サッカー日本代表は見事にコロンビアに勝利した。2018年6月の時点でFIFAの世界ランキングが16位のコロンビアは、同61位の日本より格上であり、かなり厳しい戦いになることが予想されていた。
しかし、信じなければキセキは起きない。あのアントニオ猪木も言ってたじゃないか。「出る前に負けること考えるバカいるかよ!」と。私(佐藤)もそんな気持ちで観戦したのである。コロンビア料理のお店で。その結果……アツい友情が育まれることになった。
サッカー日本代表は見事にコロンビアに勝利した。2018年6月の時点でFIFAの世界ランキングが16位のコロンビアは、同61位の日本より格上であり、かなり厳しい戦いになることが予想されていた。
しかし、信じなければキセキは起きない。あのアントニオ猪木も言ってたじゃないか。「出る前に負けること考えるバカいるかよ!」と。私(佐藤)もそんな気持ちで観戦したのである。コロンビア料理のお店で。その結果……アツい友情が育まれることになった。
まさかまさかのそのまさか! ロシアW杯初戦、日本は前評判を覆してコロンビアに2ー1で勝利。グループステージ突破に向けて、貴重な勝ち点3を手にした。
そのきっかけになったのは紛れもなく前半6分で一発退場になったカルロス・サンチェス選手で間違いないだろうが、ここにきて思わぬ人物の名前が挙がっている。なぜか東京ヤクルトスワローズの山田哲人選手である。
実は私(佐藤)は、4年に1度だけ猛烈にサッカーファンになる男である。そう、今年がまさにその4年に1度の年にあたっており、偶然ロシアワールドカップと重なったのである。キセキだ。
さて、そんな私は今、コロンビア料理のお店にいて、日本対コロンビアの試合が始まるその瞬間を待ち構えている。運命のキックオフまで、あと1時間。絶対に負けられない戦いがある。
今夜はどうしても外せない用事がない限り、渋谷駅前には行かない方がいいだろう。なぜなら本日2018年6月19日、サッカーワールドカップの日本代表戦が行われるからだ。
例年ワールドカップ本番やその最終予選では、渋谷駅前はサポーターでごった返し大混雑となる。特にスクランブル交差点はカオスそのものとなるので、巻き込まれたくない人は試合開始から終了前後の時間は、渋谷に近付かない方がいいぞ!
いよいよサッカー日本代表の初戦が近づいてきたが、ここにきてトンデモない悲報が飛び込んできた。なんと愛媛FCの熱烈サポーターでゆるキャラでもある「一平くん」がロシア入りしており、完全に不審者と化しているのだ。
カナダの小学生はんぱないって。身長はんぱないって。立ってるだけなのにめっちゃダンクするもん。そんなん出来ひんやん、普通……。といった具合で、現在2メートル13センチのスーパー小学生が話題になっている。
彼の名前はオリヴィエ・リウーくん。前述したようにカナダにいる小学生なのだが、バスケの試合で完全無双して注目を浴びている。圧巻のプレーは、動画「OLIVIER RIOUX – 12 anos, 2.13 m. (Canada 2006). Highlights – By ©BasketCantera.TV」で確認できる。
国際陸上競技連盟(IAAF)が主催する15戦の陸上競技大会で構成されるダイヤモンドリーグ。男女計32種目の頂点を決める戦いは世界最高峰とも言われており、多くのオリンピックメダリストも参戦する。
そして先日、2018年リーグの第6戦がスウェーデンのストックホルムで行われたのだが、大舞台で才能を開花させた若手選手がいた。キューバのファン・ミゲル・エチェバリア選手(19歳)がそうで、なんと走り幅跳びで「8m83」の大ジャンプをしてみせた。
いよいよ始まった4年に1度の祭典、サッカーワールドカップ。超1流プレイヤーたちによる国の威信をかけた戦いは、きっと多くの感動を与えてくれるハズだ。どうか選手のみなさん、怪我だけはなさらずに最後まで頑張ってください。
さて、今回はワールドカップとは直接関係ないものの、私(P.K.サンジュン)が経験した “ちょっとした奇跡のお話” をお届けしようと思う。あれはもう30年ほど前のこと……。誰にも信じてもらえないが、私は1度だけ「スライダーシュート」を放ったことがあるのだ。
USA! USA!! 相変わらずDA PUMPの勢いがヤバいですね。今週末も理論無視で数字を導き出してくれる「マンバくん」のお時間がやってきました。全国的に梅雨らしい天気が続いていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。もちろん競馬で一勝負ですよね、分かります。
さてさて、今週末は東京競馬場で「ユニコーンS」、函館競馬場で「函館スプリントS」が開催されます。来週(6月24日)は2018年の前半戦を締めくくる「宝塚記念」があるので、ここいらで軍資金をガッポリ稼いでおきたいところですね。それでは、マンバくんよろしく〜!!
