九州のソウルフードとしておなじみ、「ブラックモンブラン」。
あのザクザク食感と、どこか懐かしい甘さに心をつかまれている人も多いはずだ。そんなブラックモンブランで知られる竹下製菓の関連会社が運営しているレストランが、佐賀にあるらしい。
しかもその店、ランチを注文するとブラックモンブランなどのアイスが食べ放題だという。
ご当地グルメも楽しめて、さらに「食べ放題」という心躍るワードまでついてくる。これはもう、佐賀旅行の予定に組み込まない理由がない。
九州のソウルフードとしておなじみ、「ブラックモンブラン」。
あのザクザク食感と、どこか懐かしい甘さに心をつかまれている人も多いはずだ。そんなブラックモンブランで知られる竹下製菓の関連会社が運営しているレストランが、佐賀にあるらしい。
しかもその店、ランチを注文するとブラックモンブランなどのアイスが食べ放題だという。
ご当地グルメも楽しめて、さらに「食べ放題」という心躍るワードまでついてくる。これはもう、佐賀旅行の予定に組み込まない理由がない。
肉肉肉肉肉肉、肉ーーーーー! 元気があれば何でもできる!! 元気がないときは肉を食えば何とかなる! 故・アントニオ猪木は亡くなる少し前まで豚足を食べてたらしいから、やっぱり肉は元気の源だよな!!
それはさておき、この記事ではビビるほど肉全開のモンスターラーメンをご紹介したい。新橋の『ラーメンニキ』のその名も『怪獣』は、肉々しいにも程があるマジで怪獣レベルのラーメンだぞーーーー!
恥ずかしながら、私(佐藤)はほぼスーツとは無縁の人生を送ってきた。今でこそ何着かは持ってはいるけど、普段着る機会は少なく、その何着かも年に1~2度出番があるかないかといった具合。したがって、革靴を履くことも稀だ。
そうすると靴を磨く機会もほぼない。やはり年に1度自分で磨く程度である。そもそもプロに磨いてもらったことがないから、その実力を知らないのである。
靴磨きを生業にされる方がいるのだから、きっと素人ではマネのできない仕上がりになるに違いない。そう思い、実際に「鏡面磨き」といわれる靴磨きをお願いしたら、その美しさに驚嘆した! やっぱりどの分野でもプロの実力はスゴイ!
先日、読者の方から「21時以降にジンギスカンを注文すると、60分ハイボール飲み放題が0円で付いてくる」というお店の情報をいただいた。1杯無料ではなく、飲み放題が無料だそうだ。
さすがにそれは嘘だろう……と思いきや、調べてみると本当に「0円飲み放題」と書いてある。なんというパワーワード。
気になったので、噂の現場である「大衆ジンギスカン酒場 ラムちゃん」に、ひとり飲みをしに入店してみた。
近年、グミ人気が止まらない。特に2022年からは急成長しており、まだまだその勢いは続きそうだ。
それだけにコンビニでもいろんなグミが販売中。次から次に新作が出ているのだが、福岡空港にあるセブンイレブンで見たこともないグミが大量に売られていた。
その名も「うどん風グミ」。これは気になる……!
食べ放題の店に1人で入るのは「ハードルが高い」と思われがち。実際は余裕で入れる店もあるのだが、どうしても周りの目が気になる人は多いことだろう。
特に “ザ・食べ放題” というイメージが強いお店ほど、入店の際に抵抗を覚える人は少なくない。一例を挙げると、「すたみな太郎」みたいなお店だ。
バンドマンは金がない。当てはまる人材が多すぎて常識みたいになっているが、私(中澤)も例外ではなく、20代の頃はマジで金がなかった。電気が止まったり水が止まったりするエピソードには事欠かない。
だが、何が止まっても飯だけは止められない。そこでなるべく安上がりでお腹いっぱい食べられる方法を探すのだが、そんな20代の私が下北沢でライブがある日に行っていたのがパキスタン・インドカレー屋の「2×2=8(ににんがよん)」である。
これまでも様々な名店とコラボした商品を発売しているセブンイレブン。
デリーのカシミールカレーや、エリックサウスのビリヤニ、冷凍の七宝麻辣湯など、人気店のメニューをかなりの再現度で発売している。
そんなセブンイレブンがこのたび地域限定で発売したのが「近江屋洋菓子店監修 プレミアムフルーツポンチ」である。
この商品、実は3度目の発売なのだが、本っ当に手に入らなかった……! なんとか入手できたので、本家・近江屋洋菓子店のフルーツポンチと実際に食べ比べてみることにした。
だから銭湯に置いてあるのか!
使用初日から、私は “足ツボのアレ” の虜になっていた。
完全に予想以上。まるでマッサージ屋さんの足ツボマッサージを受けた後の足の軽さが、手軽に自宅で! しかも踏むだけ。なんなら立っているだけで……!
最近のAIの進化はめざましい。
日常のちょっとした相談からビジネスの意思決定まで、もはや「とりあえずAIに聞くか」が当たり前になりつつある。そんな流れは当然、婚活市場にも押し寄せており、AIによるマッチングサービスも続々と登場しているらしい。
その中で今回私が目をつけたのが、「AIが合コンをセッティングしてくれる」という夢のようなサービスだ。これは試すしかねぇ!
というわけで、昨年から婚活戦線をさまよい続け、大型街コンで敗北し、マッチングアプリでも目立った成果を上げられていないアラフォーの私が、藁にもすがる思いでこのサービスに手を出してみたので、その一部始終をお届けしたい。
つい先日、私が新宿の京王百貨店を訪れたときのこと。「大北海道展」の催事場で、あるブースの前にとんでもない行列が出来ていた。あまりに人が多いので、最初は実演販売でもやっているのかと思ったほど。
でも、そこで売られていたのは一見普通のお菓子だった。こんなに並んでいるってことは、きっと美味しいんだろうな……いや、待て! 本当に美味しいのか? もし仮に美味しいとしても、並ぶ価値があるほどなのか?
──と気になったので、自分も列に並んでみた。
ウワサによると「トップス(Tops)」には『ケーキサンド』なる商品があるらしい。トップスとはチョコレートケーキで超有名な、あのトップスのことである。
トップスのケーキサンドなんて200%美味しいに決まってる! ワクワクしかねえ!! というわけで、トップスのケーキサンドを求めて街へ飛び出した。
のぞくと、自分が増殖する。
ミュージアムなどにある大きな万華鏡で、そんな体験をしたことはないだろうか。中に顔を入れると、反射によって自分の顔がいくつにも増え、思わぬ角度からの自分と出会える。なんだか楽しいし、ユニークな写真も撮れる。
あれって鏡が何枚かあれば、自分でも作れるのでは?
そう思い立ったら、夜も眠れないよ。もし、頭の中での設計どおりにいけば、予算1000円以下で素敵な万華鏡が完成するのではないだろうか。