数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2018年11月28日(水)抽選、第86回ビンゴ5の数字を御覧ください。
数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2018年11月28日(水)抽選、第86回ビンゴ5の数字を御覧ください。
何気なくTwitterを眺めていたら、誰かがリツイートしたアイドルらしき女の子のツイートが目に入った。読んでみると、どうやらその女の子は「青海駅」と「青梅駅」を間違えてしまい、出演予定だったライブに出られなくなってしまったらしい。
ああ、それはやっちまったなぁ……。と同情した後、なんだか前にも似たような出来事があった気がしたので調べてみた。すると驚くことに、アイドルが「青海駅」と「青梅駅」を間違えた例はこれが初めてではなく、むしろ頻発していたのだ。これは “アイドルあるある” なのだろうか?
もうかれこれ半年ちかくロト6を買い続けているが、これといった成果なし。たまーに1000円くらい当たったりするものの、ドカーン! と当たったためしは今のところない。しかし……男には、それでも勝負しなければならない時もある。
たぶん今まで当たらなかったのはチマチマ買っていたからだ。たまーに感じる「勝負!」という時は、ひそかに1万円ぶんくらいぶっこんで、2500円くらい当たったこともある。ならば……とばかりに、ロト6に100万円ぶっこんでみた。
平成が終わるまで残り半年を切った。テレビやネット上では様々な「平成の〇〇ランキング」が発表されているが、今回は明治安田生命が発表した『平成で最も人気のあった名前ランキング』をお伝えしよう。そこの平成生まれのあなた。あなたの名前はランクインしているだろうか?
なんだか最近見たことも聞いたことも無いような「マナー」が急激に増えている気がする。そのほとんどがTVからの情報というのも、いささか信用ならない。
ここ数日、Twitter上でTVで紹介された「とっくり」に関するマナーが物議をかもしている。「注ぎ口を上に向けて注ぐのが正しいマナー」というヤツだ。いやそんなの聞いたことも見たことも無いけど出所はどこよ? 気になったので調べてみたぞ!
LoFt(ロフト)の袋ってすごく印象的だよな。黄色い袋自体は別に珍しくないけど、これを持っている人を見ると「あ、ロフト行ったんだな」ってなるもんね。でも実は、2016年にデザインが変わってたらしいよ。知ってた?
という、かなりどうでもいい話題は置いておいて、ロフトが2018年1月~11月の間に人気だったアイテムを発表しているのでお伝えしたい。さすがロフトだけあって、「これは話題になりそうだなぁ」と唸ってしまう商品がいっぱいだぞ。それでは、チェーケラッ!!
春・夏・秋・冬、毎クール60本以上が放送されるアニメ。近年、放送される本数はさらに増えており、アニメ業界の勢いを感じる。しかし、一方で人手不足や労働環境の厳しさなどが取りざたされることも。
この度、すでに制作を発表していた人気アニメのスピンオフが人手不足による制作中止を報告しているためお伝えしたい。「当初予定していたスタッフの確保が厳しく……」って……ガチだな。
右か左か、前進か後退か? 時に人生には「重大な決断を迫られる瞬間」が訪れるものだ。どちらの道に進むかはその人次第だが、来るべき “その瞬間” に備え、我々は日々知識を蓄え、そして経験を積み重ねているのかもしれない。
ただ、中にはそこまで大げさではなくとも「人生が変わる瞬間」があるようだ。例えばいまネット上で超話題になっている漫画のように “耳鼻科” に行っただけで人生が変わることもあるらしい。
ワンピース──。それは1997年から週刊少年ジャンプに掲載中の「尾田栄一郎」先生による漫画作品である。2017年10月の時点で国内累計発行部数は3億6000万部を突破、ギネス記録にも登録されるなど、もはや「伝説の漫画」と呼んでも差し支えあるまい。
そんな尾田栄一郎先生が「ポケモンGO」に関するまさかの悩みを告白し話題になっている。言うまでもなく億万長者、欲しいものは全て手に入りそうな尾田先生の悩みとは一体……?
世の中には2種類の寿司がある。回る寿司と回らない寿司DA! この20年ほど毎週欠かさず回転寿司に通っている私(中澤)は言うまでもなく回る寿司が大好き。肩肘張らずにウマイものを食べられる手軽さが最高!
そんな回転寿司の中で日本最強を決めるならどこだろうか? この度、そんな最強の一角にふさわしい回転寿司屋に出会った。場所は山の中。伊豆高原駅からバスを乗り継いで行く『魚磯』が通いたくなるほど超絶ウマイ!!
