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ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。なんかみんなが “【私的ベスト】記者が厳選する2020年のお気に入り記事5選” ってのをやってるから、オレもやってみようかと。それも、ルカのまとめ記事の選び方をを真似してみようかと。
おさらいすると、Facebookの「いいね!(シェア)」の多かった記事を選出するって感じで、ルカは「いいね!」が70以上あった記事を選んでいたけど、オレは50以上で精一杯! ただし、突出して人気のあった記事もあったぞ。それでは、5位から羅列してみよう。
日本中の「お前ら福袋の中身ばっかり紹介しなくていいから、手っ取り早く “最強の福袋” を教えろよ」と思っている皆さま、お待たせしました。今回、私が紹介する福袋の中身は、おそらく全福袋の中で5本の指に入るレベルの充実度となっております。
もちろん人それぞれ好みがありますので、一概に1位、2位と順位をつけることはできませんが、多くの方の期待に応えられるはず……そんな福袋の名前は「北海道ふっこう福袋(5400円)」。市場の本格海鮮を自宅で楽しめる無敵のラインアップをご覧ください。
毎年恒例の「築地銀だこ」福袋。「ぜったいお得」といいきるキャッチコピーに偽りなく、買って損なしなのだけれど、今年は新型コロナウイルス感染症対策で販売開始日、販売期間、販売方法等が大きく変更。店舗によって「年内から前倒しで販売開始」などまったく事情が異なる。
ただし中身は例年とほぼ同じ、安定の内容となっている。以下、詳細をご紹介。
『駿河屋』はゲーム・古本・DVD・CD・トレカ・フィギュア等といった “クールジャパン” 関連のアイテムが何でも揃うチェーン店である。年末の秋葉原を歩いていたところ、駿河屋店頭に『おそ松さん福袋』が山積みされているのを発見した。
別に私はおそ松ファンではないため、普段なら黙って素通りするところだ。しかしその福袋に記された “謎の暗号” がどうしても気になり、つい購入してしまったのである。小物雑貨20個入りで価格は2000円(税込)。
「パンパンやぞ」と聞くと反射的にオール巨人師匠が思い浮かぶ人は多いだろうが、今回のパンパンはそっちではない。満タンで溢れてしまう的な意味のパンパンだ。
つまるところ、「量が多いぞ」ってことである。ゆえに、ご自宅の冷凍庫がアイスクリームやら冷凍うどん等でいっぱいの方は、整理を終わらせてから この福袋を購入した方が良いかと思う。そうしないと……
サンマルクカフェの福袋といえば1000円ちょっとでチョコクロやドリンク券……というのが定番だったけれど、2021年はまったく違う。ジョージズ(GEORGE’S)とのコラボ福袋が登場し、Web予約が行われた。
いつもの商品がお得に手に入るのも決して悪くはない。でも、やはり正月気分を盛り上げてくれるのは「ここだけ」の限定グッズ。価格もワンランクアップだけれど、オリジナルグッズがたくさん入って「福袋らしい福袋」が誕生したのでぜひご紹介したい。
『サマンサタバサ』のターゲット層は現在 “20〜40代” だということをご存知だろうか。かつては若い子向きのブランドだったが、やや落ち着いた方向に軌道修正したのだ。対して姉妹ブランドの『サマンサベガ』が “10〜20代前半の若い女性向け” となっている。
ってことは30代の私は完全にタバサ世代ということになるのだが、個人的にはこのブランドに “大人っぽさ” なんて求めちゃいない。年齢はさておき「ベガのほうが面白そう」と感じてしまうことは事実だ。
そういうワケで思い切って『サマンサベガ福袋』を購入してみたぞ。バッグ2個入り確定でお値段1万1000円(税込)。もちろん中身は選べない!
早くも動き出している2021年度福袋特集。これまで様々な福袋を開けまくってきた私(あひるねこ)であるが、実はアパレル系商品を開けた経験が一度もない。そこで今回は、人気セレクトショップ「ナノ・ユニバース」のハッピーバッグ(税込1万5000円)をバシッと開封してみようと思う。
一体何が入っているのだろうか? ワクワクしながらお店へと向かう私。しかし、いざ現物を受け取ると……う、うわーーーー! なんか字がめっちゃ書いてあるーーーーー!!