外見のイメージを決める上で髪型は重要な要素だ。実は、中学生の頃、美容師さんに「キムタクにしてくれ」と言ったことがある私(中澤)。散髪屋や美容室で、そんな一休さんでも厳しい難題を押し付けたことのある将軍様は私だけではあるまい。
ロシアW杯が開幕した今、各国のファンタジスタに憧れる人も多いと思われる。「オヤジ、メッシみたいにしてくんな!」という注文は世界各国であると思われるが、驚くべき方法で客をメッシにする散髪屋が話題だ。違う、確かにメッシだがそうじゃない。
2018年6月14日、4年に一度のサッカーの世界的大会「2018 FIFAワールドカップ」が開幕した。今回、日本代表は2カ月前にハリルホジッチ元監督の解任劇があり、かなり不安視されていたのだが、はたして結果を残せるのだろうか?
さて、皆さんはサッカーをテレビで観戦すると思うのだが、ぜひともNHKの「2018 FIFA ワールドカップ」アプリを利用することをオススメする! マルチアングルで映像を見ることができるからだ! 何コレ、マジでスゴイッ! ハンパないってーーー!!
2018年2月、突然この世を去ってしまった俳優の大杉漣さん。その温かい人柄は多くの人に愛されていただけに、日本中が漣さんを偲んだ。きっと漣さんほど存在感のある名バイプレイヤーは、そう簡単には現れないだろう。
さて、あれから約4カ月が経過した6月14日、漣さんの長男で写真家の大杉隼平(おおすぎ しゅんぺい)さんが “とある文章” を公開した。漣さんが色紙に直筆で書いたというその文章は……詳細は以下でご覧いただきたい。
連日ピッチ内外で世間を賑わしてくれるサッカー日本代表。W杯は世界的なビッグイベントなだけあって、普段サッカーファンでなくても注目しているのではないだろうか?
もちろん大会を盛り上げるべく、色んな関連商品が販売されている。カルビーの『サッカー日本代表チームチップス2018』もそのひとつで、ファンなら絶対に集めたくなる選手カード付きのポテチだ。そこで思いついた。代表メンバーのカードが揃うまで袋を開封してみよう。何袋目で到達できるのか? コンプリートまでの激闘の記録をご報告したい。
いよいよ開幕が目前に迫ったサッカーW杯ロシア大会。4年に一度だけに空前絶後の盛り上がりを見せる……と思いきや、監督解任劇があった影響なのか思いのほかそうでもない。熱心なサッカーファンは待ちきれない一方、興味ない人たちはいつもと変わらない日常を過ごしているようにも見える。
この先、約1カ月に渡って行われるW杯。サッカーに全然興味ない人たちはどのように捉えているのだろうか。そこで手っ取り早くリアルな反応を知るために、どの国が優勝するのか予想を聞いてみることにした。
ロシアW杯の開幕まであとわずか。6月14日のロシア vs サウジアラビア戦まで片手で数えるほどになり、いよいよサッカーの祭典が始まろうとしている。
4年に一度だけにスポーツメーカーもあの手この手で盛り上げようとしているところだが、adidas(アディダス)の公開したCMが超豪華でカッコよすぎると話題になっている。結論から言うとマジでヤバい。たった30秒しかないのに、これでもかとスターが出てくるぞ。
手ブラ──。手に何も持たない “手ぶら” ではなくカタカナの方の手ブラ。グラビアアイドルなどが手でお胸を隠して写真を撮る「悩殺ポーズ」のことである。きっと、健全なる紳士諸君であれば手ブラが嫌いな人はいないことだろう。だがしかし……。
いくら手ブラがお好きでも、絶対にGoogleで「手ブラ」と検索してはならない。もう1度言おう、絶対にGoogleで「手ブラ」と検索してはならない。なぜなら我々の想像を遥かに凌駕する手ブラが表示されてしまうからだ。
西野監督が就任してからというもの、勝ちがなければいまだに無得点が続いているサッカー日本代表。W杯本大会まで残すは2018年6月12日に行われるパラグアイとの親善試合のみと、明るい兆しは見えていない。
そんななか、結果が出ていないことでチームの雰囲気は重苦しいのだろうか。中心選手の1人である長友佑都選手が突如として頭髪を金色に染めて話題になっている。
いよいよ今週、2018年6月14日、4年に1度の祭典「サッカーワールドカップ」が開幕する。超1流プレイヤーたちによる熱き戦いを心待ちにしているファンも多いと思うが、ご存じの通り日本代表はハリルホジッチ前監督の電撃解任など、開幕前から波乱含みのスタートになった。
西野新監督のもと行われた2試合ではいずれも結果が出ず、ファンのフラストレーションもピークに達したのか、ネット上にはサッカー日本代表に対する辛辣な言葉が相次いでいる。それに待ったをかけたのが、お笑いコンビ「ペナルティ」のワッキーさんだ。
開幕まで残すところあとわずかとなったロシアW杯。日本代表の戦いはもちろん、強豪国同士の直接対決もあるので、時間がいくらあっても足りない1カ月が始まろうとしている。
さて、W杯本番を迎えるにあたり知っておきたいのが「ジンクス」だ。1930年から今大会まで約90年の歴史で破られていない “意外なもの” まで存在するが、もしジンクス通りになれば、あの強豪国は優勝できない……!?