったけど積雪の予報が出るだけある寒さであった。そんな寒さの中、日もとっぷりと暮れた歌舞伎町の外れに大行列が。
角を曲がるまで普通だったのに……! ここだけ東新宿ののんびりとした感じとは空気が違う。漂うちょっとした非日常感は道行く人が「なんかあるの?」と囁き合うくらい。それもそのはず、行列の元は神社である。そう、新宿歌舞伎町にある『稲荷鬼王神社』の節分祭だ。
2024年2月3日、つまり今日! ピザハットがとんでもない新メニューをぶっ放してきた。その名は『豚ハット』──。二郎系ラーメンにインスパイアされた、まさかのマシマシ系ピザである。
ピザハットめ……無茶しやがって……! 食べる前からここまで「これはヤバいやつ」とわかるピザが他にあるだろうか? 俺らが頼まなくて誰が頼むんだよ!! というわけで、さっそく『豚ハット』を食べてみることにした。
日本の裏側に位置する南米・ペルー。マチュピチュ遺跡 & ナスカの地上絵が有名だが……実はこの国、料理がめちゃくちゃ美味しいことをご存じだろうか?
あまり知られていないが、「ペルー料理」はマジで何を食べても百発百中で激ウマ。近々大流行しそうなグルメだと感じたので、先立ってその素晴らしさを紹介させていただこう!
テーブルとは、一般的にはモノを置くために存在するものである。飲食店であれば料理や食器を置くのに不可欠。立ち食いなら椅子がなくても成り立つけど、テーブルなしのお店となると、持ち帰る以外に手はないだろう。
昨年12月末、東京・渋谷の商業施設サクラステージに「水テーブル」のカフェがオープンしたそうだ。お店に行くと、テーブルが全部水! 何を言ってるかわかんないと思うけど、とにかくテーブル一面が水なんだよ! こりゃ一体、どうなってるんだ!?
最近、個人的に埼玉発祥のスーパー「ベルク」がアツい。理由はシンプル。安さはもちろん、意外な商品が多く置かれているからだ。
「1814円で一体誰が買うんだよっていうような冷凍食品」しかり、オリジナルブランドの「クセ強の冷凍餃子」しかり。
そして今回お伝えするのは「冷凍炒飯」なのだが……これもクセが強くて思わず手に取ってしまった。
つい先日、群馬県を訪れた際にGoogleマップで記事になりそうなスポットを探していたところ、車で30分ほどの場所に「温泉記号発祥の地」の足湯があることが判明。寒い日に足湯は最高じゃないか。ってことで、ドライブがてら立ち寄ってみることにした。
言うまでもなく、温泉記号とは「温泉から湯気が3本ゆらゆらと立ち上がるマーク」のこと。日本人なら誰もが知るあのマークの発祥地の足湯……そんなもん行くしかねえし記事にするしかねえ! というわけで行ってみたのだがァァァアア!
大人気子ども服ブランド「プチバトー(PETIT BATEAU)」。その福袋争奪戦が熾烈であることは以前の記事でお伝えしたが、前回の女の子用に引き続き今回は男の子用だ。
レディースの次はメンズである。我が家には0歳6ヶ月の息子がいるから、今回は彼にレビューしてもらおう! 着心地はどうかな〜?
このところ、毎日のように猫動画を漁ってしまう私。かわいいニャンコに癒やされたくて、数時間スマホをスクロールし続ける日もあるほどです。
最近では動画だけに飽きたらず、猫グッズにも興味が湧き始めているのですが……いろいろ探していたら「猫モチーフのワイヤレスイヤホン」に出会ってしまいました。しかもこのイヤホン、猫の模様や声(!)まで完全再現しているというんです。
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