最近の福袋といったら発売当日の争奪戦や、事前抽選に当選しないと購入する権利すら得られないなど「狭き門」になっている。正月から人と争うなんてちっとも「福」じゃない! もっと平和に楽しみたい! なんて人にはドトールの福袋がおすすめ。
とにかく買いやすいし、手持ちの器具に合わせて豆を挽いてくれるなどユーザーフレンドリーなのだ。
2020年11月11日~12月25日と1カ月以上もの予約期間があり、価格も予算に合わせて1800円から5800円まで7タイプ用意。今回は筆者が購入した3400円のコーヒー豆セットをご紹介したい。
近年、女子たちの間で年末の大争奪戦が繰り広げられているのは『CANMAKE(キャンメイク)』の福袋。この福袋のやっかいなのが「発売日が事前告知されない」「販売店によって発売日が異なる」という点だ(※一部通販は例外)。
つまり雑貨店やドラッグストアをこまめに訪れてチェックする、あるいは相当運が良くない限り、入手することは不可能なのである。都内の販売店を毎日コツコツのぞき続けた私は努力の甲斐あって、ついに本日(12月29日)入手することができたぞ!
当サイトには多くの記者がいるため、筆者がすき家の福袋を購入したのは初めてである。高級ブランド福袋が華々しくきらめく中、正直あまり期待はしていなかった。「だって牛丼屋だし」「だって1500円だし」と。
ところがフタを開けてびっくり。まだ12月なので結論を出すのは早いが、今のところ意外性、発想力、満足度、ユーモアなどの観点で「楽しめた福袋」ナンバーワンである。はっきりいって予想の何倍もすごかった! どういうことかご説明したい。
世界的に実に色々あった2020年。主にネガティブな方向で歴史に残ること待ったなし。筆者(江川)個人にとってもこの1年は大変……ということもなく、プライベートでは割と毎年ろくでもない目に合う30数年間だったので、今年もまあ平均的だったかなって。悲しい。
それはともかく、執筆した記事はどうだっただろう。本数にして200本ちょっと。見返してみたが、思わず「ろくに面白いヤツが無いなぁ」などとつぶやいてしまった。そこで、いくつか今だからこそぶっちゃけまくりな裏話を語れるものを選んでみた。
私は100均で買った包丁を愛用している。100均の包丁というのは100円の割にはすごく優秀なのだが、実家の包丁などに比べると若干切れ味が劣る印象だ。最近では切っているというより、もはや体重で押し潰している気がするな。
そろそろもワンランク上の包丁を……ということで、カミソリで有名な『貝印』の福袋を購入することにした。その名も『包丁が必ず入った福袋』。事前情報では包丁以外の中身について「キッチン道具ほか」としか明かされていない。まな板か栓抜きでも入っているのだろうか?
駅ビルやショッピングモールでおなじみ、シュークリーム専門店ビアードパパ。通路を満たす甘~い匂いにつられて、ついつい立ち寄ってしまう人も多いはず。今年は2020年12月26日~2021年1月5日まで、全国の店舗にて福袋を取り扱い中。
後日改めて商品と交換できるチケットタイプが多い飲食店の福袋の中で、消費期限当日のシュークリームが同梱されているちょっと珍しい福袋だ。それでは詳細をご紹介!
開封前に言ってしまうが、ココイチの福袋(2000円)には、毎年2000円分の「お食事補助券」が入っているから100パーお得である。さらにオリジナルバッグや限定レトルトカレーなど “福袋でしか手に入らないグッズ” のクオリティも高く、爆売れは必至だ。
そして注目の2021年福袋は、2020年12月26日から第1弾、2021年の営業開始日から第2弾と、2回に分けて販売されるぞ。まだゲットしていない方も、とりあえず中身を確認してから購入を検討してみてはいかがだろうか。もちろんお得だけどな。それでは……どうぞっ!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。いやー、2020年は誇張なしに “激動” でしたね。1年前の自分に「2020年はこんな年になるよ」なんて言っても絶対に信じないでしょう。逆に2020年は忘れ得ぬ年になりました。
さて、もう年末ですので当サイト恒例の「私的ベスト 記者が厳選する2020年のお気に入り記事」が始まっております。普段なら早い段階でパパッと書いちゃうんですが、今年はなかなかそうも行きませんでした。というのも……。
おそらく全国のチンピラの皆さんはすでにチェック済み……いや、購入済みかもしれないが、悪党の店「BIRTH JAPAN」の『完全ド悪党福袋』がすでに販売を開始している。店長逮捕16周年記念の反省大セール中だから、豪華アイテムをお得にゲットできるチャンスだぞ。
というわけで今年は、着るだけでソーシャルディスタンスが保てるという「悪羅悪羅(オラオラ)ハズレなし福袋」を購入。さっそく開封してみたところ、マジで圧倒的にゴージャスな史上最凶セットアップジャージが入っていたでござる!




















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