西野監督が就任してからというもの、勝ちがなければいまだに無得点が続いているサッカー日本代表。W杯本大会まで残すは2018年6月12日に行われるパラグアイとの親善試合のみと、明るい兆しは見えていない。
そんななか、結果が出ていないことでチームの雰囲気は重苦しいのだろうか。中心選手の1人である長友佑都選手が突如として頭髪を金色に染めて話題になっている。
西野監督が就任してからというもの、勝ちがなければいまだに無得点が続いているサッカー日本代表。W杯本大会まで残すは2018年6月12日に行われるパラグアイとの親善試合のみと、明るい兆しは見えていない。
そんななか、結果が出ていないことでチームの雰囲気は重苦しいのだろうか。中心選手の1人である長友佑都選手が突如として頭髪を金色に染めて話題になっている。
いよいよ今週、2018年6月14日、4年に1度の祭典「サッカーワールドカップ」が開幕する。超1流プレイヤーたちによる熱き戦いを心待ちにしているファンも多いと思うが、ご存じの通り日本代表はハリルホジッチ前監督の電撃解任など、開幕前から波乱含みのスタートになった。
西野新監督のもと行われた2試合ではいずれも結果が出ず、ファンのフラストレーションもピークに達したのか、ネット上にはサッカー日本代表に対する辛辣な言葉が相次いでいる。それに待ったをかけたのが、お笑いコンビ「ペナルティ」のワッキーさんだ。
開幕まで残すところあとわずかとなったロシアW杯。日本代表の戦いはもちろん、強豪国同士の直接対決もあるので、時間がいくらあっても足りない1カ月が始まろうとしている。
さて、W杯本番を迎えるにあたり知っておきたいのが「ジンクス」だ。1930年から今大会まで約90年の歴史で破られていない “意外なもの” まで存在するが、もしジンクス通りになれば、あの強豪国は優勝できない……!?
あなたは「鈴木健」と聞いて誰を思い浮かべるだろうか? おそらくほとんどの人は西武ライオンズやヤクルトで活躍した「元プロ野球選手の鈴木健選手」を思い出すことだろう。もし……もし黄金期の週刊プロレスで活躍した「鈴木健記者」を思い出したら、あなたは相当なプロレス脳の持ち主だ。
鈴木健──。1990年代、ターザン山本氏率いるイケイケの週刊プロレスにおいて、中心人物として活躍した名物記者である。今回はそんな鈴木健氏が初著書となる『プロレスきょうは何の日?』をリリースしたのでご紹介したい。
いよいよ開幕が迫ってきたロシアW杯。4年に一度の祭典だけに、今から寝不足を覚悟している人も多いのでないだろうか。さて、開幕前の恒例行事といえば「ユニフォーム格付けチェック」だ。
出場32カ国、ホーム&アウェーの計64着があるが、英国メディア『Mirror』がズバッと評価を下している。はたして日本は何位に入っているのか。下位から上位へ、一気に紹介していこう。
いよいよ開幕間近に迫ったサッカーワールドカップ(2018FIFAワールドカップ ロシア)。日本代表は合宿地のオーストリアに入り、練習を本格的に開始したそうなのだが……。今回はいつにも増して不安がある。
開幕のわずか2カ月前にハリルホジッチ前監督解任。急きょ、西野朗監督が後任を務めることが決定。こんなにドタバタしていて日本は本当に勝ちあがれるのか? 海外のブックメーカーのオッズを見てみると……やはり厳しいか……。
交流戦に突入し、全体の約1 / 3を消化したプロ野球ペナントレース。序盤戦を振り返りいかがだろう? 応援しているチームはどの位置につけているだろうか? 満足しているファンも絶望しているファンもいると思うが、今回は名将「落合博満」が見たペナントレース序盤戦をお伝えしたい。
球団ごとに制作された12の動画はハッキリ言って見どころ満載。中には落合が中日監督、GM時代に「トレードで獲得しようとしていた選手」を明かした動画も含まれているぞ。
どうもです。先週の日本ダービーで外から14番のエタリオウが飛んできた時、100円が数百万円になると頭をよぎって腰が浮いた万馬券原田でございます。結局当たらず、またしてもハズレ馬券を量産してしまったのはさておき、今週もシンクロ競馬予想のお時間がやってきました。
春のG1は続いており、今週は安田記念です。説明するまでもないですが、同レースは春のマイル王決定戦になります。過去にはタイキシャトルやロードカナロアなど、レジェンドホースも勝っていますよね。はたして今年はどの馬が勝つのでしょうか。マンバくん、頼むよ〜!!
