夏になるとよく見かける大型のトンボ、オニヤンマ。
ごつくて強そうな見た目に違わず、様々な虫を捕食する獰猛なハンターなのだという。なんとあのスズメバチすらエサにしてしまうそうだ。
そのオニヤンマにそっくりなフィギュアを身につけておくことで、蚊や蜂などの害虫が寄ってこなくなるという話を聞いたことがあるんだけど……果たして本当なんだろうか?
夏になるとよく見かける大型のトンボ、オニヤンマ。
ごつくて強そうな見た目に違わず、様々な虫を捕食する獰猛なハンターなのだという。なんとあのスズメバチすらエサにしてしまうそうだ。
そのオニヤンマにそっくりなフィギュアを身につけておくことで、蚊や蜂などの害虫が寄ってこなくなるという話を聞いたことがあるんだけど……果たして本当なんだろうか?
「2025年6月28日をもってアドベンチャーワールドのパンダが中国へ返還される」というニュースは、稲妻のように突然襲い掛かってきた。
皆さんご存じ、白黒の模様と愛らしいしぐさが超絶キュートな動物パンダ。最後にひと目でいいから会いたい! と慌てて宿をとり、和歌山県白浜町へと向かった。
──ところが、である。まさかの失態により、筆者はパンダを見ることが叶わなかったのだ。
一体なにが悪かったのか。どうすればよかったのか。この記事は筆者の後悔と反省の記録であり、誰も同じ過ちを繰り返してほしくないという祈りを込めたメッセージである。みんな、俺の屍を越えてゆけ……!
歳のせいか、最近ほんとうに目と脳の疲れが取れにくくなってきた。
特にデスクワーク続きの日なんて、夕方には目の奥が重たくて仕方ない。そんなとき、何気なく見かけた現役理学療法士監修のジェルアイマスク。
藁にもすがる思いで購入してみたが……。
料理の終わりにちょっとだけ火を入れ、香ばしさをプラスする炙り仕上げ。家庭で簡単に再現できるツールが「クッキングバーナー」だ。とはいえ不要不急のオプション的なアイテムだから、よほどの料理好きでなければ使ったことがないかもしれない。
この春、我らがファミリーマートで使いきりバーナーライター「あぶり師」の取扱が始まった。この事実が意味すること……それはファミマで買える手軽・時短・便利なコンビニフードを、老若男女どなた様も炙ってくれということだろう!
毎年毎年、いや毎月毎月、何かしらの商品の値上げが伝えられる。少なくともこの2~3年の間に、モノの価格は驚くほど上がったと感じるのは気のせいではないはず。そうなると、単価の安いものを販売している企業やお店は、苦しい決断に迫られることになる。値上げに踏み切るか、それとも商売そのものを考え直すかだ。
都内のとある甘味処では、たこ焼きの要(かなめ)、味と名前を象徴するたこそのものの高騰によって、材料としてのたこを断念し、ソーセージを入れて販売している。
実際に食べてみると、悪くはない。むしろちゃんと粉モノとして成立していることがわかった。ただ、少し味気ない気がしなくもないけど……。
スタバがイチゴ祭りだった際に出た『THE 苺 ミルク』は記憶に新しい。ミルクとイチゴ果肉を合わせたシンプルなドリンクだったが、それ故にいくらでも飲めてしまう美味しさがあった。
現在(2025年6月上旬)はマンゴー祭りのスタバだが、なんと! 『THE 苺 ミルク』と似たような、ミルクと果肉のみで形成された『マンゴー オレ』の発売を、2025年6月11日より開始。これは、またもや人気爆発の予感だ……!