自分で言うのも何だが、私(佐藤)の認知度はすでにワールドワイドである。ハワイから定期的に読者の友人が会いに来てくれるし、早稲田大学に在学中のシンガポール人には「アイドル」と言われるし、オーストラリア在住の学生には、「尊敬している」と言われるし。これ、控えめに言っても人気者だろ。控えめに言ってもだぞ。
さて、そんな私にまたしても会いに来てくれた人がいた。その人物は、なんと地球の裏側ペルーからはるばるやってきたのである! ホセさんはペルーでWebメディアを運営する男性だ。わざわざ私に話を聞きに来てくれるとは。これはもしや、南米デビューイケるんじゃないの!?
スタバ、ハンパないって! あいつハンパないって! 福袋の予約が始まるだけで話題になんねんもん!! まだ売ってないねんで。「エントリーが始まりました」って言っただけやで。それやのにネットでキャーキャー言われるとか……そんなん出来る?
──という「大迫ハンパない」の様々なアレンジが流行った2018年。今年も残すところあと1カ月ほどだが、この時期になると少しずつ話題になるのが福袋だ。
前述の通り、スタバの福袋は発売前から話題になるというスターっぷりを見せつけているが、忘れてはならないのがタリーズ。その福袋のコスパは……今までの傾向を見る限り、スタバに劣らないぞ。
11人 vs 11人のサッカーにおいて、ハッキリと1 vs 1になるシーンがPK(ペナルティーキック)だ。ほんの一瞬で結果が出るものの、キッカーとキーパーは人知れず高度な駆け引きをしている。
中にはヤマを張って先に飛ぶキーパーもいるが、海外から驚くべき映像が飛び込んできた。なんと逆に飛んで止めてしまったらしい。もはや漫画の世界、それこそ『キャプテン翼』の若島津くんの三角飛びでもやらない限り無理……と思いきや!
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2018年11月27日(火曜日)に抽選される第1002回ミニロトだ。それではどうぞ!
ヤッホー٩(^‿^)۶ みんなはピアスの穴、あいてる? 私は、今はふさがってる〜! 昔は4つくらいピアスをつけていたんだけど、もうかれこれ15年くらいは付けていないから、とっくのむかしに塞がっちゃったんだよね。でも……!!
そんな「ピアスの穴が塞がっちゃった」や「そもそも穴をあけてない」なんて人にオススメのアクセサリーがダイソーに売っていたので紹介しとくね。その名もズバリ……『貼るピアス』。実際に付けてみたら……なかなか好(ハオ)だお〜♪
マジかよ……やりやがった! やっちまいやがった!! なんと、NHKが『鮫島事件』について触れてしまったのである!
その名を出すことさえ躊躇されるネットの伝説『鮫島事件』。いくら天下のNHKとはいえ無事で済むとは思えない。ゴクリ。正気じゃねぇ……。ネット民の間にも動揺が走っている。
誰もがその矛盾に気付きながらも、気付かないフリをしていた。それを指摘してしまうと、自分が食べているのは一体何なのか? その根底が覆されてしまうからだ……。しかし、我々は今一度問いただす必要がある。カップ焼きそばって、実は焼いてなくね?
本日2018年11月26日、ある企業がこの矛盾に正面から向き合い、そして力技での解決を図ろうとしている。世界初となる焼きそば専用ホットプレート『焼きペヤングメーカー』を使ってだ。そう、ややアホである。しかし! この企業はどうやら、ペヤングを愛しまくっている……。
吹き荒れるクイーン・フィーバー。映画『ボヘミアン・ラプソディ』はみんなもう見ただろうか? 2018年11月24日にはフレディ・マーキュリーの命日もあり、公開3週目にして興行収入20億円を突破する大ヒットを続けている。
そんな映画後半、フレディとバンドが崩壊との間で生み出すのが『We Will Rock You』だ。大半が足踏みと手拍子とフレディの歌だけで構成されるこの曲。ギター1本で演奏した動画が予想の斜め上すぎた。
我々が心の底から求めていたものは、実はコレだったのではないか? そんな大袈裟なことを言ってしまいたくなるような商品がついに誕生した。すべての納豆ファンたちは、納豆をかき混ぜるのを一旦やめてよく聞くように。
さて、パックの納豆に入っている小さなたれ袋とからし袋、その開けにくさについては今更言うまでもないだろう。ところが、ミツカンが新たに開発した「押すだけプシュッ! と」なる謎の添付品袋によって、そういった不満が一気に解消しそうな気配なのだ。革命だぜ、こいつぁ……!