0−2と完敗したガーナ戦から一夜明けた。監督交代から時間がなかったこと、新戦術&フォーメーションだったことを差し引いても希望があまりにない内容だった。本当にハリルホジッチ前監督を解任する必要はあったのか……。
ネットでは不満が噴出し続けているが、もう時計の針は戻らない。そして迎えた2018年5月31日の今日、4年に一度の祭典「W杯」に臨む日本代表メンバーが発表された。ロシア行きを決めた23人は以下の通りである。
Jリーグ始まった……!! そう震えているファンは多いことだろう。それもそのはず、ヴィッセル神戸に移籍するイニエスタに続き、元スペイン代表のフェルナンド・トーレスもサガン鳥栖への移籍が濃厚と話題になっているのだ。
事の発端はJリーグ公式サイト。2018年5月30日、フェルナンド・トーレスがアトレティコ・マドリードからサガン鳥栖に移籍する旨を書いた記事がフライングする形で発表(現在は削除済み)された。ここまできたらほぼ濃厚……そう思う人は少なくないため、ネット上は大騒ぎになっている。まずはネットの反応から紹介しよう。
いよいよ本日2018年5月29日から、プロ野球交流戦がスタートした。2005年に始まった交流戦も14回目を迎え、普段とは違うチーム同士の対戦を楽しみにしているファンも多いことだろう。
そんな交流戦の見どころを、プロ野球ファンならば誰もが一目を置く名将「落合博満」氏が語っている。果たして落合が語る「パ・リーグの方が強い理由」とは? 続きは以下でご紹介したい。
プロフェッショナルとは、ケイスケホンダ。NHKの『プロフェッショナル 仕事の流儀』で本田圭佑選手の発言した言葉が反響を呼んでから数日が経った。数々の本田節が世間の注目を浴びたが、YouTubeのフィールドでも別の本田が話題になりつつあるのをご存じだろうか。
YouTuberの名前はMAKIHIKA(マキヒカ)。顔が似ているかと思えば声も似ている。そしてしゃべり方も似ていれば、立ち振る舞いまでもソックリ……。あまりに激似すぎて、ツボにハマる人が続出しているのだ。これは人気大爆発の予感!!
いよいよロシアW杯まであとわずか。これからサッカーファンにとって最高の1カ月が始まろうとしているが、素晴らしい朗報が飛び込んできた。なんと漫画『キャプテン翼』の作者・高橋陽一先生がTwitterを開始したのである!
ゴールキーパーはチームの守護神だが、近年では試合の組み立てに参加することも求められるようになった。もはや最後の砦としてだけでなく、フィールドプレイヤーのような役割もする時代が到来している。隙あらば、精度の高いロングボールを前線に供給するのも仕事のうちだ。
プロ選手がバッコーンと蹴ったら50メートルは軽く飛んでいるイメージがあるが、本気で蹴ったらどこまで飛ばせるのか。先日、その答えが動画「Ederson Moraes: Longest football drop kick – Guinness World Records」で公開されていたので紹介しよう。
競馬ファンのみなさま、お待たせしました。シンクロ競馬予想の時間です。内容は至ってシンプル。理論無視で数字を導き出してくれるマシン『マンバくん』に3連単をピンポイントでズドン……略してピンズドで当ててもらうだけというものです。
今週予想するレースは、競馬に携わるすべての人が憧れ、最高の栄誉とされている「東京優駿(日本ダービー)」。3歳馬にとって一世一代の晴れ舞台でもあります。日本を代表するレースのため、是が非でも当てたいところですね。
単なるプレイ中の反則にとどまらず、いまや社会問題にまで発展した日大アメフト部による、いわゆる悪質タックル問題。やってしまったことは許されるわけではないが、宮川選手の全てをさらけ出した記者会見に胸を打たれた人は多いことだろう。
その一方で、日大には非難の声が集中しているが、2018年5月23日に行われた「内田前監督と井上コーチの記者会見」を受けて、被害者選手の父が宮川選手の救済に乗り出した。被害者選手の父が「お願いしたいこと」とは果たして──。