2025年6月、セブンイレブンが『ブルッキー』の販売を開始したという。ブルッキーね、はいはい、ブルッキー。Oh,yhea,ブルッキー。すまん、正直『ブルッキー』が何のことかサッパリわかりません。
知らないものを放っておくのは簡単だが『ブルッキー』が私の人生を豊かにする可能性もゼロではあるまい。というわけで、セブンに『ブルッキー』を買いに行くことにした。
先日、富山帰りの友人に聞いた話。ホタルイカって沖漬けか釜茹でが基本で生はないんだけど、富山県では刺身もあるらしい。で、その友人は生のホタルイカを食べるのを目的の1つに富山県に行ってきたという。ウマかったんだって。へー、ホタルイカってそうなんだ。
調べてみると、確かに鳥取県が公式サイトでホタルイカの生食についての注意喚起を掲載していた。色々条件があるらしい。ホタルイカについてあまり知らなかったけど、機会があれば生も食べてみたいもんですなあ。
……と思っていたら、2025年6月10日に開始したはま寿司のキャンペーン『大とろ祭り』のラインナップに「富山湾産 大振り生ほたるいか」がある! 普通にあるゥゥゥウウウ!!
世界一のサーカスをめざし……普通の大学生が木下サーカスに入団してしまった。年間観客動員数100万人を超える木下サーカスは「世界三大サーカス」の1つとして知られ、言うまでもなく世界中のトップパフォーマーが集結する大サーカス団だ。
団員たちは観客の期待に応えるべく、常に芸に磨きをかけている。毎年入ってくる新人の多くは、学生時代に優秀な成績を収めたトップアスリートばかり。
または芸術大学や音響・照明関連の専門学校を卒業し「華々しいサーカス・ショーを通して観客に感動を届けたい」「その喜びを共有したい」という思いを抱いて入団する者もいる。その一方で、普通の大学から勢いだけでサーカスに入団した私は……
先日、お台場にある「東京都水の科学館」に行ってきた。入場無料にもかかわらず、水に関する展示や体験が充実していて、子どもも大人もけっこう楽しめる。
特に、普段は入ることができない地下ツアーは面白かった。
そんな館内を歩いていたところ、とあるポスターに目が留まった。 「水滴くん♪のうた」のCDを、プレゼントしています! と書いてある。
アホな上司・Yoshioが「マーナのエコバッグがヤバい」と仕事中に熱弁していた。Amazonでベストセラー1位の大人気エコバッグらしく「今まで数あるエコバッグを使ってきたけど、マーナがダントツで1番」と大絶賛。
「そうなんですね」と聞き流していたのだが、ついにYoshioが「マジで使ってみて」と現物を会社に持ってきたので使ってみることに。んで、結論を先に言ってしまうと……マーナ最高でした。
朝起きたら大雨だった。一瞬で萎える状況だが、これからの季節は増えることだろう。我々はこの雨と戦っていかなければならない。なぜなら梅雨がやって来るから。
そこでAmojiの「レインスニーカー」を履いて外に飛び出した。中国メーカーでサクラチェッカーでも「危険」と表示されている本商品。うっかり調べる前に買ってしまったのは以前の記事でお伝えした通りだけど、はたして、この雨で1日履いても耐えうるものなのか? せっかくなのでガチ検証しようと思う。
お得で面白い期間限定イベントが新橋で開催されている。
その名も「今日は自分の好きに盛ろう。ポークビッツ食堂」。昼は、盛り放題丼がワンコインで楽しめ、夜はなんとビール付きで5種のフレーバーポークビッツが無料でふるまわれる。
今回、私が訪問したのは昼の部。結果から言うと、しばらくポークビッツを見たくない……。自分でもよくわからない。以下、その全記録をお届けする。
「ダイパキッズ」
2006年に発売されたDSソフト「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」をこよなく愛する子供たちの総称だ。
とは言っても、当時ダイヤモンド・パールをやりこんでいた世代は、本物の子供からしたら今や立派なおじさん・おばさんなんだけどね。
そんなダイパキッズである同士たちへ朗報だ! 今、ポケモンセンターでは、ダイヤモンド・パールの世界をリアルでも味わえる「カセキ発掘キット」が登場しているぞ! あの「ちかつうろ」での冒険が時を経て帰ってきた……!